エイコン

黄金のカウンタック②

この時間は戸田社長セレクト、

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それは、も~ええっちゅ~の!

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エイコンのカウンタック

今宵もランボルギーニ・カウンタックでありましてよ。

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エイコンのカプセル合金から、カウンタックLP400となります。

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紙シールには、1/92のスケール表示があります。

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銀のエスパーダ

エイコンのカプセル合金「ランボルギーニ・エスパーダ400GT」・・・であります!!

え?そうは見えないですって?

台紙に書いてあるから間違いありません・・・多分(爆

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総力特集『サーキットの狼』その4

第4回は当ブログ初登場!

そう!あのマシンです。

瀬戸内海の流石島に建設されたサーキットのこけら落としとして開催された「流石島レース」には内外の有力レーサーや腕自慢、そして世界のスーパーカーが集結します。

スーパーカーブーム絶頂期にスタートしたこのレースは『サーキットの狼』連載中でも最大の盛り上がりを見せ、主人公風吹裕矢のマシンとなったのが、今回のフェラーリ・ディノRSであります。

谷田部氏が招請した本場フェラーリのメカニックの手によって、亡き沖田の愛車を改修して製作されたレース用スペシャルモデルなのです。

30度うずしおバンクの対策などを施され、流石島レースを制するために誕生したこのマシンは、長時間に渡る激闘の末、見事1位でフィニッシュ。

画像のミニカーはエイコンのカプセル合金で『サーキットの狼』版権商品ではありません。

この子も本当のところはディノ・コンペなんでしょうが、スーパーカーブーム当時、日東のプラモを除いては風吹のディノRSは発売されなかったので、まあ、よしということで・・・。

カウンタック偏重の当ブログ的には「ひとむかしまえのイモマシンめ!」と言いたいところですが、黒ヒョウはこの発言後、間もなく大クラッシュ(涙)。

そんな訳(どんな?)でロータス・ヨーロッパと並び、作品中最も人気のあったクルマです。

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カプセル合金 その2

エイコンのガチャガチャ、カウンタックLP400の金色であります。

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エイコンのカウンタック

カプセル合金。

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オモチャ屋さんの店頭でみかけたガチャポン。

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当時は「ガチャガチャ」って呼んでました。

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BBは速い!

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