カバヤ

トビラの狼②

今宵も『サーキットの狼』でありましてよ。

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↑ 流石島レース、早瀬とピーターソンのトップ争いのエピソードの扉絵。

このイラストはカバヤF1ガムの広告にも使用されました。

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カバヤのカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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サクサクっとまいりましょうw

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マジョレットのLP500Sからメジャー(!)な二台を

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カバヤの悪魔

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

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今回は、カバヤのビッグ・ワン・ガムのおまけとなります。

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BMWターボ

カバヤさんから発売されていたミニカー付ラムネ菓子から、BMWターボ・・・であります!!

2006年頃にスーパーマーケット等で売られていたかと記憶していますが、当時はこのマジョレット、WRC関連のミニカーで活況を呈しておりました。

ちなみにこの個体は未開封なのに左フェンダー部に結構目立つチップがあります。

(`ε´)・・・まっ、いいか!

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ビッグワンガム②

カバヤ・デラックスビッグ・ワン・ガムのウイリアムズ・ホンダ(FW10かFW10Bあたり?)・・・であります!!

箱絵にもなった当時のビッグワンガムの看板マシンであり、ターボ全盛時代=ホンダ・エンジン無敵時代の思い出深いオマケなのであります。

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カバヤさん、ゴミンナサイ

え~、ちょと前に、デラックスビッグワンガムのカウンタックLP500Sの本体と外箱をご紹介させていただきましたが、組立説明書がでてまいりました。

説明書によると、スケールは1/40なのだそうであります。

ガ~ンw

超高性能スポーツカー(スーパーカー)の代名詞的存在がカウンタックLP400です。LP400は打倒フェラーリとして登場した名車ミウラの後継機として1973年に登場しました。未来的な超ウェッジシェイプボディ、上方にはね上がる左右のドアが特徴で、最高速300㎞/Hを誇りました。LP500Sはカナダの実業家ウォルター・ウルフの注文により作られたものと言われています。V型12気筒4㍑のエンジンはそのままとし、圧縮比を上げるなどの、チューニングを施し、447馬力を発生させています。スペシャル・オーダーのこの車については詳しいことは分かっていませんが、最高速は315㎞/Hと言われています。ランボルギーニとフェラーリのライバル意識はエンブレムにも表われています。ランボルギーニがファイティングブル(荒れ牛)に対してフェラーリはブランシングホース(跳ね馬)と好対照です。

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カバヤのカウンタック

お馴染みカバヤのビッグワンガムからランボルギーニ・カウンタックLP500S・・・であります!!

Rimg0057 今回登場の個体は「デラックスビッグワンガム」シリーズにラインナップされていたもの。

同シリーズにはウィリアムズホンダ、ポルシェ959などがありまして、車種構成から発売時期が推定できるかと思います。

Rimg0060バブル期(第2次スーパーカーブーム)の商品ですが、モチーフとなったのはご覧のとおり70年代スーパーカーブームの玉者ウルフ・カウンタック。

なお、個体同士の突合は未了ですが、かつて発売されていたF1ガムのカウンタックを再登場させたものではないような気がしています(微妙)。

Rimg0062全長は約10.5㎝(およそ1/38.5スケール)のプラスチック製(デラックスシリーズなのでやや硬めのプラが使用されています)。

エンジンフード、リトラクタブルヘッドライトが開閉し、エンジンもきちんと再現されています。(今回登場の個体はリトラの内部パーツが外れているんで、ヘッドライト開閉ギミックを生き返らせるためには、一度分解して部品をはめ込まないといけないんですけど、面倒くさいので放置プレイ・・・

Rimg0064ワイパー、ドアミラー、シフトレバー、シフトブレーキレバーには、わざわざ別パーツを使用しています(組み立ては結構面倒くさいけど・・・ちなみに左ドアミラーはボディーの中に転がっているので、モデルを手で振ると、カラカラとドアミラーパーツが転がる音が・・・)。

さらにホイール、サブライト、テールランプの一部、マフラーにはメッキパーツが奢られることで、玩具としての見映えがグンとよくなっている感じがいたします。

このサイズのカウンタックで、リトラ開閉ギミックを取り入れたモデルは希少なので、発売元のカバヤさんの誠意が感じられる魅力的なオマケだと思っております。

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ダッシュマッハガム

『ダッシュマッハガム』は、カバヤさんから発売されていた『マッハGoGoGo』(1997年アニメ版)の食玩です。

組み立てプラスチックモデル入りの玩具菓子でチューインガムと一緒に組立タイプのミニカーが入っています。

ラインナップは、マッハ号A~Cタイプ(ウイングが出るタイプ、カッターブレードが出るタイプ、ボンネットが開くタイプ)と、シューティングアロー号の全4種類となっています。

カバヤさんらしく、外箱のマドから中身が見える親切な仕様なのでダブりの恐れはありません。

今回は未開封の1個を引っ張り出してきたので、パッケージのみの登場となります。

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スバルな「555」

当ブログでは珍しく国産車の登場です(あ、ネタです)

カバヤさんから発売されていたマジョレットの「ラリーカーシリーズ」からスバル・インプレッサWRC

元々は、ブリスターパック入りで長く売られていたミニカーのラリーカーだけを集めて作った全13種のシリーズにラインナップされました。

(カウンタックはないのかガクッ・・・当たり前!)

カウンタックにコンペティション・モデルはないのだろ~か!・・・・つづく

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エフワンガム

カバヤ「エフワンガム」広告に『サーキットの狼』が登場!

「ビッグワンガム」の方が有名ですかね。

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