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あの日の実験室のカウンタック(タイトル、長っ!

今宵もランボルギーニ・カウンタックで頑張りましょう。

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今回はホットウィールのカラーチェンジャーのLP500Sです。

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#2255と思しきモデルは過去に当ブログ登場済みですが、今回の個体はボデーがプラスチック製です。

プラ製ボデーでも、ホイールは王道のUH装着なので、なんだかスゴイ気がします(笑)

ボトムは共通だと思うんですが、1997年マレーシア製。

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カラーチェンジャーのミニカーはは水に浸けられたり、冷蔵庫に入れられたりと金属製ミニカーにとって過酷な遊びが強いられる(っつ~か、メーカー推奨!)のでプラ製ボデーってのは上手いアイデアなのかもしれません。

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ダイキャストの塗装済み状態では埋まりぎみのフロントのライトのモールドもしっかり表現できています。

下の画像の向かって左側が過去に登場済みのダイキャスト・ボデーのモデルで、手前が今回取り上げている個体となります。

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プラ製のモデルはバリなのでしょうか、フロントバンパー部がギザついています。

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↓ 金属製ボデー車が登場した時の記事です。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d290.html

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