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2010年4月

ホットウイズカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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当ブログには開封品が登場済みのハズですが、定かではありません(汗

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南国・・・テスト145

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未らいの、カウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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昨日と同じ「ダイカスト スポーツラリー」シリーズからのエントリーとなります。

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ラリー オン カウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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「ダイカスト スポーツラリーシリーズ」のLP500Sらしきミニカーで、約1/62スケールの中国製品であります。

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BPカウンタック②

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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マッチボックスのBPエディションは既出ですがこの個体は初登場。

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ジャパ~ン♪なカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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1977年に発売された、スーパーカー・プロマイドであります。

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ルーベンカイザー②

というワケで今回は『激走ルーベンカイザー』・・・でありますのだ!!

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ポピーの「ルーベンカイザー エキサイティング オプションセット」となります。

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豹柄カウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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HOT WHEEL PAEMENT POUNDERSからのエントリー

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ビッグなカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

今回はヨネザワのビッグレーシング。

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既出品2台とは別個体となります。

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合体ワザだ、ガガッガー!

♪ガ・キーン アタック!

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というワケ(?)で、今回は『マグネロボ ガ・キーン』(1976年:東映/NET系)・・・でありますのだ!!  ッテ、ガッキードコロカ、アヤセハルカヂャン

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ガ・キーンについては、バンプレストさんのゲームソフト「スパロボ大戦」や、番組OPテーマは堀江美都子さん&水木一郎さんのライブやコンサートの定番デュエット・ソングなので、その辺から入った方も多いことでありましょう。

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大ヒットした『鋼鉄ジーグ』の後番組として放送された当時を知る人にとっては、足首が細く、大腿部が提灯みたいにふくらんだガ・キーンのデザインに思わず引いた、ってのが正直な感想でありましょうw

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近年では↓の左側イラストのようにリ・イマジン(?)されていますので、新たなファン層も拡大中のことと思います。

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地球、1977年。

青く輝く星は何事もなかったように漂っている。だが、この星を侵略し、全宇宙を我が物にしようと狙っている宇宙人がいた。その名はイザール星人。彼らは今から200万年前、地球にやってきて、どこともなく姿を消したと言われていた。

だが、今ここに、地球侵略の間の手が伸びた。日本は勿論、全世界は壊滅の危機に瀕した。

この危機を救いうるのはただ一人。それは強大なパワー、正義と愛と友情の精神を誇るマグネロボ・ガッキーン!

地球システム研究所の花月博士が心血を注いで作り上げた移動要塞ゴッドフリーダム。

その花月博士と宇宙開発チーム、北条武(ほうじょうたける)、花月舞(かづきまい)、小松独(こまつひとり)、備前太(びぜんふとし)、辻天才(つじてんさい)。そして男女ロボ・プライザーとマイティの活躍が今ここにはじまった。

ガ・キーンの合体プロセスは超複雑で、まず、武と舞が移動要塞ゴッドフリーダム内で、マグネマン・プラスとマグネマン・マイナスになります。

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二人のマグネマンへのチェンジ完了を見計らって、ゴッドフリーダムからオペレーターの操作で、無人の男女ロボット:プライザーとマイティが射出されます。

続いてマグネマン・プラスはスピリット号、マイナスはエンジェル号に乗って、ゴッドフリーダムを発艦します。

空中でスピリット号はプライザーに、エンジェル号はマイティ内にそれぞれ格納されます。

とりあえずは、このまま男女別々に戦うんですが、そこで勝っちゃったら、主役ロボの出番がなくなってしまうワケですので、当然、男女ロボットはピンチに陥りますw

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すると、ようやくゴッドフリーダムからガ・キーンの部品(!)がパーツ・シュートされます。

マグネマンは男女ロボからデルド・アウトし、空中で見つめ合い、手を合わせて男女合体(スィート・クロス)します!

二人はグルグル回って、何故か六角形を二つ合わせたような形のパーツになってしまい(「マグネマン、イン・トゥ・ワン!」)、射出されたパーツの内、ガ・キーン胴体中央を構成するコア・パーツ中央(みぞおちあたり)のくぼみにはまりこみます。

そこへ他の射出パーツが『鋼鉄ジーグ』よろしくガチョンガチョンとカコよく組み上がっていき、なぜか頭部だけはウニョウニョと強引に変形して、ガ・キーンが完成するのであります。

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ちなみに、プライザーとマイティはガ・キーン本体を構成しませんが、大型のトンファ・ウェッジのみたいにガ・キーンの両腕に武器パーツとして装着することも可能です。

こんな長いプロセスでも余剰パーツがないのは、流石にマグネモ商品発売を前提にしただけのことはありますが、ガ・キーン完成までがあまりにも長いので、子供の頃はテレビの前でひたすらアングリしておりました。

今回登場した玩具はオンダの「電光ガ・キーン」で、全長23センチ弱のプラスチック製品です。

腿と腕は回転可動式なので、結構自由にポーズをつけられます。

付属の紙シールを貼り付けるんですけど、紙シールは黒、赤、黄色で、青色がないため、シールを貼り付けてもガ・キーンの顔とか胴体はスケルトンのままです。

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背中のハンドルを回すと胸の中の円盤パーツ(ハッカスパークラー)が回転発光し、後頭部のスイッチを押すと頭部が発光します。この頭部は取り外して磁石付キーホルダーにすることもできるんですが、ちょっと意味不明のギミックですw

大車輪アタック・モードも再現可能。

通常の拳パーツとカウンターナイフが付属しますが、この個体は未使用のまま登場させています(ゴミンナサイ

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アイゼンボーグ②

「おのれ人間ども! 地球は恐竜のモノだ!」

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♪山が火を噴き大地が割れて 剣竜 角竜 攻めて来る~♪

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♪急げ~、揺れる火の山へ♪

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1986年。突如、7000万年前に絶滅したと信じられていた恐竜が続々と姿を現した。

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彼らは約一億年の間、地底に恐竜王国を築いて生き延びてきたのだ。

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一億年の間に、恐竜たちは人間を上回るほどの知能と、鉄よりも硬い体を持った怪物と化していた。

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地底恐竜は帝王ウルルの元に恐竜軍団を組織した。

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テレパシーなど、超能力を持つ帝王ウルルに率いられた軍団の目的は地球の征服である。

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人類の危機を察知した立花博士は対恐竜用に攻撃戦車の開発を進めていたが、恐竜軍団に工場を襲撃されてしまう。

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立花博士は命を落とし、博士の子供である善と愛の兄妹も瀕死の重症を負ってしまう。

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だが二人は、鳥居博士の手でサイボーグとして甦り、博士とともに地球を守る決意をする。

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そんな感じで、今回は『恐竜戦隊アイゼンボーグ』(1977年:東京12チャンネル/円谷プロダクション)。登場している玩具はトミーの「アイゼンⅠ号Ⅱ号合体セット」・・・であります!!

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人間大砲の恐怖

タイムトラベルが可能になった近未来の日本は、正体不明の敵から攻撃を受けていた。

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調査の結果、それは、遥か太古の白亜紀からの攻撃であることが判明した!

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というワケで今回は『恐竜戦隊コセイドン』(1978年:東京12チャンネル/円谷プロ)・・・であります!!

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攻撃の原因が白亜紀から行われていることがわかり、「タイムGメン」はタイムマシン・コセイドン号に乗り、時空を超えて白亜紀の調査を開始する。

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白亜紀で彼らを待っていたのは、過去から地球を侵略しようとするゴドアス星人だった!

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ファイタス号はコセイドン号に搭載され、現地で運用される陸上用メカ。

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1号と2号に分離し互いに協力しながら太古の白亜紀を調査します。

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1号にはローリングシューター(回転ノコギリ)地中のマグマを吸い上げて発射するマントル砲、赤外線カッタービーム、超強力電磁ビーム:プロトン・ビーマー、ロケット・アンカー、プロトン・ミサイルなど強力武器満載の攻撃用車両。

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そんな装備の中で白眉といえるのがブレイブ・ボンバーで、劇中「人間大砲」と呼ばれる装置。

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搭乗員トキ・ゴウを1号内のカプセルの中に包み込み、砲弾のように敵地奥深くに向けて発射する。正真正銘の「人間大砲」なのであります!

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着弾した「人間大砲」は、そこで白兵戦を仕掛ける!ワケであります。

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今回の玩具はトミー「コセイドン ファイタス1号★2号合体セット」。

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割り切れないとは割り切れない

人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになった時代・・・。

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その頃、地上の各地では遺跡やオーパーツをめぐる事件が頻発していたのだ

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Σ(゚д゚lll)ナンダッテ !

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というワケで、今回は『科学冒険隊タンサー5』(1979年:東京12チャンネル/日本サンライズ)・・・でありますのだ!!

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世界各地で起こる怪異変の原因は過去にある!

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科学冒険隊タンサー5は時空を超え、ナスカへ、ネス湖へ、恐竜の生息していた時代へ、時には未来へと旅立つ!

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ソーラー・アトミック・エンジンで駆動するビッグタンサーはタンサーマシンの母艦で、ランド&スカイ&アクアのタンサーメカを搭載した探査移動基地。

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タンサー5はビッグタンサーに乗って時空を超えて現地へ急行、謎を解くのであります!!

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なお、今回の玩具はトミー「ミラクルチェンジ ビッグタンサー大冒険セット」・・・であります。

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反転するカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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米国TOOTSIE TOYS社製の大型玩具で、当ブログには三台目の登場となります。

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今回の個体は,上部パーツであるボディの色が黄色、シャーシ部を一体成型で再現している下部パーツが水色。

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色づかいが前回とは逆・・・で、「反転」なワケです(大汗

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彼のカレラ、彼女のコスモ

「あっ・・・あの真紅のコスモ・スポーツは!?」

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というワケで、今回は『サーキットの狼』登場車両から、早瀬左近の幼馴染みである山岸みのりのコスモ・スポーツ・・・でありますのだ!!

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ミニカーは、割と最近発売された「サーキットの狼ミュージアム」シリーズから「サーキットの狼 公道GP 山岸みのり」・・・ぶっちゃけ、公式キャラクターミニカーとなりますw

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当然、1/43京商製ミニカーを転用しているのでしょうが、ドアミラーの色をガンメタに変更したら、さらにイイ感じになることでありましょう。

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マシンハヤブサぬりえ

というワケで、しょうちゃんぬりえ『マシンハヤブサ』・・・でありますのだ!!

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おまけのオマケ

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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お菓子のオマケ(だったかなw)のカウンタックLP400

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いつぞやは赤と青色が登場していますが今回は黄色。

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コスモウイング

というワケで、今回は『宇宙海賊キャプテンハーロック』(1978年:東映/テレビ朝日)

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の関連玩具・・・でありますのだ!!

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アニメ放送当時、タカラから発売されていたMMシリーズのコスモウイングとなります。

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コスモウイングはアルカディア号の艦載機で機首からポレット号を射出します。

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というワケで、今回は『シルバー仮面』・・・(TBS/宣弘社)・・・でありますのだ。

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『シルバー仮面』は1971年11月から半年間に渡って放送された特撮番組。

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父:春日博士を宇宙人に殺された春日兄弟が侵略者の追っ手から逃れながら、父:春日博士設計の光子ロケットを完成させようとする物語。

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序盤は父が兄弟に残した白光銃、赤光銃、スペクトルグラサン(違!)そして銀色の力を得た次男:光二が等身大のシルバー仮面に「アタック!」することで侵略者と戦うハードな展開でしたが裏番組が『ミラーマン』で視聴率的に苦戦し、11話からはシルバー仮面が巨大化してシルバー仮面ジャイアントになるオーソドックスなヒーロー番組に路線変更されたのはご承知のとおり。

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そんな感じで、玩具の方は「シルバー仮面ジャイアント ベルトセット」となります。

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A3サイズ超の台紙にベルト、仮面のなりきり玩具にペンダント、バッジ、キーホルダーがセットされた、なりきりセット定番仕様になっています。

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発売は当ブログでもお馴染み、「みんなで遊ぼう」のタカトクであります。

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ムルシー300

今回はサクサクッとまいりますm(_ _)m

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登場したマシンは「JLOC MURCIE RG-1」

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ちょと前に発売されたエブロの1/43ミニカーであります。

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2005年のスーパーGT選手権GT300クラスにJLOCさんが出走させたムルシエラゴ87号車。

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エブロさんの「スーパーGTアソシエーション オフィシャル ミニチュアモデル シリーズ」にラインナップされたモデルカーです。

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昆虫型メカT33

というワケで、今回は、Bertone CARABO・・・でありますのだ!!

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アルファ・ロメオ・カラボは1968年のパリ・サロンに出品されたプロトタイプカー。

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デザインを担当されたのは、マルチェロ・ガンディーニ氏。

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昆虫をモチーフに取り入れたデザイン・コンセプトは今見ても斬新そのもの。

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今回のミニカーはイタリア・マーキュリー社製で1/43スケール。

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カラボの外見上、最も目を引くスイング・アップ式のドア開閉ギミック付であります。

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う~む、理屈ぬきにカッチョいいですねw

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兄さんのポルシェだわ②(違!

というワケで、『サーキットの狼』・・・でありますのだ!!

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昨日に続きショウワノートA5サイズの大学ノートから早瀬左近となります。

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兄ィのマーチ

というワケで、今回は『サーキットの狼』・・・でありますのだ!!

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ショウワノートのA5サイズのノートであります。

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合体カウンタック②

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

昨日のアオシマ合体カウンタックの画像データにアクセスできたので、

こちがら箱絵

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中身はこんな感じで

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説明書関係となります。

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