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2010年1月

とどろくペンダント

というワケで、久々に『アローエンブレムグランプリの』関連グッズから。

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ポピーから発売されたグランプリの鷹ペンダントであります。

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アローエンブレムの金属プレートがカッチョエエのでありますヨ。

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ペンダント本体も金属製となります。

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今度はタヒチ王

こ、これは!

タヒチ島でありますな・・・・・多分(汗

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それはともかく(爆)、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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本日はMRコレクション1/43レジンモデルから「ランボルギーニ・カウンタックLP400 キング・オブ・タヒチ」なのでありますw

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同一金型で、後発となるLS版では、商品名が「~LP500Sウォルター・ウルフ」別名「ハイチ王」()になっていたのは有名な話であります。

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こちらのMR版にはボディ後部のウォルター・ウルフ・レーシングのステッカー(?)はないのでありますよ。

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フロントのサイドマーカーのパーツ形状が違っていて、こちらのMR版では丸いんですけど、LS版では楕円形になっています。

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エッジラインのゴールドストライプの位置が若干違う(MR版ではエッジラインより少し下側、LS版ではエッジラインに沿ってストライプが塗装されている。ストライプ先端の位置も異なる)という気がしないでもありませんが、単なる個体差だってりして(笑

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マフラーは、誇張気味のLS版にくらべ、こちらのMR版は落ち着いた表現がされている気がしますね。

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赤テスト

テスト①

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白黒テスト

テスト①

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スーパーカーカードのつづき

こちらは比較的マトモな部類のスーパーカーカードであります!!

シーサイドの個体から2枚

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  フェンダー上のバックミラーと、サイドマーカーが同じ感じですよね。

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 モーターマガジン社さん所有の個体(スーパーカーカードとして売られてましたけど・・・画像がネムいのは元図版がコピーのせいだったりして

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合成されるカウンタック

というワケで、スーパーカーカードのランボルギーニ・カウンタックLP400であります!!

窓ガラスを見れば背景が合成なのはバレバレですが、軸がずれている後輪のホイールにも注目w ナンバープレートも微妙です。

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これも露骨に背景と合成。ナンバープレートも微妙な感じです。

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カウンタックランチャー

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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ホットウィール:パワーランチャーシリーズからのエントリーとなります。

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写真がわかりづらくて申し訳ないのですが、25thカウンタックとなります。

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カラーリングが良さ気でありますね・・・フェラーリみたいで(爆!

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HEAT&METAL③

ヒート メタル!!  ・・・・しつこい?

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しかも上の画像が、ヒートでもメタルでもないってのはヒ、ミ、ツでありますヨ(汗

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HEAT&METAL②

サイクロン! ジョーカー!!

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あ、違った(爆!

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こっちだった!

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HEAT&METAL①

ヒート メタル!!

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あれ?

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こっちだ(爆

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レーシングカーの皮をかぶったロボット!

というワケで、今回はポルシェ935ターボ・・・微妙。

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タカラ・ダイアクロン・カーロボットシリーズから、№14ポルシェ935ターボとなります。

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通常は実車としてワルダーの目を欺き、非常時にはロボットにチェンジして戦闘タイプになる正義のロボット軍団がカーロボット:リアル&ロボ軍団。

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平時には本来のレスキュー活動などを行っていたが、地球を内部から破壊しようとするワルダー地下組織が活動を開始した。

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タルガなカブリオレ

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でいいのかな?

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LOOKSMART1/43レジンモデルの「ランボルギーニ・カウンタックLP500SSカブリオ」(長っ)となります・・・って。

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まあ、実車については海外の乱暴関係サイトで結構詳しく紹介されているので当ブログでは割愛してしまいます。

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ミニカーの方は、LS社「ランボルギーニ・ヒストリー」のカウンタック・シリーズにラインナップされている感じですw

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カブリオレなのか、それともタルガなのか?

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色々ご意見はありましょうが、ミニカーの方はタルガ表記となっております。

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某有名人によって特注された、とか、レプリカをベースに製作したとかこれまた色々ありますが、カウンタックのオープンモデルは意外と貴重なのでお許しいただければと存じます。

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そのうち、カウンタック・リムジンも発売されるのではないかと密かに期待しつつ、実車とミニカーの画像でも比較していただければと思うのでありますよ。

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参考

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カウンタック延命措置

というワケでランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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2009年12月発売のイクソ1/43ランボルギーニ・カウンタックLP500Sとなります。

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一枚目の画像のとおり紙箱に「KB」とあるとおり、久々に国際貿易さん別注のモデルであります。

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このミニカーはご承知のとおりイクソさんが展開していた、生産型LP500Sのバリエーション・モデル。

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夏休み超特急

というワケで、しょうちゃんえノート カキカキから『大鉄人17』・・・でありますのだ!!

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↑ 表紙を飾るのは、ワンセブンと新幹線ロボの激闘でありますw

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モノグラムなカウンタック

というワケで、ランボルギーニカウンタック・・・でありますのだ!!

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モノグラム1/87赤のウイング付の個体となります。

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黒ボディ車は既出ネタですが個体そのものは当ブログ初登場、白ボディは新ネタ(!)でありますゲロゲロリ

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愛染ぬりえ・・・(違

というワケで、しょうちゃんえノート カキカキから『恐竜大戦争アイゼンボーグ』・・・でありますのだ!!

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すっかりお馴染みでありますが、A5サイズの児童向けノートでありまして、表紙裏を含め6ページが塗り絵になっております。

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赤メタマッチなカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタックでありますのだ!!

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マッチボックスSUPER FASTの車体色=赤メタとなります。

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紫の悪魔

というワケで、マイストのランボルギーニ・ディアブロ・・・・でありますのだ!!

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トミカサイズのボディにメタリック調パープルがよく映えるチープトイなのであります。

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この個体の出自は失念しましたが、よく出来ているなあ!と感心してしまいました。

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無印良品なカウンタック

こちらのランボルギーニ・カウンタックは1/38スケール。

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パッケージにメーカー表記のない、メイドイン中国のダイキャスト・ミニカーとなります。

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カウンタックQVをモデル化したものと思われます。

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ご覧のとおりユルユルな造形を誇る玩具でありまして、往年のシンセイJETマシンシリーズを思い起こさせる雰囲気を持っております。

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ハーロックのぬりえ

というワケで、セイカノート株式会社さんのセイカフレッシュ50から、『宇宙海賊キャプテンハーロック』・・・でありますのだ!!

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↑ ハーロックと台羽の顔がまったく同じであるとか、細かい点はさておきまして、

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前日のショウワノート『宇宙空母ブルーノア』と同じく、A5サイズのノートでありまして、表紙の裏側と1ページ目がぬりえになっております。

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まゆちゃん、自由の旗の下で生きている雰囲気がプンプンで超クール。

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カウンタックでワンツースリー

いきなりですが、

わん

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つー!!

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すりー!!!

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ブルーノアのぬりえ

というワケで、しょうちゃんカキカキえノートから『宇宙空母ブルーノア』・・・でありますのだ!!

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A5サイズのミニノートで、左開きのノートを開くと最初のページの表と裏がぬりえになっていて、あとは普通のノートになっております。

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謎のカウンタック

というワケで、お菓子のオマケのランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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ゼリコかコリスあたりのオマケだったと思うのですけど、不覚にも失念してしまいました(大笑)。・・・多分どこかに箱が残っているので、いつかは判明しますけど、ガチャガチャの景品だったらいいな、という自分勝手な願望(w)があるので、調べもせずに放置してあります。

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ご覧のとおり、一目でカウンタックLP400とわかるのが素晴らしいのであります。

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マシンハヤブサ補足③

しょうちゃんえノートカキカキ(A5サイズ)から「マシンハヤブサ」となります。

(このノートは既出ですけど、今回スキャナで再読み込みしました)

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これだけではアレなんで、

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新幹線よりビッグギャリー

というワケで『マシンハヤブサ』からポピニカ「ビッグギャリー」となります。

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西音寺レーシングチームのトランスポーターで、チームの全車両を収納し、空を飛ぶことができます。

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ポピニカでもアニメのとおり、飛行形態への変形、格納ギミックが盛り込まれております。

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上の画像が飛行形態。

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屋根後部のスイッチ操作で主翼が展開します。

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左側が格納庫で、ハッチを開くと格納庫が二段になっていて付属のマシン5台を上段に2台、下段に3台収納することができます。

上段の仕切り板は指で押すと外側に倒れるよう、バネ仕掛けになっています。

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マシンハヤブサ補足②

徳間音工ファンファニーシリーズのレコードジャケでありますのだ!!

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マシンハヤブサ補足①

コロムビアのEPレコードでありますのだ!!

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登場人物とマシンの紹介

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死の鳥

シフト・アーップ

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シフトダウン

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ヒール・アンド・とぉ~

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フ~ル・スロットル!!

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というワケで今回は、1976年4月~NET系列で放送された『マシンハヤブサ』(東映)・・・でありますのだ!!

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ブラックシャドーは、隼正義博士の命を奪い、隼レーシングを壊滅させ、さらに世界のレース界を手中に収め過酷な死のレースを設定し悪逆なレースを続ける死の組織である

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西音寺洋輔は隼博士の遺志を継ぎ、夢の燃料”ドリーモイル”と”キャバリー・エンジン”を実用化。ブラックシャドーが支配を固めるレース界に不満を抱く若者を集め、西音寺レーシングチームを結成する。

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隼博士の息子:隼剣(はやぶさ・けん)は、キャバリー・エンジン試作車の1台「マシンハヤブサ」に搭乗し、ブラックシャドーへの復讐を胸に、西音寺レーシングチームの仲間とともにレース界に殴り込みをかける。

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以上は1976年3月に連載開始されたコミック版マシンハヤブサのおおまかな設定ですが、放送版では復讐物語は薄められ、レース結果で勝敗が決するようなストーリー展開となっております。

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マシンハヤブサ」の特徴は、用途に合わせてキャバリー・エンジンユニットを丸ごと交換することができること。

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当初は、V1エンジンをオンロードレース用、V2エンジンをオフロードレース用として運用し、ターボジェット型ポッドのビジュアルインパクトは絶大で小学生だったワタクシなどは「こりゃあスゲエわ!」と心を鷲摑みにされてしまいました。

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ちーぷトイトイ再起動?

明日はこの(↓)記事がアップされる予定です。

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ストラトスの狼

ミニカーの記事とはぐれてしまいましたが、京商の1/43ランチャ・ストラトスターボ紫艶画像であります。

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カラー扉はヒロインで!

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ψ(`∇´)ψ 画像そのものは既出ですが、データは違うジャンプ誌から。

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新年の狼

1975年、連載開始号の表紙

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ψ(`∇´)ψ

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タイムアウト・・・多分

え~、現在2009年12月26日であります。

本日がスタートとなるセブンイレブン「平成仮面ライダースタンプラリー」でありますが、実施期間は2010年1月12日(月)夜7時までとなっています。

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セブンイレブンさんが行う同種類のキャンペーンでは毎回スタンプを集め、シールをもらっている(最近、小学生以下の子供がいないので恥ずかしいからシールだけ)ので、社会復帰できていれば今回も4個集めていると思うのでありますが・・・

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果たして社会復帰(!)は、間に合うのでありましょうかw

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MATCHCAPS!

MATCHCAPS!

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MATCHCAPS!

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MATCHCAPS!

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メタルダーの台紙

以前、本体のみ登場したフックトイ、ロビンの「超人機メタルダー ダッシュローダーDX」の台紙が出てきたのでご紹介させていただきます。

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保存方法が悪かったのでヨレヨレ・・・。

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兄さんのポルシェだわ!

というワケで、ポルシェ・カレラRSRターボ・・・でありますのだ!!

エヌケートイの「スーパーマシン サーキットの狼シリーズ」でありましてボディ色が白、つまり流石島レースに参戦した早瀬左近のマシン、って感じであります。

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『サーキットの狼』劇中で、カレラRS、930ターボと乗り継いできた風吹の好敵手:早瀬が流石島レース用に持ち込んだマシンは、やはりポルシェで、しかもバリバリのワークス・マシン。

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『サーキットの狼』がジャンプ連載されていた頃、流石島レースがはじまる時期には、このポルシェがシャレにならない凄いマシンって情報は小学生にも入っていたので、早瀬のチョイスに驚いたものでありました。

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レースでもトップを快走しながら、いちはやく雨を察知しレインタイヤに交換を済ませるなど磐石の態勢でレースをコントロールし、ほとんど横綱相撲。

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Aライもぎレースに続き早瀬の連勝か?と思われましたが!

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今更、って感じの主役マシン②

というワケで、今回はランチャ・ストラトスターボ・・・でありますのだ!!

ストラトス・ターボのアリタリアカラーは、スーパーカーブーム後期に人気があったマシンで、当ブログにも玩具類が何度か登場しています。

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今日は、京商1/43スケールのダイキャスト・ミニカー・コレクション・シリーズの2台。

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№03141W『ランチア・ストラトス・ターボ・グループ5(アリタリア)』と、№03142Wの『ランチア・ストラトス・Gr.5 サーキットの狼』となります。

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商品番号が連番になっているとおり、同じ金型を使用したバリエーションモデルでアリタリア・カラーは「ミュージアム・コレクション」シリーズに属し、もう1台はすでにお分かりのとおり「サーキットの狼」シリーズとなります。

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狼仕様のストラトスは過去に登場済ですが、今回は別の個体でありまして、こちらは透明アクリルケースを開封していないのであります。

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ちなみにアリタリカラーの方も、封印シールを剥がさない個体を登場させました。

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今更、って感じの主役マシン①

というワケで『サーキットの狼』から主役メカ(!)、ロータス・ヨーロッパ・・・でありますのだ!!

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漫画『サーキットの狼』で、高校生の主人公:風吹裕矢に姉:ローザが買い与え、連載開始からAライもぎレースまで風吹の愛車として活躍・・・って辺りはご承知のとおり。

スーパーカーブーム前半の中心的存在だったマシンであります。

ブームに流され、日東プラ模など作りまくったものでありました。

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ミニカーは京商1/43スケールのダイキャストミニカー(品番№03074W)。

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このロータスのミニカーについては、当ブログには同じ京商の1/18スケールが既出となります。

2008年には同じ京商さんから、コンビニ売りの1/64スケールで『サーキットの狼』ミニカーがブラインドBOX仕様として発売されているので、今更なんですけど、この1/43スケールは未登場だったので登場させた次第であります。

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今回のミニカーは、MCCコミックスが発行されていた頃の製品で、歳月の流れを感じてしまいます。

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ブラウンGPは、フィクチョンです

F1グランプリ2009年開幕戦。

ロス・ブラウン氏率いるルーキーチーム:ブラウンGPから出走した2台のマシンがオーストラリアGPを席巻しました。

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2008年秋のリーマンショックに端を発する世界的大不況の中、ホンダがF1からの撤退を発表。

明けて2009年、開幕直前の3月9日になって、ロス・ブラウン氏が旧ホンダチームを引き継ぎ、プライベート体制での参戦がアナウンスされたばかり。

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そんな、メインスポンサーさえ決まらない、テストカーのごとき純白のマシンがメーカー系チームを圧倒してしまいます!

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事実は小説よりも奇なり・・・言い古された格言ですが、スーパーカー小僧目線で申し上げると、F1漫画『赤いペガサス』、アニメ『グランプリの鷹』『ルーベンカイザー』もビックリの光景が現実のグランプリシーンで展開されたのでありました。

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今回のミニカーは、今冬PMAから発売された1/43 BGP001(J.バトン:オーストラリア優勝車)でありますのだ!!

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開幕戦オーストラリアGPで、ブラウンGPの2台が予選最速タイムでフロントローを独占。

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デビューチームのPP獲得は39年前のティレル・チーム以来の快挙で、フロントロー独占も39年前のマーチ以来の出来事。

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決勝では、ポールからスタートしたジェンソン・バトンは一度もトップを譲らず、そのまま優勝。チームメイトのルーベンス・バリチェロが2位に入ります。

このミニカーでは、年俸を自主的に返上してまでチームに残留し、ストーブリーグ中のゴタゴタに艱難辛苦を味いながら迎えた開幕戦で見事ポール・トゥ・ウィンを飾り、感極まったJ.バトン選手のガッツポーズを再現しています。

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ルーキーチームのデビュー戦優勝は32年前のウォルター・ウルフ・レーシング以来となり、さらに決勝で1-2フィニッシュとなると55年前のメルセデスチーム以来の快挙。

ブラウンGP、とりわけバトン選手の快進撃は続き、開幕から7戦で6勝と無敵状態。

第7戦イギリスGP以降はレッドブルチームの激しい追い上げを受けますが、ポイントランキング1位の座を守り続け、自身初のワールドチャンピオンに輝きます。

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チームもコンストラクターズタイトルを獲得。これはルーキーチーム史上初の出来事でありました。

2009年シーズン終了後、バトンはマクラーレンへの移籍を決定。

さらにメルセデスがブラウンGPの買収を発表し、2010年シーズンはメルセデスGPとして参戦することになります。

こうして数多くの偉業を成し遂げた「ブラウンGP」としての活動は、1年限りで終止符を打つことになりました。

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スカイホースに誓う

というワケで『激走 ルーベンカイザー』サービスカット・・・ってゆ~か、当ブログでは数少ない(爆)、男性キャラの画像となります(無念・・・)。

『ルーベンカイザー』本編からの紫艶であります!!

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本作品は再放送の機会が少ないせいか、既出のレコードジャケや絵本イラストから、ぶっちゃけネガティブな印象が強いんですけど、速水俊介が意外にイケメンなのがご理解いただけるかと・・・(笑)

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特訓!火の輪くぐり!!

というワケでひき続き『激走 ルーベンカイザー』となります。

今回はファミリーエポック社の紙芝居からの出題・・・。

(゚Д゚)ハァ?

①トップを快走するルーベンカイザーF-1に、因縁のライバル:立花秀人が迫る!

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②一瞬の隙をつき、俊介の前に出る立花!

立花がそのままの姿勢からマシンのリアタイヤを激しくスライドさせると、激しい摩擦熱で路面が発火。

吹き上がった炎は俊介の行く手を遮った!

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立花がコーナー毎に発生させる炎のブロックに行く手を阻まれ、俊介は抜き返すことが出来ない。

そしてそのまま、なす術もなくレースに敗れてしまった!

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グランプリに勝て!

というワケで引き続き『激走!ルーベンカイザー』・・・でありますのだ!!

今回のネタは、ひかりのくにテレビ絵本『激走 ルーベンカイザー』となります。

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速水俊介が目標とする世界チャンピョンのジョディ:コリンズとの対決の模様が描かれております。

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お前が選んだ道だから・・・

というワケで、『激走!ルーベンカイザー』・・・でありますのだ!!

今回のアイテムは、ソノラマエース・パピイシリーズのEPレコードで主題歌、副主題歌、ミニドラマが収録されております。

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富士スピードウェイで行われるグランプリにルーベンカイザーF-1で出走する速水俊介。これがレースデビュー戦となります・・・。

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速水俊介はアローチームからエントリーしている模様で、レース終了後には、嵐銀次郎に走りとド根性を認められ「一緒に夢を果たそう!」と持ちかけられるのでありました・・・。

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華やかに舞い上がれ

というワケで、今回は急遽『エースをねらえ!』となります。

セイカの『新・エースをねらえ!』ぬりえ・・・でありますのだ!!

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B6ポケットサイズのアイテムで、お花をあしらったカラーイラストが表紙を飾ります。

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↑ の2枚はクリックすると ちょとだけ拡大します。

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逆転!モナコGP

天駆けるSKY-HORSE・・・といっても『赤いペガサス』の事ではございません(爆

今回は『激走!ルーベンカイザー』(1977年:製作:東映、協力:和光プロ、ホンダランド)となります。(以下『ルーベン』)

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同年のほぼ同時期に放送開始された同じ東映製作の『アローエンブレム グランプリの鷹』(以下『グラ鷹』)は驚異の8輪マシン・トドロキスペシャルがF1レースで大暴れする物語なのに対して、『ルーベン』の方では主人公:速水俊介が様々なカテゴリーのレースで大活躍する物語を企図していました。

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主人公:速水俊介(キャラクター原案はすがやみつる先生) 

『グラ鷹』に登場する架空の8輪F1マシンのインパクトは絶大で、スポットの番宣予告を見て度肝を抜かれた記憶がございます。

『ルーベン』は前述のとおり、F1(グループ7)をはじめとする、シルエットフォーミュラ(グループ5)、プロトタイプカーレース(グループ6)、ラリー、ストックカーレースなど様々なカテゴリーに挑戦する設定のため、数多くのマシンが設定されました。

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(今回の記事で扱うF1マシンには、当時奇抜なアイデアに加えて実戦でも大活躍していた6輪車を設定。その他のマシンもセダンタイプのレーシングカーは明らかにBMWをイメージしたデザインにするなど、当時のスーパーカーブームのエキスも注入されていたのは当然であります!)

監修に星野一義さん、稲垣謙三さんを迎え(監修(テクニカルアドバイザー)として桑島正美さんが加わる予定だったとも)、本格的なレースアニメを志向していたと言われております。

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あらすじ(以下は企画初期案から再構成

1977年、富士スピードウェイ(鈴鹿サーキットに翻案)で行われた日本グランプリに一人の日本人レーサーが誕生した。アローレーシングチームから出場する速水俊介である。

彼は車嫌いの母親に内緒でレーサーとしてのトレーニングを積んできた新鋭のレーサー。予選を好成績で通過し決勝に臨んだのだった。だが、チームのオーナー:高木から申し渡されたレースの作戦は、彼にとって残酷なものだった。

同じチームの花形レーサー・立花秀人を入賞させるため捨石になれと云うのである。がっくりする俊介だが、オーナーに促されレースに出走する。

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序盤、快調に飛ばして強敵フェラーリを追い回す。

アクシデント発生。

彼のマシンに抜かせまいとしたフェラーリのマシンが壁に激突し、俊介の前で炎上する。絶望かと思われた次の瞬間、俊介は火の海を突き破り、見事にレースへ復帰する。

チームの作戦を忘れ、ひたすらブっ飛ばすが、接触事故を起こしてリタイヤしてしまう。

レース終了後、作戦無視とマシンの耐力を超えたドライビングの無謀さを責められ、チームをクビになってしまった。

家に帰った彼を待っていたのは看護婦長として働いている母のカミナリであった。

反論する俊介に、母は死んだ父、ゲォルグ・カイザーの死の真実を聞かせる。

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ゲォルグ・カイザーはドイツ人のエンジニアにして、レーサーであったが、俊介が4才の時に自ら開発した車のテスト中に事故を起こして死んだのであった。

母の車嫌いの理由を知り、呆然と歩く俊介の前に嵐銀次郎(カイザーレーシングチームの監督)が現れる。俊介のレースぶりが気に入り、スカウトに来たのだった。

嵐は俊介をカイザー社に連れて行き、社長の大林大造に引き合わせ、三人は嵐自動車修理工場へと向かう。

秀介はそこで自分がこれから乗るであろうF-1マシンと対面する。そのマシンの設計者こそ、レーサー兼技術者として名を馳せた亡き父:ゲォルグ・カイザーであった。

カイザーと大林社長は親友で、銀次郎は、かつて幻のレーサーと呼ばれた名ドライバーであり、父とはライバル関係にあったのだ。

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一度は諦めかけたレーサーの道だったが、父の設計したF-1マシンに出合った俊介の血は再び燃え上がった。

かくして、大林社長、俊介の才能にすべてを賭けると言ってくれた嵐銀次郎、そして俊介のために尽くしてくれる仲間たちと共に、俊介の挑戦がはじまった!

彼はF-1レースをはじめ、シルエット・フォーミュラ、ラリー、ストックカーレースの世界チャンピオン獲得を目標に戦うことになる。

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目指すは世界チャンピオン:ジョディ・コリンズに勝利することだ!

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カウンタックで幼稚園デビュー!

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・・でいいのかな(弱気

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新しい年を迎え、今春から幼稚園に入園するお子様をお持ちのご父兄の皆様に朗報であります(ウソ

今回のアイテムは、スーパーカーブームの頃売られていた幼稚園バッグ(メーカーはタカイシさん)となります。

従来品より大き目のサイズでございまして、お弁当に連絡帳、教材などが余裕で入る画期的な商品でございます。

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バッグ本体にはランボルギーニ・カウンタックLP500Sのイラストが堂々と描かれ、スーパーカーブームの頃の商品であることが一目瞭然ですね。

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当時のランボルギーニ日本代理店であるシーサイドモーターのロゴが入ったオフィシャルバッグ・・・・。

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「ウルフ・カウンタックを輸入したのはオートロマンでは?」などと、今日目線で細かいことは気にしないようにお願いします。

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青の1号!

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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今回のミニカーは、昨年ルックスマートさんから発売された1/43レジンモデル完成品で「ランボルギーニ カウンタック LP400(1978)」のブルーとなります。

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かなり濃いブルーなので一見NERO(黒)に見えなくもない、シブ~いカラーリングなのであります。

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日本に初めて輸入されたカウンタックLP400の車体色は、「黒」とする説と「濃紺」説があるみたいです。

当ブログでは面白半分(!)・・・ではなくて、当時の雑誌を読んだアヤフヤな記憶を頼りに「黒」として記述させていただくことが多いのであります。小学生の頃、カウンタックのイラストが表紙のモー○ーファンだったような記憶・・・。

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しか~し!近年発売される雑誌では輸入1号車を「濃紺」として紹介されることが多いようなので、付和雷同的(!)に今回のモデルカーをアップさせていただくものであります。

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ミニカー自体は、商品名に「1978」とあるように、1978年式のカウンタックをベースにモデルにしたのかもしれないので、いろんな意味で辻褄が合わなかったりしますが(汗)、気にしないでください。

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がやるどタン

というワケで、ランボルギーニ・ガヤルド・・・でありますのだ!!

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別にガヤルドが「擬人化」されたワケではなくて、HotWheel 2010PREMIEREから Lamborghini Gallardo となります。

ボディ・カラーは迫力のマット・ブラック。

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ミニカーのリアセクションがトヨタMR2に見える(!)のは、決して気ののせいではありません(爆

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カウンタックでアンダルシア

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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今回のアイテムはダイヤペット(G-66)1/43ランボルギーニ・カウンタックLP500。

ボディ色はナス紺となります。

ホイールがゴールドだったら完璧ですね

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※当ブログにはに赤い個体が過去に登場しています。 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/lp500_06b6.html

同じダイヤペットのG-721/40スケール)は複数のギミックを備えていますが、こちらはドア開閉アクションのみ。

ただし、ワイパーが別パーツで再現されているので1ポイントゲット(笑

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親に連れて行ってもらったスーパーカーショーの会場などで、大量のスーパーカーのミニカーが売られていましたが、値段が高いのにビックリ。

開閉ギミックの数を調べたりして、頭の中で得点表をつけながら、どのミニカーを買おうか真剣に迷ったものです。

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メタボルギーニ

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・・でありますのだ!!

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ランボルギーニ ミニチュアカー コレクション2

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昨年12月、サークルK/サンクス系列で缶コーヒーのオマケとして販売されたものです。

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ウラッコ・ラリー、ムルシエラゴLP640、ガヤルド・スパイダー、ミウラSV、シルエット、そしてカウンタックLP500Sの6車種が各3色、全18種類がラインナップされました。

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カウンタックには赤、青、濃紺ボディが用意され、まんまウルフ・カウンタック1~3号機のカラーリングなのがカナリいい感じとなります。

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オイリーなカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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マッチボックスのLP500Sを使用したBPオイル別注品・・・みたいな。

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BPコーポレート・カラーのゼッケンが赤いボディにマッチしていると思っております。

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カウンタックで正月を⑥

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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ご覧のとおり、ホット・ウィールのLP500Sで、ボディ=赤、ホイール=銀の個体です。

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何となく、お正月っぽいカラーリングではないかと。

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LP500Sのファットなイメージを表現している感じです。

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迫力のリアビュー

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カウンタックで正月を⑤

というワケで、ランボルギー・カウンタック・・・でありますのだ!!

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どのメーカーから出ていたものか忘れてしまいましたが、グリコのオマケ的な、お菓子についているオモチャの類、であります。

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全長4.9㎝の割と硬質なプラスチックを使用した製品で、ご覧のとおりLP400を基にしています。

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横から見るとウェッジ・シェイプというより、クルマの形をしたチョコレート菓子を連想してしまいます。

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カウンタックで正月を④

というワケで正月のドサクサ紛れに・・・。

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リアルトイのランボルギーニ・カウンタック(この個体は中古品ですけど)・・・でありますのだ!!

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1/56スケールで、ミニカーの詰め合わせセットか何かに入っていたような記憶があります。この記述はまったくアテになりませんけど。

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カウンタックで正月を③

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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チョロQのA-2セット品から、LP400のブラウン(辛子色)となります。

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・・・黄土色って話もありますが(爆

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これとお正月の関連ですか?

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カウンタックで正月を②

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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今回のネタは、トミカくじⅡ(2001年)から、ランボルギーニ・カウンタックLP500Sであります。

※ブラインドBOXのトミカを買って、何が出るかな?(0゜・∀・)ワクワクテカテカするのが正しい購入方法であります。しかし、カウンタック以外のミニカーを引いた場合、当方にとっても、引き当てられたミニカー君にとっても決してシヤワセな出逢い、とは言い難いので(単なる言い訳)、カウンタックのみをセカンドマーケットでまとめて何台か買って良しとしてしまいました。

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金メッキ仕様・・・

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うーむ、

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安直かつ、ベタなネタですねw

m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

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カウンタックで正月を(違

おせちもいいけどカウンタックもね!!

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・であります!!

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元旦らしく、紅白仕様のLP400となります。

(紅白紅白・・・あ!毎年大晦日に放送されるイヌアッチケー国民的番組のことを忘れていました!)

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今回登場させたミニカーは、MRコレクションの1/43完成品レジンモデルで某メイク・アップさんの別注品となります。

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スーパーカーブームのポスターやブロマイド&カード類、それに下敷きなどでお馴染みのカウンタックですね。

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