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ウィリアムズホンダ

というワケで、トミカのF1・・・でありますのだ!!

1987年シーズン最強のマシンである、ウィリアムズ・ホンダFW11Bであります。

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カーナンバー・レッド5はナイジェル・マンセル選手のマシン(レッド5でなければ、リカルド・パトレーゼがドライブしたマシン、ということでお願いしますw)

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カーナンバー6のマシンはネルソン・ピケがドライブし、2台合わせてシーズン9勝をマーク。

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ドライバーズ、コンストラクターズの両タイトルを独占します。

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ウィリアムズ・ホンダ、当ブログ的にはPMA1/43のモデルカーとカバヤビッグワンガムのオマケが既出のハズ・・・となります。

今回のトミカは単品売りの5号車に、セット品の6号車を組み合わせたものです。

生粋の英国人、F・ウィリアムズ率いる、86年のコンストラクターズ・チャンピオン・チーム。

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改良を加えられたシャーシーFW11Bは、オーソドックスだが徹底的な管理体制の基で創られ、ホンダV6ターボと併せて現在最強マシーンの呼び声が高い。

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ドライバーはN.マンセルとN.ピケの「2人の№1」体制。

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第2戦サンマリノでマンセル、第7戦イギリスではマンセルとピケの1-2戦フィニッシュ、そして第8戦西ドイツではピケが優勝。

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87年のF1もウィリアムズを中心にレースが展開されている。

~トミカF1グランプリセット箱書より抜粋~

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