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2009年12月

エースをカンタービレ!!

「二度とないこの一球にきらめくような《愛》と《生命》を込めてわたしは・・・ 打つ」

ということで、今回は映画のチラシで゙ゴミンナサイ m(_ _)m

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1979年に劇場公開された『エースをねらえ』(併映:「ピーマン80」)となります。

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『新・エースをねらえ』の好評を受け、当時のアニメ続編ブームもあっての劇場公開でしょうが『旧エース』製作スタッフによる、テレビダイジェストではない完全新作

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って、そんだけ?

だって、12月12日公開「のだめ最終章~前編」の記事を予定していたんですけど、関連グッズを貸してもらえなかったんですもの(笑

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コンドールマン変身セット

ということで、今回は『正義のシンボル コンドールマン』(勝手に命名:「変身セット」)・・・でありますのだ!!

タカトクから発売されていた商品で、A3サイズ超の厚紙台紙には、まばゆいばかりに輝く荘厳なコンドールマン関連グッズが散りばめられております。

①「ショックパンチ」なコンドールマン・ベルト、②コンドール羽手裏剣、③「コンドールバッジ」、④コンドール・ペンダント(?)、⑤コンドール・トランシーバー(??)、⑥ただのバッジ(???)2点の以上、豪華6大アイテムがギッシリ満載!!

これこそ、なりきり玩具のお手本でありますな!!・・・・ケッコウ微妙

ともあれ、

「さあみんなでコンドールマンの歌を歌おう

どこの どこの どこの誰から頼まれた

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命をかける価値もない

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それほど汚れたニッポンの

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人の心が生み出した

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ゼニクレージー ゴミゴン スモッグトン ヘドロンガー

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悪魔の群れに敢然と 戦い挑み愛を説き

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あああ あああ 今日も行く

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正義を助けるコンドールマン

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正義のシンボル コンドールマン

心が洗われましたか?

なお、「続きと読む」をクリックすると心が汚れますのでご注意願います。

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スーパーカーのライセンス

というワケで、昨日に続きテレビランド1977年11月号付録から「スーパーカー・ライセンスブック」・・・でありますのだ!!

B6サイズ、全34ページのハンドブックで、中にはスーパーカーの秘密情報がギッシリ!

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まあ、その辺はかなり微妙なんですけどw

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さらに!

表紙の写真はトリミングミスなのか、カウンタックの姿がよく見えないのでプンスカ!

(# ゚Д゚) ムッカー

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『宇宙の騎士テッカマン』その2

~~

と雄叫びとともに、今回は『宇宙の騎士テッカマン』(1975年NET系列:タツノコプロ)・・でありますのだ!!

環境破壊が進み人類の生存が困難となりつつある地球では人類を他の惑星に移住させる計画が進められていた。

だがある日、突如として悪党星団ワルダスターが襲来し、地球を征服しようと攻撃を開始する。

宇宙開発センターの天地局長はワルダスターに対抗するためスペーツナイツを結成。

その中心となるのが、テックセットシステムにより肉体細胞を凝縮強化して誕生する「テッカマン」である!

タケミから発売(企画製造:中嶋製作所)されていた「宇宙の騎士テッカマン デラックス マスコットセット」となります。

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パッケージは縦31.5センチ、横37センチくらいの紙箱にテッカマン関係の玩具がギッシリ・・・よく見るとちょと微妙なんですが、その辺は深く考えないことにしましょう(爆!

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箱を開けるとまず目に付くのが、ツインランサー 

心が燃えて♪きますね!!

右斜め下に見える円筒、実はこれ、テックウィンなんですが、良い子のみんなは気が付いたかな?

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そして、テッカマンのペンダントタイプのソフビ人形。

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その他、なりきり玩具では定番のトランシーバー(何故か1個)、テッカマン手帳、そして大小のバッジがズラリ(5個も!)。

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ツインランサーはバネ仕掛けで両方の刃が飛び出すので、プレイバリューはかなり高目ですw

さあ!盛り上がったところで、変身だ!!

・・・ところで、テッカマンって「変身」なの?

(・_・)エッ....?

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スーパーカー5つの誓い

というワケで、今回はスーパーカーファンであることを認証する(?)ためのアイテム・・・でありますのだ!!

テレビランド1977年11月号の第2付録「スーパーカー・ライセンス・カード」となります。

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※ちなみに第1付録は、今回のカードを収納する「スーパーカー・ライセンス・ケース」(組み立て式収納ケース(厚紙製))でありますが、面倒だった(!)ので、紹介するのは割愛させていただきますw

今回のライセンス・カードはB5サイズの厚紙製で、後日当ブログに登場予定のスーパーカー・ライセンスブックに掲載された数々の難問をクリアしつつ免許皆伝を目指さなくてはならないのであります。

(勿論フィクチョンでありまして、テレビランド付録そのものに、そんな設定はございません)

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↑ スーパーカー・ライセンスブックから、中級編の問題を抜粋しました(爆!

カード表面にはポルシェのエンブレムとフェラーリ512Sと思しき車の写真が使用されていて、何気にハードル高目の装丁となっております。

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カードを開くと、左側には写真を含む個人情報(!)の記入欄が設けられています。

右側はアルファロメオのエンブレムをバックに、スーパーカー小僧としてのこれまでのキャリアを試される(!)チェック項目がズラリ!

ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

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カウンタックでスーパービーム!

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

今回のアイテムはレズニー・マッチボックス「スーパービーム ラジオコントロール カウンタックLP400」となります。

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全長は約20㎝。パッケージにも1/20スケールの表記がございます。

※プラスチック製の完成品トイラジで、当ブログでは同じマッチボックス社製品で、後発となる「LP500S」(青)が登場済みです。

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この個体は紙シール未使用なせいもあって、外見がとてもシンプル。

さらに黄色ボディのせいか、一見プロトカウンタック(LP500)かと見間違う(!)、LP400のシンプルな造形が強調されているようで、ナカナカに魅力的な製品だと思っております。

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この商品を含め、スーパーカーブームの頃のトイラジの多くは日本製品なのですが、80年代になると生産拠点が海外に移っていきます。その辺りの変遷は、当ブログに既出のトイラジにてご確認いただけるかと存じます。

※とはいえ、当ブログの過去記事から「トイラジ」を検索するのは、ワタシ自身にとっても困難を極める作業なのでありますが(汗)

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ブームの頃、LP500Sのトイラジは数多く発売されていましたが、(当時の子供目線では地味に見えた)LP400はあまり商品が出回っていなかった印象がございます。

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擬装されたカウンタック(ウソ

突然ですが、ホットウィールの「ROLL PTAROL」・・・でありますのだ!!

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何でコンナモノが? ( ´・ω・`) 」と思われそうですが、ぱっと見「カウンタックのパトカーって感じw」と衝動買いしたものであります。

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家に帰ってから、ミニカーをあらためてよく見たところ、全然似てない(当たり前!)ので身震いするほどハラが立ったのでありました。

「そんだけ?」

「そんだけであります!」エヘン

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永大シルエット

というワケで、ランボルギーニ・シルエット・・・でありますのだ!!

グリップテクニカ1/28ダイキャスト製品で、赤の個体は既出ですので、今回は車体色:シルバーとなります。

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エンジンフード、リアトランク、ライト、ボンネットフードが開閉可能。

いわゆるひとつのフルギミックを達成した、スグレモノのミニカーであります。

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シートが前後に移動するんですが、これは子供目線では過剰ギミックかも。

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エイダイのシルエットは箱書に「この製品は~シーサイドモーターとの契約により資料提供を受けて製作されたものです」とありまして、ミニカーの後部に「SSSA」のステッカーが貼られております。

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スーパーカーホビーブック

といいうワケで、書籍ネタをもうひとつ・・・でありますのだ!!

徳間書店「HOBBY BOOK ザ・スーパーカー」となります。

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1977年6月の発行なので、スーパーカーブームど真ん中でありますね。

A4サイズの誌面はステッカー、ソノシート、アイロン・プリント、ペーパー・クラフト、スーパーカーカードで構成されています。

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今回当ブログに登場するのは、アイロンプリント(上の画像)とペーパー・クラフトでいずれもカウンタック関連部分であります。

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じどうしゃ101

というワケで、今日は絵本でありますのだ!!

講談社の幼稚園絵本シリーズ⑥「じどうしゃ101(いっぱい)」となります。

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この絵本では101台の様々な車(パトカー、工事・建設車両、バスなど)を紹介していますが、巻頭では「スーパーカー」を取り上げています。

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この本の発売は1980年。その頃スーパーカーブームはとっくに終わっていましたが、その余波は80年代中旬まで、幼児向けのアイテムに残っておりました。

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ミューコレなディアブロ

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロでありますのだ!!

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京商ミュージアムコレクションシリーズの1/43ダイキャストミニカーとなります。

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画像のとおりエンジンフードが開閉可能で、なかなか遊び甲斐のあるモデルカーであります。

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見た目のインパクトはマテル製ミニカーの方が圧倒的な感じですけど(爆!

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魔女のカウンタック

「魔女」・・・と言っても、今回はマジョレットではございません。

悪しからずご了承ください m(_ _)m

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というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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日本ペイント特注MAZIORAチョロQのLP400TYPEであります。

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「マジョーラ」は日本ペイントさんの登録商標で、光の角度によって色の見え方が変わる特殊な塗料。(イメージカラーはパープルとグリーン。基本色は18色なのだそうです)

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自動車プラモデル用のプラカラーも発売されていたのですが、高級品だったので買えませんでした。

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カウンタック大作戦⑥

今日のおさらいであります。

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今回は”ミニ合体カウンタック”を登場させました。

(1)ミニ合体カウンタックは定価300円のばら売りプラモデル。

(2)4台を合体させることで”カウンタック”になります。

(3)合体カウンタックはV20エンジンを搭載しています。

(4)4台で、カウンタックレーシングチームを構成します。

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そして、本家「GATTAI COUNTACH」など、その他の合体カウンタックについては、いつか別の機会にでも(爆

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カウンタック大作戦⑤

というワケで、カウンタックのメカアクション【秘密大公開】!

★いちばん馬力がある4号(スポイラーマシン)

最高速度340km/h 450馬力

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V20気筒エンジンの格納場所であり、レーシングチームの中で最も馬力がある。

またこのマシンは第1操縦室、第2操縦室にわかれていて合計3名によって運転される。

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キット:ゼンマイ走行、合体組み換えを自由に行うことができる。

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カウンタック大作戦④

というワケで、カウンタックの秘密大公開!

★たくさんのメカニック3号(シルエットマシン)

最高速度360km/h 410馬力

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シルエットマシンといわれるように、幻のメカニックを装備している。

レーシングチームのコクピット部分であり、各マシンからの指令をここでキャッチし、情報を分析、処理して行動する。

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キット:メカアクション、ゼンマイ走行、合体組み換えが自由

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カウンタック大作戦③

というワケで、カウンタックの秘密大公開!

★作戦を考える2号(サーキットマシン)

最高速度355km/h 430馬力

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合体カウンタックのサーキットマシンはレーシングチームのコンピュータ部分であり、いわば作戦マシンである。

まわりの状況を適確に判断し、各マシンに指令を出す。

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キット:ゼンマイ走行、メカアクション、合体組み換えが自由

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カウンタック大作戦②

というワケで、君たちに最新カウンタック情報をお届けしよう!

(↑ 『勇者王ガオガイガー』の次回予告的に小林清志さんの声で読んでね)

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カウンタックの秘密大公開!

1号 ★いちばん速いエキサイトマシン

最高速度370km/h 420馬力

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V20気筒エンジンがついており、レーシングチームの中で最高出力をほこる。”合体”の指令によりマシンがふたつに離れエンジンが合体カウンタックに格納される。

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カウンタック大作戦①

♪メリークリスマス♪・・・って、遅??

というワケで、クリスマスにちなんで(???)、当ブログでは普段禁じ手にしているプラモデル・ネタでありますのだ!!

今回登場するのは、アオシマのミニ合体マシンシリーズ。

いわゆるひとつの「合体カウンタック」となります。

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「創造のプラモデル」のキャッチコピーでお馴染みの青島文化教材社から発売されていた「ミニ合体シリーズ」。

『マッハバロン』『鋼鉄ジーグ』『電人ザボーガー』とか、作ったなあ・・・。

ミニ合体シリーズの№29~31(①エキサイトマシン、②サーキットマシン、③シルエットマシン、④スポイラーマシン)が合体すると”カウンタック”になるという、あの時代ならではのオバカなプラモデル。

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キットは多色ランナー(「カウンタック」では、赤、青、白、黄色、クリアブルーの5色)を使用。

接着剤不要のスナップキットで、児童向けプラモデルのお手本のような構成になっております。

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これで廉価版・・・?

というワケで、ランボルギーニ・ガヤルド・・・でありますのだ!!

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キンズマート1/32のダイキャスト製ミニカーとなります。

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当然、プルバックモーターを内蔵しております。

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実車ガヤルドは、ランボルギーニ史上、空前のセールスを記録している現行ランボ車で、デビュー当初は「ベビーランボ」扱いされたこともありました。

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下敷はロゴが命?

というワケで、「世界のスーパーカー下敷」・・・でありますのだ!!

下敷の素材は紙製。

当方のアヤフヤな記憶や、「世界のスーパーカー」の字体的には、スーパーカーカードとかの類なのですが・・・ちょと忘れてしまいました(汗

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ポリコなガヤルド①

というワケで、ランボルギーニ・ガヤルド・・・でありますのだ!!

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チョロQ外車シリーズ№9の、ガヤルド・ポリツィアとなります。

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リアのランプ類はチョロQでは塗装による再現が多いんですけど、このガヤルドはクリア表現されているので、精密感が増している感じがしますw

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ルーフのパトライトには、ちゃんとクリアパーツが使用されています。

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ピザ屋のカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

トニーズピザ1995年のプロモ品だそうで、ホットウィールのカウンタック(赤)となります。

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ミニカー自体には外見上これといった特徴がないので、ビニール袋から出したら最後、当方には区別がつかなくなります(笑

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ただの製造公差

というワケで、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

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マイスト製のトミカサイズのムルシーは既出だろ!って?

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四駆対ターボ

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・ターボ・・・ではありませんのだ!!

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今回はラムネ菓子入りのダイキャスト製プルバックカーの対象年齢6歳以上の玩具となります。

中身はご覧のとおり、リアウイングに「TURBO」の紙シールを貼ったディアブロ・モドキと、ミニ四駆ホットショット(?)モドキの詰め合わせ。

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車を後ろに引いてスタート台にセット。発射ボタンを押してゼロヨン勝負ごっこをするのであります。

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ポリコなムルシー

というワケで、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

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トミカの二次加工品なのだそうで、POLLIZA仕様に仕上げられております。

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(この個体はラメ入りのブルーですが、カラバリが色々あるみたいですw)

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当方、トミカ・コレクターちゃんではない分際で、思わず貰ってしまったのですが、ウ~ム・・・(汗

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実車で、こんなのあったっけ?ナゾw

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LP400RM

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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チョロQのA-2「カウンタックLP400」から、車体色:メタリックレッドとなります。

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一見、通常の赤色と区別がつきませんが(爆

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宿命の対決

というワケで、昨夜に続きショウワノート『しょうちゃんぬりえ サーキット』・・・でありますのだ!!

表紙を飾るのは、風吹の谷田部R・Sと、風吹の義兄にして生涯のライバルとなる飛鳥ミノルが操るランボルギーニミウラの図、となります。

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こちらはB5サイズで昨夜のアイテムより一回り大きめ。

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中身のぬりえは、ロータス、谷田部R・S、ランチア・ストラトスといった風吹の愛車を中心とした図柄で、昨夜のぬりえとは一部ですが共通の絵が使用されています。

そして・・・

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ウェリーなムルシー

というワケで、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・・でありますのだ!!

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ウェリー製の小サイズミニカーで、車体色はご覧のように赤。

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既出のウェリー黄色ボディ車のカラバリとなります。

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サーキットのぬりえ

というワケで、ショウワノート『しょうちゃんぬりえサーキットの』・・・でありますのだ!!

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主人公の愛車:谷田部R・Sと、ワークスカラーのBMW3.5CSLのバトルの様子が表紙を飾る、A5サイズの児童向けグッズであります。

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主人公の愛車・・・ではありませんが、風吹裕矢とランボルギーニカウンタックLP400の図。

そして・・・。

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ジャンクなカウンタック②

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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リアウイングがないので一見LP400に見えますが、この個体は、パーツが外れちゃっているのであります。

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今回のミニカーの正体は、シンセイJETマシン1/38のランボルギーニ・カウンタックLP500S(車体色ブルメタ)となります。

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ジャンクなカウンタック①

というワケで、本日はカウンタックミニカーのジャンク品でありますのだ!!

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底板によると、「AIDK」(って、何だっけ?)のランボルギーニ・カウンタックであります。

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全長約7㎝(トミカより少々大き目)のダイキャストミニカーで、日本製なのであります。

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警視庁の悪魔

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・ってゆ~か、マッハアラートでありますのだ!!

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彼(!)こそ、TFカーロボット(C-003初期型)交通機動隊員。

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平時は、ディアブロVT警視庁PCとなって働いているのでありますよ!

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素人相手には、ディアブロ形態でも十分速いと思うんですけど、リアウイング翼端にジェットブースターを装着することが可能。

ポリコの手先(ゴミンナサイ m(_ _)m)にしては、凶悪すぎて、ちょとシャレになりませんw

ともあれ規律を重んじる性格なので、違反車をビシバシ取り締まるのであります!

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タイ式カウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

マッチボックスのLP500Sでメイド・イン・タイランドとなります。

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・・・・・・・。 ( ´,_ゝ`)ハイハイ。

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「寒い時代になったとは思わんか?」

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モウギュウ比較

というワケで、トミカ博と、二次加工品のLP500Sの比較画像でありますのだ!!

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ボンネットにファイティング・ブルがタンポ印刷された個体が二次加工品となります。

※細かい事を申し上げると、トミカ博のLP500Sはネタとしては既出なんですけど、今回の個体そのものは当ブログ初登場となります(苦笑)

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黄色いカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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チョロQLP400の黄色ボディ車となります。

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ベニーレーサーやらハイブリッド版が続きましたが、久々のドア開閉可能タイプであります。

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青いペークラ?

(≧∇≦)

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モウギュウトミカ

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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トミカ:二次加工品のLP500Sとなります。

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ボンネット上に猛牛タンポ印刷が施され、迫力満点であります。

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LP400壁紙

(*゚▽゚)ノ  デカ木彡!

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ペークラカウンタック?

上手くいくのかな?

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あ!タイヤもないし、いろいろ足りないw

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ヤマト復活!

  (  ̄^ ̄)ゞ

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ベネトン

というワケでトミカF1が出たついでに・・・。

トミカ・F-1チャンピオンセット(1988年)から、ベネトンF1(62-4-5?)・・・でありますのだ!!

B187、B188あたりの#20ティエリー・ブーツェン車でありましょうか?

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ついでにフェラーリF1#28ゲルハルト・ベルガー車(78-5-5?)も。

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4WDのカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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チューンナップチョロQからPROシリーズPart.3 のカウンタックとなります。

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衝撃!ハマの黒ヒョウは青かった!!

というワケで、池沢センセ漫画家40周年記念オールカラー復刻版『サーキットの狼 公道グランプリ編3』・・・でありますのだ!!

公道グランプリ決着編となります。

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ブリキのカウンタック その3:補足

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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以前こちら(↓)で取り上げた、三友ブリキ製品の別個体です。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_d009.html

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今回の個体は、一見するとノーマルのウルフ・カウンタック(って表現も何ですけどw)を再現したように見えますが、紙シールを剥がしただけであります。

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トミカのホンダF1

というわけで、トミカからホンダF1を4点登場させてみました。チャチャっとまいりましょう。

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キャメル・ロータス(78-5-4)と、キャノン・ウィリアムズは既出の個体なので、マルボロマクラーレン・ホンダ(個人的にはMP4/4プロスト車のつもりw)と、

(※101-2-1マクラーレンF1)

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古のホンダF1(1987年セット品での発売分)

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そして、再び集合写真となりますw

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シガないカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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今回は卓上シガレットケースとなります。

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シャーシまでオール金属製、と言いたいところですが、タイヤはゴムで、ちゃんと回転してしまいます。

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ナイトレイダー隊員セット

というワケで、『ウルトラマンネクサス』からナイトレイダー隊員セットでありますのだ!!

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「ナイトレイダーアタッシュセット」ってのが商品名で、『ネクサス』放送当時に発売されたバンダイ製品となります。

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プラ製のアタッシュケースに、なりきりグッズを詰め込んだ平成ウルトラシリーズにとっては、定番商品であります。

※なお、紙箱の撮影は割愛してしまいました。

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普通のウルトラマンシリーズだったら、とっても楽しい玩具のハズなんですけど、そこはそれ、『ネクサス』だから(笑)。

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恋するキングジョー

「コモンクン、キスして」

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ビースト出現!!Σ(゚д゚lll)アブナッ !

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「アナタノセイデ、コロサレタノヨ~!」

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ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

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光となって消えた斎田リコ殿が、冷酷無比なペダン星人指令官に転生したのには、マジ驚いてしまいました。

しかし、こんなにキャラ変わるんかい! w(゚o゚)w

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突然ですが「グワッシュ!グワッシュ!グワッシュ!グワッシュ!」

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ということで、今回はfziro様の「キャラクターミニカー秘密基地」を中丸紫艶・・・であります!!

「グワッシュ!グワッシュ!グワッシュ!グワッシュ!」

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「グワシュ!グワシュ!グワシュ!グワシュ!」

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そう!今回登場するのは・・・。

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「グワシュ!グワシュ!グワシュ!グワシュ!」・・・ひつこい!

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メタボルギーニ

12月15日(火)、サークルK&サンクスで発売開始となる「ランボルギーニ ミニカーコレクション2」だそうであります・・・・。

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365歩のチータ④

というワケで、ランボルギーニ・チータ・・・でありますのだ!!

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スーパーカーブームの末期に「ランボルギーニの車」というだけで、ほとんどスーパーカーに近い扱いで小学生の知るところとなりました。

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今回は、以前に箱だけ登場させて中身を出し忘れてしまったトミカのチータであります。

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あ、今回の撮影には「F28」の外箱を使用してみましたw

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極小変形カウンタック②

てなワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

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タカラ「極小変形トランスフォーマー」(第2弾)であります。

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オリジナルのトランスフォーマーを約5㎝サイズで縮小再現し、ブラインドボックスで販売されておりました。

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今回は、ノーマル全6種類のうち、GTF10サイバトロン保安員/アラートの登場であります。

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ソリドなカラボ

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というワケで、アルファロメオ・カラーボ・・・でありますのだ!!

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実車は1968年のパリモーターショで展示されたショーモデル。ティーポ33/2のシャーシにベルトーネデザインの前衛的なデザインで話題となったそうであります。

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「CARABO」は、鞘翅類の意味だそうで、昆虫の羽根のように開くドアが斬新。

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当時のデザイントレンドとされるウェッジシェイプの効いたデザインも魅力的です。

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白無垢なカウンタック

っつ~ことで、ランボルギーニカウンタック・・・でありますのだ!!

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HWから、LP500S白ボディ車の2種となります。

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この位ザックリした出来栄えだと、遠慮なく遊び倒すことができるというものであります。

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赤いストラトス

というワケで、ランチア・ストラトス・・・でありますのだ!!

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実車はスーパーカーブームの頃、カウンタックに次ぐ人気モノ。

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世界ラリー選手権タイトル獲得を目指して誕生し、ホモロゲ取得のため市販されたマシンであります。

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実際、1974年、75年、77年のタイトルを獲得するなどラリーで大活躍。

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市販車の状態はスーパーカー小僧の目線ではちょと地味目で、レーシング仕様のいでたちの方がよく似合うのかもしれません。

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ベニ黒なカウンタック

というワケで、チョロQベニーレーサーのカウンタック・・・でありますのだ!!

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ボディ色は黒、ドアが可動しないタイプで、ウインドウ・パーツには畜光材料が使用されています。

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墓場の狼②

というワケで、先月となる11月20日(金)に発売されたモーターマガジン社『サーキットの狼 公道グランプリ編2』・・・でありますのだ!!

池沢センセ漫画家40周年を記念して復刻されたこのコミックは、全ページオールカラーで着色されています。

巻頭、巻末にはスーパーカーのグラビアや、特別コラムなど内容満載となっているのは1巻の時お知らせしたとおりであります。

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ちなみに第3巻の発売日は、本日(12月4日(金))だったりします。

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DINKYなマルツアル

というワケで、ランボルギーニ・マルツアル・・・でありますのだ!!

ディンキートイズ製の1/43ダイキャストミニカーで、前後のカウルが開閉します。

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実車はベルトーネ社に保管されているらしいので、日本の雑誌にもちょくちょく登場しています。

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ちなみにこのマルツァルはスーパーカーブームの時にカードやプロマイド類も発売されていまして、一部の「通」なスーパーカー小僧に人気があったのであります。

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当方は、「カウンタック」と「カウンタック以外」程度の識別能力しかなかったので、ホリデーオート誌とかに掲載されることがあったランボルギーニの歴史的な記事の記述の中に出てくるクルマ、って印象なのでありました。

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ウィリアムズホンダ

というワケで、トミカのF1・・・でありますのだ!!

1987年シーズン最強のマシンである、ウィリアムズ・ホンダFW11Bであります。

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カーナンバー・レッド5はナイジェル・マンセル選手のマシン(レッド5でなければ、リカルド・パトレーゼがドライブしたマシン、ということでお願いしますw)

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カーナンバー6のマシンはネルソン・ピケがドライブし、2台合わせてシーズン9勝をマーク。

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ドライバーズ、コンストラクターズの両タイトルを独占します。

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ウィリアムズ・ホンダ、当ブログ的にはPMA1/43のモデルカーとカバヤビッグワンガムのオマケが既出のハズ・・・となります。

今回のトミカは単品売りの5号車に、セット品の6号車を組み合わせたものです。

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キャメルロータスホンダ

というワケで、トミカのF1・・・でありますのだ!!

ロータス99Tの12号車となります。

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1987年といえば、言うまでもなく、フジテレビの全戦TV中継が開始された年で、日本における空前のF1ブームが巻き起こるきっかけとなった記念すべき年であります。

前年マシンであるロータス98Tはルノー製ターボエンジンを搭載し、A.セナをして、最もドライブしやすかったマシン、と評した傑作だったので、このロータスのシャーシに当時最強のホンダターボエンジンを積むわけですから、更なる活躍が期待されましたが、意外や意外、苦戦の連続となってしまいました。

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ゼッケン12がアイルトン・セナ車で、モナコ、デトロイトGPを連勝(G-173)

ちなみに11番は日本人初のパーマネントパイロットとなった、中嶋悟選手がドライブしていました(78-5)。

なんで、12号車を2台並べるのかって?・・・趣味の問題であります(ウソ

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悪魔のWELLY

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

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ウェリー製ダイキャストミニカーで、プルバックモーターを搭載。

スイングアップ式ドアとエンジンフードが開閉します。

当ブログ的にはホイールがイイ感じなのであります。

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スケールは1/36-38と、アバウトな表記がされています。

ちなみに実車ディアーボの全長は4,470mm程度と、これまたアバウトな感じでお願いします。

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このミニカー、開閉ギミックが充実していると思うんですけど、、もちょっと頑張ってリトラクタブルライトを開閉可能にすれば、スーパーカー小僧的に満点。

でも、実車のディアブロって、ライト開けた時の印象がスーパーカーブーム目線(なんだソレ!)では今イチだったんで、このギミックを省略したのは、ある意味で正解なのかも・・・。

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ウェリーなムルシー

というワケ(?)で、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

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ウェリー製ダイキャストミニカーで、プルバックモーターを搭載。ドアの開閉ギミックを有します。

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1/32スケールのチープ系玩具ながら、ボディ塗装の美しさが目立ちます。

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ちなみに、実車ムルシーの全長は4,560mmで、カウンタック(4,140㎜)より大柄です。

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ちなみにこのクルマ、全米燃費ワーストランキング4年連続でタイトル受賞車となりました。

エコエコアザラク、エコエコザメラク

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ホットなムルシー

というワケで、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

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セイユー悪魔

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

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モーターマックス製1/60(?)スケールのダイキャストミニカーで、コックピットの再現は見ごたえがあります。

フラッシュ・サーフェース表現も頑張っています・・・ちょと金魚鉢身みたいだけどw

ドアミラーがついているのはトミカに対する大きなアドバンテージ、といってもトミカではディアブロ発売されてないですけど。

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