« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月

サクっとディアブロ

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

Rimg0551

続きを読む "サクっとディアブロ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アニバで、ゆあしょっく

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

Rimg0509

RICKO1/87スケールの24thアニバーサリー・カウンタック(1989)となります。

Rimg0524

続きを読む "アニバで、ゆあしょっく"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マッチなディアブロ

というワケで、マッチボックスのディアブロ・・・でありますのだ!!

Rimg0568

上の画像では、既出品(左)と並べてみました。

Rimg0566

しかし、派手ハデですね。

続きを読む "マッチなディアブロ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ちっぽけなシヤワセ

こいつぁスゴイぜ!!」

66

というワケで、今回は『超人機メタルダー』・・・でありますのだ!!

Rimg0574

1987年、日本。

(当時の日本は、バブル経済の真っ最中なので♪ちっぽけな幸せに妥協♪など考えもしない風潮でありました。)

ネロス帝国の暗躍を知った古賀博士は、これに対抗するべく、第二次大戦中に自身が開発した超人機を復活させるため、42年ぶりに故郷の土を踏んだ。

Rimg0578

ネロス軍団の攻撃で、博士は命を落とすが、博士が長男:竜夫の面影を託した人造人間:剣流星が覚醒する。

Rimg0586

流星の怒りが頂点に達する時、彼は「超人機メタルダー」にするのだ!

65_2

こうして、ネロス帝国メタルダーの戦いが幕を開ける。

しかし、目覚めたばかりのメタルダーには戦闘データが蓄積していないため、強大なネロス軍団の前には赤子同然だった。

Rimg0582

劇中での「メタルチャージャー」「サイドファントム」は、シルバーカークス内でメタルダーとともに第二次大戦中から眠っていたメタルダー専用のマシン。「メタルチャージャー」は左右の側面を展開・プチ変形して、空を飛ぶことができる。

続きを読む "ちっぽけなシヤワセ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

マッチなカラボ

というワケで、ランボルギーニ・カウンタック、

ではなくて、アルファロメオ・カラーボ・・・でありますのだ!!

Bertone_alfaromeocarabo_003

今回登場したのはマッチボックスJシリーズのミニカー君。

Rimg0495

実車は、デチューンしたティーポ33シャーシに、ベルトーネ・デザインのボディをまとったショーカーで、1968年にデビュー。

Rimg0506

このクルマのデザインコンセプトの多くが、カウンタックに採用されたことは広く知られているのであります。

Rimg0500

続きを読む "マッチなカラボ"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

アルプスの六輪車

というワケで、今回は、タイレルP-34・・・でありますのだ!!

Tyrrell_p34_003

アルプスのアクションシリーズ「F-1レーシングカー タイレルP34」となります。

Rimg0355

全長約34㎝のプラスチック製品で、電動走行とエンジン音、煙が出るギミック付の幼児向け玩具であります。

Rimg0370

エア・インダクションポッドが作動スイッチになっています。

続きを読む "アルプスの六輪車"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

カバヤの悪魔

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

Rimg0483

今回は、カバヤのビッグ・ワン・ガムのおまけとなります。

Rimg0485

続きを読む "カバヤの悪魔"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

コーラルなカウンタック

というワケで、ランボルギーニ・カウンタックLP400・・・でありますのだ!!

Rimg0473

お馴染みチョロQA-2から、この個体はミディアムブルー(多分w)となります。

Rimg0477

続きを読む "コーラルなカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブーメランのように

というワケで、マセラティ・ブーメラン・・・でありますのだ!!

012

ブーメランのミニカーは、当ブログ的にはアサヒ∑シリーズ以来で、今回は、SIKUの1/55スケールのダイキャスト製品となります。

Rimg0259

ミニカーは、1790年中盤から1980年中盤にかけて生産されていたそうです。ボンネットのマセラティ・エンブレムのタンポの位置が前寄りだったり、中央寄りだったりするバリエーション(?)が存在する模様であります。

Rimg0267

ミニカーのシャーシに「310馬力」「300km」と刻印があるので、これがブーメランのスペックなのでありましょう。(ブーメランの、中身ってマセラティ・ボーラだったような気もしますが・・・。)

Rimg0265

続きを読む "ブーメランのように"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロッソなムルシー

というワケで、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

Rimg0344_2

2004年7月発売の「トミカ・コレクターブック№4ロッソエディション」(トミカとネコパブリッシングのコラボレーション)についていた、トミカリミテッド・ランボルギーニ・ムルシエラゴ(紺メタ)となります。

Rimg0334

同ムックには、ムルシエラゴの特集の他、「トミカ猛牛列伝」として、過去にトミカで発売されたランボルギーニ車の記事も少しだけ載っています。

Rimg0349

続きを読む "ロッソなムルシー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本家(?)の悪魔

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

Rimg0460

1/60サイズのダイキャストミニカーで、WELLY製品となります。

Rimg0464

ホイールを見れば、これぞウェリー!って感じですよねw

続きを読む "本家(?)の悪魔"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カウンタックでハイウェイ

というワケで、今回登場したのは、米澤玩具のプラ玩・・・でありますのだ!!

Rimg0375

全長30㎝オーバーの超巨大(?)玩具の、「ランボルギーニ・カウンタックLP500S」のパトカー仕様(ボンネットのシールから、一応ハイウェイパトロールねw)で、「カウンタックパトカー」となります。

Rimg0381

このアイテムは過去にガイシュツですが、この個体そのものは、当ブログ初登場となります。

Rimg0385

続きを読む "カウンタックでハイウェイ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

チョコっとムルシー

というワケで、ランボルギーニムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

Rimg0446

1/60スケールのダイキャストミニカーで、チョコレート入り(一粒だけど・・・)で販売されておりました。

Rimg0458

って、このミニカー、ガイシュツのウェリーぢゃん!」と思った貴方は鋭い!のであります・・・ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

Rimg0448

続きを読む "チョコっとムルシー"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

超マシン伝説誕生②

南光太郎

「ゴルゴム!許さん!!」

Rimg0402

というワケで、一昨日に続き「仮面ライダーBlack」・・・なのでありますのだ!!

Rimg0417

今回のアイテムはバンダイ「テレビパワーDXロードセクター」となります。

Rimg0411

ロードセクターは、ゴルゴムの破壊兵器として設計されましたが、紆余曲折あって南光太郎に託され、カミキリ怪人の高速攻撃を打ち破ります。

1293

玩具の方はご承知のとおり、放送当時「DX変身ベルト」「DX変身仮面ライダーBLACK」などとともに発売されていたインタラクティブトイであります。

Rimg0426

ぶっちゃけ、テレビ放送の変身シーンの映像を受信して可動するのであります。

Rimg0410

(このテレビパワーは、BLACKのオンエア当時にバンダイさんが「キャプテンパワー」的にプッシュしていたので、「玩具は、これから、こう進化するのか!」と感心したものであります(大ウソ))

続きを読む "超マシン伝説誕生②"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

カウンタック・クロニクル

「少年たちのヒーローから、大人たちの伝説へ!」

目指せ!カウンタック検定合格! それはどうでもいいか(爆

というワケで、現在書店で発売中の、『特選外車情報(F ROAD)カウンタック・クロニクル』・・・でありますのだ!!

Rimg0352

続きを読む "カウンタック・クロニクル"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

METALなディアブロ

というワケで、ランボルギーニ・ディアブロ・・・でありますのだ!!

Rimg0314

「K's Garage」なるシリーズの、1/60スケールのダイキャスト製ミニカーとなります。

Rimg0323

中身はもちろん、ウェリー製品です(爆

Rimg0316

続きを読む "METALなディアブロ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ROSSOなカウンタック

というワケで、チョロQのLP400TYPE(オレンジ)・・・でありますのだ!!

Rimg0326

平成13年ロッソ誌4月号「サーキットの狼チョロQプレゼント」抽プレ当選品となります。

Rimg0330

ボンネットに「ROSSO」ロゴがタンポ印刷されているのが特徴。

Rimg0328

続きを読む "ROSSOなカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

METALなムルシー

というワケで、Maistoのランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

Rimg0274

トミカサイズの廉価ミニカーなのは、先のウェリー版と同じですが、こちらはコックピットの再現を省略しています。

Rimg0282

エンジンフードやエアインレットを黒く塗っているので、ムルシエラゴらしさは、こちらの方が上かもw

Rimg0276

続きを読む "METALなムルシー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

復元する生体メカ:その2

南光太郎「怪しい!もしや、ゴルゴムの仕業か?」

Rimg0288

「不服か!!」剣聖ビルゲニア(爆)

Rimg0307

というワケで、今回は『仮面ライダーBlack』・・・でありますのだ!!

Rimg0293

同番組は、1987年から毎日放送系列で放送された仮面ライダーシリーズで(過去にやったな(汗))、ともかく今回は「バトルホッパー」でありますのだ。

Rimg0302

バトルホッパーは人気モノなので、ポピニカ、プラモデル、近年ではRAHシリーズ対応の大型製品、さらに装着変身シリーズなどたくさんのアイテムが発売されております。

Rimg0295

そんな中、ポピニカ版は当ブログに登場済みなので、今回はプラデラ版なのでありますのだ!!

続きを読む "復元する生体メカ:その2"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

テスト

テスト

0101

続きを読む "テスト"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

WEELYのムルシー

というワケで、WEELYのランボルギーニ・ムルシエラゴ・・・でありますのだ!!

Rimg0248

スケールは1/60表記となります。(ちなみにトミカのムルシエラゴは1/62)

Rimg0255

後端には「Lamborghini」のロゴがプリントされているのも芸細でビックリw

続きを読む "WEELYのムルシー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

赤マッチなカウンタック

マッチボックスのランボルギーニ・カウンタック・・・であります!!

Rimg0234

赤ボディーは、カウンタックの基本でありますな。

Rimg0243

続きを読む "赤マッチなカウンタック"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

マルツアルって感じであります

というワケで、ランボルギーニ・マルツアル・・・・であります!!

Rimg0148

ポリトーイ製1/43スケールですが、画像のとおり、玩具としての役目を全うした個体であります(合掌

Rimg0150

続きを読む "マルツアルって感じであります"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

龍のカウンタック

というワケで、マッチボックスのランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

Rimg0189

「DRAGON RACING TEAM」(THE WORLD'S GREATEST CHINESE RACING TEAM)シリーズからのエントリーとなります。

Rimg0186

続きを読む "龍のカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

悪魔なディアーボ

というワケで、マッチボックスのランボルギーニ・ディアブロ(黄)・・・でありますのだ!!

Rimg0223

実車は1990年、カウンタックの後継車として、ランボ・フラッグシップモデルをつとめるべくデビュー。

当初予定されたガンディーニ氏によるデザインはキャンセルされ、当時ランボルギーニ社を傘下に収めていたクライスラーの意向が強く反映された、とされています。

この車が後ろから走ってきて抜かれたことがあるんですが、エンジン音といい大きさといい、「漁船が走ってる?」みたいな印象でありました。

続きを読む "悪魔なディアーボ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ウルフ三匹

というワケで、トミカのランボルギーニ・カウンタックLP500S・・・でありますのだ!!

Rimg0218

スーパーカーセットに入っていたLP500S(F50-1-2)揃い踏みとなります。

Rimg0221

撮影場所(?)には、お馴染みとなったトミカラマ・ピットインを使用しております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

蘇える金狼②

動く標的、撃ち落せ!

1326

気をつけろよ、刺すような毒気がなけりゃ、男稼業もおしまいさ

1328

続きを読む "蘇える金狼②"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

365歩のチータ③

というワケで、ダイヤペット(T-93)のランボルギーニ・チータ4WDビッグタイヤ・・・であります!!

Rimg0177

T-80のチータより、タイヤがさらに大きくなっております。

Rimg0170

続きを読む "365歩のチータ③"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カウンタックで宝狩

というワケで、マッチボックスのランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!

Rimg0195

ゴールド、というよりカッパーな塗装がゴージャスな感じの今回のミニカーは、1997年の75チャレンジシリーズ№67となります。

Rimg0197

続きを読む "カウンタックで宝狩"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

365歩のチータ②

というワケで、ダイヤペット(T-80)のランボルギーニ・チータ4WDビッグタイヤ・・・であります!!

Rimg0161

オープンボディに黒いカラーリングがマッチして超クール?

Rimg0163

続きを読む "365歩のチータ②"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カウンタック№9

というワケで、マッチボクッスのランボルギーニカウンタックLP500S・・・でありますのだ!!

Rimg0202

1990年代中盤に発売された「COLLECTOR'S CHOICE」シリーズとなります。

Rimg0204

続きを読む "カウンタック№9"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カウンタックのブックカバー

というワケで、せっかく買った単行本なので、いつまでも大切にしましょう。

パールの(スーパーカー)ブックカバー」(マークス製)から、カウンタックの絵柄をチョイスしてみました。

Rimg0143

続きを読む "カウンタックのブックカバー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

墓場の狼

あの興奮、感動がオールカラーで甦える!!

というワケで、今回は新刊漫画単行本・・・でありますのだ!!

11月6日、モーターマガジン社さんから発行された『サーキットの~漫画家40周年記念オールカラー復刻版~』であります。

タイトルどおり、池沢センセ漫画家40周年記念事業の一環として、センセ監修の元、『サーキットの狼』オリジナル原稿を、オールカラー着色したとのことであります。

手始めに「公道グランプリ編」を3巻にて発売する予定とのことで、本巻はその第1弾となります。

Rimg0139

このネタは、コメントいただいた「らんぼ」様、「ふぶきゆうや」様にお寄せいただいた情報であります。

続きを読む "墓場の狼"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ブルメタチョロQ

というワケで、チョロQBセットから、ランボルギーニ・カウンタックLP400・・・でありますのだ!!

Rimg0211

ご覧のとおり、車体色はブルーメタリックとなります。

Rimg0212

続きを読む "ブルメタチョロQ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

365歩のチータ:ツー

Cheeta_001

補足であります。

続きを読む "365歩のチータ:ツー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

365歩のチータ:ワン

テスト・・・であります。

Cheeta_005

続きを読む "365歩のチータ:ワン"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

空飛ぶゆうれい船③-3

セイカのじゆうちょう『空飛ぶゆうれい船』の塗り絵ページから・・・。

1318

続きを読む "空飛ぶゆうれい船③-3"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

空飛ぶゆうれい船③-2

「我は ゆうれい船の死の使いゴーレムだ」

「行くところ 死と破壊あるのみ」

てなワケで、セイカのじゆうちょう『空飛ぶゆうれい船』の裏表紙は、巨大ロボット・ゴーレムのペーパークラフトなのであります。

1316

注意!このペークラは、あくまでも幼児向けなので、多くを望んではいけませんw

続きを読む "空飛ぶゆうれい船③-2"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

空飛ぶゆうれい船③

というワケで今回は、SF怪奇長編まんが『空飛ぶゆうれい船』(1969年:東映動画)なのでありますのだ!!

アイテムは「セイカのじゆうちょう」で、表紙絵は、映画のオープニングを活写しております。(嵐山パパの表情が嬉しそうな理由はですねえ・・・そっとしてあげてください

1321

ちなみにゆうれい船①はソフビ製「ボワジュース」の瓶 ↓ 、

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/post_1b18.html

②はEPレコードでありました。 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/09/post-0043.html

(レコードの方は、ジャケットが当ブログ未登場なことに、今気がつきました)

続きを読む "空飛ぶゆうれい船③"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サンスターのカウンタック(青)

前回に続いてサンスターの下敷きから、「ランボルギーニ・カウンタックLP500S」ウルフ2号車・・・でありますのだ!!

先の1号車と違って、こちらの2号車に使われている写真は、とても鮮明です。

1313

続きを読む "サンスターのカウンタック(青)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サンスターのカウンタック(赤)

というワケで、今回は下敷きであります。

サンスターの頒布品で「COUNTACH LP500]との表記がありますが、当時の一番人気だったウルフ1号車なのは一目瞭然。

当時のスーパーカーカードやポスター、アオシマ・プラモデルの下敷き等でよ~く見慣れた図柄なんですけど、写真にシャープさがなくてネムいんですよ。

1314

続きを読む "サンスターのカウンタック(赤)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リアルでないカウンタック

リアルトイのカウンタックは、 ↓ で登場済みですが、

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/10/real-fcad.html

こちらのカウンタックも底板以外はクリソツです。

Rimg0117

モーターマックスとか色々・・・よくわかんないので、HWを混ぜてごまかすことといたします。

Rimg0119

続きを読む "リアルでないカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ランボなテスト

ψ(`∇´)ψ

004

続きを読む "ランボなテスト"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スーパーカー鉛筆

というワケで、スーパーカー鉛筆なのでありますのだ!!

ただし、今回のアイテムは文房具ではなくて、土産物店などで売られていたエンピツ・・・であります。

昔は観光地の定番商品で、大きなサイズの鉛筆のみやげ物がありましたよね。

今では多色ボールペンとかに姿を変えていますが、筆記用具関係のお土産品は健在で、高速道路の売店などでよく見かけます。

Rimg0131

長さは普通の鉛筆と同じくらい。

バルサらしき材料で作られていて、ナイフなどで削ることはできるんですけど、横方向からの入力に脆いんです・・・。

つまり、平べったい側面を握り締めるだけでパキンと割れてしまう・・・なんとも雑な作りなのでありますw

Rimg0134

続きを読む "スーパーカー鉛筆"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

365歩のチータ①

今回は、ダイヤペット(T-40)の「ランボルギーニチータ4WDカスタム」(1/38スケール)・・・でありますのだ!!

Rimg0105

実車は1977年ジュネーブショーで発表されたクライスラーV8エンジンを搭載した米軍向け高機動車との触れ込みでしたが、実際に米軍に採用されることはありませんでした。

Rimg0097

当時は、この車もスーパーカーとして人気があったのには、タミヤの1/12RCチータの箱絵がミリタリーっぽくなくて、むしろラグジュアリーな雰囲気だった影響もあったのかもしれません。

Rimg0102

続きを読む "365歩のチータ①"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ひつこくモドQ

ということで、またまたモドQのカラバリでありますのだ!!

Rimg0057

緑ラメの塗装がカッコいいのであります。

Rimg0061

続きを読む "ひつこくモドQ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

セブンイレブンのガンダム

「寒い時代になったと思わんか?」

Gundam

というワケで、今セブンイレブンに行くと、『機動戦士ガンダム』のBGMが流れているのはご承知のとおり・・・でありますのだ!!

00

11月6日(金)から開始された機動戦士ガンダム(30周年記念)フェア関連商品から、GUNDAMマスコットストラップなのであります。

http://www.sej.co.jp/cmp/gundam02_0911.html

Rimg0087

続きを読む "セブンイレブンのガンダム"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

アルカディア号の秘密

というワケで、『宇宙海賊キャプテンハーロック』(1978年:東映)から、アルカディア・・・でありますのだ!!

Rimg0128

アルカディア号なのだ、と言われても判別すら難しい(涙)、今回のアイテムは、放送当時、タカトクから発売されていた約9.5㎝のソフビ製玩具であります。

Rimg0121

キャプテンハーロックらのソフビ人形と一緒にブリスターパックで販売されていたセット商品なんですが・・・。

Rimg0122

続きを読む "アルカディア号の秘密"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

モドQカラバリ

先日登場した「LP400 TYPE」モドQのカラバリで、車体色シルバーです。

Rimg0066

この個体は塗装の雑さが目立ちますw

Rimg0069

続きを読む "モドQカラバリ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ブリキのカウンタック

トミーのランボルギーニ・カウンタックLP500S・・・でありますのだ!!

Rimg0075

約1/20サイズのブリキ製で、電池で通常走行とミステリーアクションをこなします。

Rimg0080

続きを読む "ブリキのカウンタック"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

モドQなカウンタック

モドQのカウンタック・・・でありますのだ!!

Rimg0049

一見、チョロQにクリソツ?

しかし、カラーリングや、ヘッドライトをクリアで表現するセンスなどは、ある意味で本家を凌ぐかも?

Rimg0051

続きを読む "モドQなカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サーキットでテスト

既出アイテムを使ってのテストであります!!

Pan1001

続きを読む "サーキットでテスト"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハイブリッドなカウンタック

というワケで、以前お伝えした、タカラトミーの「チョロQハイブリッド QR-02リモコンタイプ ランボルギーニカウンタックLP400」・・・でありますのだ!!

2009年10月末に発売。

モーター駆動用とプルバック用シャーシ(別売)の2種類のシャーシにボディを乗せかえることができる新アイテムとなります。

Rimg0037

モーター駆動用シャーシは赤外線リモコンで操縦可能。ウィリー、クイックターン、ウィリースピンなどに加え、ウィリースピンまでこなす、さすがは新製品!ということにしておきましょうね。

Rimg0038_2

http://www.takaratomy.co.jp/company/release/press/pdf/p090917.pdf#search='ハイブリッド カウンタック チョロ'

ムルシエラゴなどQZシリーズは、ゼンマイタイプシャーシ定価525円で発売され、QRシリーズのシャーシと乗せかえることができます。

続きを読む "ハイブリッドなカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サーキットの娘

といっても、♪いい感じ~♪な、パフィー・・・ではなくて、映画『サーキットの狼』(1977年:東映)から。

風吹裕矢の隣にいるのが、本作のヒロイン:早瀬ミキ殿でありますのだ!!

Rimg0003_2

続きを読む "サーキットの娘"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

♪3本ロープのジャ~ングルに~♪

「虎だ!豹だ!お前はジャグヮーになるのだ!!」

Pirana_bertone_003_2

♪一難去ってまた一難絶対あり得ない ジャギュア♪

Pirana_bertone_005

続きを読む "♪3本ロープのジャ~ングルに~♪"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

♪草も木もないジャングルに~♪

というワケで『タイガーマスク』伊達直人の赤い車ということで、

Rimg0065

ポリトーイ1/43ランボルギーニ・エスパーダ・・・なのでありますのだ!!

Rimg0066

このMシリーズの魅力に、下面の排気管関係がありますが、写真は省略してしまいました。

Rimg0074

続きを読む "♪草も木もないジャングルに~♪"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

♪白いマットのジャングルに~♪

「虎だ!虎だ!お前は虎になるのだ!!」

Tiger_002

というワケで、今回は『タイガーマスク』・・・でありますのだ!!

といっても、東スポに連載された『タイガーマスク★ザ・スター』ではなくて、1969年から約2年間、日本テレビ系で放送された東映動画製作のアニメーションの方であります。・・・当たり前か(爆

Tiger_003

主人公伊達直人は、天涯孤独の孤児。

遠足で出かけた動物園で獰猛な虎を見て「虎のように生きるんだ」と決意し、そのまま失踪。レスラー養成秘密機関「虎の穴」に入門します。過酷な特訓を耐え抜いて、悪役レスラー「タイガーマスク」としてデビュー。「黄色い悪魔」としてリングに名を轟かせていました。

ある日、幼少期を過ごした孤児院「ちびっこハウス」を尋ねると、ハウスは経営難に陥っていました。そして、タイガーを応援しているハウスの子供たちに、かつての自分の姿を重ねるようになります。

とくに健太は幼き日の自分にそっくりで、タイガーを偶像視する健太を諌めてほしいと若月ルリ子に懇願され、リング上でタイガーマスクの心は乱れます。

016_2 

正体を隠したまま、ハウスに資金提供を申し出た「キザ兄ちゃん」直人は、「虎の穴」と決別し、同時に築き上げた悪役レスラーの座も捨ててしまいます。

しかし、裏切りを許さない「虎の穴」からタイガー抹殺の指令が下り、世界中の「虎の穴」出身レスラーがタイガーの首を狙うようになります。

こうして「虎の穴」の殺し屋レスラーを迎え撃つ、タイガーの孤独な闘いがはじまったのであります。

018

伊達直人は赤いスポーツカーに乗っていて、番組のオープニングで疾走するシーンも印象的でした。

015

クルマの元ネタにはいくつかの説がありますが、今回は一番メジャーと思われる、ランボルギーニ・エスパーダの登場でありますのだ

続きを読む "♪白いマットのジャングルに~♪"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

狼の系譜

映画『サーキットの狼』(1977年:東映)から、歓談する原作者:池沢さとし先生と主演の風吹真矢殿・・・でありますのだ!!

Rimg0001

続きを読む "狼の系譜"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サングラスの狼

高橋ネタ兼テスト記事・・・であります。

Glass

続きを読む "サングラスの狼"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジールなカウンタック

イクソの1/43ランボルギーニ・カウンタックQVの黒・・・でありますのだ!!

Rimg0026

2009年9月に発売されたミニカーショップ・ジールさんの特注モデルとなります。

Rimg0027

実車は存在しない架空モデルであるとされています・・・。

Rimg0031

続きを読む "ジールなカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プレイアートなマルツアル

プレイアートのランボルギーニ・マルツアル・・・でありますのだ!!

Rimg0017

車体色はオレンジ、内装は多分(!)赤系統であります。

Rimg0019_2

元車はベルトーネがデザインしたショーカーで、量産型はエスパーダとされています。

Rimg0021

続きを読む "プレイアートなマルツアル"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レーザーなカウンタック

MATCHBOXのレーザーホイールシリーズから、ランボルギーニ・カウンタックLP500S・・・なのでありますのだ!!

Rimg0007

続きを読む "レーザーなカウンタック"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マッチボックス緑

マッチボックスのランボルギーニ・カウンタックLP500S・・・でありますのだ!!

Rimg0003

続きを読む "マッチボックス緑"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »