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ウルフカウンタックの真実(ウソ

過去、当ブログに登場した、トミカのランボルギーニ・カウンタックLP500S(F50-1-2)のウルフ1号車、2号車の揃い踏み・・・でありますのだ!!

トミカの通常品では、LP500R風にカラーリング(黒ボディにゴールド・ストライプ)されたモデルが「LP500S」としてラインナップされ、画像の1号車、2号車は、そのバリエーションとして「スーパーカーセット」に加えられて発売されていました。

LP500Rが登場した頃(1977年)、世間的にスーパーカーブームは最高潮でしたが、小学生目線では既に飽和状態に入っていたのも事実で、スーパーカー下敷きか何かだったと思うんですけど、「LP500R」を最初に見た時は、「またかい!」と思ったものでありましたw

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