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2009年5月

シンセイコラボのカウンタック②

前回に続いてBACHMANN「JET MACHINE」シリーズから、1/38ランボルギーニカウンタック・・・・であります!!

1枚目の写真は手前からBACHMANNジェットマシン→「世界の名車」→「ZeeToys」(ブリスター)となります。

「世界の名車」版と「ZeeToys」版は大きさがほぼ同じ(BACHMANNジェットマシンより小ぶり=写真3枚目参照)で、共通性を感じます。

一方、「世界の名車」版は、シールのデザインがBACHMANNジェットマシンとほとんど同じ。「ZeeToys」版のみが全く別のデザインになっています。

「世界の名車」版はフロントスポイラーが他の2車と全く異なるんで(写真2枚目参照)、これらのデッドコピーともいいきれません。

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シンセイコラボのカウンタック

シンセイのジェットマシン・シリーズのカウンタック(1/38)に似たミニカーとして「世界の名車」「Zee Toys」(勿論、本家のシンセイジェットマシンも)など登場済みですが、今回はBACHMANN製のカウンタック(1/38)・・・であります!!

韓国で製造されたミニカーですが、これまでの類似ミニカーと異なり、ズバリ「ジェットマシン」を名乗って発売されていたミニカーで、底板など一部を除けば、シンセイのジェットマシンそのものなんであります。

左下の「シンセイ」カテゴリーから当ブログのシンセイ関連過去ネタを辿れるんですが、シンセイから「ジェットマシンシリーズ」として発売されたミニカーって、スーパーカーブームで人気が出たクルマとは微妙にズレているんですよね。

海外のセカンドマーケットではBACHMANNのカウンタックって、かなりの数が流通しているみたいで入手も容易ではあります。このジェットマシンを日本市場向けに製造販売していたのが「新正工業」って推測をすることができるのかもしれません。

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野村トーイのカウンタックその3

野村トーイから発売されていた、マイティアクションシリーズのランボルギーニカウンタック・・・であります!!

Rimg0047当ブログでは三度目の登場済となる玩具で、カラバリネタとしてもカブるんですが、一応別個体です。

先の2アイテムが保存用で、今回の個体は展示用!と思ってはいるんですが、全然区別しないで保管しています(爆

黄色 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/lp500s_d51c.html

赤色 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_5f88.html

全長約14㎝なので1/30程度の大きさですが、ご覧のとおりスケールモデルというよりは幼児向け玩具として発売されていたものです。

はずみ車で走行するギミックがついています。

外箱の「2スピードモー」表示は、エンジンフード上のレバーを押し込んだ状態で走行させ、走行中にルーフ上のボタンを押すと高速走行に切り替わる機能を表しています。

野村トーイがアイデアル社と提携中に製造された商品で、シャーシ下面にはIDEAL社のマルシーマークも刻印されています。

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ウッドのLP500S②

ウッドから発売されていたランボルギーニ・カウンタックLP500S(企画:製造はキング株式会社)・・・であります!!

(全長は約17㎝で1/24表記。単3電池2本でミステリー走行とライト&ドア電動開閉ギミック付。プラスチック製)

以前登場した個体とはルア・ウイングの色が違うつもりでアップしたのですが・・・

前回 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/05/500_3fe8.html

目が点(;ω;)

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じゃりン子チエ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090513-00000137-san-soci

ウチの“母校”消えちゃうの? 全校70人…環境悪化 大阪・西成

Rimg0102 下町の人情を描いた人気漫画「じゃりン子チエ」の舞台ともされる大阪市西成区の市立萩之茶屋小学校が統廃合問題に揺れている。同小は日雇い労働者の街「あいりん地区」に位置し、近年は地域住民らの高齢化で児童数が減少。市教委は近隣2校との統合を検討している。しかし、地元住民は、「小学校がなくなれば街の灯が消え、さらに環境悪化が進む」との声も根強い。「チエちゃんの母校」の存亡にはさらに、紆余(うよ)曲折がありそうだ。

 市教委などによると、萩之茶屋小は大正6年創立で、昭和30年代には1000人を超す児童が在学していた。じゃりン子チエに描かれたのは昭和50年代以降の大阪市の下町。登場する学校の校名は「西萩小学校」だが、西成区の萩之茶屋小を想像させ、描写などから同小がモデルとみられる。漫画には主人公の小学生、チエの視線を通し、当時の日雇い労働者らの日常も描かれている。

Rimg0103  ところが現状のあいりん地区は日雇い労働者の仕事が減り、労働者の高齢化で、仕事にあぶれる人も増加。環境悪化が進み、若い住民の転出が増え、児童数の減少が目立っている。現在は各学年に1学級しかない「小規模校」で、全校児童は70人程度だ。

 市教委は昨年度から市内の小規模校を対象に統廃合の検討をはじめており、同小でも今年1月、統合を話し合うためにPTAや地元関係者でつくる協議会を設置した。今年度は同じ西成区内にある近隣の弘治、今宮両小学校についても地元説明を進め、平成23年度以降の3校統合を視野に検討している。

 3校統合後の小学校の場所は白紙だが、萩之茶屋小になる可能性は低い。理由の一つは同小の塀沿いの市道を不法占拠して「居酒屋」屋台が立ち並ぶなど学校の立地条件としては悪すぎる周辺環境だ。この屋台は昨年11月には5件が焼ける不審火が発生。さらに、同小近くの鉄道高架下は不法投棄のごみが目立ち、野犬も増えているという。

Rimg0101  ところが地元住民は、小学校が消えることへの懸念が強い。萩之茶屋社会福祉協議会の田中康夫会長(67)は「小学校は地域コミュニティーの核。もし学校が消えて子供がいなくなると、街はもっと荒れてしまうだろう。地域は崩壊する」と語る。住民の中には、小学校が空き地になった場合、不法占拠を心配する声もあるという。

 市教委幹部は「どの統廃合案でも地元合意が得られるかどうかは不透明。あいりん地区の抱える問題について、行政側が抜本的な解決に向けて真正面から取り組まなければ展望は開けない」と話している。

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「誰か、助けてください!」

カタパルト発進!!5台のスーパーターボマシンだ!!

ということで『高速戦隊ターボレンジャー』第2弾は、バンダイ「出撃!ターボマシンセット」・・・であります!!

ミニカーはすべてプラスチック製。

約6㎝のレッド~ピンクの4台のターボマシンと、約10㎝のブラックターボマシンがセットになり、カタパルト台から発進させカード式の標的を倒して遊ぶようになっています。

スーパー戦隊の栄光の歴史を背負い、頼むぞターボレンジャー

2万年前、人類は妖精たちと力をあわせ、悪の暴魔百族を地中深く封印した。

だが、文明の進化とともに人々が妖精の存在を信じなくなった今、封印は力を弱め暴魔百族が大復活を開始した。

たった一人生き残った妖精シーロンは妖精と心が通じ合える5人の若者を探し出した。

立ち上がった彼等5人のニューヒーロー、それが「高速戦隊ターボレンジャー」だ。

出動せよターボレンジャー

走れ巨大ターボマシーン

劇中ではこの5台が合体して巨大ロボになりますが、今回の玩具は、放送当時多かった射的タイプ(?)の自動車玩具として発売されたものであります。

あ、今回の記事のタイトルは妖精シーロンのセリフであります。

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君達は妖精を見たか!

覚えているか?戦士たちの熱い魂を!

生きているか君の胸の中に!

10大戦隊集合!頼むぞ!ターボレンジャー!! ナレーションby田中信夫殿

Rimg0002ということで、『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年:東映)・・・であります!!

第1話アバンタイトルは「10大戦隊集合」。

続くオープニング映像ではバトルフィーバーJから超獣戦隊ライブマンまでの活躍シーンでターボレンジャーが出て来ない・・・一体何が起こったの?ひょっとしてビデオ作品を放送してるの??みたいな。

Rimg0008続く本編冒頭で、新たなる脅威:暴魔百族が復活。

そこに現れたのは、歴代10大戦隊の面々で(崖の上に勢揃い)、てっきりこのオールスター大集合で新しい敵を迎え撃つのかと思ったら「頼むぞ!ターボレンジャー!」って・・・丸投げ?

何だこの第1話は?・・・その辺の経緯はウィキペディアとかに載っているハズでありますので割愛(爆!

怒涛の第1話を振り返りつつご紹介させていただく今回のアイテムはバンダイのプラデラ「ターボアタッカー」となります。

劇中ではターボレッド専用車として地上戦などに投入されましたが、何分本作では巨大なクルマが合体してロボットになるのが売りだったので、印象はかなり薄目でありました。ターボレンジャーは地上移動用に5人がそれぞれ専用のオートバイを持っています。ついでに、彼らはシリーズ初の高校生(しかも同じクラス)戦隊で、番組後半に登場する「流れ暴魔」も・・・以下自粛。

全長は約23㎝。アタッカーバルカンをロールバーの上に装着し、スイッチを押すと先端が光って音が鳴るギミックがついています。(前作『ライブマン』のプラデラ・ライブクーガーと同じギミックですね)

前々作「マスクマン」のスピンクルーザーは、子供目線では、まんまパイプバギーなのでチョッチ・ガッカリしたものでありました。

次のライブクーガーはカッコいいけれど、玩具版は肝心のヘッドライトが省略されていてかなり残念。

それに引きかえ、今回のターボアタッカーは劇中の印象はマスクマンの時より作りこまれているって感じでありました。

プラデラでもフロントシールドはスモーク・クリアパーツ使用で、内側にメーターパネル類が再現(?)されていたり、まあ、なかなかカッコいいのであります。

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ムーンライトパワー

ガイシュツ品、タカトク『好き!すき!!魔女先生』変身セット(の開封品)から、アンドロ仮面マスク・・・であります!!

ポワトリンのマスクが美少女マスクならこちらはアンドロマスク??

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GMドリームカー①

ビザール1/43からGMファイヤーバード2点 ・・・であります!!

この辺の偉大なクルマについて、今更ワタクシごときが述べることもございませんので、近況関連記事の確認のみとさせていただきますm(_ _)m

ペブルビーチコンクールデレガンス

今年のペブルビーチではGM100周年を記念して“モトラマ”コレクションが初披露された。モトラマとは、1949年から1961年にかけてGM自らが主催したモーターショーで、通算で1億人以上の観客動員を記録した20世紀中盤に栄華を極めたGMの象徴的イベントである。未来を夢見たドリームカーの展示が売りで、コンセプトカーのなかには、のちの自動車社会に大きな影響を与えた車も多い。

出典 ↓

http://autos.yahoo.co.jp/ncar/photoflash/detail/npha080815/16/

みんカラ関連記事 ↓

http://www.carview.co.jp/news/2/77752/

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ディアブルの野望Ⅱ

愛ある限り戦っても、オシャレはぜったい忘れません!

ということで、『美少女仮面ポワトリン』変身シリーズから、「ポワトリンのアクセサリーセット」・・・であります!!

指輪、イヤリング、ネックレスがセットになって当時の定価は1,500円。

ちなみにメイドインコリアであります。

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オツトメゴクロウサンデヤンス

はらたいらさんに・・・あの、その、300点でお願いします(超弱気)

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ディアブルの野望

カワイくあなたも変身してね!

スーパーヒーローはマントできまり!!

Rimg0049 ということで、バンダイ『美少女仮面ポワトリン』変身シリーズから「ポワトリンマント」・・・であります!!

( ゚д゚)ポカーン

完全にパーティーグッズのノリですが、お子様がマントだけしか買ってもらえない事態をまったく想定していない、(これだけでは多分なりきりグッズとして用をなさない)超強気のなりきりグッズ。

これ、ホントに子供が欲しがるんかい?

当時定価は1,980円であります。

Rimg0055_2 ポワトリン関連玩具が軒並みメイドインジャパンな中、このマントは何故か韓国製。

スーパーヒーローは真っ赤なスーパーカーがお似合い!?」ってコピーがあるってことは、番組初期に製造されたのでしょうか?

外箱裏側のキャッチコピー&写真関係は他の変身シリーズと共通ですが、表のスチール写真はこのアイテム専用に撮影されたと思われ、なかなか凄いと思っていたりします、ってホンマカイナ

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ボンドカー

ナンバー変更のギミックって、007のアストンマーチンが最初なのでしょうか?

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アポロンの戦士の恋人

バンダイ『美少女仮面ポワトリン』の変身シリーズからコスモブレス・・・であります!!

魔法のじゅもんはコスモマジックメタモルフォーゼよ!

とってもステキなポワトリンの変身シリーズで、あなたも美少女仮面に変身してみない?

ふしぎ!コスモマジックでベルサーベルとコスモブレスが一緒にひかりだすの?!

あなたにもきっとできるわ。ネッ!!

コスモブレスってなに?

美少女仮面の村上ゆうこちゃんはポワトリンだけじゃなくて、スチュワーデスとか看護婦さんとかいろんなものに変身できるの。その秘密がこのコスモブレス。目の前にかざして”オリュード”となえればあっという間に変身!!ポワトリンのつよ~い味方よ。

玩具にはコスモブレス本体とバンド、指輪、カードが付属。定価は1,980円。

コスモブレスは指輪を近づけると光り音が鳴るギミックがついています。(単5電池2本)

指輪の代わりに別売(!)のベルサーベルの柄部分を近づけても作動させることができるそうです。

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10億円の男

Billion_006 真っ赤なランボルギーニが、白いジェット・サイテーションが、華麗なるアクションとサスペンスを呼ぶ!

1977年日本公開の映画『Mr.ビリオン』

サンフランシスコの金融会社取締役社長ファルコンが事故死する。

Billion_003彼は一代で財を成したイタリア人で、その巨額の財産はイタリアに住む甥のグイド(自動車修理工)に相続されることになる。

かくして、一躍有名人となったグイドだが、相続には条件が課せられていて、20日以内にサンフランシスコに渡って書類にサインしなければならない。

Billion_007イタリアからサンフランシスコに渡るグイドを、ファルコンの跡目を狙う一味が付け狙い、イタリアとアメリカ全土を舞台に一大アクションが繰り広げられることになる。

Billion_004主演はマカロニウエスタン界のイーストウッド(!!)ことテレンス・ヒル。パートナー役は「ラストアメリカンヒーロー」出演(!)のバレリー・ペリン。

『大陸間横断超特急』の姉妹編として製作されたアクションコメディ映画。監督は「爆走トラック’76」のジョナサン・カプラン。音楽は、デーブ・クルーシン・・・。

映画最大の見せ場となるのは車同士をぶつけて潰しあう”デモリション・ダービー”に至るカーチェイス。

映画のパンフ等にデカデカと載ってるんだから赤いカウンタックも当然大活躍・・・と思いきや、カウンタックはガレージのシーンで顔見世程度の登場。

スーパーカーブーム真っ盛りに公開された映画らしく、カウンタック人気にあやかろうとして日本版パンフが作られたんでしょうね。(流石に海外ではカウンタックを前面に出した展開はしてなかったみたいです)

自分は子供の頃にテレビの洋画劇場で視聴しましたが、顔見世程度とはいえカウンタックをはじめとするスーパーカーがずらりと並ぶシーンに大コ~フンしました。

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哀愁の幽霊蚊取り線香

スッとのばせばステキな笛にはや変わり。

Rimg0034 ということで『美少女仮面ポワトリン』の変身シリーズから「ベルサーベルホイッスル」・・・であります!!

ペンダント式のホイッスル本体を伸ばし、下側の口から吹くととってもステキな音が出るとのこと。

ベルサーベルがペンダントになっている状態と思っていただければ良いのでは?

第14話「不思議な呼び笛」でユウコが妹モモコにポワトリンを呼び出すために渡したアイテムであります。

ポワトリンの変身シリーズにはほかにもまだまだステキなものがいーっぱいあるの、みんな揃えてネ。

当時の定価は1,200円であります。

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俺のF1・8輪車⑥

アローエンブレムグランプリの』トドロキスペシャル最終決戦仕様(?)であるT-3玩具のまとめ・・・であります!!

1枚目(左:バンダイプラモデルT-3中央:プラデラT-3右:DXポピニカT-3

2枚目(左:DXポピニカT-3、右:DXポピニカT-1

3枚目(左:永大タイレルP34、右:DXポピニカT-3

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私のエネルギーを返して!

Rimg0086わたし、村上ゆうこ。自称、私立富士高校のマドンナ。

ちょっと前まではごくフツーの女の子だったんだけど、お正月のある日とつぜん、わたしの前に神様が現れて、コスモ・マジックっていう不思議な力をさずけてくれて美少女仮面ポワトリンに変身できるようになったの。あなたのところには神様があらわれなかった?

それからというもの悪い人たちをあいてに、毎日、ポワトリンに変身してコスモ・マジックで大活躍!たちまち、日本中の人気者になってしまったの。あなたも、応援してね!!

Rimg0076_2ということで、バンダイ『美少女仮面ポワトリン』変身シリーズから、ベルサーベル・・・であります!!

Rimg0083定価は2,980円。

ベルサーベルは短い状態では短剣として、伸ばせばサーベルとして使用されるポワトリンの必殺武器。

Rimg0090サーベルモードでは光線を発射したり、ポワトリンがサインを書くときにも使用されました。

このようにRimg0084劇中でも大活躍したこのサーベル、ポワトリン変身シリーズの中でも主力製品となっていたことでありましょう。内容は、サーベル本体とベルト&バックル、サーベル・ホルスターが付属。

サーベル本体を引き伸ばし、内蔵のサウンド&発光ギミックで遊ぶことができます。

外箱裏面には赤いスポーツカーの写真が掲載されていて、とてもいい感じであります。

同じく裏面の左下隅に「コスモブレスとベルサーベルがあると、とてもふしぎなことができるの!ヒミツよ!!」とありますが、右上「遊び方」欄に、ベルサーベルの柄の部分を近づけるとコズモブレスの音が出て光ることがしっかり解説されています。

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生き返れ!!サムライ③

バンダイ『アローエンブレムグランプリのトドロキスペシャルT-3(ジャンク)・・・であります!!

Rimg0033全長は約17.5cmで、ガイシュツのT-1、T-2より若干大き目ですが、ゼンマイ走行するギミックは同じです。

ご紹介させていただいた3種類のプラモデル「トドロキスペシャル」は、コックピット類を共通パーツとし、前後のウイングを変更することで別商品としてそれぞれ発売されていました。

トドロキスペシャルの最終形態ともいうべきT-3バージョンも、縦長なフォルムをカッコよくまとめております。

トドロキスペシャルT-1 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/05/post-5235.html

トドロキスペシャルT-2 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/05/post-9932.html

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てんぷら屋さんの町おこし

Rimg0065 バンダイの『美少女仮面ポワトリンへんしんなりきりセット』・・・であります!!

帽子、マスク、ブローチ(バックル)、マント、リボン&ブローチがセットになったゴージャス(?)な玩具で、当時定価は2,980円であります。

村上ゆうこちゃんの秘密

ふだんの私は、私立富士高校に通っているカワイイ女子高生。クラスでは人気者のどこにでもいるごく普通の女の子。ただひとつ違っているのは、ゆうこちゃんはポワトリンだったのです。

スーパーヒーローはお嬢様がお好き?

どうしてかわからないけど、ポワトリンに変身すると、とたんにお嬢様ことばになってしまうの私。スーパーヒーローなんだから、下品なことばはつかうわけにはいかないものね。”ごきげんよう”とか、あなたも使ってみてね。

カッカッ、カエルになっちゃう

私、村上ゆうこが美少女仮面ポワトリンだってことは絶対に秘密なの。もし、ばれたらた~いへん!神様にカエルにされちゃうの。ひとにコスモマジックメタモルフォーゼを押しつけておいて神様ってかってよねー。

ホントにお父さんは女性週刊誌の副編集長?

お父さんは、某有名(?)女性週刊誌の副編集長をしてるんだけど、アイドルとか有名人に会ってるみたい。ポワトリンのことも取材してるってほんと?朝はいつも二日酔いしてるし、ほんとうにちゃんと仕事してるかチョット心配。だから、うちのやさしいお母さんはいつもお父さんのことを心配してるの。お母さんも大変よね。

わたしの最大のライバルは?

私の最大のライバルは悪人たちかと思うでしょうけど、ところがこれが違うんだな。正真証明、天下の警視庁がほこる女敏腕警部、本田律子さんなのです。本田警部はプライドが高いからたいへん。だから、たまには本田警部にもてがらをゆずってあげなくちゃ!!

なま意気タクトとモモコ

私にはネ、小学5年生の弟タクトと、小学1年生の妹モモコがいるんだけれども、こんなに美少女のお姉ちゃんがいるのに、ポワトリンのほうがもっと美人だとか、お姉ちゃんはおてんばでオッチョコチョイだとか勝手なことばかり言ってんだから。ほんとうはわたしがポワトリンなのにね。

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俺のF1・8輪車⑤

アローエンブレムグランプリの』トドロキスペシャルT-1(左:バンダイプラモデル)、T-2(中央:ポピニカプラデラ)、T-3(右:DXポピニカ)の揃い踏み・・・であります!!

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生き返れ!!サムライ②

バンダイ『アローエンブレムグランプリのトドロキスペシャルT-2(ジャンク)・・・であります!!

仕様は前出のT-1に準じます。

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ネタです・・・ゴミンナサイ

愛ってなんなんだ、ハートウィナーってなんなんだ

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マルシンのカウンタック

Rimg0001 マルシンミニスター1/43「ランボルギーニ・カウンタックLP500S」・・・であります!!

ご承知のとおり、ワンタッチボタンでリトラクタブルヘッドライトとドアがオープン。

Rimg0016エンジンフードは手動で開閉可能ですが、フードとリアウイングと微妙に干渉して、結構開けにくかったりします。

エンブレム・ステッカーを貼り付けた2台がガイシュツ()ですが、今回はノーマル状態の個体であります。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_719e.html

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人類補缶計画

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UCC缶コーヒー『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年6月27日公開)』(全6種)・・・であります!!

人類補缶計画:再始動(期間限定:5/18~7/31)公式関係は 

http://ucc-evacan.jp/pc/top.html

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ノリコの一日本田警部

ポワトリン関連基本アイテム(?)。

バンダイのムック「美少女仮面ポワトリン キューティーメモリアル」・・・であります!!

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8輪車対8輪車

トドロキスペシャルT-1のプラモデル(左)とDXポピニカ(右)の揃い踏み・・・であります!!

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生き返れ!!サムライ①

当ブログ初となるプラモデルネタ『アローエンブレムグランプリの』「トドロキスペシャルT-1」のプラモデル・・・であります!!(プラモデルといっても完全ジャンクですが(爆)

バンダイ製で全長は約16㎝。

エンジン内に仕込まれたゼンマイで走行。

フロントウイングの造型は、劇中のトドロキスペシャルをよく再現しています。

また、ポピニカに比べてリアウイングが低目にマウントされているのが特徴で、結構まとまったフォルムをしています。

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アバレラ国の王子

Rimg0117バンダイ『美少女仮面ポワトリン』変身シリーズより、「美少女マスク」・・・であります!!

当時定価は2,500円。ボタン電池で額の部分が光り、サウンドギミックも内蔵しています。

Rimg0124説明図のように、こめかみ辺りのパーツがスイッチになっています。

Rimg0126この玩具なんか知らないけど、良く出来てるなあ・・・思わず感心してしまいました。

自らを「美少女」と言い切る「ポワトリン」に対して敵が突っ込み入れるのもお約束なら「美少女マスク」をつけている「ポワトリン」だから「美少女仮面ポワトリン」なのも、これまたお約束だったりします。

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大怪獣バトル・・・・ウソ

2001年、テレビ番組『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ放送網)から誕生したユニット『MINISUKA PAN(ミニスカパン)』の「愛のさざなみ」(オリジナルは島倉千代子殿)CDジャケ・・・であります!!

メンバーに、『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)のピンクレーサーこと来栖あつこ(カーレンの頃は「あつ子」表記)殿と、『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』(2007年~)のハルナこと上良早紀殿が入っていたのでアップいたしました。

テレビ番組をきっかけに結成された音楽ユニットとしては『クイズ!ヘキサゴンⅡ』からツルトラマンダイナの「羞恥心」が大ブレイク(2008年)しましたが、ミニスカパンは時代が早過ぎたのか、やや微妙でした。

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花も嵐も踏み越えて

Pan1134美少女戦麗舞パンシャーヌ 奥様はスーパーヒロイン』(2007年:テレビ東京)CDジャケ・・・であります!!

主演の矢吹春奈殿(『秘密潜入捜査官ハニー&バニー Episode1 TOKYO下着コレクション 危機一髪!!』(2007年:東映)でも主演)、マスクをつけない方が圧倒的に美人だったのがちょと残念。

当方の居住地域では地上波放送されなかったのでDVDでフォロー中・・・なんですが、6話で中断してます(爆

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神様のオルゴール:補足

Save1132バンダイ『美少女仮面ポワトリン』変身シリーズより「メリオルゴーランド」の説明書・・・であります!!

オリジナルの説明書はB4サイズ片面にピンク色のインクで印刷されていますが、今回はA4サイズに縮小カラーコピーしてからスキャナーで読み取りました。カラーコピー機が色を正確に読み取っていないので、やや茶色がかっています。ゴミンナサイ

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俺のF1・8輪車④

ポピープラデラ「トドロキスペシャル」のT-3形態・・・であります!!

前後ウイングの色は本来は赤なんで、再現性としてはかなり微妙ですけど、フロントスポイラーのTウイングが別パーツになっていたりして、プラデラの中では結構イイ感じに仕上がっています。

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魅惑のバス特集:ホントにライオン

♪ホントにホントにホントにホントにライオンだ~♪

ということで、1/100ニシキ・ダイカスケールバスから「富士サファリーバス」・・・であります!!

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暴走の青春は終わった!

ということで、fziro様の「キャラクターミニカー秘密基地」を段違い紫艶!させていただきます。

Rimg0019 ネタ(!)となるのはスーパー戦隊シリーズ第12弾!『超獣戦隊ライブマン』(1988年:東映:本作品は「スーパー戦隊シリーズ10周年記念作品」として制作されましたが、現在はゴレンジャー、ジャッカーもカウントします)から、ライブマンの地上メカ「ライブクーガー」であります!!

ライブクーガーは、第5話「暴走エンジン怪獣」で誕生しました。

自動車のエンジンになりすまして暴走行為を繰り返すエンジンヅノーに対抗するため、亡き親友:矢野卓二の設計書を基に天宮勇介が再設計、完成させたスーパーマシンなのであります。

Rimg0026 エンジンヅノーが最初に乗り移った(?)車は、卓司の弟に懇願されて勇介が製作中だったマシン(エンジン未搭載状態の、多分サニートラック)で、この後でズノー獣は違う車に乗り換えますが、その車もサニーピックアップ(多分)でありました!!

ライブクーガーの主装備はロールバー上のクーガーバルカン。その威力は強大で、エンジンヅノーを一撃で葬り去りました。

Rimg0023 今回記事のタイトルは、クーガーバルカンを受けて爆発するエンジンヅノーにレッドファルココンが告げるセリフです(記憶に頼っているので、ちょと違ったらゴミンナサイ)。

もともとライブマンには移動用メカとして専用オートバイがあるので、ライブクーガーの運転は第6話からサポートロイド:コロンが担当するようになり(コロン・・・運転上手過ぎ!!)、ズノー獣との戦いをサポートしていましたが、中盤以降ライブマンが5人編成になると、追加された2人のライブマンが搭乗するようになりました。

Rimg0028 ライブクーガーのフロントマスクは獣の顔を模した造形になっていて、ライブロボが胸ライオンなら、こちらは顔クーガー意味不明!)って感じで、なかなか精悍でカッコいいのであります。

Rimg0030ちなみに劇中の実車は、目の部分に相当するヘッドライトが車体中心から外側に向かって放射状にナイトライダーよろしく、ウインウインと赤く発光していますが、ギミックを強調した演出がないせいか、派手な割に目立っていませんでした。

Rimg0043ご紹介させていただくアイテムはバンダイのプラデラ「ライブクーガー」。全長約23.5㎝で、車両本体とクーガーバルカンを合体させて遊ぶようになっています。

Rimg0041クーガーバルカンは電池式で発光&サウンドギミックが盛り込まれ、車両本体には別売プラデラ・オートバ付属のライブマン・フィギュアを乗せることができます。

え?ウルトラマンコスモスと関係ないだろって?

チームEYESのヒウラ隊長こそ、レッドファルコン:天宮勇介がタイプチェンジしたメタボ形態!

Rimg0032 「~コスモス」放送当時はVシネのVS戦隊シリーズでもライブマンとして戦線に復帰!「生きとし生けるものたちのため」に、日夜かけ持ちで戦っていたのでありました。

2005年『富豪刑事』第7話「富豪刑事の古美術品騒動」には深キョン刑事の命を奪おうとする覚醒剤を所持するテンバイヤー(?)「戸塚一郎」として登場!って、それはいいか・・・。

かなり無理のある紫艶ネタ(汗)でしたが、嶋大輔さんの誕生日も近いのでお許しくださいませ。m(_ _)m

なお、ライブマンのオープニング映像などには鴨川シーワールドが撮影協力していて、クレジットもされています

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マクラーレン東西対決

ミニチャンプス1/43マクラーレンF1-GTRの東西対決を振り返っておきます。

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6輪車対8輪車

ポピニカDXトドロキスペシャルT-3(PB-37)と、永大グリップのタイレルP-34(1/20)の揃い踏み・・・であります!!

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STD対DX

fziro様からご指摘をいただきましたので、画像を追加させていただきます。

ポピニカ『アローエンブレムグランプリの』トドロキスペシャル(T-1)の、PB-34とPB-37揃い踏み・・・であります!!

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日本海溝冬景色

イワクラ「ガメラ大魔神特撮大百科DELUXE」より、深海怪獣ジグラと深海潜水艇バチスカーフ(だっけ?)・・・であります!!

少年2名が乗り込んだ国際海洋動物研究所の潜水艇バチスカーフに深海怪獣ジグラが迫る!!と言えば、映画を思い出す方も多いことでしょう。

ジグラにひどい目に遭わされるこの潜水艇、個人的には乗りたくありません(涙)。

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前作『ガメラ対大魔獣ジャイガー』は万博会場を舞台にしていましたが、ガメラ対深海怪獣ジグラ(1971年:大映)も負けじとばかりに(?)は、特撮番組のロケでもお馴染み鴨川シーワールドを舞台にガメラとジグラの怪獣大決戦・・・微妙。

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イースト・マクラーレン

前回記事の続きで、ミニチャンプス1/43のマクラーレンF1-GTR1/43 

ご承知のように、ミニカーをはじめとする玩具をはじめ、今日ではテレビ放送でもタバコ広告の表示は制限されています。

スーパーカーブームの頃は、幼児向けプラ玩具や、児童向け文房具にまでマルボロ、J.P.Sなどタバコメーカーのスポンサーロゴがそのまま使用されていた時代の事を思うと、昔日の感があります。

WEST」タバコのスポンサードを受けた今回のミニカーも「EAST」表示となっております。

ただし、記憶では「EAST」表示のBPR選手権か何かに出走した実車があって、それをモデル化したものなんですけど、その辺の詳しいことは関連書籍等を参照願います()

以上『ガメラ対大魔獣ジャイガー』ウエスター島→WEST、イースター島→EASTなダジャレオチでした(自滅)

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ウエスト・マクラーレン

ミニチャンプス1/43から、マクラーレンF1-GTR1/43

1995年のル・マン24時間耐久レースに出場した49号車はウエストタバコのスポンサードを受けていました。グッドイヤーのタイヤを装着しています。

ドライバーはジョン・ニールセン、ヨッヘン・マスらがつとめ、予選では12位のグリッドを得ますが、決勝レースはアクシデントにより完走できませんでした。

今回は『ガメラ対大魔獣ジャイガー』ウエスター島便乗ネタなので、次の記事がオチとなります。

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潜水艇で体内へ!

ということで、懲りもせずに便乗紫艶ネタであります!!

fziro様の「キャラクターミニカー秘密基地」で取り上げられた、イワクラ「ガメラ大魔神特撮大百科EX」より、「大魔獣ジャイガー「ガメラ対大悪魔獣ジャイガー(1970年:大映)」)&日本万国博覧会小型潜水艇北山船舶修理工場製作)」となります。

ネタ被りでゴミンナサイヾ(_ _*)ハンセイ・・・

アイテムおよび万博についてはfziro様の記事をじっくりお読みいただくとして

ジャイガーの寄生獣攻撃によって、体液を吸血され仮死状態になったガメラを救うべく、小型船推定でガメラの胎内に侵入した少年達は、そこでジャイガーの分身ともいうべきジャイガーⅡ世に遭遇。

偶然にもジャイガーが一定周波数の電波に弱いことを発見した彼らは、トランシーバーでこれを撃退。見事ガメラを死地から救出します。

「ガメラ対大魔獣ジャイガー」は、70年代万博を舞台にした時事性もさることながら、主役怪獣ガメラの胎内を描くという奇想天外なアイデアでも怪獣ファンの記憶に残る作品です。

ガメラの胎内そのものの描写は、まるでお化けのいないお化け屋敷の、しかも入り口あたりという感じで、意外とほのぼのした雰囲気でしたが、それでも当時の子供たちは手に汗握って映画の成り行きを見守ったものです。

マンネリを避け、あの手この手で観客を楽しませた旧大映スタッフの努力は、数多くのガメラファンを生み、やがて平成のガメラ大復活へと繋がっていったのです。

いや~潜水艇で体内に侵入するのは男のロマンでありますな!ケロケロリミクロ化すれば完璧!

え?「悪魔の笛」はどうしたって??

・・・・このあとすぐ(汗)!(ただし、自滅ネタです(泣))

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田園に吼えるマシンたち②

おんやじプラデラやんけ!・・・・ブルブル(汗)

プラデラの「トドロキスペシャル」は前回の記事で登場した箱入バージョンと、ブリスターパッケージのバージョンがあります。

今回登場のアイテムはブリスター版「トドロキスペシャル」のT-2状態・・・であります!!

箱仕様のプラデラ版は、コックピット内が青いパーツでしたが、こちらのブリスター版では白いパーツが使用されています。

って、どうでもいいか(爆

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おれのF1・8輪車③

グランドチャンピオンをめざしてつっぱしれ!

Rimg0044 ということで、今回のトドロキスペシャルは、ポピー・プラデラ「アローエンブレムトドロキスペシャル」(の箱仕様)・・・であります!!

画像のとおり、パッケージのデザインはポピニカ版を踏襲していて、T-1~T-3の換装パーツが並んでいる様子はなかなか壮観です。

全長はT-2状態で約16㎝。

T-1とT-2への換装はモノコック+エンジンパ-ツ前方にフロント・ウイングを差し込み、リアウイング+エンジンカバーパーツを後部にかぶせることで再現します。

T-3への換装は、ポピニカではリアのパーツは一体ですが、プラデラではウイングパーツと、ギヤボックス後部に後輪パーツを差し込むことで、一列四輪状態にします。

面白いのはタイヤ装着ギミックで、銀色メッキのプラ製ボルトをタイヤに差し込み、同梱のドライバーで脱着させることができます。

モノコックのプラは青で、T-1パーツは前:白、後:赤(劇中では両方とも白)、T-2は前:赤、後:白(劇中では前後とも黄色)、T-3は前後:白(劇中ではいずれも赤)となっています。このプラデラオリジナルの色使いは非常に混乱しますw

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大人の心を持った・・・

前回のポピニカ魂「ホバーパイルダー」の補完ネタ(?)・・・であります!!

大人の心を持った少年たちへ・・・、ユージンSR-DX「弓さやか」殿の艶姿(?)となります。

ブログ的にはサービスカット満載でお送りすべきですが、あの、その、自粛しまスた。

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♪人の頭脳を加えた時に♪

Rimg0004「架空のメカニックに魂が宿る瞬間・・・。」

「少年の心を持った大人たちへ・・・」

fziro様の「キャラクターミニカー秘密基地」に厚かましく緊急便乗させていただきますゴミンナサイ。

Rimg0016ということで、ポピニカ魂PX-01「ホバーパイルダー」・・・であります!!

ありがちなネタで、申し訳ないッス・・・(*_ _)人ゴメンナサイ

ご承知のとおり、下面のレバー操作で主翼が可動し、VTOLノズルも伸縮します。

Rimg0012もちろん(?)コックピットハッチも開閉可能で、付属の兜甲児クンのフィギャーを登場させることができる、なんつーか気合入りまりの玩具です。

一番気合が入っているのはパイルダーの垂直尾翼後端のトンガリで、対象年齢15才以上は伊達じゃなく、落とすとブスッと刺さります(痛っ!!

当時定価は4800円。もうすぐアニメカラー・バージョンが発売されます(涙)。

個人的には商品名の「ホバーパイルダー」のあとに「」をつけて欲しいかも。

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おれのF1・8輪車②

ちょとひつこいですけど、またまた『アローエンブレムグランプリの』トドロキスペシャル関係。

今回登場するのはDXポピニカの「アローエンブレム トドロキスペシャル(PB-37)」・・・であります!!

画像1枚目のとおり、ポピニカスタンダードタイプ(PB-34)に酷似したパッケージが非常に紛らわしかったりします。

スタンダードは概ね標準サイズの1/43スケールですが、こちらは1/28スケール(シャーシ裏面に刻印)となっております。

スタンダードでは、あらかじめドライバーフィギュアが搭乗状態で、こちらのDXでは乗せなくてはならないのが、ちょと面倒です・・・。

またスタンダードポピニカではT-1の後輪を2本状態にできます(っつ~かその状態で売られてました)けど、今回のアイテムは「DX」なのにダブルタイヤしか再現できません。

画像3枚目はDXポピニカのT-1とT-3揃い踏み画像となります。

これから、この手の比較画像がいくつか出てきて、fziro様曰く「ワケワカメ」状態になることでありましょう(涙)

トドロキスペシャル共通スペック

全長4860㎜~5633㎜ 

ホイールベース2490㎜~2893㎜ 

エンジン 水平対向12気筒 DOHC 2999㏄ 

最大出力 500ps/12000rpm

F1グランプリを日本人の手で征するためにカトリモータースの総力を結集して作られた最新鋭マシン。話題の6輪車をしのぐ8輪12気筒。ドライバーとしてもメカニックとしても天才的な鷹也のアイデアが生きている。

コンパクトなフロント4輪は空気抵抗をぐんと少なくし、直列にも並列にもなる後輪はトラブルにも、どんなコースファクターにも対応できる。

鷹也のドライビング・テクニックを得れば、世界の強豪を破るのも間近いといわれている。

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炎と涙のサーキット

『アローエンブレム グランプリの鷹』から「グランプリの鷹 けしゴム」・・・であります!!

オレンジの個体はT-1で当ブログ既出の個体で、緑色の個体はT-3ということになってます。

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神様のオルゴール

『美少女仮面ポワトリン』第20話から登場した神様のオルゴール・・・であります!!

バンダイ「美少女仮面ポワトリン変身シリーズ」の中でも最大級の玩具で、当時の定価は9,800円でありました。

中身はですね~。その~、箱から出すのが面倒だったんで(爆! 

時計付の本体に屋根を取り付け、金色鍍金のペガサス4体をセット。

シールを適宜(!)貼り付けて完成となります。

時計部分はクオーツ時計で目覚し機能付。

もちろん「17の頃」メロディーが鳴るので、これを聞けば、荒んだ人間の心を安らかにしてくれます。

ユウコが過労で倒れそうになったとき、神様の導きで手に入れたオルゴール。

その音色を聞けば元気回復。

また、いろんな人の過去を映し出すことも可能だよ。

澄んだ音色は、どんな人間の心も安らかにしてくれる。

~ケイブン社「美少女仮面ポワトリン大百科」~

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私の愛したエスプリ

当ブログの更新にあたって、多大なご迷惑をおかけしているナゾの大人物:覆面える様のブログ「人間、辛抱だ!」(でいいのかしら?)で、ボンドカーコレクション関係の「ロータス・エスプリ」の事が話題になっていたので便乗便乗!

永大グリップ:テクニカ1/28「ロータス・エスプリ」・・・であります!!

このアイテム自体はガイシュツですが、一枚目の画像の、むかって右側のライトを開けている個体が初登場となります(爆!!

永大1/28:シルバーのエスプリ ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_7369.html

永大1/28:赤のエスプリ ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_e938.html

その他の永大エスプリは画面左下のマイフォト欄のそれらしき画像をクリックしてご参照願います。

今回登場の赤エスプリは、マイフォト欄に登場した個体で、ギミック説明記事に登場したミニカーとは別の個体であります。っつ~ことで、赤、シルバー、ボンドカーが各2台登場したことになります。

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激突!!死線を越えて

1978年ポピニカのミニカタログから・・・であります!!

トドロキスペシャルのポピニカは、スタンダードタイプ:品番PB-34(当時定価1700円)と、DXタイプ:PB-37(2600円)の2点が発売されました。

’77年のミニカタログ等では品番PB-35、PB-36として、T-2とT-3の発売も予告されていましたが結局発売されませんでした。既に当ブログに登場したブリスタータイプの単品にも、ポピニカの品番は付番されておりません。

スタンダードタイプは何点かご紹介させていただきましたが、明日からは未紹介のDXタイプなどが、脱力的に登場します。

DXタイプは、詳しく紹介している個人サイト様もいくつかあるので、当ブログでは省略しちゃおうかと思っていましたが、何となく成り行きっつ~ことで。

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超能力者はお化けが好き?

ショウワノート『美少女仮面ポワトリン』パズル・・・であります!!

B4サイズで55ピースの幼児向け紙製パズルとなります。

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黄色いカウンタック

プロトカウンタックとLP400黄色の画像・・・であります!!

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超リアルなスープラ

超リアル仕上げチョロQ№2の「スープラGT GT選手権仕様」…であります!!

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ポケテなカウンタック

往年のアイテム「スーパーカー・ポケットティッシュ」から、ランボルギーニ・カウンタックLP400バージョン(ってほどのモノでもないか)・・・であります!!

使われている写真は当ブログでもお馴染みの図柄ですが、あのシーサイドの版権(?)を取得した、れっきとした正規商品(!)となっております

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ツマんでしまいました

コンビニ缶コーヒーのおまけ、アサヒ飲料ミニミニチョロQ歴代フェアレディZコレクションから、S30のマルーンカラー・・・であります!!

“Z”の歴史はここから始まった
S30型は先代“フェアレディ2000(SR311型)”の後継車として、1969年に発売された。発売当初は2,000ccのみだったが、1971年に2,400ccエンジンを搭載した240Zが発売される。
排ガス浄化システム「NAPS」、EGK電子制御燃料噴射装置付エンジン、4輪独立懸架サスペンションなど最新技術とファストバッククーペスタイルのクローズドボディにより国内外で好評を博した。累計生産台数は約52万台である。

http://m.asahiinryo.co.jp/cp/wonda090414/s30.html

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カプセルタウンのスープラ

Rimg0057 今回登場のアイテムは2004年頃、ユージンから発売された200円カプセルトイ「カプセルタウン2」のカストロールスープラもどき…であります。

「カプセルタウン」はシリーズ毎に建設車輛とかエアポートとかサファリランドとかテーマが決められていて、ディフォルメされたクルマとガイドコースのパーツ等で構成。揃えると各テーマに沿った情景を完成させることができるガチャ玩具であります。

クルマはチョロQ同様にプルバックゼンマイで走行しますが、ギアが超低速にセッティングされているのでゆっくり走行します。ゆえに、コースから飛び出したりする心配はありません。

スープラは4種ラインナップ(①黄、②赤、③青、④今回登場のカストロールもどき)されていましたが、このタイプのみチョイスして購入したものであります!!

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大阪のカウンタック

2009年トミカ博 in OSAKAから発売開始された、イベント限定モデル№15のランボルギーニ・カウンタックLP500S・・・であります!!

トミカ博の詳細(?)はこちら ↓  (5月6日で終了)

http://www.takaratomy.co.jp/event/

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魅惑(?)のバス特集返し

♪ホントにホントにホントにホントにライオンだ!!

Rimg0047 ということ(?)で、覆面える様の「サファリパーク」記事に勝手プチ紫艶させていただきま~すペコリン

ご紹介させていただくアイテムはウッドから発売されていた「秋吉台サファリランドバス」…であります!!

秋吉台サファリランドについて詳細は  をご覧いただくとして、

 

http://www.safariland.jp/index.shtml

ミニカー自体はご覧のとおり1/100スケールのダイカスト製。

㈱ニシキから発売されていた「ダイカスケール」「バスシリーズ」にクリソツ!ってゆ~か多分同じ!

その辺の細かい事情は専門のコレクター様にお任せするとして(爆)

車体は手持ち品と記憶の限りではシリーズ内のほとんどで共用されておりました。

ダイカスケールバスは全部で160種類くらい発売されていたらしくて、内サファリパーク関係バスは4種ラインナップされていました。

ダイカでは今回の秋吉台バス(=「秋吉台サファリーバス」)はシリーズ№157となります。)

この個体を入手した当時(ひょとして現在も(?))、このミニカーは「持ってけドロボー!!」的に叩き売りされていて、当ブログにこの後すぐ登場するウッドのプラ製カウンタックを買った時にオマケとして何台か貰っちゃった内の1台なのであります()

ともあれ、当方の地元である富士サファリーバス、静岡鉄道(バス)、遠州鉄道(バス)などが目下行方不明中なのがちょとだけ悩ましかったりします。

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火傷ぢゃ済まないチェンジマン!

ということで、fziro様の「キャラクターミニカー秘密基地」の紫艶、っつ~か、単なるネタ被りであります。ゴミンナサイ。

今回登場のアイテムは『電撃戦隊チェンジマン』(1985年:東映)から、バンダイ「4WDチェンジクルーザー」…の完全(!)ジャンク品であります!!

ご承知のとおり全長約11.5㎝のプラ製玩具で、単三電池一本で走行します。

チェンジマンは5人それぞれにバイクが配備されているお金持ち戦隊なので、劇中での移動には主にバイクが使用されていた印象が強い感じです。

そんな訳で、ワタクシ的にはチェンジクルーザーの活躍シーンって意外と記憶になくって、劇場版のナイトシーンとかが思い浮かぶ程度なのでありました。

今回のブツは、fziro様の所の品物よりも圧倒的に使い古されていて、各部のメッキも剥げ落ちるなど、ぶっちゃけボロボロ!w。

かなりイイ感じなのであります。

走行ギミックはかろうじて生きているので、今でも不整地走行を十分こなします。

(実際にやってみたら、更に大きなダメージが加わってしまいましたw)

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ダイソーのカウンタック

マイストが大手100均ショップ「ダイソー」向けに供給していたミニカー「世界の名車コレクション」からシリーズ№24の「ランボルギーニカウンタック」・・・であります!!

開封済みの個体は当ブログ登場済みですが、今回はパッケージ裏面に「ダイソー」の文字がある未開封品をアップさせていただきました。

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ダイヤペットのスープラ

ということで、fziro様の「キャラクターミニカー秘密基地」紫艶ネタ・・・であります!!

今回ご紹介させていただくアイテムはダイヤペット1994年製「トヨタ スープラ(カストロール仕様)」となります。

1枚目の画像のようにカストロールのカラーリングは印刷で再現され、ゼッケンやスポンサーシール等は付属のシールを貼って表現します。

ミニカーのモデルとなったのは、当時の全日本GT選手権GT500クラスで活躍していたTOM’Sカストロール・スープラ。

実車はニュースープラが誕生した翌年、1995年の全日本GT選手権でデビュー。

カストロールのカラーリングとトヨタ車のマッチングは、WRCに参戦していたセリカGT-FOUR、ヨーロッパ仕様カローラの活躍をイメージさせるのに十分で、あのトヨタがいよいよ本気でGT選手権制覇に乗り出したのだと思いました。

スープラ36号車は年々熟成が進み、1997年の選手権を制覇するなど大活躍しました。

(ゼッケン「36」はオイチョカブの語呂合わせからとった縁起のいい番号なのだと雑誌で読んだことがありますが、本当でしょうか?37号車もいたし・・・)

ミニカー自体はダイヤペット既存のスープラ市販車タイプをカラーリング変更でGTカー風に仕上げたものであります。

トミカも同じ手法でこのスープラを発売していましたが、ダイヤペットの方が緑の発色がいい感じで、微妙にカッコいいかもしれません。

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涙の新兵器

ということで『美少女仮面ポワトリン』関連商品から。

バンダイ製の「アクセサリーウォッチ」・・・であります!!

劇中でもおなじみの腕時計とサーベル型ペンダント、紙製カードがセットになっており、当時定価は1280円。

この個体は開封したことないんで詳細は不明ですけど、裏面説明書によれば普通のデジタル時計が使用されているようで時刻表示機能しかないみたいです。

内蔵電池は製造より10ヶ月間が耐久期間だそうで外箱に「1990年4月製造」と表示されておりました。ちなみに電池交換はできないそうです。

ポワトリンっつ~か村上ユウコの基本装備ということで登場させてみました。

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予告!

画像の車のミニカーがスタンバっております!!

ネタだけど・・・

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風雲ニューブルクリンク

ヤングエポック『アローエンブレム グランプリの鷹 ファミリー紙芝居』から。

この紙芝居では、緑色のジャンパーを着た人物が佐々木チーフとなっています。

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優しい脱獄囚

コロちゃんパック『テレビまんがヒロイン大集合』からポワトリンのページ・・・であります!!

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嵐のトレーニング

アローエンブレム グランプリの鷹』香取梨恵令嬢の愛車(?)もバイク目線(!)では多輪車なのでありましょうか。

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消えた鯉のぼり

撮影快調!・・・であります!!

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富士障害物レース

T-1、T-2、T-3の図解・・・であります!!

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新井家の守護霊

美少女仮面ポワトリン』雑誌付録の「ポワトリンおまじないマスク」・・・であります!!

「コスモマジック・メタモルフォーゼ」と言いながらマスクをつけるとポワトリンに変身出来るのだそうでありますよ。

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