« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

2009年3月

カウンタック 91

ノーブランド1/32ランボルギーニカウンタックLP500S・・・であります!!

中国製で「’91」のマークがありますが、その時分の製品かと記憶しております。

プルバックモーター搭載で、両ドア、エンジンフードが開閉、サブライトとテールランプにはクリアパーツが使用され、当時の児童向け玩具にしてはなかなか丁寧に作りこんであります。

私の住んでいる地方では神社の出店で売っていました。

Rimg0057 Rimg0065 Rimg0067 Rimg0059 Rimg0063 Rimg0062

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サイバリアン別ショット

別アングルから。

後ろから見たところがカッコいいのであります。

Rimg0103 Rimg0085 Rimg0101

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サイバリアン細部

ポピニカ「サイバリアン」の細部・・・であります!!

シールを駆使して劇中車以上のディテールを表現しつつ、エンジン部なども作りこんでいます。

Rimg0091 Rimg0089 Rimg0093

| | コメント (2) | トラックバック (0)

サイバリアン

Rimg0079 今回のアイテムは、以前『宇宙刑事ギャバン・スパイラルセット』をご照会させていただいた際に、FZIROからご指示がありましたので『宇宙刑事ギャバン』(1982年:東映)から、超次元マシン・サイバリアンであります。

『宇宙刑事ギャバン』はご承知のとおり、宇宙刑事シリーズの記念すべき第1作であります。

Save1253 ワタシがはじめてギャバン殿のご尊顔を拝したのは書店にあった「てれびくん」か何かの児童誌の表紙で、「これが、ヒーローの顔?スゲエ!」みたいな印象で、その大胆なデザインにマジでタマげました。

Save1252テレビで放送された新番組スポットでは「レイダース」をパク・・・意識した洞窟内を巨大岩球が追っかけてくる!みたいな映像が流され、正直「ダミダコリャ」と思っていたのですがイザ本放送が始まるとテレビの前に釘づけになりました。

まずは主題歌「♪光の速さで明日へダッシュさ!(ヒーヒー)わかさ わかさって何だ♪」

串田アキラさんの熱唱に心を奪われ、妙に長~いサブタイトルのコールにもシビれますた。

何より凄かったのが大葉健二殿の生身のアクションで、この方は変身しない方がゼッテーつおいッス!

でも番組進行上、一応変身しないと・・・ってことで両手を天にかざして一気に振り下ろすと「蒸着!」びよ~~ん

一瞬でギャバンに変身(!)し、もう一度詳しい変身プロセスがナレーション付のスロー映像で解説され、世間に流布していた「ヒーローが変身ポーズをしている時は怪人が何もしないのは変!」みたいなツッコミを一瞬で葬り去ったお見事な演出でありました。

♪ちぇいす!ちぇいすちぇいすギャバン!!♪

「レーザーZビーム!」「スパイラルキック!」、技の名前を叫びながら(大事なことですよね)戦うギャバンの前にマクーはタジタジ。

Save1251 形勢逆転を狙いギャバンをマクー空間に引きずり込んで倒そうとするのですが、ここですかさず「サイバリア~ン!」

発進したサイバリアンに飛び乗ってマクー空間に突入!マクーは戦闘機なども繰り出してくるのですが、ギャバンも敵のデバイスごとにギャビオン、電子星獣ドルといった超未来メカを投入し殲滅します!

♪どるどるどるどるどるぎらん!♪

Rimg0084そしてクライマックス!ベム怪人、ダブルモンスターとの一騎撃ち!

「レーザーブレード」を発光させると渡辺宙明先生のあのBGMがかかって番組の盛り上がりは最高潮!

Rimg0095とどめの「ギャバン!ダイナミック!!」

んな訳で、画像のアイテムはポピーの「サイバリアン」であります。

Rimg0097早朝の新宿でサイバリアンの上に立ったギャバンがアイーンポーズ(違)を決めているのをご記憶の方も多いでしょう。

Rimg0099全長/2.3メートル. 重量/400キロ. 時速/500キロ 一見サイドカー・タイプですが一人乗りで魔空空間には光速でつっこんでいきます!

バイクの横の黄色いレバーを押すとバイクと側車部の間が展開し、ミサイルランチャーが出現(黄色いボタンでミサイル発射!)、一緒に側車部の後方のレーダーもガチョン!とポップアップします。

Rimg0106風防は劇中ではFRPに青メタ塗装したものですが、この玩具はクリアブルーのパーツを採用。オモチャとしては見栄えが良く、正しい選択であります。

ヘッドライト、テールランプにはクリアパーツを使用し、細部の表現にも抜かりがありません。

サイバリアンはそのカッチョええデザインから東映メタルヒーローシリーズに登場するメカの中でも屈指の人気マシン。

以前当ブログに登場したプラ玩(不人気玩具だけど(涙))の他、キーホルダー式のSDプルバックミニカー、キャラウィール(通常版&魔空空間突入仕様)、キャラエッグ、B-CLUB1/12完成品、メガハウスACTION WORKSなど近年の作品にしては異例と言っていい程多数のアイテムが発売されております。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ポインターその23

バンダイHGのポインター・・・であります!!

なんか懐かしい。

Rimg0138 Rimg0140 Rimg0142 Rimg0144 Rimg0148 Rimg0146

| | コメント (0) | トラックバック (0)

祝!ブラウンGP 1-2

Rimg0041 2009年初のポールポジションを獲得したのは、ブラウンGPのジェンソン・バトン。2番手にもルーベンス・バリチェロが入り、ブラウンGPがフロントローを独占。ブラウンGPは、Q2で揃って1分24秒台を記録するなど、圧倒的なパフォーマンスをみせた。

ジェンソン・バトンのポールポジションは2006年のオーストラリアGP以来、そして新規参戦チームがいきなりポジションを獲得したのは1970年カナダGPのティレル以来となる。

ということで便乗便乗。

今回のアイテムは、永大グッリップ1/28タイレルP34・・・であります!!

ご承知のとおり六輪車でありまして、スーパーカーブームの頃は、ロータス78、フェラーリ312T2などと並んで子供たちの人気者でありました。

1970年のティレルF1?・・・世代が違うということでご容赦願います。 m(_ _)m

ルーキーチームがデビュー戦で予選、決勝とも1-2って、スゴすぎ。

(CSの実況では今宮純氏が1954年のメルセデス以来と、シルバーアローを引き合いに出しておりました)。

Rimg0077 Rimg0072 Rimg0074

| | コメント (0) | トラックバック (0)

祝!ブラウンGP 1-2

Rimg0042 2009年F1第1戦オーストラリアGPが3月29日(日)、アルバート・パーク(1周/5.303km、3月29日決勝58周/307.574km)で3日目を迎え、現地時間17時(日本時間15時)から決勝が行われた。

ポールポジションからスタートしたブラウン・メルセデスのジェンソン・バトン(英国)が1時間34分15秒784(平均時速195.775キロ)で、2006年ハンガリーGP以来の通算2勝目を挙げた。

ルーキーチームがF1デビュー戦でいきなり優勝!といえば1977年のウォルター・ウルフ・レーシング以来ということで便乗便乗。

今回のアイテムはMRコレクション1/43『ランボルギーニ・カウンタックLP500Sウォルター・ウルフ・スペシャル』・・・であります!!

限定生産をうたいながらしょっちゅう再生産が行われるモデルで、この個体はポストホビー誌特注版となります。

ウルフF1関係のミニカーは過去に永大、PMA1/43が登場済みなので、当ブログらしくカウンタックのミニカーを登場させました。m(_ _)m

Rimg0043 Rimg0045 Rimg0048

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天に選ばれた男

Save1253 抜群の運動神経、そして華麗な容姿・・・。天に選ばれた男、花形満。大企業「花形モーターズ」の御曹司でありながらしかし、彼は不良少年球団「ブラックシャドーズ」を率い反逆を企てる。果たして彼の望むモノとは・・・?

2002年、明治チョコスナック「ジョー&飛雄馬」の「№12花形満」・・・であります。

赤いバージョンもあるのですが、そちらは現在行方不明中でありまして(爆)、今回はレギュラー品のみの登場となりますm(_ _)m

Rimg0020 Rimg0024 Rimg0028 Rimg0032 Rimg0038 Rimg0034

| | コメント (6) | トラックバック (0)

ミツルハナガタ2000

前回のオチ・・・であります!!

こんなこともあろうか(?)と、チャッカリ2個貰っていたのでした。(v^ー゜)ヤッタネ!!

それにしてもパチンコ関連って、ホントに勝ち組業界なんですね。豪気豪気。

Rimg0014_2 Save1264 Save1263

| | コメント (4) | トラックバック (0)

破滅の音

Save1252 fziro様の『キャラクターミニカー秘密基地』へコメントさせていただいた事項の報告記事であります。ペコリン

今回のお題は1/43レジン製完成品ミニカー「ミツRimg0001ル・ハナガタ2000」・・・であります!!

このミニカーはアリストクラートテクノロジーズ社さんが発売(2005年)したパチスロ機「巨人の星Ⅲ」のノベルティでありますが、ドラス社さん発売の同機種PS2ゲーム版のキャンペーングッズなどにも使用されました。

PS2版キャンペーン(終了)詳細 

http://www.dorasu.com/pc/game/playstation2/suroupkoa8/canpaing.html

このミニカーは貰い物なんですが、悲劇はハンド・イン・ハンドによる受け渡しの時に起こりました。

ミニカーが大リーグボール3号のごとく、当方の左手をすり抜けるように地面へ落下。

辺りに「ピシッ!」と、破滅の音が轟きました。ちょと大袈裟。

後で中身を確認すると・・・レジン製なのでシャレになりませんでした。

Rimg0004コックピット・タブの前後でシャーシが3つに割れてしまい、中央部が飾り台に取り残されました。

フロントのバンパーもダボが折れてしまい、画像のRimg0007ように脱落してしまいました。

フェンダー・ミラーなど細部は無事でしたが、何ともお気の毒な姿であります。

Rimg0008_2 Rimg0011 Rimg0012

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ウルトラホーク3号

え~、今日はカウンタックはお休みさせていただきます。

ということで、ブルマアクの『ウルトラホーク3号』・・・であります!!

当ブログ登場済のブルマアク・ポインターと同時期(四半世紀以上も昔・・・愕然)に購入いたしました。

有名玩具なので説明は不要かと思いますが、ゼンマイ走行させると後部ノズルから火花が出る他、ミサイル発射ギミックを搭載しています。

この個体は片側ミサイルランチャーが外れていたので、お店のおじさんが350円にまけてくれました。

劇中では攻撃機として大活躍し、マグマライザーを運ぶシーンも印象的でありました。

Rimg0001 Rimg0004 Rimg0006 Rimg0012 Rimg0010 Rimg0008

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カウンタック緊急隊

トミカ未来緊急隊セット』(1989年)・・・であります!!

ランボルギーニ・カウンタックLP500S、ハイエース救急車、セドリック・パトロールカー、ポルシェ959の4台入りで、別売の『未来緊急基地』(プラ製の巨大救急車が展開して基地になる)のシリーズとして発売されていました。

カウンタック(92-2-2)は画像のとおり金色にメッキ処理されています。

Rimg0046 Rimg0050 Rimg0051 Rimg0053 Rimg0057 Rimg0059 Rimg0061 Rimg0055

| | コメント (0) | トラックバック (0)

イーグル・カウンタック②

ニッコーセミデラコンの「カウンタックLP500S」・・・であります!!

記憶では1982年頃に販売されたトイラジで1/24スケールのプラ製ボディを前進とバック・ターンでコントロールします。

外箱に「初心者向ラジオコントロール」とありますが、バネ下荷重の軽減(タイヤとホイールが軽量)でキビキビ走ります。

ちなみにイーグルカウンタック①は 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_6f4a.html

Rimg0295 Rimg0299 Rimg0302 Rimg0305 Rimg0308 Rimg0300

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ウメコ湯上りタイム

バンダイ『ガールズ・イン・ユニフォーム』第3弾(2007年発売)のウメコ・バスローブ姿・・・であります!!

頭部が可動式となっているPVCフィギャ~ですが、黒岩氏のキャラ・デザインは好みが分かれるところでしょう。

Rimg0144 Rimg0135 Rimg0137 Rimg0141 Rimg0134 Rimg0139

Save0962

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ウメコ入浴中

ここからチャチャっとバス特集となります。

トップバッターは、メガハウス・チェスピースコレクションDX『特捜戦隊デカレンジャーツインカムエンジェル編』のウメコ殿(PAWN)・・・であります!!

本編でお馴染み胡堂小梅殿の入浴シーンをチェスピースで再現したアイテムとなります。

Rimg0109 Rimg0107 Rimg0104 Rimg0101

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ペニーなカウンタック②

チョロQペニーレーサーのランボルギーニ・カウンタック・・・であります!!

メイドイン台湾の製品で、A番のようなドア開閉ギミックは備えておりません。

ペニーレーサーは主に欧米輸出向けに製造されたチョロQのシリーズで、国内用のAシリーズなどを参考にした専用金型で生産されたのだそうです。今回のカウンタックのように簡略化されているのが特徴です。

Rimg0013 Rimg0015 Rimg0017 Rimg0019 Rimg0021

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ウルトラホーク1号

ウルトラ警備隊の超有名な大型戦闘機・・・であります!!

ご紹介させていただくのは学校近くの駄菓子屋兼文具店で売っていた吊し玩具のウルトラホーク1号であります。

全長は約7㎝の塩ビ製で、チープ玩具ながら3機の分離合体が可能。売値も30円から50円程度と極めて良心的(?)でしたので、小学生にとってはつい衝撃買いしてまう魅力的なオモチャでありました。

ウルトラセブン関連玩具は本放送終了後も延々と発売され続け、こういった商品も忘れた頃に店頭に並んでいたりしました。

ところが肝心の色が緑や青のヤツが多くて「銀色がいいのに・・・」と買うのを躊躇しているとすぐに売り切れてしまい、「欲しいと思ったら迷わずゲットせよ!」の教訓を叩き込まれたものでありましたホンマカイナ。

この玩具、本来は車輪がついているのですが、この個体ではロストしています。手持ちのグリコ関連オマケのジャンク・パーツを使って「ナンチャッテ復元」をしようと思ったこともありますが・・・完全放置状態であります。

Rimg0007 Rimg0011 Rimg0009 Rimg0001 Rimg0003 Rimg0005

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ゼンマイ・カウンタック(黒)

World Surecar 1/45 強力ゼンマイ付『ランボルギーニ・カウンタックLP500S』の黒・・・であります!!

この玩具が景品になったスーパーカーカードくじを家宅捜索していたのですが・・・なんか、それらしい物が見つかった感じでありますヽ(*≧ε≦*)φ

Rimg0287 Rimg0288 Rimg0290 Rimg0293

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インクレディブル・カー

『Mr.インクレディブル』(2004年:ピクサー製作)からマック・ハッピーセットのおまけとして頒布されたインクレディブルカー・・・であります!!

プルバック・ゼンマイ内蔵で、走行させるとフロントのフェンダー部が展開します。

Rimg0309 Rimg0315 Rimg0312 Rimg0313

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ゼンマイ・カウンタック(黄)

1/45プラスチック製玩具の『ランボルギーニ・カウンタックLP500S』・・・のカラバリであります!!

単品売の他、スーパーカーくじ(カードを引いてミニポスターなどを当てる)の景品としてよく見かけました。

Rimg0281 Rimg0279 Rimg0282 Rimg0284

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Zee Toysのカウンタック補足

パッケージ表記のとおり、会社の所在地は米国加州で、製造国は香港となります。

Rimg0029 Rimg0030 Rimg0032

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Zee Toysのカウンタック

久しぶりにZeeToysのカウンタック・・・であります。

以前ご紹介させていただいたミニカーは1/43スケールでしたが、今回は1/62サイズとなります。

このブランドのカウンタックは、リトラクタブル・ヘッドライトやドアのモール度が深くて、一蹴開閉機構付?と勘違いしてしまうところが特徴なのであります。ゲロゲロリ

Rimg0026 Rimg0034 Rimg0042 Rimg0044 Rimg0038 Rimg0036

| | コメント (2) | トラックバック (0)

LP500Sダッシュカー

カウンタックLP500Sダッシュカー』・・・であります!!

ノーブランド、1/43サイズのプラスチック玩具で、付属の発射台にセットしてボタンを押すとダッシュ走行するチープ玩具です。

単品売りしていたのか、くじのオマケだったかは失念中であります。

LP400タイプのプラ・ボディーにリア・ウイングを取り付けてウルフ・カウンタックを再現しておりますが、駄菓子屋玩具にしてはフォルムがマトモで、結構迫力があります。

Rimg0269 Rimg0272 Rimg0274 Rimg0277 Rimg0276

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ポインターその22

ノスタルジックヒーローズのソフビ製ポインター(スカイブルー成型版)・・・であります!!

同社の電動怪獣倶楽部:ウルトラメカシリーズの商品で全長約17.5㎝。

マルザンプラモデル、ゼンマイ「ポインター」をソフトビニールで再現したものです。

オレンジの第1弾同様、タイヤ・ミラー等は塗装済み(こちらは窓も塗装済)で、付属のシールを貼り付けて完成させます。

Rimg0210 Rimg0216 Rimg0212

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ポインターその21

ノスタルジックヒーローズのソフビ製ポインター・・・であります!!

同社の『電動怪獣倶楽部』「ウルトラメカシリーズ」の商品で全長は約17.5㎝。付属のシールを貼って完成となります。

マルザンプラモデルのゼンマイ版「ポインター」をソフトビニールで再現したものです。

Rimg0204_2 Rimg0208 Rimg0206

| | コメント (2) | トラックバック (0)

『特選外車情報』

特選外車情報』(KKマガジンボックス)4月号の巻頭特集はカウンタックLP500R・・・であります!!

(ちなみにロッソ誌もLP500R方面に走っております)

Save1200

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『新・エースをねらえ!』

♪泣きたいときはコートで泣けと♪

ということで、『新・エースをねらえ』(1978年:東京ムービー:日本テレビ系列)から、「ひろみのテニスセット」・・・であります!!

ご承知のように『新・エース』は、第1期アニメ版(1973年に放送された俗に『旧エース』)の再放送が軒並み高視聴率を記録し折からのTVアニメのリメイクブームに乗って制作されました。土曜日夜7時30分からのオン・エアで、7時の『宇宙戦艦ヤマト2』(よみうりテレビ系列)と同時にスタートしました。

放送当時は第1期主要スタッフである出崎統氏、杉野昭夫氏らが参加しなかったことでクォリティ的に高い評価を得られませんでしたが、視聴率的には好調で本作から『エース~』のファンになった方も多いと聞きます。

本作から宗方コーチ役が野沢那智氏にスイッチ。愛川マキ役の菅谷政子さんとともに以降の『エースをねらえ!』アニメ版に継続出演され、シリーズを語る上で欠かせない方となっております。

また、運動具メーカーさんが番組スポンサーに名を連ねたためか、テニスシューズやラケットの描写が丁寧で、テニスのシーンでタタタっと横に走ってキュキュッとシューズでブレーキ(?)をかけてレシーブするシーンを覚えている方も多いのではないでしょうか。

第1期アニメはお話が原作に追いついてしまい、魔球(竜巻サーブとか)を繰り出すプレイヤーが登場したりしましたが、本作は原作に忠実で、宝力冴子、ひろみの西高後輩なども登場、オーストラリア遠征から宗方コーチの死までが描かれます。

『宇宙戦艦ヤマト2』がなんというか(『さらば~』を見た子供にとって)見ること自体が苦行みたいな内容だったのでお話が終了に近づくにつれ、「やれやれ。これからは『新・エース~』だけを楽しめるぞい」などと思っていたらほとんど同時に終了したので・・・呆然としました。

この虚脱感が、やがて1979年『劇場版・エースをねらえ!』制作へとつながって行ったに違いない!と思っております(ホンマカイナ

ご紹介させていただくアイテムは、『新・エース』放送当時にポピーから発売されていたステーショナリー玩具で、ファンシーケース、メモ帳、クリップなどの文房具セットとなります。

中でもテニスラケットを模した鉛筆キャップは白眉。

♪涙が描いたイニシャルは~ H、H、HO~♪ な感じ(?)で、本商品をなりきり玩具へと昇華させています。

Rimg0225 Rimg0231 Rimg0235 Rimg0233 Rimg0227 Rimg0229

| | コメント (4) | トラックバック (0)

トープレ・カウンタック②

以前ご紹介させていただいた、T.P.S(トープレ)ランボルギーニ・カウンタックLP500Sのカラバリ・・・今回は黄色、であります!!

車体の色に合わせて外箱のイラストを変更しているのが芸細なプラ玩なのでありました。

のトープレ・カウンタックは ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_127f.html

Rimg0237 Rimg0239 Rimg0243

| | コメント (0) | トラックバック (0)

特注トミカ⑥

『LAMBORGHINI 4MODELS』の白いトミカにウルフ2号車風のタンポ印刷が施されたタイプとなります。

後期のカウンタックのイメージカラー、クワトロバルボーレは白(アニバーサリーはシルバーとか・・・)ってのは代表色になりつつありますから、意外に似合っていてビックリ・・・であります!!

Rimg0180 Rimg0182 Rimg0184 Rimg0186 Rimg0188 Rimg0191

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シルバー仮面ウォッチ

シルバー仮面』より「シルバー仮面テレビウォッチ」・・・であります!!(1971年:宣弘社:TBS系列)

Rimg0257 ダイヤル操作で絵柄(光二兄サン⇔シルバー仮面)が変わる腕時計に、シルバー仮面のバッヂがついた駄菓子屋グッズですが・・・よく見るとマルシー正規版権商品らしいことにたった今気がつきました(涙

実はこれ、『スペクトルマン』のオモチャだとず~っと勘違いしておりました。だって光二兄サンの上着が蒲生クンっぽいんですもの

Rimg0253 Rimg0259 Rimg0261 Rimg0255

| | コメント (8) | トラックバック (0)

ポインターその⑳-2

ガイシュツ疑惑、解決編(?)であります。

ルーフ上のレバー・スイッチの色が青い個体(ポインターその④)と赤い個体(~その⑳)だったりするのでした。

そのの外箱の方がボロい点は見逃してチョ~ダイ。

どちらも玩具店で買ったオモチャなのですが、このバリエーションが事実か否かは保証の限りではありませんので悪しからず m(_ _)mペコリン

Rimg0030 Rimg0028 Rimg0032

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ポインターその⑳

ブルマアクのポインター・・・であります!!

全長約24.2㎝のプラスチック製で、ゼンマイ走行(発火ギミック)、前部からミサイルを発射します。

って、この玩具は既出ぢゃんヽ( )`ε´( )ノ

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-1807-1.html

あ、・・・・無意味につづく

Rimg0015 Rimg0017 Rimg0019 Rimg0021 Rimg0022 Rimg0025 Rimg0027

| | コメント (0) | トラックバック (0)

特注トミカ⑤

ご覧のとおり、白いLP500Sにウルフ1号車のカラーリングとなります。

元となったのは『LAMBORGHINI 4MODELS』のカウンタックでございます。

Rimg0168 Rimg0171 Rimg0172 Rimg0174 Rimg0176 Rimg0179

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピッカピカ図鑑

ロッテのフ~センガムのおまけ『ピッカピカ図鑑』のスーパーカー編・・・であります!!

大きさは5㎝くらいで、パタパタ展開させると表面はスーパーカーのカラー写真が、裏面には車名、スペック、エンブレムの解説、豆知識がギッシリ!

背表紙がついているので並べれば書斎にもピッタリ(ウソ

Rimg0218 Rimg0221 Rimg0222

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宇宙戦艦ヤマト2

取引先からもろた、パチンコ新台内覧会のお土産『CR宇宙戦艦ヤマト2』焼酎・・・であります!!

なんか色合いが「コスモ」っぽくて(?)イイ感じなのですが、自分はお酒を飲まないので・・・。

Rimg0088

| | コメント (4) | トラックバック (0)

特注トミカ④

特注トミカ。(『LAMBORGHINI 4MODELS』の)カウンタックLP500Sにウルフ2号車風のタンポ印刷が施されております。

Rimg0156 Rimg0158 Rimg0160 Rimg0163 Rimg0164 Rimg0166

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「俺は俺に罰を与える」・・・違!!

この世にやまない雨はない

Save1102ということ(?)で『特捜戦隊デカレンジャー』のデカイエロー「あなたのお弁当礼紋茉莉花殿で、ど~んと一気に行くべし!!と、日記には書いておこう・・・であります!!

Save0941今回のアイテムはメガハウス・チェスピースコレクション『特捜戦隊デカレンジャー・ツインカムエンジェル編』つまりはチェスの駒でありまして、彼女はROOKとなります。にんともかんとも。

なにゆえ、このアイテムが?

実は、これも前フリなのでありますが、次回も必ず見るべし!ジャスミンとの約束よwink

もお、ええっちゅ~の! ハイそれま~で~よ♪ あ~あ、ちかれたび~

Rimg0094 Rimg0096 Rimg0098 Rimg0099 Rimg0100

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ヘルマザリア

銀河鉄道999エターナルファンタジー』(1998年:東映)から「ヘルマザリ」(CV:榊原良子殿)・・・であります!!

う~ん、青春ど真ん中!(意味不明)

Save1103 Save1104

| | コメント (2) | トラックバック (0)

マイクロ・レーサーズ

ホットウィール マイクロレーサーズ 1/87 ランボルギーニ・カウンタックの開封品・・・であります!!

Rimg0147 Rimg0149 Rimg0154 Rimg0150 Rimg0152

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ポインターその⑲

覆面える様のスクラッチ・ポインターがあまりにも凄かったので、分不相応に釣られてしまい、手持ちのポインター玩具を登場させていただきます。m(_ _)m

今回はブルマアク製「地球防衛軍のウルトラ警備隊 ゼンマイで走る!ピーポー音入りポインター」略して(?)ピーポーポインター・・・であります!!

全長約30㎝のプラスチック玩具で、ゼンマイ走行とサイレン(ピーポー音)が鳴るギミックを搭載しております。

以前ご紹介させていただいた同じくブルマアク製の発火ギミック版(?)より一回り大きく、ボディーは塗装仕上げで、フェンダー・ミラーにメッキパーツを使用しているのが外観上の特徴です。

ウインドウ・ガラスはクリアブルー、後部ガラスとテールランプには赤クリアパーツを使用、リアのマーカー・ランプも別パーツで再現するなど、それなりにゴージャスです。

当方はポインターコレクターではないので、月並みなアイテムしかご紹介できなくて申し訳ないのですが、久しぶりにこの個体のギミックを試したところ、(自分の知っている限り)完動状態だったので、個人的には結構嬉しかったのであります。

前回のブルマアク版は 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-1807-1.html

Rimg0035 Rimg0037 Rimg0039 Rimg0041 Rimg0043 Rimg0045 Rimg0047 Rimg0050 Rimg0051 Rimg0053

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ウルトラホーク1号②

ということで、解決編でありますケロケロリ 

既にバレバレですが、このアイテムはマルサンのプラモデルぢゃなくて、2005年にバンプレストさんから発売された『ミニプラモデルコレクション  マルサン 円谷編』(全11種:定価500円ブラインドBOX仕様)の「ウルトラホーク1号~彩色版」なのであります。

つまり、当時のプラモデルをミチュア化した食玩っつ~ことで・・・お騒がせしました

人( ̄ω ̄;) スビバセ~ン

Rimg0198 Rimg0200 Rimg0202

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ウルトラホーク1号①

マルサンの「ウルトラホーク1号」・・・であります!!

あれ? このブログはプラモデル出さないのではなかったでしょうか?

あ・・・・解決編につづく

Rimg0194 Rimg0192 Rimg0196

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ランボルギーニBMW②

バンダイ・ダッパーシリーズのランボルギーニBMWのシルバー・・・であります!!

Rimg0192 Rimg0194 Rimg0197 Rimg0198 Rimg0200 Rimg0202 Rimg0205

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界のスーパーカー PART2

週刊少年ジャンプ巻頭付録『世界のスーパーカー PART2』からランチア・ストラトス・・・であります!!

’74年と’75年にラリー選手権をかくとく 一躍脚光をあびる。

最近までは ターボチャージャーを装備して 360PSまで出力をまし シルエット・フォーミュラのレースにも進出している。

Save1097 Save1098

| | コメント (0) | トラックバック (0)

チョロQなアンドレッティ

チョロQ JPSロータス78風モデル・・・であります!!

ロータス正規品ではなく、あくまでも「なんちゃってタイプ」なんですが、細部の表現は思いっ切りこだわっていて、かなり良い味を出しているな、と・・・侮れません。

Rimg0107 Rimg0109 Rimg0111 Rimg0113 Rimg0115 Rimg0117

| | コメント (0) | トラックバック (0)

BMWシルエット?

バンダイのダッパーシリーズからBMW320iターボ・・・・であります!!

フロント周り、特にキドニーグリルはいい雰囲気なんですが、この個体は紙シールの剥落がはじまっています(汗

Rimg0098 Rimg0099 Rimg0101 Rimg0102 Rimg0105 Rimg0103

| | コメント (0) | トラックバック (0)

特注トミカ③

黄色の素体(?)にウルフ1号車のタンポ印刷を施したバリエーションモデル・・・であります!!

スーパーカー・ブーム当時、黄色のウルフ風カウンタックも存在したので、これはこれでカッコ良かったりします。

Rimg0206 Rimg0209 Rimg0211 Rimg0214 Rimg0216

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クライスラー救出作戦③

13日の金曜日~!!

ノレブ1/43クライスラー・ニューヨーカー・・・であります!!

プラ製で開閉ギミックはありませんが、サスペンションがブカブカ効いていて大好きでした。

Rimg0178 Rimg0180 Rimg0182 Rimg0184 Rimg0186 Rimg0188 Rimg0190

| | コメント (2) | トラックバック (0)

クライスラー救出作戦②-2

おもちゃ箱から引っ張り出したコーギーのクライスラーですが、各部の開閉ギミックは生きていました・・・ビックリ

Rimg0170 Rimg0172 Rimg0174 Rimg0177

| | コメント (2) | トラックバック (0)

クライスラー救出作戦②-1

今日は13日の金曜日であります。ドナイショ~。ブルブル。

おもちゃ箱から、クライスラー・インペリアルのコーギー製・・・であります!!

Rimg0161 Rimg0162 Rimg0164 Rimg0167 Rimg0168

| | コメント (2) | トラックバック (0)

クライスラー救出作戦①

13日の金曜日です。ドナイショ・・・オロオロ

オモチャ箱から・・・ロンスターのクライスラー・インペリアル・・・であります!!

Rimg0146 Rimg0148 Rimg0151 Rimg0152 Rimg0154 Rimg0157

| | コメント (2) | トラックバック (0)

保存向き(?)なストラトス

ランチア・ストラトス GR.5」・・・であります!!

1/20サイズのブリキ玩具で、シャーシの刻印はTAIYO。

箱絵がすべて英語表記であることから輸出用玩具であると思われます。

動力は乾電池で「NON-FALL Mystery  BUMP'N  GO」 ぶっちゃけ、机の端っこに行ったり、障害物にブツかると方向転換するお決まり(?)のギミックを搭載しています。

しかし、スーパーカーブームの頃、既に時代遅れかと思われたブリキ玩具が、実はシルエットフォーミュラみたいにハデハデなカラーリングのクルマの再現にはピッタリなのでありました!!

が~ん

って、騒ぐほどのことはないか・・・・。

ま、田宮1/24「ランチア・ストラトス・ターボ」のデカール貼るのに難儀したあの頃の子供にとって、美しいアリタリア・カラーのマシンを手にすることができる一番の早道は、この手の幼児向け玩具を購入することだったのかもしれません。

この記事、冗談なので本気にしないでね(爆!

※輸出品繋がりで申し上げると、当ブログではニッコー・ブランドのブリキ製カウンタック(リモコン式)が過去に登場しました 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/05/post_3658.html

Rimg0130 Rimg0132 Rimg0136 Rimg0138 Rimg0140

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ちょっちベビー

バンダイ・ダッパーのシリーズ№1 ポルシェ・935-77ターボ・・・であります!!

純白のボディーに青いウインドスクリーンの配色は、当時の完成品トイラジの色使いを思い出させてくれます。

ご承知のとおり、スーパーカーブームの後半はシルエット・フォーミュラ(ガンプラ?)が人気となりました。

レーシングカーには派手なカラーリング(スポンサーのマークなど)が欠かせませんが、子供向け玩具では主にシールで再現しているので、遊んでいると知らないうちに色が落ち、シール自体も剥がれてなくなってしまいました。幸か不幸か今日まで無事生き延びた個体においてもシール類の褪色&剥落との闘い(?)が待っています(涙)。

ところが! つづく   (って、それほどのネタではないんですけど・・・)

Rimg0087 Rimg0089 Rimg0092 Rimg0093 Rimg0095

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ストラトスの狼:補足

台紙画像を追加させていただきま~す。

Rimg0142

| | コメント (0) | トラックバック (0)

特注トミカ②

特注トミカ2代目・・・であります!!

青いカウンタックにタンポ印刷を施すことで、ウルフ2号車に仕上げております。

Rimg0062 Rimg0065 Rimg0067 Rimg0069 Rimg0071

| | コメント (0) | トラックバック (0)

特注トミカ①

トミカリミテッドのLP500Sに効果的なタンポ印刷を施してウルフ・カウンタックを再現。

アイデアの勝利といえる特注トミカなのであります。

2006年だったか、ミニカー販売のイベント(?)の会場限定で一般販売。私は事情があってそのイベントに行く事ができなかったので、買って来てもらいました。他5種類は近日当ブログに登場?

Rimg0049 Rimg0053 Rimg0055 Rimg0058 Rimg0059

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カートの狼

日光レース後、イイ感じの風吹がひょんなことで全日本カートチャンピオンとレースをすることになった。

そのミニカーは京商さんやコンビニのオマケでは発売されそうもないので(当たり前か)適当に穴埋めしておきま~す(爆

え?全然似てない?オロオロ・・・・ネタなので何卒ご容赦を ヾ(_ _*)ハンセイ・・・

Rimg0074

| | コメント (4) | トラックバック (0)

マルボロ・ストラトス

バンダイ・ダッパーシリーズから「ランチャストラトスターボ」のマルボロ仕様・・・・であります!!

1/55サイズのプルバックミニカーで、ストラトスつながりで登場させた次第です。

このシリーズのアリタリア・カラー版は京商1/43ストラトス・ターボと一緒に当ブログ待機中です。

Rimg0077 Rimg0079 Rimg0081 Rimg0083 Rimg0085

| | コメント (0) | トラックバック (0)

つっとる!ストラトス

京商『サーキットの狼』シリーズから、1/43 ランチャストラトスGr5(サーキットの狼)・・・であります!!

このマシンは劇中では開発に思いっきり手こずり(パワーを求め過ぎたってウワサも)、練習走行もままならない有様で日光レースの予選を最下位でようやく通過。決勝でも・・・以下略

なお、このミニカー、アリタリアカラーのストラトス・ターボも同時発売されていました。(当ブログにも登場予定・・・)

Rimg0031 Rimg0033 Rimg0036 Rimg0037 Rimg0040 Rimg0043 Rimg0045 Rimg0047

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ストラトスの狼

2004年発売 缶コーヒー・サントリーボスの景品 

『サーキットの狼』池沢早人師セレクション

1/100 ランチア・ストラトスターボ 風吹裕矢仕様車・・・であります!!

ご承知のとおり、スーパーカー襲撃犯を捕まえるためホークスのリーダーとなった風吹が使用したノーマルのストラトスをグループ5仕様に改造。ル・マン・イン・ジャパンに参戦したマシンです。

Rimg0019 Rimg0021 Rimg0023 Rimg0025 Rimg0027 Rimg0030

| | コメント (4) | トラックバック (0)

BMW M1

Rimg0002GAMA社の1/43BMW M1・・・であります!!

BMWディーラー向けに製造されたミニカーで、画像のようにライト、ドア、リア・ハッチが開閉します。

このシリーズではノーマルのM1も発売されましたが、Gr.4っぽく派手なこちらをチョイスしました。

Rimg0003 Rimg0005 Rimg0007 Rimg0010 Rimg0011 Rimg0013 Rimg0015 Rimg0017

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジュネーブモーターショー『Namir』

ジョルジェット・ジウジアーロ氏が率いるイタルデザインとFrazer-Nash社は、ジュネーブモーターショーで『Namir』を発表した。0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/h超、燃費39km/リットルというハイブリッドスポーツのコンセプトカーだ。

Frazer-Nash社は1923年、英国に設立。数々の名車を送り出してきた伝統のメーカーだが、第2次世界大戦後の1950年代、自動車の生産を中止。現在はハイブリッドシステムの開発などを手がけるエンジニアリング企業として活動している。Namirは同社とイタルデザインのコラボレーションによって生まれたモデルだ。

Namirの開発にあたっては、イタルデザインがシャシーやボディを手がけ、Frazer-Nash社がパワートレーンを担当。Namirとはアラビア語で「タイガー」を意味するが、その名の通り、驚異的なパフォーマンスを実現している。

ハイブリッドシステムはシボレー『ボルト』などと同じシリーズ方式で、エンジンは充電専用、基本はモーターのみで走行するEVだ。フロントに2、リアに2の合計4個のモーターは、トータル出力370psを誇る。2次電池は定格電圧400Vのリチウムイオンバッテリーで、バッテリー残量が少なくなると、リアに置かれた充電専用の814ccロータリーエンジンが始動。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給するとともに、バッテリーの充電を行う。

シャシーはイタルデザインが設計したカーボンファイバーモノコック。ボディは軽量なアルミやカーボン製で車重は1450kgに仕上げられた。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン、ブレーキはブレンボ、タイヤサイズは前245/40ZR20、後ろ275/40ZR20。前後2個ずつのモーターが発生する強力なパワーは電気式トランスミッションを介して4輪へ伝達され、0-100km/h加速3.5秒、最高速300km/hオーバーというスーパーカーの領域へ足を踏み入れる。

ハイブリッドならではの環境性能は驚きのレベル。燃費は39km/リットル、CO2排出量は60g/kmを達成。「世界最速で最もエコなハイブリッド」との説明も納得できる。ガソリンタンクの容量は50リットルなので、計算上は約2000kmを無給油で走行できることになる。

イタルデザインがてがけたボディは、ガルウイングドアなどがアグレッシブなムード。明るいオレンジのボディカラーに、ブラックのグリルやウィンドウを組み合わせて、虎をイメージしたという。ボディサイズは全長4560×全幅1972×全高1186mm、ホイールベース2630mmだ。

2シーターの室内はレザーとツイードを多用して、英国トラディションを表現。シートはサベルトと共同開発したバケットタイプが用意される。インパネには3つのモニターが装着され、中央がスピード/タコメーターやドライブデータ、右側がナビゲーションやエンターテインメント、左側がバッテリー残量計や燃料計。トランクは400リットル(VDA計測法)の容量で、スーツケース4個が積載できる。

ジウジアーロ氏は「自動車の歴史を作ったFrazer-Nash社と仕事ができて光栄」と、今回のコラボレーションを振り返る。刺激的なスポーツ性能を時代の要請する環境性能とともに実現したNamir。今年のジュネーブのベストコンセプトカーとの呼び声も高い。

Save0046 Save0047 Save0048

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ムーンライトパワー②

『好き!すき!!魔女先生EPレコード・ジャケ・・・であります!!

Save0071 Save0072 Save0073

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ムーンライトパワー①

Rimg0122え~っと。

FZIRO様から『キャラクターミニカー秘密基地』内ひみつ指令(?)にて「ムーンライト」とのご指示が出ましたので・・・・え?出てない?・・・シランモンネ

ともあれ!今回のお題は『好き!すき!!魔女先生』となります。

『好き!すき!!魔女先生』は1971年、朝日放送をキー局に半年間放送されたテレビ番組です(制作は東映)。

ヤマキのかつおダシ、ナカバヤシのフエルアルバム、勝利はいつもSSKとか、番組スポンサーのCMが妙に印象的

当初は宇宙からやってきた月ひかる先生が学園に突然着任し、時に魔法を使って活躍する学園(コメディー風)ドラマでした。

ところが2クール目に入ると、先生が突然A級監視員(だっけ?)に昇格。晴れ着姿からアンドロ仮面に変身!みたいな・・・。

以降、学園ドラマに怪人クモンデスと闘う特撮変身ヒロイン・ドラマ要素を加味、マジでビックリしました。

画像はタカトクから発売されていた「アンドロ仮面変身セット」で、A3サイズの台紙にご覧のようなアンドロ仮面のマスク&ベルトがブリスターパックされた「なりきり玩具」なのであります。

といっても放送当時買ったのではなくて、後年、変身ペンダント、ムーンライトリングとか詰合せとなった魔女先生セット(おしゃれセット?)をガツン!と買ったら・・・何故かついでに頂いちゃったのであります!

サイズがデカい上にモノがモノだけに飾っとくわけにもいかず、パッキングして保管しておいたのですが、最近偶然発掘したので「ムーンライト」に便乗してアップしてしまいました。

Rimg0121 Rimg0124 Rimg0126

| | コメント (2) | トラックバック (0)

黒いオオカミ

サーキットにオオカミがやってきた!

カウンタックに乗って?

Save1098

| | コメント (2) | トラックバック (0)

谷田部RS対カウンタック

ディノRSの背後にハマの黒・・・・、カウンタックが迫る!

Save1097

| | コメント (0) | トラックバック (0)

早瀬 対 黒ヒョウ

早瀬のインをさすハマの黒ヒョウ!

コーナーでの激しいツッパリあい!!

Save1100

| | コメント (0) | トラックバック (0)

紫ムルシー

カスタム・ムルシエラゴ・・・であります!!Rimg0056

Rimg0058 Rimg0059

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メガタンク?

『電磁戦隊メガレンジャー』(1997年:東映)よりDXポピニカ・デジタンク・・・であります!!

メガレンジャーの移動には専らサイバースライダーが使われたので、微妙に影が薄い特殊戦車なのであります。

玩具ではデジハンドが可動、ハッチがスライド・オープン、後部のレバーを引くと車体が少し持ち上がります。

とはいえ、ポピニカになっても微妙に影が薄い感じは否めません・・・。

Rimg0063 Rimg0066 Rimg0067

Rimg0072 Rimg0073 Rimg0075 Rimg0078 Rimg0079

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黄色のアニバ

ホットウィール ランボルギーニ・カウンタック25thアニバーサリー

黄色ボディーに内装は赤・・・であります!!

Rimg0039 Rimg0037 Rimg0043

| | コメント (0) | トラックバック (0)

全国一斉公開!

これが本当のスーパーカーチェイスだ

マシンに賭ける狼のはてしなき野望が 今夏壮烈にエキサイト

ブームの真只中に贈る話題のスーパーカー劇画『サーキットの狼』、待望の映画化

マシンが唸り、タイヤが吠える人気爆発、話題のスーパー劇画、待望の映画化

ランボルギーニ・カウンタック、フェラーリ365GTBB、マッセラッティボーラ、ポルシェ・カレラ、ロータス・ヨーロッパなど一台が1~2千万円というスーパーカーが、今、子供たちを中心に大変な人気を呼んでいます。

このブームの火付役となったのが、いうまでもなく池沢さとし原作の人気劇画『サーキットの狼』(少年ジャンプ連載=集英社刊)です。

映画は、スピードとマシンの魅力にとりつかれた主人公風吹裕矢が愛車ロータス・ヨーロッパを友に、宿命のライバルとスピードに命を賭け、凄まじいデッドヒートを展開していくというストーリー。

原作の持つスピードとスリルをふんだんに盛り込んだダイナミック・カーアクション巨篇です。

この映画の呼び物は、何といってもスーパーカーのオン・パレード。一台1~2千万円もするスーパーカーをブッ壊したり傷つけたりのハードな撮影があるため、東映では、ロータス・ヨーロッパ、ポルシェ・カレラ、フェアレディ240Zの三台を約1千万円かけて購入しました。

6月17日、鈴鹿サーキットで行われた撮影には、チビッ子や家族ぐるみのファン約1万人が押しよせた。

サーキットが興奮のるつぼと化したのは、スーパーカーが勢ぞろいしたレースのスタート場面。場内マイクが、各スーパーカーやレーサーたちを念入りに紹介。そのたびにスタンドはどっと沸き、カメラを構えた子供たちは金アミによじのぼりシャッターを切りまくっていた。

「本番スタート!」ライトの点滅に合わせ「」スリー、ツウ、ワン」とスタンドは大合唱。スターターがフラッグを振りおろし、爆音高くスーパーカーはダッシュする。

撮影は一回でバッチリOK。山口監督も指を鳴らして”やったぜ”-。

マシーンがうなり、タイヤが吠え、エキサイトする現場、スタッフも燃えた。

鈴鹿サーキットロケには、原作者の池沢さとしさんも特別出演。前年度グランプリチャンピオンという役柄で、2時間かけての撮影をNGなしで見事な演技を見せてくれました。

8月6日(土)、全国一斉公開!! 同時上映『トラック野郎・度胸一番星』

Save1097 Save1098

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アニバでシルバー(意味不明)

ホットウィールの25thアニバーサリー・カウンタック・・・であります!!

このクルマの代表色であるシルバーのボディーに内装は黒。

Rimg0032 Rimg0033

Rimg0035

| | コメント (0) | トラックバック (0)

デイトナ・ターボ

マッチボックス(1983LTD)ダッジ・デイトナ・ターボZ・・・であります!!

キャンディ・レッドにシルバーのツートンカラー。

塗装の感じが好きなミニカーなのであります。

小サイズながらボンネットを開けてもスタイルが崩れないのはお見事!恐れ入りました。

Rimg0007 Rimg0009 Rimg0011 Rimg0013 Rimg0018 Rimg0016

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エレコンLP500R③細部

シンセイLP500Rの細部。

ウルフ・カウンタック1号車の符号が散りばめられています。

けれども、この方が子供にはカウンタックだと分かり易いんで、かえってイイ感じだな、と思っております。

スーパーカーブームの頃発売された完成品トイラジについてランキングをつける意図はありませんが、味のあるマスダヤ製品と妙に作りこんであるシンセイ製品を特に気に入っています。

まあ、ミニカー、トイラジ、グリコのオマケあたりを同列で考えているオッサン(泣)の評価なので、全くアテにしないでね。

審美眼の無さを、更に裏付けるようなネタが今月中に登場する恐れあり!ブルブル

Rimg0103 Rimg0092 Rimg0096

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エレコンLP500R②本体

ラジオエレコン カウンタックの本体。

1/20のボディーは「最高級ダイカスト」。この超重い車体を4チャンネルで操ります。

白いストライプはシールで再現。ドア下、リア・ウイングの銀色シールも玩具としての質感を高めています。

サブライトおよびフロントバンパー内のライトにはクリア・オレンジ・パーツを使用。なんか、とってもゴージャスな雰囲気w

前回のLP500Sではシール表現だったテール・ランプもプラ・パーツで表現されています。

Rimg0089 Rimg0090 Rimg0097 Rimg0102

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エレコンLP500R①パッケージ

1/20トイラジ 新正工業ラジオエレコン「ランボルギーニ・カウンタックLP500S」・・・であります!!

以前ご紹介させていただいた後期型のLP500Sのバリエーション(黒)で、ご覧のとおりLP500R風のカラーリングとなっております。

外箱デザインも、なんつ~か、ゴージャスな雰囲気を醸し出しております。

Rimg0082 Rimg0086 Rimg0106

| | コメント (2) | トラックバック (0)

パンテーラ

マッチボックス №8 デ・トマソ・パンテーラ 1975 ・・・であります!!

スーパーカーブームの頃売られていたマッチボックス・ミニカーの中では一番カッコよく見えました。

Rimg0019 Rimg0021 Rimg0024 Rimg0029 Rimg0027 Rimg0025

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ラメ入りアニバ

ホットウィール ランボルギーニ・カウンタック 25thアニバーサリー 

ラメ入り紺のボディー内装は赤・・・であります!!

Rimg0045 Rimg0048 Rimg0049 Rimg0052 Rimg0054

| | コメント (0) | トラックバック (0)

チョロっとカウンタック

A-2水色のLP400・・・であります!!

Rimg0119 Rimg0120 Rimg0122 Rimg0124

| | コメント (2) | トラックバック (0)

タイヨーのLP500S

Rimg0001タイヨーのトイラジ「ランボルギーニ・カウンタックLP500S」・・・であります!!

1/12サイズのプラ製トイラジで、乾電池が同梱され買ってすぐ遊べるのが魅力です。

Rimg0005ボディーは驚異的な軽さ。簡単に扱えるように前進、左後退のみの制御とされ、走行もいたってスローですから、幼児が遊んでもケガをする心配はないでしょう。

電源をオンにしても走り出さず、プロポのレバーを押す方向にスティックすると前進し、離せば停止します。

一見スティック・タイプに見えるプロポは、右側レバーの前進と後退のみしか操作できず、左のレバーはモールドのみのダミーです。

外観は生産型LP500Sをウルフ1号っぽく仕上げているので、子供時代にスーパーカーブームを経験したお父さんも納得のトイラジなのでありました。

Rimg0008 Rimg0010 Rimg0013 Rimg0015

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Compact Pussycat

コナミ食玩「チキチキマシン猛レース」から「プシーキャット・ミルクちゃん」・・・であります!!

Rimg0107 Rimg0109 Rimg0111 Rimg0113 Rimg0118

| | コメント (2) | トラックバック (0)

マイルストーンなカウンタック

25thアニバーサリー・カウンタック。

ルーフのマークが好きです。

Rimg0090 Rimg0092 Rimg0093

| | コメント (0) | トラックバック (0)

明治のカウンタック③

以前当ブログに登場した、明治チューインガムから発売されていたカウンタック玩具の完品を引っ張り出してまいりましたのでご紹介させていただきます。

ダブルジョイシリーズ」という商品名で、スーパーマーケットで流通していたものだと記憶しています。

①1/38のプラ製カウンタック、②動作用の乾電池2本、③申し訳程度にチューインガムの3点セットが、B4サイズのブリスタースターパックに封入されています。

明治のカウンタック② ジャンク ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/02/post-249f.html

サイズは違いますけど、雰囲気がトミー・ソニーマチックに似ていますね ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/2-13a3.html

明治のカウンタック① 別バージョンですが、バンダイの「電池で走るミニミニスーパーカー」に極似 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/post_8246.html

Rimg0096 Rimg0105 Rimg0103 Rimg0098 Rimg0099 Rimg0101

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アニバーサリーキャンパー④細部

クッションの座面までモールドされ、中央のキッチンも細部まで丁寧に塗装されています。

運転席側のパーツを上方に展開するとクローゼット、ベッドなどが出現・・・なんかもう、圧巻であります!!

説明書きに「トイレやシャワーもついているの!」とありましたが、便器も別パーツで表現していました。アイドルグループのクルマなんだから・・・。

Rimg0070 Rimg0073 Rimg0074 Rimg0078

| | コメント (2) | トラックバック (0)

アニバーサリーキャンパー③展開

それでは各部を展開させてみましょう。

右側の側面パネルが大きく展開し、左右のドア、リア・ゲートが開きます。

モーターボートやバイクをのせて、どこへでも行けるキャンピングカー。

バーベキューも楽しめて、行動派の私たちにピッタリなの!

Rimg0076 Rimg0069 Rimg0066

| | コメント (2) | トラックバック (0)

アニバーサリーキャンパー②車両本体

アニバーサリーキャンパー」の本体です。

車体のピンクはプラスチックの成型色で塗装はされていませんが、劣化しないのでかえって好都合?

車体側面の「A」をあしらったリボン・マークの印刷が効果的です。

スペアタイヤ、テール・ライト、銀色の窓など細部は塗装で表現されています。

Rimg0081 Rimg0082 Rimg0083 Rimg0085 Rimg0087

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アニバーサリーキャンパー①外箱

エポック社から1998年に発売された「スタイリッシュキャンディ」シリーズの「アニバーサリーキャンパー」です。

エポック社といえば「シルバニアファミリー」ですが、今回ご紹介させていただくのは全長約18㎝のプラ製キャンピングカーで、「スタイリッシュキャンディ」なるアイドルグループのフィギュア(5㎝くらい)で遊ぶためのシリーズでブティック、パーティーパレス、コテージなんかと一緒に発売されていました。

”スタイリッシュキャンディ”は、おしゃれな個性がはじける4人のアイドルグループ!

わたしたちは歌とダンスがとっても大好き!

でもオフタイムを過ごしているこの街はもっと大好き!

カフェでワイワイおしゃべりしたり、ブティックでおしゃれを楽しんだり、キャンピングカーで湖へ出かけてモーターボートを走らせたり、外国のお友だちをたくさん呼んでパーティーをしたり・・・。

とっても優雅で華麗なスタイリッシュライフ、あなたも一緒に楽しんでみない?

フィギュア(プラ製着せ替え人形で衣服はソフビ製)は別売ですが、一体500円もしたので、いくらシャレでも買えませんでした。

モーターボート、スクーター、キャンピングセットが付属するのはお約束としても、帽子、ジャケット、スカート、シャツまで別パーツでセットされているのには正直ビックリしました。

Rimg0056 Rimg0058 Rimg0060 Rimg0062 Rimg0065

| | コメント (4) | トラックバック (0)

グルメポッポ④ トレーラー展開

リアウインドウのかんぬきを外すとトレーラーが展開します。

左側が動物診察室スペースです。

緑の市松模様のお立ち台みたいなのが診察台で、ダイヤルの要領で回転させるとテレビ画面が変わります。

右側奥がキッチン・スぺース。

キッチンを倒すとベッドになります。モチャ、シンドブックの居住スペースも再現され、ピピルの鳥かごも別パーツで付属しています。

車体の下部後端を回転させると階段になります。

説明書きでは「展望室」もあるそうです・・・それ、どこ?

多分、トレーラー最前部のことだと思うのですが・・・。

大量の付属シールを貼って、大量の付属パーツを並べればもっと雰囲気が出ると思いますけど、面倒だったので諦めてしまいましたトホホ

この玩具、四半世紀ぶりにジックリと見たんですが、実によく出来ています。

サイズが大きいので保管場所の確保が問題なのが唯一最大の難点なのかも・・・。

Rimg0036 Rimg0038 Rimg0040

| | コメント (2) | トラックバック (0)

グルメポッポ③ 合体!

オープニング映像にあるとおり、グルメポッポは飛行可能であります。

ミニポッポがトレーラーの上部に合体してローターで飛行するビジュアル・イメージです。

玩具でもトレーラー上部のクリアパーツを外してミニポッポを合体させることができます。

Rimg0047 Rimg0051 Rimg0053

| | コメント (0) | トラックバック (0)

グルメポッポ② 中身

グルメポッポの中身・・・であります!!

「ミニポッポ」(赤い小型ビークル)と「トレーラー」で構成されています。

本編同様、二台は分離&連結が可能でコロ走行で遊ぶことができます。

この個体は新品ですけど、経年劣化でお供のゴム製モチャ、ピピル、シンドブックが発泡スチロールにめり込んでいました(大笑)。

さらにミニポッポは塗装ボディーなので、発泡スチロールの侵食を受けています(ちょと涙)。

まあ、予備個体があるので、いいか!

Rimg0034 Rimg0041 Rimg0043 Rimg0045 Rimg0044 Rimg0023

| | コメント (0) | トラックバック (0)

グルメポッポ① 外箱

ピピルマピピルマプリリンパ

魔法の世界で遊んじゃお!

ということで、『魔法のプリンセス ミンキーモモ』(1982年:葦プロ)から「グルメポッポ」・・・であります!!

グルメポッポは、モモとお供三匹を乗せて世界のあちこちへお出かけするキャンピングトレーラーなのであります。

画像はポピー「ガールズポピー」シリーズから発売されたプラ玩具・・・の外箱。

番組自体が超メジャーである上、このクルマ自体、本編でたっぷり活躍したので劇中車としての紹介は割愛させていただきま~す(爆!

ガールズポピーは女児向け玩具に『南の虹のルーシー』『あさりちゃん』『とんでもんぺ』のキャラクター商品を展開。

『ミンキーモモ』の車玩具ではポップコーン調理玩具「ポンポンポップカー」も発売されていました。お約束のミンキーステッキーの他、タイプライター、印刷機、ミシン(ミシンは~「モモ」版は出なかったと思います)などもラインナップされました。

Rimg0018 Rimg0020 Rimg0021 Rimg0024 Rimg0019 Rimg0022

Rimg0032

| | コメント (4) | トラックバック (0)

スーパーカー三昧

1977年9月26日号のジャンプ表紙にスーパーカーが大集合!

これらは巻頭付録「サーキットの狼 保存版・世界のスーパーカー」で使用したスチールの再掲なのでした。

Save0029

| | コメント (0) | トラックバック (0)

池沢ロマン

1978年愛読者賞チャレンジ作品『白熱の愛』・・・であります!!

日本中が涙した感動巨編『愛の疾走』に続き、池沢センセが送る読切作品。

主人公の漫画家「山下たつひこ」先生が人気モデル:プリンセス・ラムのハートを射止めるためカウンタックを購入して奮闘するストーリー。

山下氏の友人で練馬ナンバーの512BBに乗った超クールな「生沢先生も」登場!!

この作品が掲載された号の『サーキットの狼』は、ル・マン・イン・ジャパン予選を風吹が最下位(50位)でギリギリ通過するハードな内容でした。

Save0030

| | コメント (2) | トラックバック (0)

今週のち~ぷトイトイ

ギャグも当然スベります・・・・お約束?

Save0032

| | コメント (0) | トラックバック (0)

だれかが風の中で

日曜日に放送されていました。

Save716

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »