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ラジオエレコン

シンセイのラジオエレコンから、ランボルニーニ・カウンタックLP500S・・・であります!!

 既に登場しているって?・・・・・汗

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/lp500s_a981.html

今回の子もマイチェン後に発売されましたが、テールランプのクリアパーツが紙シールでの表現に変更され、後部中央のステッカーも省いた簡略版なんです。

ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…

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シンセイ」カテゴリの記事

コメント

そそ、紙シールを侮ってはいけません、、

場合によっては、有効な攻撃手段となるでしょう、、


で、ハガれた紙シールって、どーやって貼りなおしていますかぁー

アタシは木工用ボンドで、相手がプラでもダイキャストでも貼り付けておりますー、、水で直ぐにはがせるし、、

なかなかでつよ、、

投稿: 覆面える | 2009年2月18日 (水) 12時51分

>覆面える様
コメント並びに貴重なご指導ありがとうございます。

プラ玩具の紙シール
玩具の場合シールの面積が広いせいか完全に剥落した個体はないようで今のところ放置プレイです。

トイラジ。
紙シールが完全剥落した場合はそのシールをスキャナで読み取り、原版及び色調の調整または加工した数パターンのデータを保存しているだけです。
ステッカータイプは難儀しています。読み取ったデータ上で、ステッカーの黄ばみ、台紙の黄色などを克服する操作がうまく出来ないのでデータ保存のみ行なっています。

プラパーツ・・・トイラジについては部品取り用のジャンク個体を複数所有することでパーツ&シール類を確保した気になっています(今のところ出番はありませんがトイラジの中古価格は安かったので)。プラ玩具は原則的に完品のみ集めていたので対応経験がありません。

ポリエチレンのトイ、おまけ類は複数所有しているだけで修復等おこなったことがありません(直す技術もないです(泣))。

カウンタックにも一応ブリキ玩具がありますが、完品以外は展示用と割り切っています(展示したことないですけど(涙))

今回のカウンタックのようなケースで紙シールをプラ表現にグレードアップしたい時は透明プラ板削り出しパーツを作成しますが、はめ込むだけで接着はしていません。
(える様のように工作スキルがないので。将来自分の工作技術が向上したら再トライしよう!みたいな妄想モードであります!!)

ミニカーについても原則的には同じです。
しかし、事実上カウンタックしかないので(爆)、ダブりまくった個体群を眺めて、製造公差を見比べるだけであります。
トミカについてはごくまれに専門業者に送って治してもらうことがあります。
チョロQは経年劣化によるプラの褪色がネックですが完全放置です。
1/18サイズはグレードアップ用のデカール&データを業者に作ってもらうことが稀にあります。
1990年代以降増加した中国で製造されたミニカーは、そろそろ劣化のパターンが見えてきそうですね。

現在、F1ミニカーにタバコデカールを貼った二次加工品がセカンドマーケットでそれなりに人気があるようですが、それって健全なのかな?と思ってます。(生意気でゴメンナサイ)

当方、カウンタック玩具にプレミア値なし!がモットーで、幸い市場在庫も多いので壊れたら次の個体をゲット!みたいなノリでいいのかな?と・・・イイノカイナ。

投稿: どどまいや | 2009年2月18日 (水) 16時12分

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