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2009年2月

ピンクのLP400②

チョロQ LP400のピンク・・・であります!!

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シンセイのベンベ

シンセイJETマシンのベー・エム・ベー3.5CSL・・・であります!!

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ビートル リア・ビュー

最近当ブログに登場したオマケ類のビートルを後ろから見たところ・・・であります!!

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銀のカウンタック

チョロQ A-2 カウンタックの銀色・・・であります!!

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銀のエスパーダ

エイコンのカプセル合金「ランボルギーニ・エスパーダ400GT」・・・であります!!

え?そうは見えないですって?

台紙に書いてあるから間違いありません・・・多分(爆

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風吹対ピーターソン

Save0023というのはウソで『風!花!龍!』(1974年:週刊少年ジャンプ連載)・・・であります!!

スターシステムを採用(爆)していた頃の池沢センセのギャグマンガで、主人公:「風」は次作の主人公「風吹裕矢」(正確には「風」の一部は「早瀬ミキ」にもブランチ)に、「花」は「隼人ピーターソン」にそれぞれスピンオフされました。オイオイ

本作品はごく短期間の連載で、単行本になったのは1976年秋。JSC枠での刊行でありました。その頃『サーキットの狼』が大ブレイク中、池沢センセは白いポルシェ930ターボを買っていらっしゃいました。

風!花!龍!』 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/09/post-6ede.html

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宇宙刑事ギャバン

ちゅう~!

Rimg0139ということで、『宇宙刑事ギャバン』(1982年:東映)「宇宙刑事スパイラルセット」・・・であります!!

バンダイさんが発売していたプラ玩具で、大きさはトミカRimg0142程度のギャビオンとサイバリアンがセットになった超豪華!ではなくて・・・ち~ぷ玩具です。

ギャビオンは宇宙刑事ギャバンの活動を支援する万能戦闘車で、上部飛行メカと下部戦車部に分離可能。マクー戦闘円盤との戦いや救助活動に使用Rimg0144されました。

この玩具でもAメカとBメカに分離合体可能。あと細かいですけどAメカ前部の扉が開閉可能で、扉の裏にはギャバンがモールドされています。

Rimg0146サイバリアンにはプルバックゼンマイを搭載、カッコ良くダッシュ走行します。ただし下面部分全面に銀メッキパーツが使用されているため、ちょっと遊ぶと底部がキズだらけになってしまいます(涙)。

Rimg0150超空間はバイクメカ(サイバリアン、ホバリアン、ブルホーク)で突入し、超空間内での敵艦艇攻撃には母艦(電子星獣ドル、グランドバース、バビロス)で応戦するパターンは第1作ギャバンにて確立されました。

今回の戦闘車は超空間発生以前のパートで、敵飛行メカによるRimg0152攻撃や救助活動に投入されるんですが、ギャバン~シャリバンでは試行錯誤が繰り返された感じがします。

第3作シャイダーでは敵飛行メカには上部のスカイシャイアンで応戦し、敵の地底アジトには下部のドリル・シャイアンで突入します。

Rimg0148ギャビオンは分離した飛行メカのデザインがこなれていない感じがしますし、シャリバンのシャリンガータンクは分離機能はありますが、分離しないまま飛んで攻撃を行ったりもします。

Rimg0154さらにシャイダー以前の2作では地底突入は、戦闘車搭載のスクーパー、モグリランを使用していました。

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ビートルのオマケ その他②

こちらもお菓子のオマケのビートル君であります!!

タイヤサイズは前回の緑色ビートルより適切ですが、ボディー素材がチ~プで向こう側が透けて見えそうです。

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中国のパチ・カウンタック

トミカサイズのカウンタック。

メイドインチャイナが刻印されています。

リア・ウイングの角度が変ですが、買った時から逆テーパー(意味違!)でした。

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ビートルのオマケ その他①

前出のグリコより小さめサイズのビートルのおまけ・・・であります!!

タイヤが大きめですが、手を入れた訳ではなくて、はじめからこの状態でした。

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宇宙から来た大学生②

星雲仮面マシンマン』からバンダイ・カプセルトイの「マシンドルフィン」・・・であります!!

このシリーズは全部で6種類ありました。

今回ご紹介させていただくのは最もメジャーな走行モードでありますが、このシリーズには一部で言われる劇中未登場のマシンドルフィンのロボット・バージョンもラインナップされていました。

全長約3㎝のプラ玩具ながら、劇中同様うつ伏せになったマシンマンが、万歳ポーズを決めています。(先のプラデラ版ではマシンマンは仰向けに収納)

このマシンマン、何故か脚部がエンジンパーツと一体で成型されています。

とはいえ、シャーシは分解可能で、底面もキチンとモールドされるなど、真面目な作り込みは素晴らしいのであります。

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宇宙から来た大学生①-2

星雲仮面マシンマン』のプラデラ「マシンドルフィン」のパッケージ画像を追加させていただきます。

プラデラ「マシンドルフィン」 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/02/post-39f6.html

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グリコ ワーゲンタイプ

グリコキャラメルのオマケ・・・であります!!

軟質素材で作られていて、リア・ハッチが開閉します。

大きさは比較画像②を参照願います。

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キューベルワーゲン

キャラメルのおまけ。

民間用キューベルワーゲン(あくまでもタイプ)・・・であります!!

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マグマ大使③-5

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マグマ大使③-4

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マグマ大使③-3

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マグマ大使③-2

ψ(`∇´)ψ モルあれこれ ψ(`∇´)ψ

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マグマ大使②

Save0019もちろん(?)、笛は2回でお願いします。

マグマ大使の妻「モル」のアクションフィギュア・・・であります!!

その人は妻であり、母である・・・そして美しきSave0021戦闘兵器。

何かスゴい煽り文句・・・。

そうです。先週ロケットネタがあることを予告しながらアップするのをすっかり忘れていたのが今回のアイテムであります。

発売元:X-Plus(エクスプラス) 販売元:D-TOY

Rimg0020(ダイワトーイ=大和玩具) 製造:キューティーズ

頭部パーツ差し替えにより、フードタイプを再現可能とのことなので早速・・・なんか微妙

主人公のマグマ大使の妻である「モル」の12インチアクションフィギュア登場!
演じられた女優「三瀬滋子(應蘭芳)」の魅力を余すことなく立体化いたしました。~商品説明

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マグマ大使①

『マグマ大使』ピロリロ笛・・・であります!!

オークス&ツクダオリジナル製で簡単な組み立てを要しますが、ボタン電池を内蔵し、ピロリロリ~と音が出ます。

良い子は何回鳴らすのかな?

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シンセイのカウンタック

シンセイJETマシンから1/38ランボルギーニ・カウンタック(黄)・・・であります!!

前回のブリスターパッケージに続き、こちらは紙箱パッケージとなっています。

しかし・・・ミニチャンプスのマクラーレンF1 GTRと、シンセイのジェットマシンを同列に扱うのは当ブログ位のものでありましょう・・・。

(´;ω;`)ウウ・・・

ブリスター版はこちら ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/02/10-b0b7.html

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ル・マンウィナー②

イクソから発売された1/43マクラーレンF1 GTR №59・・・であります!!

こちらも1995年のル・マン優勝車のモデル化でありますが、ミニチャンプスとのバッティングを微妙に避けたのか、ナイトセクション仕様でのリリースとなりました。

あ・・・3人目のドライバーはJJ.レート(仏)でありました。

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ル・マンウィナー①

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(#001R)59号車・・・であります!!

国際開発レーシング:英国からのエントリーでヤニック・ダルマス(仏)、関谷正徳(日本)、シェーシェーレート(当時)がドライブ。上野クリニックがスポンサーとなり、タイヤはミシュラン。エンジンはもちろん、BMW M-Power!

予選を9位で通過したこのマシンこそ、1995年、雨のル・マン24時間耐久レースで総合優勝を果たしたマシンなのであります。

マクラーレンF1 GTRは当時のBPR選手権を席巻していました。

しかし、設計者:ゴードン・マーレイの弁を待つまでもなく、ギア・ボックスに不安を抱え、長丁場のル・マンでは苦戦が予想されていました。

ところが決勝では優勝候補のプロトタイプタ・カーが雨で次々に脱落し、下馬評を見事に覆します。

翌年からル・マンはレギュレーションが変更され、GTカー同士の激しい優勝争いが繰り広げられる嚆矢となりました。

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BMW M1

マッチボックス(1981年)№52のBMW M1・・・であります!!

関連記事① BMW TURBO(米澤玩具) ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/bmw-m1.html

関連記事② BMWランボルギーニ(バンダイ) ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/bmw-m12-c3ce.html

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チョロQボトムズ

チョロQがパロキャラ展開されていた頃、スコープドッグも変形チョロQにラインナップされていました(1984年)。

後年、「チョロQロボ」としてダグラム、ガリアン、ゴーグと4点セットで復刻されたこともあります。

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マイクロ カウンタック

galoob micro machineシリーズのランボルギーニ・カウンタック・・・であります!!

記憶では、野村トーイさんから国内向けに販売されておりました。

ドアとボンネットが開閉!このサイズでは、まさに快挙なのであります!雰囲気的にはエンジンフードも開閉して良さそうだけど・・・壊れそうなので試していません。

マイクロマシン(野村トーイ) 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/post-dcc5.html

ミニラマ(タカラ) 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/post-c192.html

マイクロマシン(ツクダオリジナル) 007方面 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/007-1f9d.html

マイクロアクションBTTF(参考までに) 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/post-155b.html

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シンセイの狼

Rimg0245シンセイJETマシン・シリーズから1/37「ロータス・ヨーロッパ」・・・であります!!

ドアのシールを「ロッテ」に見立てて、「これは劇場版『サーキットの狼』に登場したロータス・ヨーロッパのミニカーだ!」・・・と勝手に思っております。

ジェットマシン・シリーズはスーパーカーブーム当時濫造されたミニカー群の中にあって、評価されることは殆どないのですが、フロント周りのディテール表現は立派なもの。エンジンフード後縁の「LOTUS」の文字は浮き彫りで再現。細部に渡り、丁寧に作られているミニカーなのであります。

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チキチキマシン猛レース③

ゼロゼロマシンと同じエポックのミニヴィネットシリーズからプシーキャット・・・であります!!

なお、vol.2はカプセル玩具として登場。車種は多少カブりますが台座がカーキ色なのがカプセル版なので識別は簡単かと思われます。

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チキチキマシン猛レース②

エポック『チキチキマシン猛レース ミニヴィネットvol.1』から、ゼロゼロマシン・・・であります!!

2003年にブラインド仕様で発売されたミニフィギュアで、全長約4㎝のクルマにオレンジ色の連結式台座ベースがついていました。

(ゼロゼロマシン、ガンセキオープン、プシーキャット、ギャングセブン、ハンサムV9の5車種とジオラマパーツ3種の全8種)

極小サイズながら細部まで塗り分けられ、ブラック魔王とケンケンも乗っています。

チキチキマシン猛レース①(コナミ食玩) ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_fc38.html

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やっぱり箱が好き

以前取り上げたブリキ玩具の箱が見つかったのでご紹介させていただきます。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/lp500r_b72c.html

このシリーズにはカウンタックの他、F1のシリーズもあるので、いつか当ブログに登場するかもしれません。

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イオタ ピットin

トミーピットチャーG ランボルギーニ・イオタ・・・であります!!

本品はスペアボディーとして発売され、RCシャーシ・セット品にはイオタSVRタイプが同梱されていました。

スペアボディーといってもプルバック・ゼンマイ付のシャーシに架装されているので、単品で遊ぶことができます。

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カウンタック/見返り美人

ダイヤペットG-66 ランボルギーニ・カウンタックLP500S(1/43)・・・であります。

サブライト、ワイパーを別パーツで表現した意欲作(?)ですが、そのエネルギーを実車に似せて作ることに向けていただければ良かったのかも・・・・。

外見は肉眼で見るとダメダメなんですが、ごく一部の方向から見ると異様に似て見えることがあります。錯覚??

ホイールはウルフ・カウンタックの5シリンダータイプを再現。

画像のとおりドアが開閉します。

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激走戦隊カーレンジャー②

ハーティーロビン(ユタカ)の『激走戦隊カーレンジャー アタックボックス』・・・であります!!

レッドレーサーのフィギュア、ベルト、カード、アクセルチェンジャーの詰め合わせで、アクセルチェンジャーはサウンドギミック(?)を内蔵した秀逸な玩具です。

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シンセイのミウラ

Rimg0147シンセイJETマシーンのランボルギーニ・ミウラ・・・であります!!

1/40スケール(先にご紹介させていただいたダイヤペットのミウラも1/40なんですけど、並べると同じスケールとは思えないかも・・・)で、ジェットマシン恒例のワンダッシュ10㍍のプルバックゼンマイを搭載しています。

ドアが開閉、ヘッドライトも可動式でジェットマシンにしては(失礼)アクションが多め。

フロント・カウルのシールがスパルタンな印象を与えるミニカーなのであります。・・・ホンマカイナ

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カウンタック1ダース

2001年に復刻されたチョロQのSTD №58 LP400Type・・・であります!!

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激走戦隊カーレンジャー①

強いぞRVロボ!!宇宙の平和を守れ!!

『激走戦隊カーレンジャー』(1996年:東映)からミニRVロボカーコレクション・・であります!!

放送当時ユタカから発売されていたフックトイで全長3㎝足らずのミニカー5台セットとなっております。

小サイズながらディフォルメされた造形と丁寧な塗装で見ごたえ十分。あなどってはイケマセン。

劇中では激走合体してRVロボになるのでありますが、コロ走行に特化しております。

平和を守れ、5人の戦士たち!!

関連玩具『救急戦隊ゴーゴーファイブ99マシンセット』 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_82ba.html

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トホホ系ミウラ

ダイヤペットから「ランボルギーニ・ミウラSV」であります。

これホントにミウラなの?

実車を無視した特有の造形で微妙な評価のミニカーですが、ブルーメタだと結構カッコ良く見えてしまうから不思議です。ホンマカイナ

前後のカウルとドアが開閉します。

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レベルのカウンタック

レベル1/24ランボルギーニ・カウンタック(黒)です。

QVをモデル化しているようですが、この大雑把な作りを味わいと感じるには今しばらくの年月が必要なのかもしれません。

ドア、ボンネット、エンジンフードが開閉します。

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通過儀礼

アニバーサリーモデルであります。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/hot_396e.html

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ギルズマン

マッチボックス:スーパーファストNo.40

Guildsman 1 ギルズマン1」( 1974)・・・であります!!

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シンセイラジコン

シンセイ・ラジオエレコン(1/20サイズのトイラジ)のプロポです。

左が初期タイプで3チャンネル(前進、右折、左折、停止)を制御します。

バージョンアップで後退機能を追加した為、右のプロポに変更されました。

いずれのタイプもカウンタックは27.145MHz帯域を使用しています。

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ラジオエレコン

シンセイのラジオエレコンから、ランボルニーニ・カウンタックLP500S・・・であります!!

 既に登場しているって?・・・・・汗

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/lp500s_a981.html

今回の子もマイチェン後に発売されましたが、テールランプのクリアパーツが紙シールでの表現に変更され、後部中央のステッカーも省いた簡略版なんです。

ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…

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マシンハヤブサ

しょうちゃんノートカキカキABマシンハヤブサ』ノート・・・であります!!

カキカキAB」とは?B6サイズの左開きのノートで表紙と裏表紙に塗り絵イラストがついていて、ノート部にもイラストが入ったメモ帳である・・・それは、いいか。

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特救指令ソルブレイン②

特救指令ソルブレイン』(1991年:東映)CDSジャケ・・・であります!!

ソルブレイン①(「心を救え!ソルブレイン」) 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_8fc3.html

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!⑧

『宇宙特撮シリーズ・キャプテンウルトラ』

放送は昭和42年4月16日~9月24日(日曜夜7時~7時30分)。全24回。制作/TBS・東映東京制作所

ソフビ製シュピーゲル号のパッケージ・・・であります!!

箱書きに「この商品を5才未満のお子様に与えないでください。」とありますが、もちコース!アタシみたいなオッサンは狂喜乱舞するので、それはそれで危険(?)な商品なのであります。

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!⑦

地球を離れること4200キロ。

宇宙ステーションシルバースターがある。

シルバースターにはキャプテンウルトラがいる。

キャプテンウルトラも アカネ隊員も ロボット・ハックも

宇宙の平和を守るために力を合わせて働いていた。

♪ 太陽が燃えている 星が呼んでる 誰も知らない僕らの世界だ ♪

宇宙特撮シリーズ・キャプテンウルトラ」は昭和42年、TBSタケダアワー枠で放送された。「ウルトラマン」の後番組ということもあって人気は沸騰。キャプテン役の中田博久氏はその独特の美貌も手伝って俳優として不動の地位を確立した。シュピーゲル号はそのキャプテンが操縦する宇宙船である。

ということで、今回ご紹介させていただくのは2001年トイズランドで販売されたソフビ製「キャプテンウルトラ シュピーゲル号(CAPTAIN ULTRA SPIEGEL)(販売:トイズランド実行委員会、プロデュースA-TOYS/Aデザイン)・・・であります!!

先のユニファイブ版より一回り大きいサイズ(全長約28㎝)で、こちらも1号機~3号機の分離合体ギミックを再現。ソフビ製なので存分に遊び倒せるのであります!!

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!⑤

もちコ~スお約束

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!④

お約束お約束

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!③

宇宙へ行ったらお約束

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!②

21世紀後半、人類はついに宇宙開拓時代を迎えたが、宇宙に進出する人々を襲う未知の危険は多かった。


これは、愛機シュピーゲル号とともに、宇宙の平和を守るために活躍するキャプテンウルトラの物語である!

ブリバリ・・・2個しかないので、してませ~ん(≧∇≦)

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ち~ぷトイトイ 宇宙へ!!①

21世紀後半、人類は既に宇宙開拓時代をむかえていた。

人類の通常活動圏は太陽系全域まで広がってはいたが、宇宙にはまだまだ謎が数多く存在していた・・・。

♪ 月も火星も遥かに超えて~ええ~、宇宙へ飛び出せシュピ~ゲル~ウウ~、シュピ~ゲルシュピ~ゲルシュピーゲル3・2・1・ゼロ どっか~ん!! ♪

ということで、今回ご紹介させていただくのはバンプレスト・ユニファイブ事業部から発売されていたキャプテンウルトラ大怪獣シリーズ「シュピーゲル号」・・・・であります!!

全長約22㎝のPVC完成品(対象年齢15歳以上・・・本当はもっと上?)で、コックピットまでそれなりに作りこまれています。

そして、何と言っても嬉しいのはご覧のとおり3機合体を実現したこと!

「ジョ~!ヘァック!デ~スリ~作戦だ!」

これさえあればバンデル星人だろうがゴースラーだろうがメタリノームだろうがヘッチャラなのでありますよ!

щ(゚Д゚щ)カモォォォン

ただし、ゆうれい怪獣キュドラは苦手であります(涙)。

え?ブリバリしないのかって?・・・意味なく、つづく

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美少女仮面ポワトリン③

愛ある限り戦いましょう。

命燃え尽きるまで

『美少女仮面ポワトリン』CDSジャケ・コレクション(?)その3・・・であります!!

後期エンディングテーマ「あなただけchange me」他1曲収録

歌/花島優子殿

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美少女仮面ポワトリン②

愛ある限り戦いましょう。

命燃え尽きるまで

『美少女仮面ポワトリン』CDSジャケ・コレクション(?)その2・・・であります!!

前期エンディングテーマ「悲しみに一番近い場所」他1曲収録

歌/花島優子殿

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美少女仮面ポワトリン①

愛ある限り戦いましょう。

命燃え尽きるまで

『美少女仮面ポワトリン』(1990年:東映)CDSジャケ・コレクション(?)・・・であります!!

主題歌「17の頃」、挿入歌「雨の日と月曜日が好き」収録

歌/斉藤小百合殿

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鳥人戦隊ジェットマン

鳥人戦隊ジェットマン』(1991年:東映)CDSジャケ・・・であります!!

OP『鳥人戦隊ジェットマン』、ED『こころはタマゴ』収録

歌/影山ヒロノブ殿

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今週のち~ぷトイトイ①補足

シルバースターにはアカネ隊員もいます。

「シルバースター」って、「宇宙」へ行くんだろ!

(き・・・聞こえな~い!!)

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今週のち~ぷトイトイ①

「ち~ぷトイトイ宇宙へ!」

当ブログは、いよいよ宇宙へと進出します!    w(゚o゚)w

「いよいよ」って・・・コスモタイガーⅡとか出たぢゃん 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-69f5.html

(聞こえな~い!w)

宇宙にはキャプ○ン・ウルトラがいます・・・きっと(汗)(;´д`)トホホ…

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宇宙から来た大学生①

星雲仮面マシンマン』(1984年:東映)から、マシン・ドルフィン・・・であります。

マシン・ドルフィンは、♪マシ~ン空間光に乗って マシンドルフィン飛んで来る マンとマシンがひとつになって~♪と主題歌にあるとおり、ワープスロットルで呼び出されるとマシン空間を使って伝送される。高瀬はドルフィンの中でマシンマンにイクシードコンバートするのだ

マシンマンの使命はテンタクルの魔手から葉山真紀を守り、ついでに地球の良い子も守り、ボールボーイと一緒に「おハガキコーナー」を担当し、卒論を仕上げること・・・・。

今回ご紹介させていただくのはバンダイ:プラデラのマシン・ドルフィン。

スケルトンな仕上がりがメカっぽくていい感じです。

あ、パッケージの写真を撮り忘れたので(爆!)、第2弾の折にでも追加させていただきます。

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ニッコーのカウンタック

某少年誌懸賞広告から。

カウンタック、ポルシェ935は入手済みのつもりなのでありますが、カウンタックのプロポが画像と手持ち品では不一致であることが判明!!

まさかプロポにバリエーションが・・・・見なかったことにしよう!

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聖地巡礼?

ちょと前フリ画像

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太陽の子シャリバン

『宇宙刑事シャリバン』(1983年:東映)より、超次元戦闘車シャリンガータンク・・・であります。

バンダイ:ポピー・ブランドにて発売されていた全長約10㎝のプラスチック玩具。

単三電池一本でキャタピラ走行します。

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マテルのレヴェントン

マテル新製品(ちょと前だけど)1/43ランボルギーニ・レヴェントン・・・であります!!

ランボルギーニ・レヴェントン(Lamborghini Reventon)はイタリア・ランボルギーニ社が製造・販売するスーパーカー。

2007年フランクフルトショーでお披露目され、20台限定、価格100万ユーロ(日本円で約1億6000万円、税別)と設定されている。車名の由来はドン・ロドリゲス家が所有していた闘牛の名前から。

なお日本には1台が輸入されている。そのエンジンは、670馬力を越えているという。

公式スペック エンジン 6.5リッター・V型12気筒 DOHC48バルブ 馬力 650PS以上 トランスミッション 6速eギヤ

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ガムのオマケのカウンタック

ランボルギーニ・カウンタック、一見LP400・・・。

この個体では欠損していますが、本来リア・ウイングがついているLP500Sタイプのオモチャです。

B4サイズ程度の大きさの台紙に小さなガムと一緒にブリスターでパックされ、国内スーパーマーケットで流通していました。

およそ1/38サイズのプラスチック製品で、画像のようにドアが開閉し、単5電池を入れ、走行とサブライト点灯の二つのギミックを裏面のスイッチ操作で選択できます。

大変申し訳ないのですが、当ブログに完品を登場させたか記憶が飛んでいますので確認し、未登場でしたらアップいたします。

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くしゃみ作戦

ソノラマエース『カリメロ』レコードに収録されているドラマ・・・であります!!

町中に風邪が大流行!カリメロは風邪をひかなかったらお小遣いを倍にしてもらう約束をします。

乾布摩擦で体を鍛え、いよいよ誕生日。

いたずら者のピーターがコショウをまいたので思わず「ハクション!」

でも、お小遣いは約束どおり。

よかったですね。

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カリメロ・レコード

ソノラマエース・パピイシリーズの『カリメロ』レコード・・・であります!!

エンディングは前期『好きなのプリシラ』を収録。

後期の「絵かき歌」も名曲でありました。

1974年アニメ版の視聴者目線では、無邪気なプリシラに振り回されるカリメロってぇのが『カリメロ』ですよね。

OP動画はこちら ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/01/post-611d.html

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カリメロ・ジープ

ヨネザワの「いけいけジープ・レッツ号カリメロ」・・・であります!!

ウィキペディアのお助けによると『カリメロ』は

漫画家、ニーノとトニーののパゴット兄弟によって1963年に創作された。元はイタリアの洗剤会社のテレビCM用につくられたマスコットだが、子供達の人気を呼んだため短編アニメ化された。

日本においてもこのカリメロを主人公とするテレビアニメが、日本・イタリアの合作として制作され、NET(現・テレビ朝日系)で1974年10月~1975年9月に1作目、テレビ東京系で1992年から2作目が放送された。

今回のカリメロジープは、全長約14㎝のプラ製玩具。(対象年齢は1.5才以上)

フリクション機構付で、走らせるとエンジンが左右にゆれるギミックが付いています。

助手席にプリシラが乗っていれば最高なのですが、このジープは1992年アニメ版のキャラクター商品なのであります。

同アニメは「カリメロと愉快な仲間たち」的な作風になっていて、プリシラも1974年アニメ版のような強烈な印象はなくなって、その他大勢のキャラに埋もれがちなためでしょうか?、パッケージのイラストに申し訳程度に登場するだけなのであります。

カリ~ロプリシラって、従兄弟同士だって知ってました?

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引いてはなせば10㍍

シンセイ・ジェットマシーン

1/38ランボルギーニ・カウンタックLP500Sのブリスターパック版です。

フロント・サブライト前の「ラリー・レーシング」シールが紙シールのタイプと、今回の個体のように表面処理加工したステッカータイプのバリエーションがあるのではないかと思っております。

プルバック・モーターを搭載し、ドアが開閉します。

スーパーカーブーム初期から販売されていたお馴染みの商品でありますが、全体に大雑把な作りで、開閉ギミックを多数取り入れたライバルミニカーが続々登場してしまい、今日でも地味な存在となっているのではないでしょうか?

雑誌広告 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/01/post-c4a4-2.html

世界の名車 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_159b.html

Zee Toys 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/11/post-66c6.html

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/11/2-5c88.html

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DAPPERのポルシェ

バンダイ・ダッパーシリーズから、ポルシェ・カレラRSRターボ・・・であります!!

サクラ・ミニスーパーカーのRSRターボはこちら ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/01/post-6214.html

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1997のカウンタック

ホットウィール1997 FIRST EDITIONSから、ランボルギーニ・カウンタック24thアニバーサリーモデル・・・であります!!

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KANTOのミウラ

KANTO TOYSのFUJIMI WORLD CAR SERIESから、ランボルギーニ・ミウラ(赤)・・・であります!!

全長約15㎝のプラスチック製でプルバック・モーターを搭載した幼児向けの玩具となります。

ボディー+シャーシのアンコ型パーツで構成されていますが、メッキのプラパーツを用いての細部のディテールを表現。

なかなか侮れないオモチャなのであります。

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マルヤのスーパーカー

Rimg0201『スーパーカー消ゴム当』

80本のクジの内、20本がアタリで、画像のスーパーカー消しゴムがもらえます。

車種はカウンタック(LP500S風)、イオタ、パンテーラ、ロータス・ヨーロッパの4種類。

ご覧のように的確な造型でスーパーカーの魅力を余すところなく伝えています。ウソツケ!!

残りの60本(ハズレ)は、4パーツからなるプラ製ランナー一枚の「動物組立て」。

パーツ状態では動物に見えないので画像紹介は割愛させていただきます。

空クジなしの豪華な仕様となっております・・・・汗。

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DAPPERのミウラ

バンダイ・ダッパーシリーズのランボルギーニ・ミウラ(BM)・・・であります!!

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トミカ通常品

品番F12から92に移行しました。

ブリスターパック入りのLP500Sです。

これも、一応ガイシュツ品。 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/next_67eb.html

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UKトミカ

輸出用トミカ『ポケットカー』ランボルギーニ・カウンタックLP500S

内装=白色、フロントのランボ・マーク&ドア下のタンポが個体識別点・・・だと思った

バリエーション的には、92-2-3かな?違っていたら優しく教えてね。

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Poket Cars ②

トミカ輸出用『ポケットカー』ランボルギーニ・カウンタックLP500S

ただし、この子もガイシュツ・・・であります!!

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/09/post-dc02.html

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Poket Cars ①

トミカ輸出用『ポケットカー』ランボルギーニ・カウンタックLP500S

ただし、開封済みの個体にてガイシュツ・・・であります!!

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/09/12-55d7.html

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おとなプライズ コスモ・ゼロ

松本零士スーパーメカニクス第6弾。

2008年5月に登場したタイトーさんのおとなプライズ「零式宇宙艦上戦闘機コスモゼロ・・・であります!!

全長は約30㎝。主翼など組み立て式となっていて、まあ、組み立てるのも飾るのも面倒くさいので放置してあるプライズ品であります。

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ハマの黒ヒョウ その2

1/100コンビニのおまけ『サーキットの狼ミニカー全10種類・・・やっと本体を引っ張り出すことができました。

以前(↓)は説明書のみ登場。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/12/post-fd7f.html

内装は黒、画像からは判別できませんが、シートが赤く塗られています。

前側面部のウインカー・ランプが塗装表現されていますが、明らかにオーバースケール。

当ブログ的には、内装が茶色のサントリー缶コーヒーBOSS「CAR GRAPHICランボルギーニ・セレクション」LP400(↓)の方が黒ヒョウ・カウンタックらしいのではないでしょうか。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/07/1100_0106_1.html

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カウンタックの腕時計

駄菓子屋さんで売られていた腕時計のオモチャ。

スーパーカーブームの頃はカウンタックをはじめとする世界のスーパーカーが絵柄となっていました。

青いLP400を使うところがシブいんですけど、最高速度が300㎏m/hとなっていたり、粗製濫造感アリアリなところが素敵です。

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マーチもスーパーカー

世界のスーパーカーフェスティバル」にはコジマ・エンジニアリングも協力。

GCマシンであるマーチ74Sも、スーパーカーとして扱われました。

※マーチ74Sは、日東サーキットの狼シリーズ(マーチ74SBMW)でもお馴染みです。

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ランボルギーニ・フェスティバル

「世界のスーパーカーフェスティバル」から

スーパーカーショーではランボルギーニが大人気でありました。

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カウンタック・フェスティバル

「世界のスーパーカーフェステフィバル」カタログから抜粋

ランボルギーニ・カウンタックLP500

 フェラーリと張り合ってスーパーカーの代表選手といえるランボルギーニのなかでも、ひときわ目立つ超現実的ともいえる存在である。

 プロトタイプは1971年のジュネーブショーに展示され、あまりにも現実ばなれしたデザインで人気を呼んだ。

 しかし、このカウンタックは予想を裏切って市販車として生産されることになったのだ。

 エンジンはDOHC、V12、4カムシャフト、3928㏄、375ps/8000rpmとスーパーカーの条件を十分に満足させる。

 このエンジンをミッドシップに搭載するが普通の方式とは逆に、トランスミッションを全部に置き、これがシートの間までつきだしている。そのためにギヤシフトはリンクなしに確実に行われるのだが、動力をリヤシャフトに伝えるために、長いドライブシャフトをエンジンのオイルカンプの中に通すという複雑さである。

 ボディはアルミをていねいにたたきだしたものである。

 全幅1890㎜、全長4140㎜という大き目のサイズながら、このアルミボディのために重量は約1300㎏、カタログの最高速度は300㎞/で、ベストコンディションで長い直線があればおそらく可能なスピードであろうといわれている。

 スーパーカーの中でも最も未来を見つめた車と言えるだろう。1973年発表。

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世界のスーパーカー

1977年7月に開催された『世界のスーパーカーフェスティバル』のパンフであります。

同年夏はスーパーカーショーが全国を席巻。

サンスター、モーターマガジン社(↓)主催イベントが有名であります。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_bad8.html

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スーパーカーシール

Save0778サンスターから発売されていた『スーパーカーシール』です。

A5サイズの台紙に8枚のシールがついています。

当ブログをご覧の方、あるいは元スーパーカー小僧諸兄は一目でお分かりかと思いますが、シー○イドモーターさんの写真素材ですよね。

ただし、さすが(?)スーパーカーブームを牽引したサンスターさんで、れっきとした(?)マルシー商品です。許諾者がシー○イドモーターさんなのも、あの時代のお約束であります。

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UFO大戦争

UFO大戦争戦え!レッドタイガー主題歌レコード・・・であります!!

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マシンハヤブサ その2

しょうちゃん えノート『マシンハヤブサ』・・・であります!!

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愛と誠 その2

少年マガジン表紙であります。

こちらはレコード ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_44e0.html

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ブログ崩壊!!

Save0815よみがえる懐かしの80年代

立ち寄ったコンビニで見かけた雑誌の表紙・・・おニャン子クラブにファミコン・ブーム、ふむふむ、そんなのあったよねえ~。

なにぃ?カウンタック?

伝説再び!スーパーカー!

がーん!

スーパーカーブームって・・・80年代だったですか!!

あ、これはネタです。

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サーキットの風吹真矢

使用しているヘルメットは往年のJEB's(伊)でありますな。

ま、そういうことで・・・。

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狼と黒ヒョウ

そんな感じで『愛の疾走』が掲載された某少年誌の『サーキットの狼』本編。

筑波Aライもぎレースの真っ最中で、主人公と我らがハマの黒ヒョウのバトルが始まったところです。

■漫画史上初の本格カーアクション 人気大爆発!!

●トップをねらう風吹。ハマの黒ヒョウを血祭りだ

ロータス・ターボSP 

総排気量1559㏄ 最高出力180PS/6800rpm 最大トルク21㎏m/5500rpm 最高速度230㎞/h

黒ヒョウ・カウンタック

総排気量3929㏄ 最高出力440PS/7400rpm 最大トルク50.5㎏m/5000rpm 最高速度300㎞/h

扉はこんな感じになっていて、仰々しい煽り文句が躍り、搭乗マシンのスペックの比較までされては・・・絶対に負けるわけにはいきません!!

щ(゚Д゚щ)カモォォォン

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池沢さとし大懸賞 その・・・マイナス1

以前、先生の名前を冠した読者プレゼントをご紹介いたしました。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2009/01/post-5551.html

今回は『愛の疾走』掲載時の1976年愛読者賞候補作家としての(?)懸賞です。

ハンドル=1名様、日東のプラモデル=50名様、カーバッジ=50名様、BELL帽子=3名様、レーサー服=2名様、ホイール=2名様、ロータスヨーロッパのポスター=50名様、ミニカー=20名様、折りたたみ式ヘルメット=6名様、ナンバープレート=3名様、池沢先生サイン入りブロマイド=50名様と、なんつ~か、もう桁外れにゴージャス!!

先生、何気にディノに乗っていらっしゃいます。これ、覚えておくといい事あるかもしれません。(ホンマカイナ)

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愛の疾走 その2-2

『愛の疾走』掲載時扉絵・・・であります!!

旧友の桑原が凶悪な面構えになっております。

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愛の疾走 その2-1

1975年愛読者賞受賞作品『愛の疾走』については で既に紹介済みですが

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-b732.html

今回はチャレンジ作品第2弾として登場、つまり初出時のジャンプ表紙であります!!

つっても、同じカラー絵なんですけど・・・・

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プロフェッショナルのメカ

石井いさみ先生描くところのジャージ姿のお兄さんが、自転車に乗ったままサイレンサー付ピストルを発砲!

1974年のブリヂストン自転車:アストロG『凄腕』少年誌広告・・・であります!!

むかうことろ敵なし

超豪華電装アストロメカをはじめブリヂストンの最新鋭メカをフル装備したアストロGはシャープに乗れるスポーツ車のクールガイ。

きみのライバルをアッといわせる凄腕だ

①アストロ電子ウインカー、②アストロ電子ホーン、③トリアルタイヤ、④BSディスクⅡ、⑤PS全天候ブレーキ、⑥楕円ギア・オーバル、⑦15段の実力を持った5段変速:オーテルマックス 標準現金販売価格49,800円

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美しきチャレンジャー その2-3

こいでノートブック

当然ぬり絵もついております。

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美しきチャレンジャー その2-2

こいでノートブックの裏表紙は切り取ってプロマイドにできるのであります。

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美しきチャレンジャー その2-1

こいでノートブック

その1(?)は ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_0ffc.html

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JAKQソノシート

ファンファンレコードシリーズから・・・であります!!

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魔法のマコちゃん

セイカぬりえブックから・・・であります!!

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科学忍者隊ガッチャマン その4

日本コロムビアのレコード。

主題歌、副主題歌を収録・・・あれ?どっちが主題歌?

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