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2008年11月

コイシカワさん

当たって砕けろ!(゚Д゚)ハァ?

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ!! \(;゚∇゚)/ナンデスト?

瓢箪から駒!!! ( ゚д゚)ポカーン

五里霧中!!!! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

コトワザ好き(?)なコイシカワさん・・・φ(・ω・ )メモメモ

『ウルトラマンマックス』#34「ようこそ!地球へ 後編 さらば!バルタン星人」脚本:千束北男より ダッシュ・アルファで、タイニーバルタンを洞窟の円盤の所に連れて行こうとするミズキ隊員でしたが「お姉さん」と言われたら突然挙動がおかしくなって妙なことを口走りはじめます。心に変なスイッチが入っちゃったんでしょうか?

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ラクエル・ウェルチ

Save0861『女ガンマン 皆殺しのメロディ』(1971イギリス)

Hannie Caulder

Raquel Welch aims for revenge !からラクエル・ウェルチ・・・であります・・・┐(´д`)┌

日本では劇場公開されませんでした。

テレビの洋画劇場で放送されたことを覚えている方も多いことでしょう。

Save0863最初の2枚はパラマウントVHSから。

どこか『クイック&デッド』な趣も(?)あります。

DVDジャケを見ると・・・明らかに売り方が変わってますな(@Д@;

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大江戸捜査網

『大江戸捜査網』から(?)いさり火お紺(???)・・・であります!!

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新造人間キャシャーン その2

『新造人間キャシャーン』から、キャシャーン上月ルナ・・・であります!!

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デビルマンが誰なのか

♪誰も知らない知られちゃいけ~ない~♪

ということで何で貰ったのか忘れちゃったけど(爆)、デビルマン(1972年NET:東映動画)のベルト・バックル・・・であります!!(`・∞・´)

これさえあれば、あの2004年のハルマゲドンだってへっちゃら・・・(゚⊿゚)イラネ

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ゴールドペンダント

「オースティン・パワーズ ゴールドメンバー」2002年シリーズ第3作

今流行(?)のビヨンセがセクシーなエージェント「フォクシー・クレオラトラ」役で出ています。

画像は公開当時に貰った「ゴールドペンダント」・・・であります!!

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ベビーなランボ その8

ダイヤペットのランボルギーニ・シルエットのカラバリです。

シルエットはウラッコをベースに開発されたモデル。スーパーカー小僧的には「ウラッコの進化モデル」として1976年ジュネーブ・ショーでデビューしました。

3ℓエンジンは260馬力にチューンされ、2シーターで着脱式オープントップ・ルーフを備え、ブラボー→ウルフ・カウンタックで御馴染みの5シリンダー・タイプのホイールを装着しています。

「シルエット」の名は、当時のグルーープ5カテゴリー「シルエットフォーミュラ」から取ったとされています。

主に北米市場でフェラーリ308シリーズ、ポルシェをターゲットにすべく投入されましたが、1979年に生産終了となりました。

ベビーなランボその7 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_eef7.html

ダイヤペットのシルエット前回 

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_9e54.html

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どかん!!

おかし大好き!その2

フラビージョの能力を利用した傀儡&ロボとして、「フラビジェンヌ」「フラビジェンヌ・ロボ」などが登場しました。

おかし大好き その1 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/11/post-5c8a.html

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アルファロメオ BAT9

Rimg0043 BiZarRE製 1/43スケール アルファロメオBAT9

Berlina Aerodinamica Technica

ベルトーネのチーフスタイリストであったフランコ・スカリオーネがデザインした空力実験車で1955年に発表されたのだそうです・・・って、おんなじぢゃん!!ヽ( )`ε´( )ノ

スカリオーネはこの後、実験車BATでの研究成果をジュリエッタSSとして市販車に活用することになります。

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どきゅん!!

「セイ!バイバイ!!」のキメ台詞が流行った(かな?)『忍風戦隊ハリケンジャー』(2002年:東映)からウエンディーヌ様再登場・・・。

ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

彼女が巨大化する巨大化エピソードは#34「キノコと100点」・・・であります!!

#46のメガタガメセクシーはセクスィなんだろうか??

怒りの巨大化 ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/11/post-38b6.htmlSave0875 Save0874

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その名はシェリンダ

Save0870 「銀河を貫く伝説の刃!」のキメ台詞がカッコいい『星獣戦隊ギンガマン』(1998年:東映)から、宇宙海賊バルバンの操舵士シェリンダ様・・・であります!!

シェリンダは、バルバンの女幹部。白いうつくしい姿をしているが、その心はつめたく、わがままだ。

舵をあやつり、魔獣要塞ダイタニックをはしらせていたが、そのダイタニックがうごかない現在は、ギンガマンとのたたかいにでることがおおい。

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アルファロメオ BAT5

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Berlina Aerodinamica Technica

ベルトーネのチーフスタイリストであったフランコ・スカリオーネがデザインした空力実験車で1953年トリノ・ショーで発表されたのだそうです。

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荒野のリトル・リタ

西部のリトル・リタ ~踊る大銃撃戦~1967イタリア

LITTLE RITA NEL WEST

日本劇場未公開

マカロニウエスタンの怪作。

国民的人気アイドル歌手だったリタ・パヴォーネが美少女ガンマンに扮し、歌い踊るウエスタンミュージカル!!(゚ε゚ )ブッ!!

謎の酋長と意気投合した西部一のガンマン(?)リトル・リタが「ジャンゴ」と決闘!!( ゚д゚)ポカーン

全編パロディーというより、どっかで見たような見ないような、ミュージカルやらマカロニウエスタン映画のシーンが散らばっていて、恋愛がらみでSFネタに走ったり、ユルさ爆発!!

ピンク・レディー主演でもこんなような映画があった気がしま~す。

( ´_ゝ`)フーン

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ランボルギーニ350GTV

2008年11月発売の新製品です。

ドイツ「RCDコンセプト・アンド・ディストリビューション社」の新興ブランド【スターラインモデル】の1/43ダイキャスト製ミニカー  ランボルギーニ 350 GTV 1962 グリーン(クローズライト仕様)・・・であります。

350GTVはランボルギーニ社がはじめて開発した乗用車です。

ピオット・ピッザリーニ製作のV12エンジンを搭載して1963年トリノ・ショーにデビューさせる予定でしたが開発が間に合わず、エンジン未搭載でのお披露目となりました。

フランコ・スカリオーネがデザインした魅力的な2座席クーペーのボディはフェルッチオ・ランボルギーニの意に沿わなかったとされ、ツーリングにデザインの改良が発注されたそうです。

基本コンポーネンツを活かしながら、3座席となったモディファイ・モデルは「350GT」と名づけられ、量産1号モデルとして世に出ることになります。

その後、4座席モデル「400GT」へと進化した初期のモデルは、ライバルであるフェラーリ、マセラティをしのぐ先進技術、完成度を誇り、ランボルギーニ車の名声をとどろかせることになります。

ツーリングによるデザイン以前のスカリオーネによる350GTVは、後年のミウラ、カウンタックとは趣向は違いますが、実用性を無視した革新的モデルとしてスーパーカー小僧の心を鷲掴みにしたのでした。

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劇場版『サーキットの狼』

Save0867 「オレのライバルはただ一人!!ニキ・ラウダだけだ!!」

栄光のチェッカー目指して

P.W(パワー)の限界に挑戦(チャレンジ)する

サーキットの狼たち

スピードに命を懸ける

ヘアピンカーブはハイテクニック!

逆バンクが勝負だ!

スプーンカーブは全速ターン!

トップスピード300㎞/h

恐れ多くも当ブログがリンクさせていただいているミニカー界の大御所!!富さん様のブログ『富さんのスーパーカー一直線』でご紹介された東映ビデオさんリリースのDVD『サーキットの狼』(本年10月発売)・・・であります!!

『サーキットの狼』映像関係の話題は当ブログでも、たびたび総力特集を組んできました((*`ε´*)ノ ウソツケ!!)

今回はDVD化を記念し、映画の概要について簡単に触れておきます。

以下ネタバレ注意!!  ( ̄Д ̄;;

大人気劇画『サーキットの狼』を完全映画化した本作の主演をつとめるのはクールなマスクの新人:風吹真矢(てか話題づくりという名のオーディション・・・)を大抜擢!

ライバルの「ポルシェの黒豹(゚Д゚)ハァ?早瀬左近」を演じるのは佐藤仁哉(also asコンドールマン)。

飛鳥ミノルは倉石功さんが演じているんだ。

もちろん(?)中嶋悟、長谷見正弘、星野一義、高橋国光(順不同:敬称略ゴミンナサイ!!)ら国内トップレーサーも勢ぞろいする!!

さらに池沢さとし先生、辻本征一郎校長(?)らがガッチリヽ(´▽`)/脇を固めている!!

小林稔侍、今井健二氏の見せ場もたっぷり・・・。

ライバル(p(`ε´q))「沖田」は千葉二朗が決めてくれる・・・゚゚(´O`)°゚

予想されるトップレーサーとの激しいバトル(?)、ライバル早瀬との勝負、ミキとの恋の行方、沖田との決着、極道連との因縁、母の仇┐(´-`)┌月賦支払継続中と思われるロータスにターボ・キットを装着!!・・・様々な運命(;´д`)トホホ…に翻弄されながら、スーパーカーが大集合(これはマジ!!)したレースがスタートする!!

(ノ∀`) アチャー

本作の山口和彦カントクは「女必殺拳シリーズ」でも有名な方なので、『13階段のマキ』的(関係ないか・・・)にDVD化が待ち望まれた作品なのである!!┐(´д`)┌

子供の頃、映画を見た話題で教室がもちきりとなった興奮を思い出して欲しい!!

o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

当ブログ関係記事

映画『サーキットの狼』週刊少年ジャンプ巻頭カラー

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_1372.html

『池沢さとしと世界のスーパーカー』

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-78de.html

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エスパー魔美

『エスパー魔美』(1987年テレビ朝日:シンエイ動画)DVD予約特典(?)トレカ・・・であります!!

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深き冒険者 その2

しっかりしていて頼りになるさくらは、ボウケンジャーの中でも頼りになるお姉さん的存在だ。

普段は沈着冷静だが、時々ブチ切れる!!

( ゚皿゚)ナメンナヨ!キーッ!!

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深き冒険者

『轟轟戦隊ボウケンジャー』(2006年:東映)からボウケンピンク(西堀さくら)・・・であります!!

みんなのためにいろんな作戦を考えるサブチーフだ!!頭がとてもいいぞ!

さくらは自衛隊特殊部隊隊員だったが、自分の宝を見つけるためにボウケンジャーになったんだ。

(・∀・)ナルホドネ!

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ゼリコのスーパーカー

㈱鈴木栄光堂さんが発売していた「おまけゼリコ」の箱だけ・・・であります!!

伝統(?)の駄菓子ゼリコもスーパーカーブームにしっかり便乗していたのでした。

箱絵は豪華にも写真を採用していて「マクラーレンM23」「ロータス4プレイヤースペシャル」との解説が・・・(・_・)エッ....?

(ちなみに反対側はポルシェカレラRSRターボの写真)

定価20円で「キャンデー」と一緒にチープなオマケが入っていました。

箱についている「ゼリコ景品引換券」を20枚集めて送ると「ステキな景品」が貰えたそうですが、そんなに沢山買わなかったのでその正体は謎・・・(;ω;)。

ゼリコと言えば定価10円がお約束だったのに、知らないうちに値上げされていました・・・(*`ε´*)ノ

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久々に読んだですよ

お久しぶりね!!

だって、現在利用させていただいているショップさんでは、この雑誌をくれないから・・・( ̄Д ̄;;

品物あんまり買わないんで、そんな事言う資格はないんですけど・・・┐(´д`)┌。

表紙は レッドライン 1/43フェラーリF2007 2007年日本GP キミ・ライコネン車なのだそうです。

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ランボルの名を継ぐ者:補足

お詫び!!m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

 ロボット形態に変形させるのを忘れちゃった!!・・・ (* ̄0 ̄)ノ

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/11/post-0cf8.html

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電動ストラトス

「バンダイ 電池で走る 世界で最も小さい ミニミニ シルエット フォーミュラー グループファイブ ランチァ ストラトス ターボ」・・・って、長っ!!・・・であります!!

ミニミニスーパーカーのカウンタック

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/400_3b14.html

シルエットレーサー

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_5045.html

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ランボルの名を継ぐ者

超変形を体感せよ!

変形!ヘンケイ!トランスフォーマーから、新製品ランボル」、今回はガヤルドがモチーフとして採用されました。

全長約12.5㎝のガヤルドサイバトロン戦士に変形しますが、戦士としての能力は、過去のランボルに準じます。ってゆ~か同じ・・・であります!!

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おかし大好き

『忍風戦隊ハリケンジャー』から宇宙忍群ジャカンジャ「壱の槍フラビージョ」

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ガヤルド出動!その4

シュコーのJUNIOR LINEシリーズから1/43ランボルギーニ・ガヤルドPOLIZIAとなります。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_1103.html

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_5795.html

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_c3e4.html

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ブリスターinカウンタックその2

ZeeToysの1/43カウンタックのカラバリです。

台紙のデザインも異なります。

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ブリスターinカウンタック補足

ZeeToysのミニカーは1/64サイズが有名ですが、1970年代後半から1980年代にかけてドアなどの可動アクションとスピードホイール・モドキを装着した1/43サイズがリリースされていた模様です。

その展開のひとつが「PACE SETTERS」で、全部で7車種が発売されていたと思われます。

シンセイそっくりのカウンタックについては、ホンコン製のJETマシンもどきをご紹介させていただいたことがありますが、ZeeToys版とはチンスポイラーなど、細部が異なるようです

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_159b.html

↑メイドインホンコンのJETマシンもどきはこちら。

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怒りの巨大化

『忍風戦隊ハリケンジャー』から宇宙忍群ジャカンジャ「四の槍ウエンディーヌ」

今回の記事のタイトルどおり、怒ると巨大化してしまうエピソードが本編にあって、巨大ロボ戦まで魅せてくれました(かなりのインパクト

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日々コレ精進

『獣拳戦隊ゲキレンジャー』から「臨獣カメレオン拳」の使い手愛のために生き、愛のために戦うラブ・ウォリアー!メレ様・・・であります!!

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宇宙鉄人キョーダイン

ロボットではない!サイバロイドだ!

ソノラマエース・パピイシリーズ宇宙鉄人キョーダイン』のレコードです。

ジャケットに小さく写っているダダロイド「タンクーダ」は、番組がスタート早々にいきなりクライマックスを迎えるきっかけとなった大傑作ロボット!だと思っています

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ポッカ缶コーヒー

ポッカ ブラック コーヒー

こち亀タイアップ缶から秋本麗子バージョン・・・であります!!

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ブリスター in カウンタック

1980年製 Zee Toysのカウンタック。

ブリスターパック入りの1/43サイズダイキャスト製でドアが開閉します。

フォルムからシンセイJETマシンがベースとなっているようです。

メイドイン香港 全7種

The PACESETTERS isn’t just any model.it’s everything you would want in a die-cast scale model.These cars feature opening doors.opening hoods that reveal chrome engines, or batwing doors,spoilers,working taigate,superb body detalling.great decals and paint job!Collect all seven.

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スピードカーのシール

グリコのお菓子を買うと店頭でもらえたシールです。

70年代のスーパーカーの姿もありますが、車のラインナップから発売時期が80年代だというのがご理解いただけるかと思います。

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タカトクのカウンタック

以前ご紹介させていただいたタカトクのプラ玩具の再登場。

『ランボルギーニ・カウンタックLP500Sスピードサーキット』のカラバリです。

全長約14㎝で、商品名のとおり、単3電池一本でモーター走行します。

発売はタカトクではありますが、ご承知のとおり老舗玩具メーカーのマツシロが製造を担当したので、子供向けながらモデルカーとしても味のある仕上がりとなっています。

本商品はきちんとカウンタックを名乗っていますが、バリエーションで「グランプリF1シリーズ」と銘打たれたF1マシンの商品名は「イタリアン・レッド」「シックスホイーラーF1」などとなっていて、フォルムも微妙です。

過去の赤いカウンタックは ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/post_6b41.html

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光戦隊マスクマン

Rimg0225 『光戦隊マスクマン』(1987年:東映)

レース中のタケルの前に飛び出してきた美女は、タケルの恋人:美緒だった。

Rimg0220彼女はタケルに地底帝国チューブが攻めてくることを告げるが、突如起きた地割れに引きずり込まれ、行方不明になってしまう!

Rimg0215いきなり視聴者の度肝を抜く怒涛の展開で始まったこのシリーズ。

チューブの猛攻の前に立ちふさがった5人の若者こそ、姿長官がこんなこともあろうかと集めて鍛え上Rimg0203げていた、人間の内なる神秘の力=オーラパワーを高めることで変身する光戦隊マスクマンであり、チューブの魔手から地球の平和を守るのだ。

チューブの幹部で美緒の兄であるイガム王子は、Rimg0201妹美緒をたぶらかしたタケルを激しく憎む。二人は第10話「イガムVSタケル」で激突!

イガム家とリサールドグラーにまつわる因縁がシリRimg0210ーズの根底に流れ、忍者オヨブーが走り、姿長官の上に突然天井から降りてくるピラミッド・・・・これはいいか。

イガム(美緒)二役の浅見美那さんは別カテゴリーRimg0206でキャリアを積んだ女優さんですが、女宇宙刑事アニー森永奈緒美さん+南野陽子さんを平方根したような80年代美人さんのビジュアルが印象的でありました。

Rimg0218彼女がメインとなるお話も多く、その勇姿を『ベルサイユのばら』のオスカルにダブらせたり、実は美緒と同一人物?とか氷漬けの美緒が救出された場合、タケルをめぐる三角関係勃発??など、もう一人の主人公といえるほど存在感なのでした。

Rimg022245話「イガム王子!君は女!」で兜が取れるシーンの美しさは白眉!

チェンジマンでひとつのピークを迎えながら、次作フラッシュマンがチェンジマン・ファン的には微妙だったシリーズを活性化した傑作なのであります。

ご紹介させていただくアイテムはバンダイから発売されていた「光戦隊マスクマンオーラパワーセット」「スピンクルーザー」です。

全長約17㎝のプラスチック玩具で、箱から出してロールバーにライト部品をはめ込み、付属シールをペタペタ貼ると完成します。

走行ギミックはありませんがフロントからミサイルを発射することができます。

ただしこのマシン、劇中では機関銃装備で、ミサイルは搭載していません。

結構細部まで作りこまれたレッドマスクが搭乗している他、4人のマスクマンも付属していて中々豪華なセット玩具なのであります。

フィギュアの大きさは約10㎝。レッドマスク以外はノンアクションなのでマシンに乗せることはできません。

フィギュアのボディー素材が発泡スチロールを溶かす感じなので、ティッシュにくるみビニール袋に入れて保存してありました。

スピンクルーザーは劇中ではレーサー志望のレッドマスク専用車両として登場、う~んあまり活躍しなかったような・・・。

なお、レッドマスクの役者さんは若き日の宇津井健さんのごとき二枚目でありました。

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NEXT

ち~~す!(=゜ω゜)ノぃょぅ

人( ̄ω ̄;) スマヌ

分かった!

次は♪メディテーション♪+戦隊シリーズでありますね!

強引なんだからモウ・・・ 

(/ω\)ハズカシーィ

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私が愛したセメントガン その2

Rimg0247THE JAMES BOND CAR COLLECTION 

The Spy Who Loved Me

1/43スケールのミニカーに解説冊子がついた「ザ・ジェームズ=ボンド・カー・コレクション」。今のところ日本未発売の海外(英、仏)品であります。

Rimg0257あ、もう売っていたら m(. ̄  ̄.)m スミマセ~ン

シリーズ№16から「私を愛したスパイ」ロータス・Rimg0248エスプリが今回のネタであります。

ミニカーはユニバーサルホビー(Fabbri)製で、ジオラマ風の台座に固定されています。

Rimg0255ミニカーにはボンド(ロジャー・ムーア)&アニヤ(バーバラ・バック)らしき物体、もとい、フィギュアが乗り、ジオラマはナオミの戦闘ヘリとのチェイス(?)シーンを意識したものとなっていて、さすが本場(?)Rimg0261物といいたいところですが・・・なんか変。

原因は冊子の方で、ボンドカーの解説が後部セメント・ガンのことばかり・・・・。

そう言われて(誰かに言われたんじゃなくて読んだんだけRimg0263ど・・・(自爆!))、改めてミニカーをよ~く見ると、ミニカー後部にセメント・ガンらしきモノが再現されているみたい。

Rimg0265セメント・ガンを再現したミニカーの付属解説書としてはおかしくないのかもしれませんが・・・って、それでいいんかい!

Rimg0252劇中のサブマリン変形はどうした?・・・同シリーズではサブマリン・モードが別途発売されてるみたいなので、きっとそのミニカーの付属冊子はサブマリン・モードについて解説しているのでしょう・・・。

『私が愛したスパイ』ボンドカーのウリはセメント・ガン!!

なんだかなあ・・・。ヽ(´▽`)/

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夢をかなえてダイナマン

『科学戦隊ダイナマン』のプラトイ「ダイナマシーン」であります。

そんだけ?

そんだけなのであります(爆!)  

そして、 ( ̄▽ ̄)・・・なぜか瞑想・・・

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大戦隊ゴーグルファイブ

デスダーク城が合成処理で飛んでくると、後楽園球場からゴーグルファイブが出動?

と、いうことで『大戦隊ゴーグルファイブ』(1982年:東映)から、ポピー「4WDゴーグルクーガー」であります。

サイズはサンドバルカンと同じで、パッケージのデザイン&大きさも統一規格のプラトイであります。

電動走行ギミック搭載!、単三電池を1本入れると「四輪駆動で猛ダッシュ!」

ワタシ、「今度の戦隊は「宝石」がモチーフだよ」と友達に教えられていたので、第1話で「ゴ~~グルレッド」と名乗られ、(゚Д゚)ハァ?

ルビーとかサファイヤぢゃないの?

このダメージ(?)を今も引きずっているため、仮にゴーグルファイブ検定があっても受検は絶対不可能です。  ヽ( )`ε´( )ノ モムーリ!

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1たす2たすサンバルカン

『デンジマン』の活躍によりベーダー一族は滅び、地球に平和が訪れたかに思われた。

しかし、機械帝国ブラックマグマを率いるヘルサターン総統が活動を開始した。

地球に再び危機が迫る!(゚皿゚)ナンダッテ!!もといヒョヒョ~!!

(ここで脳内に、サンバルカンのオープニング曲がかかる!)

地球防衛隊:嵐山長官が選抜した3人の戦士は『太陽戦隊サンバルカン』となり、ブラックマグマの機械化侵略に立ち向かう。

ご紹介させていただくアイテムはポピーの「ハイダッシュ・サンドバルカン」であります。

全長約11.5㎝のプラ製品で、「超スピード!ひみつスピードメカでダッシュ!」はずみ車によるフリクション走行ギミック(力を入れて前に押す→はなして、ダッシュ!)を搭載しています。

外箱の説明書きには、「本商品に乗っている3体の人形は、形はすべてバルイーグルになっております」と堂々と書かれていて、バルシャークバルパンサーの立場は全くありません。(涙

ともかく、『太陽戦隊サンバルカン』は連綿と続く戦隊シリーズ中、ワタシにとって最も思い入れのある作品であります。

放送当時、シングル&LPレコードを買い揃え全曲マル暗記、もちろんサンバルカン体操も踊れま~す。

番組のエンディング2曲は、力みなぎるは串田アキラさんの熱いボーカルで文句なしにMyベスト特撮EDソング。

メンバーが3人なのでドラマも殺陣もいたってシンプル、黄色の三原色ユニフォームは色を強調したデザインがムチャかっこいい!

『秘密戦隊ゴレンジャー』との共通点が多いのも燃える要素だったりします。

①特殊部隊による職業戦隊であること、②メンバー交代(バルイーグル「大鷲龍介」→「飛羽高之」)、③EDが変更になる(「若さはプラズマ」→「1たす2たすサンバルカン」)、④必殺技が似ていて、しかもパワーアップする!(バルカンボール→ニューバルカンボール)。

等身大怪人が敗れて巨大ロボ戦に持ち込む展開は、当時から何かとツッコまれていましたが「巨大モンガー!」のかけ声と、片足上げて巨大化する映像で一発解決!BGMも効果的!!

どんな科学考証よりも説得力(?)を感じました。

輝け!北極オーロラ!意味不明・・・

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怪奇大作戦 その5

『怪奇大作戦』から、シブカッコいい町田警部です。

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ウルトラマンダイナ その2

『ウルトラマンダイナ』からスーパーGUTSのユミムラ・リョウ隊員であります。

エースパイロットとしての位置付けは主人公とカブり、ヒロインとしてのポジションはもう一人の女性隊員がシェアしていた感じでしたが、シリーズ終盤のエピソード『君を想う力』が印象的でありました。

来年あたりの映画版ウルトラマンに出るとか出ないとか、ちょと期待であります。

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電撃戦隊チェンジマン その1

電撃戦隊 チェンジマン!」

チェンジマーメイドこと渚さやかこと西本ひろ子さんのお声が印象的なオープニング・タイトルコール!

画像は挿入歌EPレコードジャケであります(`・∞・´)

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電子戦隊デンジマン その2

『電子戦隊デンジマン』1980年・東映

おとろしいベーダーの脅威から地球を守るため、デンジ星人の末裔がデンジマンとして覚醒した!

彼らの地上パトロール用に用意された高性能ジープこそ、この足立ナンバーのデンジバギーなのだ!

~最高時速は350キロ。

外装は特殊強化ボディでバズーカ砲もはねかえす。

乗りこなすにはデンジブルーくらいの技術が必要とされる。~

デンジブルーはサーカス団員なんですけど何か?」

そんなナゾの解説が記載されていたのが、今回ご紹介させていただくポピニカ「デンジバギー」であります。

あ、「電子戦隊デンジマン その1」は、このネタ(!) ↓なのでした(`・∞・´)

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/09/post-0ae7.html

※「二人いたデンジ姫」は第45話のサブタイトルであります(;ω;)

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怪奇大作戦 その4

1/6計画(メディコムトイ+ベアモデル)2001年発売 

ソフビ製トータス号セカンドカラーであります。

我らが牧史郎が搭乗!(`・∞・´)って、さっきと同じ・・・

ファーストカラーが出て直ぐにこれが発売となったので「えっ!また出るの!(#`Д´)」とか思ったけど、懲りもせず電話したら・・・あっさりつながりました。

(`ε´)ビミョー

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怪奇大作戦 その3

Save08001/6計画(メディコムトイ+ベアモデル)2001年発売 

ソフビ製トータス号であります。

我らが牧史郎が搭乗!(`・∞・´)

雑誌広告を見て発売日を指折り数え、当日は集中力を高めゴルゴ13になったような気分(意味不明・・・)で注文開始時刻ジャストに電話!電話!電話~!(#`皿´)ムキ~!

のつもりが、電話があっさりつながったので、ちょと拍子抜け・・・

r(^ω^*)))

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怪奇大作戦 その2

Rimg0055_2 10月29日に発売された食玩『円谷倉庫』からトータス号であります。

~円谷プロダクションが保有する「怪獣倉庫」に実在した撮影用プロップを再現した彩色済みフィギュアです。

アイテムやキャラクターのことがわかるミニチラシ付き。
ミラーマンや怪奇大作戦までラインナップした全8種。~

外箱より~歴代の円谷プロ作品に登場する様々な撮影小道具(プロップ)の再現をはじめ、夢工房の舞台裏の熱気をトータルで感じていただくことを目指したシリーズです。~

フェンダーミラーが別パーツになってますが、この個体は取り付けておりません。

タイヤが回転するのがちょと嬉しかったりします。

プロップの食玩?・・・まあ、なんだかよくわかりませんが、

♪ペ~ブメントで悪魔が踊り~♪ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

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超星神グランセイザー その4

パイシーズ以外のセイザーヒロインズをご紹介!、であります。

色紙はパイシーズ登場以前のサインゆえ、3人分のサインのみとなります。

なお、ソフビはセイザーヴィジュルです。

あれ?こんだけ?( ゚д゚)ポカーン

こんだけなのであります!( ^ω^ )

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超星神グランセイザー その3

Rimg0015『超星神グランセイザー』はコナミさんの一社提供で製作された東宝久々の特撮テレビ番組であります。

コナミさんエラい!ということで、超星神のソフビ人形から「セイザーパイシーズ」であります。

彼女はシリーズ第2部で登場する水のトライブの戦士で、第2部のヒロインも努めます。

魚住愛は17歳の見習看護師。

母親に育てられた彼女には、生活を援助してくれる足長おじさんがいます。

Rimg0018この辺は物語の核心部分なのでおいといて、健気で華奢で可愛らしい彼女はいつも幼馴染の辰平がガードしています(単なる辰平の思い込みって話もありますが・・・)。

Rimg0020辰平より早く覚醒(「女は成長が早いからね、フッ」)した彼女は、足長おじさんを守るため、インパクター・ルシア相手に初陣を迎えます!

ここから彼女の伝説がスタート・・・とにかく弱い。

初戦からしばらくはルシアが対戦相手となるも連戦Save0814連敗、いくらルシアが強いにせよ、パイシーズ弱すぎ!

放送中、幼児向けぢゃない特撮雑誌にまで「がんばれ」と書かれちゃうほど・・・。

カッコよく単独変身!可愛らしくピョコンとポーズ決めた後はひたすらやられっぱなし・・・。パンチもキックも一発も入りません!

こんだけなんつ~か、普通に弱いスーパーヒロインを生み出した製作スタッフの皆様には脱帽!であります。つ~か、それでいいんかい!

ともあれ、超星神ヒロインズの車両事情を確認してSave0808おきましょう。

先の早乙女蘭には専用車ザッツがあり、ヴェルソーには運転手付でホンダS2000、必殺!鉄拳女はホンダCR-Vを自らガテンに運転。

水のトライブにもホンダ・ストリームはありますが、Save0802出かける用事があれば天馬にお願いしてバイクの後ろに乗っけてもらいますし、いつも敵に捕まって車で連れていかれちゃいますから、インパクターの使用する車こそ、彼女にとっての劇中車なのかも知れません(ホンマカイナ?

現役グラビア・アイドルである磯○さやかさんが演じる早乙女蘭に「こけしみたいに地味な顔Save0813した大ボケナース!」となじられ視聴者が「ガチぢゃねえの?」とオロオロするくらいの演技(本気でしょ?)でブチブチっと、(多分)マジギレ!щ(゚Д゚щ)カモォォォン

Save0815その後のルシア戦で偶然ルシアに一矢報いますが(それも投げた石ころの破片がたまたまかすった、みたいな)、ルシアの顔にカスリ傷をつけちゃって、ルシアもブチギレ!(#`皿´)ゼッタイユルサヘンデー

なんか・・・グランセイザーに出演する全女性を敵に回してしまうのであります。

( ̄Д ̄;;ヤバクネ?

ここで製作スタッフさんもパイシーズのキャラで遊び過ぎた事を反省したのでしょうか?

Save0816ようやく(?)決着編。r(^ω^*)))ヤレヤレ

ルシアをおびき出すため変装((゚Д゚)ハァ?)して囮となり、単独の対ルシア戦でピンチに陥るパイシーズ。(最初はカッコよかったけど・・・)

パイシーズの無謀な行動をほっとけない超☆神女性陣がカッコよく助太刀に入り、よってたかってルシアを一方的にボコにしてノックアウト!

Save0817パイシーズ見事リベンジ!(*^m^)ヨカッタヨカッタ

なお、グランセイザー第2部では大地のトライブ関係のいいお話もあります。

松坂直人が戦線に加わり、ガンシーサーが遂に起動!敵の手に落ちたガントラス相手に大奮闘。(#`Д´)ヤッタルデー

Save0809警察官の豪が、超星神さえいなければ地球は侵略されないのでは?と葛藤するお話などなど。

パイシーズとともに戦う水のトライブでセイザーゴルビオンを演じた岡田秀樹さんはキャリア豊富な役者さん、辰平役の役者さんはグランセイザーで役者デビュー後にメガ出世!

車両にお話を戻すと、ホンダさん公式ページにはグランセイザーに登場したホンダ車&バイクに関するSave0810QAコーナー(?)があります。

http://www.honda.co.jp/customer/tips/gransazers/index.html

グランセイザー第2部については、本当はガンシーサーのオモチャを登場させようかとも思ったのですが、それはまたいつの日か・・・。

(来るんかい!・・・謎)

何でもいいから! 

がんばれ!パイシーズ!」

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超星神グランセイザー その2

Rimg0023超星神グランセイザー』から劇中車、ホンダ・ザッツ(エブロ1/43)であります。

は~?

Save0801同番組は車両協力の関係で、4つのトライブ変身前の活動には全てホンダ車(ストリーム、エレメント、アコード、CR-V)が使用されました。

そんな中でザッツは、大地のトライブ・セイザーヴィジュエルこと早乙女蘭の専用車なのであります。Σ(・ω・ノ)ノ ナルホドネ!

彼女はストリートダンサーで、幼馴染がピンチにおちいったことで心に激しい怒りが湧き上がり、超星神として覚醒。

序盤の展開では、セイザーリオンとラブラブモードで、なんと二人でお泊り旅行を敢行(!)、リオンを煩悩の海に沈めます!

第2部では、イラつくセイザーパイシーズが調査中にアイスを食べていたヴィジュエルにブチ切れ、番組史に残る大喧嘩を記録!

パイシーズから「いつもニコニコしているスチャラカダンサー」呼ばわりされます。

大地のトライブには格闘家:松坂直人と警察官:神谷豪がいて、蘭は年齢も戦闘能力も彼らには一歩譲りますが、明るく元気いっぱいの彼女がまとめ役となってトライブを引っ張ります。

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怪奇大作戦 その1

怪奇大作戦「壁抜け男」より、怪盗キングアラジン

2005年、C-works(エポック社)から発売されたトレーディング・フィギュアであります。

発売とほぼ同時に、全種セットを80%オフで購入しました。

値札の貼り間違えとかではなく、店長自ら在庫処分品と勘違いしたのだそうです。

他には「人喰い蛾」犠牲者、「吸血地獄」吸血鬼ニーナ朝倉、「氷の死刑台」冷凍人間岡崎、「京都買います」牧史郎&美弥子仏像バージョン(?)なんかが1/12スケールでラインナップ。

でも、怪盗キングアラジン・・・こんなんだっけ?

関係ないですけど、10月のスカパー時代劇専門チャンネルでは特集でもないのに田口計さんが出ずっぱり!川合伸旺さんもビックリでありました。

『怪奇大作戦』、次回は11月11日であります、

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犬のオマワリさん その2

『特捜戦隊デカレンジャー』からマーフィーK9胡堂小梅刑事(?)であります。

犬のオマワリさん その1(?) ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/06/post_8de6.html

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都倉さんからのオミヤゲ

ポピニカ『グランプリの鷹』方面ではお馴染みの応募ハガキ(轟鷹也レーシングスーツが当たる!)と、ポピニカアンカー説明書(今イチ不親切)であります。

轟鷹也ヘルメット、物置からようやく見つけ出しました。

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都倉さんの愛車

Rimg0093 っつ~ことで、カトリモータース都倉さんの愛車(?)アンカーのご紹介であります。

アイテムはポピニカPB-41「アローエンブレムアンカー」で、サイドパネルが開き、側面レバーでルーフが上下に可動、もちろんリアゲートも開きます。

付属の8輪F1トドロキ・スペシャルカトリスーパー・ロマンのミニカーはアンカーに乗せて遊ぶことができます。

なお、カトリ・スーパーロマン黄色と言えば、ル・マン24時間レース出走時のカラーリング!

つまりこのマシン、ル・マン優勝車ということになります!ナルホドネ

・・・ホンマカイナ・・・ヾ(´ε`*)ゝ シラネ!

そんな訳で、このオモチャで遊べば、気分はすっかり都倉さん!

( ゚皿゚)キーッ!!ウレシクネ!!

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都倉特派員報告 その2

Save0819 日本の皆さんお久しぶりです!

カトリ・チームで「アローエンブレム アンカー」のドライバーを努める男、それが私、都倉鋭夫です。

このブログの管理人に、カトリの国内研究所で派閥抗争に敗れて左遷されたとか、ひどいこと言われてますが、まさか(苦笑)。

私は元気にやってますよ(笑)。

なんたって、レースの本場ヨーロッパでカトリチームのトランスポーター、アンカーステアリングを任されているんですからね。

今日は特別に、皆さんにアンカーの性能をご紹介させていただきます。ナレーター:矢田耕司さんの声で読んでくれ!

~ トドロキスペシャルをレース会場まで輸送するのがこのアンカー。

もちろん、世界各地を転戦するF1サーカスに同行するアンカーの内部にはトドロキスペシャルのどんな部品が破損しても、たちまち修理交換できるよう、あらゆる部品と工具が整然と整えられている。

いわば、カトリ・チームの頭脳といえる車だ。

全長9,360㎜ 全高3,060㎜ ホイールベース5,085㎜ トレッド(前)2,520㎜ (後)2,160㎜ エンジンV8ディーゼル 総排気量12,000㏄ 最大出力300ps/24,000rpm ~

都倉さんの前回レポートはここ ↓

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/03/post_b14a.html

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カウンタック on トランスポーター

ホットウィールPAVEMENT POUNDER POWER TRANSPORTER FOR HIGHWAY HAULIN'!

付属のミニカーを収納でき、トレーラー部とキャブの分離もできるトランスポーターとのセット品であります。

全8種のシリーズに、アニバーサリー・カウンタックがラインナップされてました。

紙パッケージは糊で止まっていて開封する気力が起きず、放置状態であります(涙。

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本日の格言 その3

今日の格言、最後は「ランボルギーニとなります・・ナニソレ?

え、いやその・・・昔、「ハリハリ仮面」とか、イタズラ・シールが流行ったことがありますよね。

そのスーパーカー版から、ランボルギーニ関係を抜粋してみたのです。

ただ、始める前から、ものすご~くイヤな予感が・・・・とにかく!いってみよう!。

①ランボルギーニ・エラッコ・・・・・・(゚Д゚)ハァ?

②友和の愛車はランボルギーニ三浦なの!・・・・・(ノ∀`) アチャー

③ガスケツでもOK!! ランボルギーニ・カケッコ

                    ・・・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ

④ダンボルギーニはカウンタックにつくれる

                    ・・・・・(・_・)エッ....?ナンデスカ?

⑤早くできないかな そくせきカウンタック・・・・・・( ゚д゚)ポカーン

⑥ぼく ランボルギーニ死村ケンタック・・・・・

  ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ

この企画、ヤルンヂャナカッタ・・・・自爆!(´・ω・`)ショボーン

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仮面ライダーキバ

『仮面ライダーキバ』であります。

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ポインター その18-2

同じくタカトク「ポインターじょうろ」から。

ヘッダーと、車体側面のウルトラ警備隊マークのアップです。

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ポインター その18

タカトク製の「ポインターじょうろ」です。

全長20㎝は足らず。中に鈴(?)が入っていてチリリンと音がする、イイ感じの当時物玩具です。同シリーズではウルトラホーク1号もじょうろになっていたと思います。

まあ子供用としても、じょうろとしては微妙にちっちゃいのかも?・・・。

屋根とドアのTDFシールは紙製ですので、実際に水を入れて使用するとエラいことに・・・(´ρ`)ブチャケ・・・パア

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『新造人間キャシャーン』その1

東博士が造りだしたアンドロイドが突然狂い、ブライキングボスを中心に人類征服に乗りだした。

父の苦悩を知った博士の息子鉄也は自ら申し出て新造人間キャシャーンとなり人類の平和のためにロボット軍団と戦う。

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ウルトラマンマックス

最強!最速!『ウルトラマンマックス』から対怪獣防衛チームDASH・・・・っつ~か、ミズキ隊員であります。( ^ω^ )

ちなみにDASH専用車両ダッシュアルファは当ブログ・ガイシュツ

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_5f16.html

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ウルトラマンコスモス

『ウルトラマンコスモス』からアヤノ隊員シェパードであります。

シェパードは特捜チーム:EYESのパトロールを主任務とする専用車両。

元車はホンダ・インサイトで、玩具は当ブログにも出てくると思います。

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ポインター その17-2

パッケージであります。

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ポインター その17

1991年版ポピニカのポインターです。

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日々コレ精進

(`・∞・´) 微妙にサービスカット (`・∞・´)

『獣拳戦隊ゲキレンジャー』であります。

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総力特集『サーキットの狼』その5

Save0783 風吹裕矢がこよなく愛したマシン特集(だっけ?)最終回(早っ!)はランチア・ストラトスです。

流石島レース後、全国の暴走族のアタマを集めて組織された「ホークス」のリーダーを務めることとなった裕矢が使用したマシンであります。

のちに開催されたル・マン・イン・ジャパンでのストラト・スターボの勇姿も鮮烈なイメージを残しました(リタイヤだけど)。

~LP500S、512BBを悪者に仕立ててのストーリーに小学生は疑問符の嵐。

せっかく出てきた「~外伝」の長岡五郎がアッケなかったり、2台のスーパーカー相手にあまり活躍できなかった連中がそのままル・マン・イン・ジャパンにスライド的に参戦してきてインパクト弱かったり・・・・。

日光のリザルト予想も、「公道グランプリ=WIN、Aライもぎレース=LOST、流石島レース=WINだから、日光は「LOSTだよね!」との小学生らしい意地悪な味方してたりして、ちょと薄情!

作品中ではストラトス・ターボ、開発にメカニックレベルで手こずる展開になっちゃって、子供読者的には超ストレス!~

まあともかく、画像はグリコのストラトス風なオマケで、豪快なリアウイングがステキです。

「TSサニーやレーシング・カートとかF3とか「カミカゼ」出てないぢゃん!トミカ・サイズとか1/43スケールはどうした?」

え~、それはいつの日か!

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総力特集『サーキットの狼』その4

第4回は当ブログ初登場!

そう!あのマシンです。

瀬戸内海の流石島に建設されたサーキットのこけら落としとして開催された「流石島レース」には内外の有力レーサーや腕自慢、そして世界のスーパーカーが集結します。

スーパーカーブーム絶頂期にスタートしたこのレースは『サーキットの狼』連載中でも最大の盛り上がりを見せ、主人公風吹裕矢のマシンとなったのが、今回のフェラーリ・ディノRSであります。

谷田部氏が招請した本場フェラーリのメカニックの手によって、亡き沖田の愛車を改修して製作されたレース用スペシャルモデルなのです。

30度うずしおバンクの対策などを施され、流石島レースを制するために誕生したこのマシンは、長時間に渡る激闘の末、見事1位でフィニッシュ。

画像のミニカーはエイコンのカプセル合金で『サーキットの狼』版権商品ではありません。

この子も本当のところはディノ・コンペなんでしょうが、スーパーカーブーム当時、日東のプラモを除いては風吹のディノRSは発売されなかったので、まあ、よしということで・・・。

カウンタック偏重の当ブログ的には「ひとむかしまえのイモマシンめ!」と言いたいところですが、黒ヒョウはこの発言後、間もなく大クラッシュ(涙)。

そんな訳(どんな?)でロータス・ヨーロッパと並び、作品中最も人気のあったクルマです。

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ポインター その1-2

食玩ポインターの組立状態となります。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-8733.html

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-1807.html

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ポインター その16

指人形のカラバリ(?)です。

リアル版(?)ではわかりにくいですけど、ドアノブやら各部のモールドまで細かく再現されております。

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ポインター その15

ユタカ・フックトイのポインターです。

ボタン電池内蔵で、前部の赤いサブライト(本来は機銃部)が光り、サイレンが鳴ります。

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総力特集『サーキットの狼』その3

『サーキットの狼』第3回はポルシェ930ターボ

赤い930ターボは風吹裕矢のライバル・早瀬の手足となり筑波Aライもぎレース優勝。

レース中も終始圧倒的なパフォーマンスを見せつけました。

原作者池沢先生の白い930ターボは山岸みのりの愛車として登場。

裕矢に貸し与えられ、早瀬のポルシェとともに東名高速で怪物レーシングマシンに挑みます。

画像は、コスモスの20円ガチャガチャ景品で、「いようにはりだしたオーバーフェンダー」など、930ターボの迫力ある外観を忠実に再現しています・・・・(・_・)エッ....?

そして次回第4回(11月3日)は、いよいよあのマシンが当ブログに登場します!

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総力特集『サーキットの狼』その2

Save0779 『サーキットの狼』総力特集の第2回はディノ246GT。

谷田部氏の援助を受ける裕矢のライバル沖田が公道グランプリに赤いディノを駆って参戦しました。

「世界一」のコーナリング性能と沖田のドライビングテクニックがあいまって、ライバルたちと激しいバトルを繰り広げ、見事2位に入ります。

沖田はゴール直前に絶命。主を失ったなぜか赤くない・・・ディノを裕矢が受け継ぎます。

裕矢は飛鳥ミノルのミウラとのバトルをけじめに、街道レーサーを卒業し、サーキットを目指すことになります。

画像は、クジのオマケでもろた「フェラーリ・ディノ」・・・いちおう金属製です。

実車の美しいフォルムを小サイズに凝縮した逸品であります・・・・ウ、ウソコケ!

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総力特集『サーキットの狼』その1

全国の小学生の間にスーパーカーブームをもたらした大ヒット漫画『サーキットの狼』。

今回から、主人公・風吹裕矢の乗るマシンについての特集です。

記念すべき第1回はロータス・ヨーロッパ。

姉ローザが高校生の裕矢に買い与えたマシンでわずか1600㏄の排気量ながら「コーナリング性能世界2位」の名にふさわしく、公道グランプリでは大クラッシュしながらも奇跡の優勝。

修理のついで(?)にターボ装備となり、シェイクダウン走行中の首都高で早瀬のポルシェ930ターボ、魅死魔のフェアレディZと白熱のバトルを演じます。

筑波Aライもぎレースでは惜しくも2位でチェッカーを受けるも死力を尽くした果てに「エンジンのブローアップ」。

裕矢は涙とともにロータスと別れることになります。

画像は当時の森永ミルクキャラメルのオマケで、スケールは約1/100。

ロータスのFRP成型のペッタンコなボディを再現した一品です・・・(?)。

「あれ?風吹のロータスは白ぢゃん!

申し訳ない!このオマケに「白」はなかったんです・・・(汗)。

「公道グランプリに出てきたロータス・プレイヤーズのクルマみたい」

・・・・・・、この企画、いきなり「暗雲たれこめる!」のでありました!(ノ∀`) アチャー

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