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2008年10月

ポインター その14

スカイネットからオートスケールコレクション・ミニッツレーサー用ボディセットのポインターとなります。

シリーズ共通のRCシャーシにあわせたボディーのため、ちょとワイドな印象ですが、あらかじめフェンダーミラーなどのパーツが組みつけられているので、飾っても十分に楽しい製品となっています。

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ポインター その13

バンプレスト一番くじウルトラセブンから「ポインターケース&クリップ賞」TDF PO-1

くじ引きの景品で、小物入れになっております。

写真が1枚だけでは寂しいので、グリコ「ウルトラセブンスナック」カーードを並べてみました。

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ポインター その12

バンダイ「ウルトラビークル5」からポインターです。

「ウルトラビークル5」はトミカサイズのダイキャストミニカーで①科特隊専用車、②ポインター、③マットビハイクル、④シャーロック、⑤マシンデラムの5台が詰め合わせとなった玩具でした。

GUTSのマシンが2台ラインナップされているのは、ウルトラマンティガ放映当時、1997年の商品だから、であります。

各々のボディーは結構雰囲気ありますが、窓は黒塗りでコックピット表現は省略されています。

シャーシとタイヤ&ホイール関係のパーツが共通で、特にポインターはホワイトリボン表現がないと何か物足りない感じです。

それでも、科特隊専用車両のミニカー登場は画期的なことで、価格が高目(2980円)とはいえ魅力的なセットに思われましたが、キャラウィール、HGメタルメカコレクション、食玩などでポインターが次々と発売された現在では、やや影が薄くなっております。

ここまで当ブログに登場したポインター勢揃いの画像もアップさせていただきました。

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チョロQカウンタック

チョロQカウンタックの赤です。

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ポインター その11

Rimg0151 ユタカのフックトイ『ウルトラマンガイア ウルトラカーコレクション』からポインターであります。

ベルマン、科特隊専用車、シャーロック、マシンゼレットとあわせて、全5車種の豪華詰め合わせとなります。

車体側面のウルトラ警備隊マークは、付属のシールを貼り付けることで再現します。

「高性能マシン!ウルトラカーがせいぞろい!力を合わせて平和を守れ!」・・・と言われても、全長4㎝しかないので・・・。

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ポインター その10

プライズ品のポインターであります。

全長約3センチ足らずなのに、各部がしっかりモールドされ、ウルトラ警備隊マークやらホワイトリボン、テールランプにいたるまで超絶(?)再現!

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ポインター その9

これまた定番品。

バンダイHGメタルメカコレクションのポインターです。

フェンダーミラー、機銃などの別パーツをはめ込んでない!って?

だって、しまうのが簡単だから・・・。

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夢をかなえてダイナマン

『科学戦隊ダイナマン』(1983年:東映)

fziroさんの「キャラクターミニカー秘密基地」におけるダイナマンが使用する四輪駆動車「ダイナマシン」元車に関する皆様のスルドイ考察。

マ~ジマジ、恐れ入ったであります(超本気 (`・∞・´)

「ゴーグルクーガー」からの改造、日産4WD(サファリ等)、トヨタハイラックス、ジープ、米国製4WD等々ふんふん、ナルホドネ(`・∞・´)

我輩は、番組の車輌協力が「三菱自動車」さんでありますので、(ジープは出ちゃったので(それはヒミツ))「三菱パジェロ」だと確信しているのであります(絶叫)!!

♪ともだちで~ なかまで~ ときにはライバル~♪(○ピルバン)・・・寒い、であります

パジェロって、本気?┐(´д`)┌シラネ~ゾ! 

 →→ え、あの、そのネタっつ~ことで。(´;ω;`)ゴミンネ

http://www.geocities.jp/shimizuke1955/1630autogallery.html

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ポインター その8

指人形です。

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ポインター その7

定番、

「キャラウィール」のポインターであります。

後発の「ウルトラマシンクロニクル」ポインターの方がちょっち大きいのであります。

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ポインター その6

プライズ品「ウルトラプルバックカーコレンクション」からポインターであります。

数年間放置されていたので、いい感じ(?)で汚れていました。スマンノオ(´・ω・`)

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さそり座の女

日曜日はさそりデーであります。なんで?・・・シラネ・・・。

『仮面ライダーアギト』から、さそり座の女「水原リサ」

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『ザ・カゲスター』その3

ということで、第3弾は色紙2枚であります。

エッ?・・・・orz

1枚目は早川絵美さんサイン色紙。(・_・)

もう1枚は写真色紙であります。

ただしこの写真、NG版コスチューム・・・。(ノ∀`) アチャー

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『ザ・カゲスター』その2

ψ(`∇´)ψ  サービスカットでやんす  ψ(`∇´)ψ

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『ザ・カゲスター』その3へつづく・・・

マサカ 

ヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ 

ドキドキ

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『ザ・カゲスター』その1

『ザ・カゲスター』1976年東映 全34話

「輝く太陽カゲスター」「スター!スター!カゲスター!」

レコードとグリコ変身ヒーロースナック・カード

ベルスターの腕輪の鈴は凶悪な事件を察知すると音を発し、数々の闘いでカゲスターのピンチを救うのである。

ベルスターの能力はカゲスターにほぼ匹敵し、ベルキックやベルダブルチョップ、ベル車輪などの華麗な技を駆使して敵に立ち向かうのだ。

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超人バロム1

歌詞の半分近くが「ぶろろろろ」に「るろるろろ」に「ずばばばば~ん」。

これだけでも十分すごいのに、全部擬音だけの歌詞になるはずだったともいわれている『ぼくらのバロム1』

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激戦!!モナコGP

1977年5月22日に開催されたF1モナコGPを、迫真の現地取材。

モナコといえば、

停泊したクルーザーの船上でシャンパン片手に美女をはべらせながら!

高級マンションでのパーティーの合間にバルコニーから・・・。

タックスヘイブン!夜のカジノで・・・。

ジャック・ラフィーと握手・・・うんうん。

ロータス78のかたわらでパチリ・・・うん。

ウルフ・レーシングのオーナーが乗ってきたカウンタックの横でパチリ・・・あれ?

トンネル出口付近のスタンドで観戦中にパチリ・・・あれれ?

やっぱ、観光っすか?

写真担当はフォトジャーナリスト(F1方面で有名)、大和国男さんであります。

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裏・サーキットの狼

裏焼きでしょうか。

左の広告は当ブログ・ガイシュツであります。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/08/post_b7b6.html

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巨人の星

♪ア~イラビュ♪ア~イラビュ♪フォエバモー♪

オーロラ3人娘「橘ルミ」、スケ番「京子」と並び、「日高美奈」さんは『巨人の星』3大ヒロインの一人にして、飛雄馬にとって「二死満塁ツースリー」な生涯の恋人と誓った女性であります。

記憶では、CV:松尾佳子さんは『マッハGo!Go!Go!』の初代志村ミチ役

「美奈の秘密を聞いてくださる?」

「ひゅ~まさん、私にも星があるんです」

テレビアニメ版「美奈さん編」『運命の出会い』『炎の青春』『美奈のひみつ』『落日の悲しみ』『飛雄馬よいずこへ』『おちゆく星』(#99~#104)。

サブタイトル聞くだけで、どんなお話なのかはわかるよね。

そして物語はアームストロング・オズマ(by小林清志さん)編へと突入していきます。

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ポインター その5

以前、空箱だけの登場となってしまった「ウルトラマシンクロニクル」ポインターを見つけてきました。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/10/post-6333.html

シールを貼ったり、パーツをはめる必要がない、そのまま飾れるお利口さんな食玩なのでありますよ。

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忍者キャプター

♪ ドドッドッ ドドッドッ ♪ (水木一郎パート)

♪ わんつーすりーふぉー ♪ (堀江美都子パート)

「どどどど」言われると他人事とは思えない『忍者キャプター』のレコードでありますよ。

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アローエンブレム グランプリの鷹

ソノラマエース・パピイシリーズ

アローエンブレム グランプリ

朝日ソノラマから発売されていたレコードで、OP「グランプリの鷹」、ED「レーサー・ブルース」と、ドラマ「鷹よ!大空にはばたけ」のカップリングとなっております。

F1イン・ジャパンがスタートしました。

鷹也のインをついたのはゼッケン12番、黄色いフェラーリ312T2を駆る強敵ニック・ラムダ。

青い9番がタイレル6輪のP・デュパイユ。

鷹也の直後につけているのはマクラーレンM26のJ・ハント・・・・。

緑のマシンはもう1台のフェラーリでギルマンがドライブ。

実は、スタート前、鷹也には「出走すればお前は死ぬ!」との脅迫状が送りつけられていたのです!

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『宇宙の騎士テッカマン』 その1

♪だ~か~ら~心は萌えている~♪

微妙に盛り上がった(?)ところで『宇宙の騎士テッカマン』、参ります。

今回の記事は、覆面える様の凄いブログ『フルノーマルで失礼します。。』との無断タイアップ大作戦でもあります。(ムチャ)

『宇宙の騎士テッカマン』

(1975年放映:『宇宙エース』以来、タツノコプロ十八番の宇宙アニメ)

主な登場人物

テッカマン・・・活動時間は放送時間より長い37分33秒、AMBAC前史、「オ”オ”オ”ー」、中身は南城二

南城二・・・テッカマン適合条件はテックセット解除後も乱れないヘアスタイル

天地ひろみ・・・化粧濃い目。今回のイラストのようなヒロインだったら・・・

アンドロ梅田・・・アフロ

ムータン・・・化粧濃い目。アフロと同郷だが、地球では、ひろみのペット扱い。

Rimg0025ご紹介させていただくアイテムは中嶋製作所『ウルトラ合金 宇宙の騎士テッカマンDELUXE SET』であります。

何がデラックスかと言うと、画像のとおり、テッカマンペガスロボットブルーアース号と、テッカマンに登場する豪華3大メカを豪華詰め合わせにした逸品なのであります・・・やな感じ

Rimg0021①テッカマンは全長8㎝、肩・腕・胴・足の関節が動きますから自由なポーズが楽しめます。(テックウィン(ムチ)も入っています)

②ペガスは背中のボタンを押すとつばさが開きます。腕が上下に動きます。

そしてこの2体、スペースローラー(同梱のメッキ円盤)に乗せて指で押すとよく走ります・・・(新兵器っスか?違います!)。

Rimg0036③ブルーアース号はボタンを押すとミサイル弾が飛び出します。前部と後部に車輪がついていて、手で押すとすべるようによく走ります。

箱絵の写真ではメタリック塗装で、なかなかカッコいいのですが、現物はかなりショボ・・・(自粛)

Rimg0017天地局長「テッカマン・デラックスセット!これでスペースナイツとともに、悪党星団ワルダスターから地球を守る任務に就いて欲しい!」

よい子「ラジャ!もとい、ラーサー!っつ~ことで、次回にテックセクター!」

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メーサー車 その3

バンダイ特撮メカコレクション『東宝マシンクロニクル2』から「90式メーサー殺獣光線車」です。

このシリーズは今回の90式メーサー車、AC-3 しらさぎ(2002年『ゴジラ×メカゴジラ』)、スーパーX2(1989年『ゴジラVSビオランテ』)、地球防衛艦轟天(1977年『惑星大戦争』)、放射能遮蔽式特殊潜航艇さつま(2001年『ゴジラ モスラ キングギドラ大怪獣総攻撃』)の全5種であります。

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メーサー車 その2

バンダイ特撮メカコレクション『東宝マシンクロニクル』より「メーサー殺獣光線車」です。

先にご紹介したVer.1.5はこの彩色変更版となります。

このシリーズは今回のメーサー車(1966年『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』)の他、海底軍艦轟天号(1963年『海底軍艦』)、ムーンライトSY-3(1968年『怪獣総進撃』)、万能潜水艦α号、黒鮫号(1969年『緯度0作戦』)の全6種です。

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ダッシュマッハガム

『ダッシュマッハガム』は、カバヤさんから発売されていた『マッハGoGoGo』(1997年アニメ版)の食玩です。

組み立てプラスチックモデル入りの玩具菓子でチューインガムと一緒に組立タイプのミニカーが入っています。

ラインナップは、マッハ号A~Cタイプ(ウイングが出るタイプ、カッターブレードが出るタイプ、ボンネットが開くタイプ)と、シューティングアロー号の全4種類となっています。

カバヤさんらしく、外箱のマドから中身が見える親切な仕様なのでダブりの恐れはありません。

今回は未開封の1個を引っ張り出してきたので、パッケージのみの登場となります。

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ウルトラマンダイナ その1

平成ウルトラマン第2作『ウルトラマンダイナ』(1997年TBS、円谷プロ)から、特捜チーム、スーパーGUTSのパトロール車「マシーン・ゼレット」(元車は1996年登場の5代目ホンダ・プレリュード)です。

ユタカ製フックトイで全長約14.7㎝、プルバックモーターを内蔵しています。

車体各部のマーキングは、スーパーGUTSマークのみがシール処理で、他はすべて塗装で表現されています。流石は現代中国製造玩具らしく、工程数多目な感じ。

ま、ポピニカ版に比べればチープなのに変わりありませんけど・・・。

この玩具はfziroさんのブログ『キャラクターミニカー秘密基地』を拝見して家捜したところ、この度ようやく、ホコリにまみれて放置されているのを救助した個体です。

なお、本来ルーフ上には砲身が装備されるはずなんですが、パーツが見つからなかった為、そのままでの登場となりました。ゴメンナサイ・・・

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水の旅人

1993年公開 東宝映画 大林宣彦監督 ハイビジョン作品

原作は末谷真澄さんの『雨の旅人』

少年(悟くん)が川で虫だと思って捕まえた不思議な生き物の正体は水の精で、全長17センチ、侍の姿をしていて、名を「墨江少名彦」といいます。

図書室で一寸法師のことを調べていた悟を手伝ってくれたのが「村田先生」でした。

彼女は世界中にある一寸法師の物語に魅了され、いつか本物の一寸法師に会うことを夢見ています。

学校の行事で山に来た悟は嵐の濁流に取り残されてしまいますが、駆けつけた少名彦の呼びかけで危機を脱します。

力を使い果たした少名彦を助けようと、村田先生は警察のパトカーを奪い、少名彦、悟姉弟を乗せ、さらに上流の清流を目指します・・・。

ロケはほぼ全編佐賀県内の美しい自然の中で行われました。

村田先生を演じたのは『時をかける少女』原田知世さん。

素朴な田舎の先生役を好演してらっしゃいます。

村田先生は大人には見えないはずの少名彦に対面して感激!「お嫁にいけなくなっちゃう」危険をおかしてまで奪ったPCがスカイライン(HR31)だったのが印象的で、その勢いで買ったのが今回のダイヤペットであります。

(「ダイヤペットP-26ニッサンスカイラインパトカー」1996年発売 R312ドアクーペGTSのPCタイプ・・・劇中では4ドアだっなよ~な・・・ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ)

あ、テレビ放送時、愚かにも「佐賀県警」の車両だったかまでチェックしなかったのでKC庁のままです・・・(;´д`)トホホ…

ここまで書いといて何ですが、この記事はfziroさんのブログ『キャラクターミニカー秘密基地』のR32スカイラインを紫艶しようとアップしたのですが、こちらは1世代前のスカイラインでした。

ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

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サイレント・ランニング

植物、とりわけ「花」フェチの主人公が宇宙ロケットで逃走!

途中、土星の輪を突っ切るシーンが見所となる『2001年宇宙の旅』亜流映画。

旅の果てに、遂に未知の植物を!・・・o

(`ω´*)oオイオイ

こんなイメージで描かれたらしい、当時の宣伝イラスト。(゚Д゚)

「月曜ロードショー」でのオンエアから数年後、深夜の洋画劇場でこの映画の真価を知ることに・・・。

(;ω;)ウルウル・・・

ドローンが船外点検中に土星を見上げるシーン、そして有名な「ロボット№1」によるラスト・シーン。

(´;ω;`)ジーン・・・

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デス・レース 2000年

日曜日は洋画デーであります。

『デス・レース2000年』からライドロンです(゚Д゚)ハァ?凸

(`Д´メ)ウソコケ

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世界が燃えつきる日

Save0284日曜日は洋画デーであります。

『世界が燃えつきる日』(1977年20世紀FOX)

公開前の評判は高かった映画でしたが、巨大サソリ&ゴキブリ、無骨なデザインが人気を呼ぶはずだった12輪装甲車ランドマスター・・・何もかもが裏目ってことで・・・ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

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池沢さとし 世界のスーパーカー

『池沢さとしと世界のスーパーカー』は、1977年に公開された18分の短編映画です。

『実写版ドカベン』(85分)、『恐竜・怪鳥の伝説』(92分)との3本同時上映!黄金連休公開ピクチャー!

池沢先生が進行役となり、カメラを持った少年を狂言回しに、世界のスーパーカーがぞくぞく登場いたします。

登場するのは、カウンタックLP400、フェラーリ365GT/4BB、ポルシェ930ターボ、マセラティ・ボーラ、ロータス・ヨーロッパ、ポルシェ・カレラなど全7車種がその全貌をあらわします。

スピード・スタイル・高性能メカ

~走る世界のスーパーカー!

スピード・ウェイを華麗にダッシュする世界最高のスーパーカー群。

そのすばらしい魅力のすべてをダイナミックにとらえた、ファン待望の貴重な愛蔵版。

画像は企画制作:東映、販売:富士写真フィルムから『東映8ミリ劇場~世界のドキュメント・シリーズ』として発売された8ミリムービーであります。

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も、え、あ、が、れ、ガンダム

さあ、みんなでガンダムのうたをうたおう!

♪「翔べ!ガンダム」1番♪

ビームサーベルでジオン軍のザクをやっつけた

♪「翔べ!ガンダム」2番♪

大砲とボップミサイルをうつガンタンク

♪「翔べ!ガンダム」3番♪

ビームスプレーガンをうつガンダム

ビームライフルでザクをやっつけるガンキャノン

♪「永遠にアムロ」1番♪

ハイパーバズーカをうつガンダム

♪「永遠にアムロ」2番♪

機動戦士ガンダムはガンキャノン ガンタンクといっしょにジオン軍とたかかう

キミは 生きのびることができるか?

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青い彗星のシャア

えーっと・・・。

ポリポリ( ̄○ ̄;)!

ちーぷトイトイが永遠の旅に旅立って逝った後、地球は平和を取り戻したかに見えました。

ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

しかし 『栄光社 よいこのTVコミックス』によると、この平和は 束の間のものでしかありませんでした。

( ゚皿゚)ナンダッテ!!

宇宙暦0079年 地球連邦政府は地球のまわりに人工都市衛星を作り 人々を移住させていました。

この人工衛星都市のひとつがジオン公国として独立して 地球を自分のものにするために侵略を開始したのです、

デギン・ザビ「ホワイト・ベースをたたけ!あれさえやっつければ 地球はわれわれのものになる!」

シャア「わたくしシャア少佐が かならず やっつけて ごらんにいれます!」

公国を支配するザビ家の命令で シャア少佐はホワイトベースに攻撃をしかけます、

ブライト「シャアのムサイ艦だ。アムロ ガンダムで出撃しろ!」

アムロ「はい!」

世界一強いガンダムが出撃します!

卑怯なシャアは強力なグフでガンダムの背後を狙います。

ブライト「アムロ 気をつけろ シャアのグフだ」

(以下核心部分)電磁ムチ ヒートロッドに苦しめられるガンダムでしたが、必殺武器ビームサーベルグフをやっつけます。(核心部分ここまで)

シャア少佐はやっつけましたが ジオンの攻撃は これからもつづきます。

だが ガンダムやアムロがいるかぎり 地球の平和は守られます。

がんばれ!ガンダム

がんばれ!アムロ

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『愛の疾走』 その2

『愛の疾走』メインキャラ3人のお姿であります。

扉絵のクルマは、ランボルギ-ニ・ミウラ・・・・これって・・・ライバル桑原のマシンです。

┐(´-`)┌

受賞後、ジャンプ誌に掲載された『サーキットの狼』寸評

池沢さとしのよさは、物語が直線的にくりひろげられることにある」

「女性レーサーがでてきても、話は学園ものの劇画のような、感傷的でじめじめしたものではない。さっぱりとかわいている。」

「レースに生きるものといっても、そこにうるさい思い入れはなく、単純明快」

「あまりうまくない絵と登場人物たちのどこか幼い表情が、そのまま作者のわかしさを感じさせて、さわやかなイメージをあたえてくれる」

愛読者賞1位の先生なんだから、ちゃんとホメてやってくらはい!

(´;ω;`)ウウ・・・

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『池沢ロマン』

『赤いペガサス』最終回に先立つこと3年。

1976年の週刊少年ジャンプ愛読者賞に輝いたのが池沢先生作『愛の疾走』であります。

主人公:風見純は新進気鋭の新人レーサー。

恋人かおりを暴漢から守るため傷害事件を引き起こし、少年院入所中でありましたが、仮出所を認められ、新人王をかけた市販車による「ビクトリー200キロレース」フェラーリ・ディノを駆って出場。

このレースには、風見とタイトルを争う桑原健もランボルギーニ・ミウラで参戦。

3人は幼馴染であり、桑原もかおりを愛していました。

こうして、風見と、風見を憎む桑原による「ディノミウラ」 新人王タイトルと「かおり」を巡る死闘がはじまります。

「以下核心部分」 え~っと、とりあえず自粛 「核心部分ここまで」

レース後、降りしきる雪の中、風見は少年院に戻ります。

風見の後姿を見送るかおりは、その帰りを待ち続けることを誓います。

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感動の最終回

いつかまた

空に羽ばたく

その日まで・・・

1979年8月22日発売の週刊少年サンデーで『赤いペガサス』が最終回を迎えました。

ケン・アカバは日本GPに優勝しワールドチャンピオンシップを獲得。

最愛の妹ユキとともに晩秋の富士をあとにします。

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サバンナRX7 その3

サバンナRX7(SA22C)の最後は、グリコのオマケサイズのチープ玩具であります。

グリコのビュンビュンカーのように車体後部にパーツを差し込んでピューンと走らせるオモチャのようで、何故か大切に持っておりましたが、詳細を思い出すことができないでおります。

そして次のアップは、人知れず『最終回』であります・・・(つд⊂)エーン

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宇宙刑事シャイダー その2

♪ちゅぅ~ちゅ~ちゅぅ~♪ちゅるっちゅ、ちゅるちゅちゅう~~♪

と、いうことで、『宇宙刑事シャイダー』第2弾は、シャイダーの相棒である女宇宙刑事アニーの専用車、黄色のサバンナRX7(SA22C)であります。

シャイダーこと沢村大は青いスズキ・ジムニーを地上パトロールに使用、価格面ではアニー車の圧勝でありますが、ジムニーは歴代宇宙刑事御用達の名車ゆえ・・・、オートバイ協力:スズキさん、車両協力:MAZDAさんの勝負(?)は引き分け!ということで・・・。

あ、画像のミニカーは、1/43エブロ製品(1978年型)であります。

ちなみに品川ナンバーのアニー車は、車体サイド下半分に黒いストライプ状のカッティングシートが貼ってあります。

このカッティングシート、運転席側は前から後ろまで貼ってあるのですが、助手席側は前フェンダー後部分には貼られていません。

車体側面中央部の黒いモールはその逆で、運転席側の前フェンダー後部には何故かついていません(本来モールのある箇所に取付用の穴の跡とか見えない為取り外したのではないのではないか、と邪推)。

なんで?( ゚д゚)ポカーン

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アウト オブ 眼中!

タイトルと記事は関係ございません・・・あ、ついでに言っちゃうとミニカーも(爆!

スーパーカーブームの余韻も覚めやらぬ1978年、♪サバンナ~アールエックス セブン~~♪のテレビコマーシャルにのって登場した国産スペシャリティカーが初代サバンナRX7(SA22C)なのでありました。

リトラクタブル・ヘッドライトを装備したスタイルは正にスーパーカー!

搭載している12A型ロータリー・エンジンは53年の排ガス規制をクリアしつつ、グロス130psで、軽量な車体を引っ張ります。

ご紹介させていただくミニカーは1/30ダイヤペットで、リトラ、エンジンフード、ドア開閉ギミックを備え、大雑把な造形ではありますが、実車の魅力を何とか(!)再現しているのではないでしょうか。

イメージカラーであるグリーンのRX7は、特撮テレビ番組『バトルフィーバーJ』(1979年東映)のメイン車両(バトルフィーバーカー)も務め、その筋(どの筋?(A;´・ω・)アセアセ多分、キャラクターミニカー・カテゴリー・・・)でも有名なマシンなのです。

当ブログは、リアルなカウンタックのモデルカーについて考察するブログであり(ウソコケ!)国産車は今回のタイトルな感じなのでありますが(( ´,_ゝ`)ハイハイ 厚かましくもfziro様の『キャラクターミニカー秘密基地』に連動させていただくために登場させた次第であります。

うそですよ~ん。タイトルは『頭文字D』方面からの引用であります…

┐(´д`)┌ヤレヤレ

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ゼロロ、もとい ゼロ曹長であります

『地球防衛軍テラホークス』は、1983年から1年弱の期間に渡って放送された特撮番組であります。

それだけならばどうということもないんですが、あのジェリー・アンダーソン」が製作した特撮テレビ番組!で、しかもNHKでオン・エア!ってぇ、煽り文句が凄かった分・・・・リバウンドも大きかった作品・・・・m9(^Д^)プギャー

未知の宇宙人ゼルダによる侵略と、地球を防衛するテラホークスの戦いが物語の基本となっていて、地球側ロボットで球状の「ゼロイド」合計100名様のお姿が目を引きました。

敵側にはサイコロみたいなライバル「キューブ」も出てきたけれど、こちらはザコ扱いで、キャラもたっていなくて、ほとんど活躍しなかったような・・・。

『テラホークス』が放送された頃、日本は『スター・ウォーズ』(1977年)を迎え撃った(?)『惑星大戦争』(東宝)、『宇宙からのメッセージ銀河大戦』(東映)が撃沈したダメージからようやく立ち直ろうとしていました。

(ノ_≦。)

そして「日本には宇宙&スケバン刑事シリーズがあるぢゃないか!」さらには「ゴジラ復活!、さよならジュピターもあるぢゃないか!」とファンの気運も高まっていた(かな?)のでありました。

┐(´д`)┌ヤレヤレ

そんな時代に東北新社&バンダイさんが「ジェリー・アンダーソン」名義で世に送り出したこの英国製作品・・・、いまだ再評価の時を迎えていないのかもしれません。

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缶コーヒーのオマケ

ジョージア 「ランボルギーニ ミニチュアカーコレクション」から1/100ランボルギーニ・ムルシエラゴであります。

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「宇宙戦艦ヤマト」その6

野村トーイの1/100「ダイキャスト」製「コスモタイガー」であります。

「コスモタイガーⅡ」はアニメ「宇宙戦艦ヤマト」において、白色彗星帝国戦からディンギル帝国戦まで、地球防衛軍の主力戦闘機というよりヤマト艦載機として有名であります。

玩具が「Ⅱ」となっていないのは、ま、単純ミスなのではないかと・・・。

玩具外箱の諸元表では、

全長17.1㍍ 全幅8.7㍍ 全高3.2㍍ 総重量185.5㌧ 乗員数1名 主武装 30㎜8連装パルス砲 レーザー機関砲 12.8㎜6連装実体弾機関砲

となっています。

あ、細かいことはともかく、総重量は1ケタ間違っていると思います。

ちなみに「パルス砲」(パルスレーザー)は機首側面に、「実体弾機関砲」は主翼前縁部に搭載しています。レーザー機関砲は・・・「パルス砲」と混同したのかな?

劇中では増槽タンクなのかよくわからんミサイルも標準かつ多数装備しているのも、この機体の魅力(?)であります。

なんか、よくわかりませんが、「レーザーパルス砲」は機首側面に片側4連装×2、「実体弾機関砲」は主翼前縁に片側5連装×2、「ミサイル」を主翼に1発×2、胴体に2発の全部で装備し、胴体中央に増槽タンク(ミサイルとして作画されること多数)を装備ってのが正式設定であります。

玩具版は翼のミサイル2発と増槽タンク部に1発の合計3発のミサイル装備となっております。

その他、車輪を格納できます。(後輪はワンタッチ・アクションギミック付)

機首側面のパルスレーザー類がシールなのがチープで残念ですけど、機首アンテナ、エンジン・ノズルにオレンジのプラ・パーツが使われて、カッコいいでありますよ。

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ポリエチレンのカウンタック

メーカー不肖、全長約30㎝、ポリエチレン製の「ランボルギーニ・カウンタック エルピー500エス」であります。

過去2種類のポリエチレンカウンタックとは、屋根の切り欠き(ペリ・スコープ)など、細部の表現方法が異なります。

玩具のタグによると「カウンタック エルピー500エス」とは

排気量3,929㏄ 最高時速315㎞ 最大出力447馬力 8,600回転 車高1㍍3㌢ 車幅1㍍99㌢ 車の重さ915㎏ 

■カナダの石油王が特別に注文してつくらせた車で、世界にこの1台しかない。

LP400を改良、LP400より400㎏ほど軽く、70馬力も多い。スタートから時速100㎞/hまでに、わずか5秒という超怪物マシ~ン。

5,000万円はするというから、値段も超怪物。

なのだそうであります。

フロント&サイドウインドウ、ウインカー部には青メタの紙シール(フロントウインドウにはワイパーと「LAMBORGHINI-countach」の文字入り)。

NACAダクト、エア・アウトレットもシール再現、エンジン・フード上のスリットには金色の紙シール。

後部は銀シールで、テール・ランプを表現しつつ、赤色で「LAMBORGHINI」と「countach」の文字入りとなっています。

ボンネットにランボ・エンブレムのシール、リア・ウイングにも同じエンブレムと「LP500S」と「LAMBORGHINI-countach」のシールが貼られ、中々見事が仕上がりなのであります。

当ブログ登場済みのポリエチレン製カウンタックは、以下のとおりでございます。

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_6d0a.html

http://dodolog.cocolog-wbs.com/blog/2008/04/post_422d.html

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カプセル合金 その2

エイコンのガチャガチャ、カウンタックLP400の金色であります。

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トイラジ カウンタック

シンセイのラジオエレコン1/20「ランボルギーニ・カウンタックLP500S」の金色ボディー車であります。

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メーサー殺獣光線車

バンダイ特撮メカコレクション「東宝マシンクロニクルVer.1.5」のメーサー殺獣光線車であります。

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ポインター その4

ブルマアクのポインターであります。

全長約24.2㎝のプラスチック製で、ゼンマイ走行(発火ギミック)、前部からミサイルを発射します。

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ポインター その3

今月発売されたプレックス「ウルトラメカニカルコレクション/ウルトラ警備隊」から「ポインター」であります。

全長約6㎝(1/100スケール?)のABS製で、タイヤが固定式となった完全なディスプレイ品。

プラスチック製の飾り台(台座)も同梱されています。

部品の組み付けは不要ですが、付属の細かい(!)水転写デカールを貼って完成となります。

このシリーズはポインターの他、ウルトラホーク1~3号、マグマライザー、ハイドランジャー、宇宙ステーションV3とシークレット(ホーク1号ウェザリング仕様?)の計8アイテムがラインナップされ、ブラインドBOXでの発売であります。(;´д`)トホホ…

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ポインター その2

これまたバンダイ食玩であります。

2006年発売、キャンディ事業部HDM(ハイパーディテールメカニクス)「ウルトラスーパーメカ」から「№4 ポインター」であります。

先の「ハイパー~」を改良して発売されたものです。

タイヤは組み付けられていて、シール貼り付け作業も不要。(ホワイト・リボン、ウルトラ警備隊マーク、翼、テールランプ類、垂直尾翼、ヘッドライト等)

ラインナップは同じですが、ブラインド仕様となり、シークレット2種(マットアロー隊長機とジェットビートル・マーキング違い)がありました。

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ポインター その1

2000年にバンダイキャンディ事業部さんから発売された食玩「ハイパーウルトラメカ」の「№3 ポインター」であります。

ポインターの他、ジェットビートル、ウルトラホーク1号、マットアロー1号の全4種で、定価300円(税別)でした。種類が少ない上に中身がわかる仕様なので、財布にやさしい親切な姿勢に感謝感激でした。

全長約12㎝(1/50?)プラ製ボディにタイヤを組み付け(ホワイト・リボンはシール再現)、6連ミサイル・ランチャー、フェンダー・ミラー、機関砲、垂直尾翼(?)やらをはめ込み、シール(ウルトラ警備隊マーク、テール・ランプ等)を貼って完成となります。

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ポインター 予告編

空箱発見!

バンダイの食玩「ウルトラマシンクロニクル」だ!

中身は・・・捜索中であります(´;ω;`)ウウ・・・

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突撃!ヒューマン

「その名は岩城淳一郎」♪

1972年放送の成田先生デザインのヒーロー番組「突撃!ヒューマン」のレコードであります。

「キレイなカノジョとイチャイチャしなければいかん!」の精神は、受け継がれていきます。

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愛の戦士レインボーマン

1972年から放送された川内康範先生原作「愛の戦士レインボーマン」の朝日ソノラマレコードであります。

「キレイな彼女とイチャイチャしているだけではイカン!」の精神は「超人機メタルダー」にも受け継がれていきます。ヾ(_ _*)ハンセイ・・・

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超電磁マシーン ボルテスⅤ

超電磁マシーン ボルテス」(1977年)のソノラマ・エース版レコードであります。

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ベビーなランボ

サントリーボス缶コーヒーのおまけ

1/100「世界のミニカーセレクション」から、ランボルギーニ・ウラッコであります。

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ブラックバード

週刊少年ジャンプ巻頭付録「保存版カラーカード 世界の翼」から、ロッキードSR-71(ブラックバード)であります。

極秘に開発された米空軍の戦略偵察機。24000㍍の高高度最大速度をマッハ3.3で飛行。1時間に155000平方㎞(日本の総面積の約半分)を偵察できる。空気抵抗を少なくするような形はコンコルドに似てるが機体の色は黒。沖縄の嘉手納米軍基地にも配備されてる(当時)。

全幅16.95㍍ 全長37.74㍍ 全高5.64㍍ 総重量77,000㎏ 発動機P&W J58×2基 最大速度マッハ3.3(高度24,000㍍にて) 航続距離4,600㎞

この付録カードにはワールドフォトプレスが協力していて、かなり正確な情報が記載され、週刊ワールドエアクラフトに30年近く先んじた企画がジャンプ巻頭で展開されていたことになります。っつ~ほどのこともないか・・・。

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「バリバリ伝説」

平成3年「バリバリ伝説」最終回掲載の週刊少年マガジン表紙であります。

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虹男

ゴケミドロと同じシリーズのイワクラの「虹男」であります

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ゴケミドロ

イワクラの「ガメラ・ガッパ・ギララ特撮大百科ver.3」の寺岡ゴケミドロ憑依状態

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黒アニバ

ホットウィールのカウンタック・アニバーサリーの黒であります。

内装が赤なので、トミカ風の雰囲気となっております。

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サイバーフォーミュラその2

画像のアイテムは、テレビ放送当時、タカラから発売されていた「新世紀GPXサイバーフォーミュラ「アスラーダGSX」メタルキット[PA-084] 」であります(長っ!)。

ボディー部はプラスチック製、シャーシ系がダイキャストの簡易組立式の玩具で、付属のシールをペタペタ貼って完成となります。

自分はシール貼らない人間なのでありますが、何故か貼っつけたのでした。

車の全長は約10.5㎝で、画像5枚目のようにフロント部分が開くのが外観上の特徴となっております。

テレビ放送当時玩具店で購入し、あくまで主観の問題となりますが、製品の出来に比べて価格が異常に高い!と感じたことが強く記憶に残っております。

アスラーダGSXの玩具は、トミカサイズの「新世紀GPXサイバーフォーミュラ【メタルコレクション01.アスラーダGSX】とプラキットの「CYBERFORMULA-KIT NO-11/48SCALE」 (プルバックモーター搭載)などが発売されていたかと思います。

これらについては、今回ご紹介させていただいた製品のパッケージと合わせて、いつかご紹介できればと考えております。

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サイバーフォーミュラその1

「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」は、1991年から日本テレビ系列で放送されたテレビアニメです(全37話)。

主人公:風見ハヤトが駆る「アスラーダGSX」は人工知能を搭載するスーパーマシンで、本来は実験用車両ながら、2015年を舞台とするサイバー・フォーミュラ・ワールド・グランプリに参戦、年間タイトルを獲得したマシンです。

ASURADA-GSX SPEC S.S-V10 5ℓ Engine 1200ps/8000rpm Maximun 420km/h+α

AI(人工知能)、各種換装モード、ブースト走行など、当時のハイテクF1マシンのトレンドや、ミニ四駆ブームなどの流行をかなり真面目に取り込んだ感のあるメカ満載なのであります。

テレビ放送は地味に、っつ~か知らぬ間に始まって知らない内に終わっちゃったって感じなんですけど、その後、OVAやらゲーム版やらが延々と製作されていて、正直、全体像は訳わかりましぇ~ん(涙。

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プロトタイプその2

カウンタック・プロダクションバージョン

オーバーヒート対策の為、リアにエアインテーク、アウトレットが取り付けられ、テールランプを小型・簡素化した。サイドには空気取入用にNACAダクトを開口。

フロント部は、前縁部のエアコン用空気取り入れ口の大型化、ボンネット・パネル取付工法の簡素化(面一化)などが施された。

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プロトタイプその1

カウンタックLP500プロトタイプ(1971)

「カウンタック」の呼称は生産型LP400が輸入されるようになった頃、モーター雑誌の編集者によってつけられたとの説があり、LP500プロトが紹介された当時は「コウンタック」とも表記された。

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朝日ソノラマ「グランプリの鷹」その4

モンテカルロラリー開幕。

3人が乗ったカトリスーパーロマンは、雪道もアイスバーンも苦にしません。

そして、詰め掛けた何十万という観客の間から拍手が起こりました。

雪と氷の闘いは終わったのです。

自分の手で作り、自分の手で運転した車で、鷹也は遂に優勝したのです。

鷹也「鈴子さん、半五郎くん、ありがとう」

すず子「鷹也さん、おめでとう」

ダバダ~♪(川島和子さんのスキャット)

なんか、この絵本の方が本編より面白そうなんですけど・・・。

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朝日ソノラマ「グランプリの鷹」その3

3人は冬の富士山で、鷹也が改造したカトリ・スーパー・ロマン六輪バージョンのテストを行います。

「タイヤの数が増えたおかげで氷の上でも滑らずに走る」

鷹也は上機嫌でした。

途中、恐ろしい雪崩に見舞われますが、鷹也の死に物狂いの運転で難を逃れます。

そして「雪と氷の中を一晩中ぶっ通しで車を走らせるモンテカルロ・ラリー」に挑戦するのです。

テレビ版では、後輪ダブルタイヤの富士山滑走テストは、ジャンク・パーツを組み上げたバギータイプの車を使って、鷹也の単独ドライブで行われました。

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朝日ソノラマ「グランプリの鷹」その2

3人はグランプリレースに出たF1マシンを見るため、東京晴海にやってきました。

その中でも特に目を引いたのが「タイヤが六つもあるクルマ」でした。

鷹也「この六つのタイヤを他のレースにも使えないかな・・・」そんな考えが鷹也の頭に閃きました。

ちなみにテレビ版では、道路を走行中のダンプ・トラックの後輪ダブル・タイヤを見て、レースマシンに転用することを思いついたのでした。

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朝日ソノラマ「グランプリの鷹」その1

朝日ソノラマ「アローエンブレム グランプリの鷹」主題歌ソノシート付き絵本

ソノシートがメインなのか、絵本にソノシートが付いているのか、よくわからないのではありますが、表・裏表紙ともに「轟鷹也」「逢瀬すず子」「半五郎」の3人が勢揃いで、幼児向けらしいイイ雰囲気の装丁であります。

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「SIDE CAR RACING」

こちらはコーリンの製品で、12色の色鉛筆になります。

漫画「熱風の虎」の影響でしょうか?サイドカーも子供用の文房具に登場していました。

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トンボのカウンタック

色鉛筆と思いきや、HBのトンボ鉛筆6本入りであります。

~lamborghini countach LP400

現ランボルギーニのトップモデルが、この大型GTのカウンタック。ベルトーネの前ヒンジに上に開く一種のガルウイング・ドアーが特徴だが、プロダクションが進むにつれ多くのエアーインテーク系改良が加わり、益々精悍になった。V-12 DOHC 3929㏄ ウェーバ6基 375hp/8000rpm をミッドに縦に逆にセットして5速と組合わせる。ボックスタイプ・プラットフォーム・シャーシに前後ウィッシュ・ボーン・コイルの独立。前7Jに205/70 後は9Jに215/70をはく。圧縮比は10.5:1、トップスピードは300㎞/h。~

「横浜33す161」 シーサイドモーターのステッカーが眩しい黄色のLP400が使われております。

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「サマーチャンピオン」

サービスカットでやんす ψ(`∇´)ψ

何かを期待して「惑星大戦争」を観に行った、あの頃の少年たちへ・・orzSave0070

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『惑星大戦争』

Save06301978年の正月映画として公開された『惑星大戦争』(THE WAR IN SPACE)によって、日本映画界のスペース・アクション時代が幕を開けました。

『地球防衛軍』『宇宙大戦争』『妖星ゴラス』と、宇宙SFに実績を持つ東宝特撮陣が世界に誇る撮影技術を駆使して製作したSF超大作こそ、この映画なのです。

Save0635物語は、地球征服を企む第三惑星人が金星に謎の基地を建設したところから始まります。

地球では頻発する電波障害とUFOの目撃情報がSave0634相次ぐ中、金星の大魔艦から発進した「ヘル・ファイター」による地球襲撃が開始されます。

先兵にすぎない「ヘル・ファイター」の攻撃で、地上の国連軍基地は全滅してしまいます。

しかし、来るべき宇宙人襲来に備え、宇宙工学の権威Save0631滝川博士を中心に進められていたプロジェクト・チームは宇宙防衛艦「轟天」を完成させます。

人類の存亡をかけ、ついに「轟天」対「宇宙大魔艦」の大決戦がはじまります。

ヽ(*≧ε≦*)φ ホンマカイナ

「轟天」クルーの中には、滝川博士の一人娘にして

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国連宇宙局日本支部員「ジュン」の姿も。可憐な17才のヒロインである彼女に降りかかるであろう、心ときめく「スペース・オペラ」なピンチの数々!(あんなことや、こんなこと・・・)を勝手に期待して、第三惑星人の奮闘(あんなことや、こんなこと・・・)Save0632に密かに声援を送りつつ、映画館へ突撃した全国の少年たちを待ち受けていたものは!

(・_・)エッ....?

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「宇宙戦艦ヤマト」その5

オフィス・アカデミーから発売されていた「宇宙戦艦ヤマト隊員証」であります。

タテ6.4㎝、ヨコ8.8㎝の定期入タイプで、隊員証、隊員心得、訓練日課表(時間割)、連絡メモ、ヤマト艦内図の全6ページとなっております。

「隊員心得」は次のとおり

第1章 乗組員は地球上の全人類のため、宇宙の平和のために全力をつくす。

第2章 乗組員は誇りを持って愛と正義のために闘うこと。

第3章 乗組員は常に冷静な気持ちで未来を見つめ、正しく勇気を持って行動すること。

第4章 乗組員は敬老の精神を失ってはいけない。

第5章 乗組員は動物愛護の精神を忘れてはいけない。常にネコを可愛がること。(但しネコに酒を与えてはいけない)

ヤマトでの所属は選択式になっていて、定番の「戦闘班 班長 古代進」にすべきか、「調査分析班 班長 アナライザー」に○をつけ、楽しい乗艦生活を満喫すべきか、大いに迷うところであります。

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「宇宙戦艦ヤマト」その4

野村トーイ「宇宙戦艦ヤマト」隊員セットであります。

①鉛筆2本、②消しゴム、③解説カード2枚、④メッセージカード2枚、⑤バッジ、⑥シール2枚の文具セットにフィルムが2コマ入った豪華7点セット入りで、パッケージ自体も小冊子になっています。

この文房具じゃ遊べないし、学校に持っていくわけにも行かず、なんとも微妙・・・・。

玩具メーカーブランドでの発売ですが、オフィスアカデミーの在庫整理に加担したかのごとき隊員セットなのでございます。

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カウンタックのバッジ

スーパーカーのバッジ。

タテ約2㎝×ヨコ約3㎝の安全ピン付きプラに紙シールを貼り付けただけのイカすアイテムであります。

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カウンタック色鉛筆

当時の小学生の間では、色鉛筆は本数が多いほど偉いとされていたので、12色では感動しないのでありました。最低36色以上で金色、銀色は入っていないと・・・。

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スーパーカー定規

定番アイテムのスーパーカー定規であります。駄菓子屋さんに、この定規のクジ引きがありました。

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シンセイのトイラジ

シンセイのトイラジ「ラジオ・エレコン」。

1/20カウンタックLP500Sの赤であります。

パケ違いの個体2点紹介済みなので、本品は箱に入れたままでの登場ですが、パッケージ底面に、この製品の透視図がのっていてカッコいい!のかな?

完成品のトイラジの機構図には「ソレノイド(電磁石)」、「フロント機構」、「電子回路」、「動力機構」、「接点板」、「フロント切換ギヤ」、「モーター」とかの単語が並びます。でも、完成品トイラジなので内部構造(ってゆ~か各部品の位置)を説明されても・・・・。

シンセイさんはこの説明図をいったい誰に読んで欲しかったのでしょうか?

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BECシリーズのカウンタック

バンダイ・イグザクト・コレクション 1/43カウンタックLP500Sの黒でございます。

スーパーカーブーム当時のミニカーとしては可動アクションが最も多かった製品ながら、コロ走行がスムースでない、リトラ開閉を操作するシフトレバー関連プラ部品同士の接着強度が不十分でパーツが外れやすい、エンジン・フードが開状態で固定できない、など弱点が多く、そして何よりプロポーション的に魅力が足りないミニカー君です。

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