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2008年5月

メカゴジラの逆襲

セット品のLP400君。

底板も銀メッキなところが楽しいお方。

少しでもメカゴジラな雰囲気に見えたら本望です。

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ブリスターです

大昔、カウンタックのミニカーを買った時にオマケで貰ったカウンタックです。

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日本箱

カウンタックの日本語表記の箱だったりします。

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4段逆スライド走法

『虎のレーサー』→『熱風の虎』→『F1サーカス』→『赤いペガサス』

ヘルメットとグローブのカラーリングは受け継がれていきます。

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ニセカウンタックからの挑戦

風吹のマンション(100パー姉さん名義)の電話が鳴る。

「俺はアンタらが必死にさがしまわっているカウンタックLP500Sと512B・B男よ」

正体が黒ヒョウなら、律儀に電話で挨拶なんかしてこないはずです。

スーパーカー襲撃事件の真犯人は全くの別人でした。

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キーチェーントミカ

キーチェーントミカ パート2のカウンタックLP500Sです。

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巨大エンブレム

ミニチャンプス京商別注の1/43カウンタックLP400。

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黒のボディーに巨大なランボのエンブレムが・・・・。

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ランボ40周年

ミニチャンプス1/43カウンタックLP400の赤。

ランボルギーニ設立40周年記念の京商別注モデル。

あるいは、1963年創業、京商とランボルギーニ両社の創立40周年記念モデル。

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京商別注

ミニチャンプス1/43カウンタックLP400(黄)。

Exclusive for Kyosho  1 of 4,032 pcs

内装が標準の「ベージュ」に対して「黒」となります。

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40周年って何よ

ミニチャンプスの1/43 カウンタックLP400。

ANNIVERSARIO BOXにポリッシュ仕上のミニカーがポツンと入っています。

40周年記念って京商さん創立のこと・・・?

ともかくおめでとござました。

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ミニッツ BB512

1/24京商ミニッツ オートスケールコレクション フェラーリ512BB。

付属パーツでリトラOPEN状態が表現可能。

カウンタックのライバルとして登場いただきました。

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サクラのLP500S

サクラのスーパーカー。

1/43LP500のカラバリ紺色です。

手持ちのサクラ・カウンタックの中では、この個体はサスペンションがちゃんと働き、可動部のアクションもしっかりしています。オモチャとして十分に活躍できそうです。

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マテルのカウンタック

米国からやってきたマテルの「シズラー銀」カウンタックの充電式レーシングカーです。

全長は約7.6cmで、1/53スケール位?。

専用充電器でチャージして走行させます。

マテル社って台東区棚橋(By外箱表記)にあるんでしょうか?

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ミニッツレーサー

京商ミニッツレーサーのLP400黄色です。

1/24RCのスペアボディーを台座に固定し、観賞用として使用できるようにしています。

グロスコート仕様ということで、ボディー・ツヤツヤって感じでしょうか。

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サクラのLP400ミニ

サクラのミニスーパーカー№201カウンタックLP400です。

スケールは1/54で、ドア開閉アクションが特徴のイカした子です。

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ラデオレーサー

トミーのトイラジ1/24LP500S。

「LP500R」とか兄弟多し!って感じかも。

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チョロQ LP400

青いLP400です。と言いながら紫だったらスミマセン。

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可変バルキリー

今年はマクロス25周年記念・・・なの?

深夜枠放映のアニメ『マクロスF』がツボにハマってしまい、何気に見続けています。

主役(?)機VF-25は・・・・おいといて、とりあえず『超時空要塞マクロス』からタカトク『パロメカ』のVF-1Aです。

ファイターからバトロイド形態に変形するプロトカルチャーなお方。

サイズはチョロQよりほんのちょっと大きめですけど、このサイズで可変は立派!

変形メカの詰め込み度は、本流(?)の「チョロQダグラム」(!)や「チョロQボトムズ」(??)より凄かったりします。

ちなみに、箱絵の売り文句には「ダッシュ走行」もございます。

なんかバトロイド形態の雰囲気が某『宇宙刑事シャリバン』の某戦闘母艦メカのロボ形態(「グランドバース」→「バトルバースフォーメーション」)に似てるかも・・・。ファイター形態のフォルムも・・・変。

まぁ、統合軍に入れば人生バラ色♪なので細かいことは無視しましょう。

もいっちょはアリイから発売されてた1/144VF-1Sファイター形態だったりします。

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40回目のモナコ

ixoの1/43です。

40回記念となるモナコGPのセーフティーカーをカウンタックが担当。

GP前のイベントデモランでN.ラウダもドライブしました。

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モンドなReveton

MONDO MOTORSから1/43のLamborghini Reveton。

Revetonは、現在のランボ旗艦であるムルシーの改良版LP640(2006年発売)の、さらに強化版って感じで2007年にデビュー、限定車として20台発売されました。ランボ車究極形態みたいなポジションにいるクルマです。

ステルス機能を付加した!って説明されても思わず納得してしまうような雰囲気の外観で、超時空要塞『マクロスシリーズ』におけるバルキリーのバリエーション展開みたいなノリっス・・・。

画像のチープ系ミニカーを見てもお判りのとおり非常に凶悪な面構えなので、超高価格+限定20台の壁を乗り越え、劇中車として活躍して欲しいビジュアルをお持ちの方です。(バットマンとか)

航空機の航空学にインスピレーションを受けて」開発されたそうですが、Countachの宇宙技術!」に比べればまだまだヒヨッコですね(ウソ)。

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仮面ライダー555

缶コーヒーのオマケです。

サントリーボス『品格ある高級車ラグジュアリーカーコレクション』からホンダNSX。

このシリーズにはカウンタックは当然(?)ラインナップされておらず、安心(?)していました。

リトラでない青ボディーのNSX・・・。コンビニで見た時ふと『555』を思い出し、思わずレジへ。不覚。

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Smart_brain

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最高速度更新!

京商1/64「ランボルギーニ・ミニカーシリーズ」のカウンタックLP400(橙)です。

このブリスターって開けるべきものなのか、このままで観賞すべきものなのか、結構当惑しました。後発の1/72『「007 J.ボンド」ミニチュアモデルシリーズ』なんかは透明ケースが取り外せるように改良されていましたね。

同封カードの解説より~「1974年に生産が開始されたスーパーカー時代の象徴的存在。ガルウイングタイプのドアをもつボディスタイルが特徴。最高速度302キロという動力性能と共に人々に衝撃を与えた。車名はイタリア語での感嘆詞である」。

ブームの頃、モーターマガジン社が谷田部でカウンタックの最高速テストを行い(望月修氏ドライブ?)、257キロ(小数点以下失念)くらいをマークしていたと思うけど、個人的には220キロ以上出れば十分でございます。

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ツクダのカウンタック

ツクダオリジナルから「T-ガレージ」のシリーズ名で発売されたカウンタックです。「#06」とあるので、#01~#05なども発売されていたのではないでしょうか?

「カウンタック」だけしか表記がありませんが、エンジンフードの隆起(バルジ)から、クワトロバルボーレをミニカー化したものと推定。

1/30スケールのダイキャスト製でドア、エンジンフードが開閉します。

ドアは窓枠部分が省略されるなど(レベル社もこんな感じですよね)、全般にユルユルな造形の方です。

100均ショップで売ってたりしました。

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虎のレーサー

『虎のレーサー』は、週刊少年ジャンプ1975年5月26日号から連載開始された村上もとか先生作のオートバイ・レースマンガです。

二輪メーカー松平モータース所属の大番虎吉は、旧日本軍パイロット上がりで、幾多のGPにて優勝を飾った名ライダー。「虎のレーサー」と呼ばれた男です。

彼はニューマシンの最高速テスト(?)の為、時速300キロで走行中にタイヤトラブルが発生し大クラッシュ、隻眼となります。

ライダー生命を絶たれ軍時代からの上司である松平社長への忠誠が果たせないと病院で切腹を図る虎吉の前で、学生服姿の息子虎一は「虎のレーサー」の名を継ぐことを宣言します。

ジャンプ誌巻末のコメントで「音吉」(カタカナ表記自粛)を自負された村上先生の作品らしく、バンビーンOCR1000、ミュンヒ4、ドゥカティ、BMWのレアバイクなどが大挙して登場!「サイドワインダー走法」(→サイドワインダージャンプ)などの秘技も懐かしいです。

悲しいことに連載はあっさり(13~14週くらい)打ち切られ、暫くして同じくジャンプ誌にて『熱風の虎』の連載がスタートします。

『虎のレーサー』第2部が『熱風の虎』なのか、『熱風の虎』の第1部が『虎のレーサー』なのか?時系列的には前者で良いと思うのですが、単行本化の際などには後者の解釈も適用され、今となっては微妙だったりします。

ちなみに『虎のレーサー』開始号の『サーキットの狼』は、公道グランプリの山岸みのり登場エピソードでした。

※画像のテストマシン「マツダイラ07」に乗っているのは虎吉です。

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ヒューストンから来た凄い奴

プロレスの谷津嘉章選手でも、ゲイラカイトでもありません。

秋田書店刊「世界のスポーツカー」によれば、カウンタックは「ウエッジ(くさび型)のボディスタイルはみるからに精悍な印象を与える。ボディ・サイドに開けられた三角型のエア・インテーク(空気導入口)など、宇宙技術を車に取り入れたところが前衛的」なのだそうです。

ちなみにウエッジ・シェイプとは「アメリカの航空宇宙技術が開発したもので、これがクルマのデザインに応用された」ものなのです!そう書いてありますから!

カウンタックは正に宇宙時代の先端技術が詰め込まれたマシーンなのでしょう。

ライバル車のフェラーリBBには「ベベ」とルビがふられていましたが、不覚にも購入当時、全く気が付きませんでした。

この本、学校の図書室とかが百科モノと勘違いして購入する本に紛れ込むことを狙ったような装丁をしています。さりげなく図書館の書架に並んでいたかも知れません。

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マツダ 787B

閑話休題。

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BMW 635csi

閑話休題。

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ティレル 無限ホンダ

閑話休題。

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ウィリアムズ FW16

閑話休題。

リアルモータースポーツシリーズから「ウィリアムズルノーFW16」です。

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ワーゲンビートル

閑話休題。

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出現!!謎のCRT

閑話休題。

『チョロQファンの君たちなら、CRT(チョロQレーシングチーム)のことは知っているよね。97,98,99号の3台のCRTはサーキットでも大活躍したけれど、近ごろナンバー100番をつけたCRTがあらわれたんだ。こいつの正体はまだわかっていないけれど、もしどこかで走っているのを見かけたらチョロQ特捜班に知らせてほしい。』

~スーパースタントパックのパッケージより~

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パトカー3台

閑話休題。

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セリカGT FOUR ST202

№003 トヨタセリカ カストロール

WRC仕様のセリカGT-FOURです

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フィアット X1/9

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フィアット X1/9

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フィアット X1/9

閑話休題。

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流石島レース スタート

北海の龍 補完計画の続きです。

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カルソニック スカイライン 

閑話休題。

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トイラジ補完計画

シンセイトイラジの雑誌広告です。

リリース中のマイナーチェンジについても説明されています。

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北海の龍 補完計画

流石島レースのスタートです。

当時「イオタを長く出すように!」とのお達しがあったと池沢センセが雑誌インタビューでおっしゃっていましたネ。 Save0461 

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マクラーレン ホンダ

閑話休題。

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ウイリアムズ ホンダ

閑話休題。

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ブラバムF1

閑話休題。

HG №07E ブラバムBT50。

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トヨタ スープラ

閑話休題。

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R32GTR チームTAISAN

閑話休題。

HG №21 タイサンスカイラインGT-R(R32)。

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三菱スタリオン 

閑話休題。

HG №011 スタリオンターボ・アドバン

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フェラーリ F40 チームTAISAN

閑話休題。

HG №23 タイサンF-40 アドバンカラーです

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フェラーリ F40 その2

閑話休題。

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フェラーリ F40

閑話休題。

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フェラーリ F1

閑話休題。

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フェラーリF93A(№28ベルガー車 №27アレジ車)

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フェラーリ F1

閑話休題。

「FERRARI 641」

「HG13 F03」にAgip、FIATなど、プラモデルの流用デカールを貼っ付けました。

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フェラーリ F1

閑話休題。

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「最新版」

1977年8月に秋田書店から発行された『名車大百科~最新版』です。

「地をはうような低いウェッジ形のボディ、ミッドシップにおいたV12エンジン。イタリアン・スーパーカーの代表といわれるのがこのカウンタック。ミウラにかわって73年から生産に入った」のがLP400なのだそうです。あっさりしたもんです。

ということで、さびしいことに生産が終了したミウラは掲載されていません。

対するフェラーリも400GT、308GT4、BB512、308GTBのみの紹介にとどまります。

一方で国産車は全メーカー、車によってはグレード違いまでコッテリ収録されています。

小学生向けのバイヤーズガイドみたいな本です。

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アフロな軍曹

連載開始時の扉絵です。

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熱風の虎

連載開始時のジャンプです。

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もひとつ悪魔くん

キャラQ ポカリスエット ディアブロをば・・・。

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ついでに悪魔くん

ディアブロでごめんなさい。

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プレイ絵本

「スーパーくん」が載っている絵本です。

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ペニーなLP400

この子はドアが開きません。

メイドイン台湾だったりします。

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№A-2 カウンタック LP400タイプ

当時、黄色だと思って買ったんですけど、久しぶりに引っ張り出したら、オレンジに見えたりして・・・ちょと不安。

しかし、近年の復刻版が純(?)オレンジだからこの子は黄色ということで納得。

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リアルな「スーパーくん」

前回アップの「スーパーくん」が載っていた絵本についてたペーパーモデルのLP500Sです。

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ウルフな「スーパーくん」

絵本に載ってたカウンタックLP500Sで、名前は「スーパーくん」です。

彼の友達はポルシェ930ターボで名前は「カーくん」。

2人(2台)合わせてスーパーカー・・・。絵本ですから。

「スーパーくん」はなぜか東京の動物園に行きたくなり、「カーくん」と一緒に出掛ける事にしました。

長距離移動に備えての給油後、高速道路を豪快に飛ばしますが、スピードの出し過ぎでクラッシュし、レッカー車に牽引されて修理工場入りしてしまいます。

その工場にはミウラSV、イオタも入庫しているので、ランボ車専用ファクトリーなのでしょうか?

画像は入庫した「スーパーくん」の修理中のお姿です。

痛々しいお姿の「スーパーくん」に『カーズ』次回作への出演オファーが来るかどうかはわかりません。

ちなみに友達の「カーくん」は、フロントガラスに目があるデザインなので、『カーズ』出演は彼の方が先になることでしょう。

1978年の出来事(?)ですけど、動物園にいたパンダはカンカン?

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BBはどうよ

512BBは緑色だとニセモノなのか?

スーパーカー襲撃犯の片割れが使うフェラーリ512BB。マシン刑事みたいな展開になってきました。

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ニセカウンタック

LP500S(ウルフ1号車仕様)は黒いとニセモノなのか?

このエピソードでは、黒いカウンタックLP500Sが飛鳥ミノルの乗るランボルギーニ・ミウラを襲撃!飛鳥をジワジワと追い詰めていきます。

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1976年のF1

1976年9月、少年誌に掲載されたF1の記事です。

読者の関心はチャンピオンシップの行方よりもタイレル6輪車でした。

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ワンダなLP400

コンビニで売っていた缶コーヒーのオマケのプルバックカーです。

以前アップしたのはLP500Sで、今回はLP400です。

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ドリンクオマケのLP400

コンビニドリンクのオマケです。売っていたのはついこの前なのに、随分昔の出来事のような気がします。

スケールは1/100なんですね。

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キリンオレンジのカウンタック

ジュースを買うと貰えたカウンタックのトランプです。

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グランプリの鷹

セイカのノート(じゆうちょう)です。

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グランプリの鷹

番宣シールです。

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赤いペガサス

ブラジルGP編。

ゴールまであと6周。

トップを走行中のケンにアクシデントが襲いかかります・・・。

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BEC LP500S その2

これまたカラバリです。

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サクラ LP400 その3

またまたカラバリでごめんなさい。

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サクラ LP500S

サクラのLP500Sです。

あれ?LP500なのかな?

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サクラ LP400 その2

サクラ1/43LP400の黄色です。

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ダイヤペット LP500S その4

カラバリの黄色です。

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ダイヤペット LP500S その3

カラバリです。

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精密教材 カウンタックLP400

学習雑誌付録の紙製組み立て模型です。

キャノピーにはクリアパーツを採用し、エンジンフード、ボンネットが開閉します。

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栄光の空 グランプリの鷹

栄光社さんの『グランプリの鷹』絵本です。

「テレビ絵本①」では轟鷹也がニック・ラムダに見出され、香取モータースの開発したカトリスーパーロマンでラリー出場が決まるまでのエピソードが紹介されています。

「うたのえほん」はカトリ・スーパーロマン、スーパーロマンラリーバージョン、カトリ・ロマンスポーツ、トドロキ・スペシャルなどの車輌が、歌詞とともに見開きで紹介されています。

他に「ばんそうのとびだす絵本」も発売されていましたね。

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ダイヤペットのLP500S その2

以前、黒の個体をアップしましたが、カラバリの銀です。

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チョロQのLP400

セット品のカウンタックです。

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ウッドのLP500S

ウッドさんから発売されていたプラ玩のカウンタックです。

スケールは1/20となります。

屋根にボタンがあるタイプは、プルバックゼンマイで走行します。屋根のボタンを押すと両ドアが同時にポップアップし、ボタンを離すとドアも閉まります。ボディーの赤パーツは朱色に近い色です。

ボタンがないタイプはモーターライズです。ボディーの成型色はゼンマイタイプに比べくすんだ感じの赤です。なんと、走りながらドアが動きます。こちらが後期タイプだと思いますが、テールランプのプラパーツの成型色を青にするなど細部も変更しています。

画像のパッケージはモーターライズタイプ用で、プルバック用は緑色です。

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赤いペガサス

コックピットのケン・アカバ。

ヘルトットの写り込みがカッコいいです。

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赤いペガサス

第1話

BMW3.5CSLがスーパーカー小僧に人気なのは、絶対このエピソードの影響ですよね。東京マルイのプラホビーを持っているだけで一目置かれたものでした。

モナコGP

モナコ公国編に入ると、序盤の殺伐とした雰囲気が一変します。ニューマシンSV01改、デザイナーのトム・カサハラ、勝利の女神キャンディ・ウッドロングがまとめて登場します。

フランスGP

ケンへの輸血に備えて無理な採血を繰り返すユキが倒れ、入院してしまいます。

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サーキットの狼

筑波Aライ模擬レース

コース上にバラまかれたオイル処理が終わり、再スタート。12気筒兄弟がダッシュ!

流石島レース「ミウラ対イオタ」。

飛鳥ミノルにバトルを挑む潮来のオックスでしたが、気合ばかりが空回りしてしまいます。

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こんなものHUB

昨年コンビニで引いたガンダムくじの景品です。

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ブリキのカウンタック その6

ニッコーブランドのカウンタックです。

海外向け製品でパッケージは当然オール英文となっています。

有線式のコントローラーで操縦する、いわゆるヒモコン式の機構を搭載。

ボディーはトミーのブリキ製カウンタックにそっくり、というか同一です。

トミーとの目立った違いは窓枠の塗装くらいでしょうか。

ちなみにニッコーからは今回紹介のカラーリングで、ミステリーアクション搭載の子が国内向けに発売されていたような記憶があります。現物が出てきたらアップします。

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サクラのスーパーカー

サクラのミニカーのカタログです。

今更だけど、NO.5は「LP500S」ぢゃなくて「LP500」なのね・・・。

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モーターマガジン社のカウンタック

毎月、誰かが学校に自動車雑誌を持ってきて、休み時間にみんなで読みました。

一般大衆向けの「モーターマガジン」、ちょっと高度な「モーターファン」って事になっていました。

「テレビマガジン」とかはお子ちゃま向けなので、全く話題にもなりませんでした。そのくせマジンガーズクラブとかにはしっかり入会してたりして・・・。

LP400が黄色のイメージってのはモーターマガジン社さん所有車のスチールの影響です。

ススキをバックにした黄色カウンタックの写真を見ると、ボクの中でスーパーカー小僧のスイッチが入ります。

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学習雑誌のカウンタック

かつては旺文社、学研といった出版社さんから「時代」とか「コース」の名前で学習雑誌が毎月発売されていました。

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LP400 焼結タイム1ミリ秒

ワグナーのカウンタックLP400のRCです。

全長約34.0cm、幅約15.4cmの1/12スケールです。

この子のウリは何と言っても金属ボディーに焼付塗装。

アトコミと同じく箱入娘ではなく、パーツ取り用に譲っていただいた個体をアップいたします。

米澤のプラ玩と一緒にしまってあったのでまとめて扱わせていただきました。失礼。

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