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2008年4月14日 (月)

究極のデートカー その8

フェラーリ308GTレインボーは、F1漫画『赤いペガサス』において、SVEチームとドライバー契約を済ませ英国に一時帰国したケンが、助手席にユキを乗せてドライブ、印象深い活躍をした車です。

当然、fziroさんの「キャラクターミニカー秘密基地」にも登場しています。

モデルはタカトク1/36ダイカホビーでドア開閉、ハンドルアクション、リトラクタブルライトは可動+電池で点灯します。

全体には玩具チックですけど、フロントグリル埋め込みのコンビネーションランプが別パーツ使用だったり、細部まで再現されています。可動アクションも頑丈かつ丁寧に作られていて、いい仕事されてる感じです。

このクルマにデートカー企画のトリをつとめていただき、再びリアル・カウンタックなブログに回帰します。

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タカトク」カテゴリの記事

コメント

連動企画、ありがとうござます。
レインボーのミニカーと言えば、ウチでやったテクニカのか、
もしくはコレが有名ですよね~。
ライトが光るのは凄いけど、1/36というハンパはスケールはなぜなんでしょう?

投稿: fziro | 2008年4月15日 (火) 12時56分

> fziroさん
コメント頂戴しありがとうございます。

テクニカ43にルーフ開閉ギミックがあるように、ダイカホビーにはライト点灯とハンドル可動がある!って感じです。

ウルトラ合金やダイカホビーが、1/36~1/38で商品展開したホントの理由は私も知りません。(というか考えたこともありませんでしたcoldsweats01

購入ターゲットを小学生あたりに設定したハズなので、1/43は小さすぎると思ったんでしょうか????

それにしてはいくらブーム末期にしても「カウンタックないぢゃん」なラインナップは解せません・・・・。

この商品も、以前アップしたプラ玩LP500Sも、タカトクは自社開発していないというのがMy仮説です。

ナゾは深まるばかりです。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

投稿: どどまいや | 2008年4月15日 (火) 20時26分

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