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2008年4月

アトコミ LP500S

アサヒコーポレーションからアトコミシリーズのトジラジです。

全長約34.3cm、幅約16.2cmなので大ぶりな1/12スケール。

タイヤはピレリP7を装着しています。サイズは345/50VR15。

フロントバンパーにグレーの成型色のパーツを使ったのが効いててカッコいいです。

オーバーフェンダーを黒く塗装してあるので、らしさ倍増な感じ。

エアインテーク&アウトレットも塗装処理で、NACAダクトはシール処理となっています。

この子もメイドインジャパン。

箱入娘を押入れの奥から引っ張り出すのが面倒だったので、ボディーのみの予備機体をアップしてしまいました。

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米澤玩具 LP500S その3

米澤玩具の超巨大プラ玩のカラバリです。

3台とも、タイヤにグッドイヤーと刻印されています。

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米澤玩具 LP500S その2

前回に続き1/10巨大プラ玩のバリエーションでパトカータイプでございます。

ボディーの紙シールによるとニューヨークハイウエイパトロール仕様ってことになります。

パトカーだからフェンダーミラー?なんですよね。

ナンバーは「60765EE」で変更ありません。LP500Sなんですから当然の措置です。

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米澤玩具 LP500S

米澤玩具のプラ玩具。

全長約37.4cm、幅約18.4cmなので大雑把に1/10スケールってところです。

上箱に「FRICTION POWER」「ライトアクション」とあります。

こんなデカいカウンタックにフリクション機構を搭載して、日本の住宅事情なんか眼中に無しって感じです。

底板の巨大レバー(このギミックは1/43ミニカーで見慣れてますが、とにかくデカい!)でリトラクタブルヘッドライトが開閉します。

内装はブリキ製で、フロントのエンブレムが別パーツなのがアクセントになっています。

NACAダクトの黒、リアウイングの「countach」、サイドの「 COUNTACH LP500S」が紙シールで表現されてます。

フェンダーミラー装備なのはバリエーション展開を考慮してのことなのでしょうか?

メイドインジャパンです。製造を担当された工場の皆さん、ご苦労様でした。

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トミーのLP500R

トミーラデオレーサー75のカウンタックLP500Rです。

スケールは1/24。

黒ボディーに金ストライプをシールで表現しちゃいました。

ドア下「countach」、リアウイングは「lamborghini」、エンブレムもシールです。

実は、モートラウエーブメイドイン韓国な方々とソックリだったりして・・・。

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マシン刑事999 その3

2005年、英知出版さんから『トラウママンガブックス』として全2巻で復刻?されました。

未収録エピソードの掲載や、すがや先生、当時のテレマガ編集担当さんのインタビューなどもあります。

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マシン刑事999 その2

『ひみつ指令マシン刑事999』は講談社コミックスから発売されました。

全5巻だったような気がしますが、5巻はどこに行ったのだろう・・・。

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サーキットのミウラ

昨年、近所のサークルKで京商『2007モーターコレクションフェア』なるものを見かけました。

そのちょっと前、サークルKで買ったカップラーメンのキャンペーンで、『寿がきや』さんからラーメンフォークをいただきました。

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ミニッツなLP500R

京商ミニッツレーサーから、1/24ボディーだけのカウンタックLP500Rです。

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グレートなLP500S

ポリエチレンの続きです。

おんなじじゃねえか!とボクも思ったりするけど、こちらはLP500Sです。

リアウイングにシールでそう書いてあるから間違いありません。

全長32.4cm、幅14.3cmでLP400よりワイドアンドロー・・・。

タイヤが破損していて修復中の個体です。本体にメーカー名の表示がないので破損したタイヤにモールドされていたのでしょうか?

成型はLP400よりも遥かにダルダルで、この技術じゃジョウロとか絶対作れません。

閑話休題。突然ですがLP400を『マジンガーZ』とするなら、LP500Sは『グレート・マジンガー』って感じがしませんか?(つづく)

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ジ○ンボ・マシンダーなカウンタック

マジンガーZにジ○ンボ・マシンダーがあるのなら、カウンタックにもあるぢゃないか!と言うのがこの方です。

ポリエチレン製で全長33.5cm、幅13.3cmのビッグスケール1/12・・・ってどうでもいいですね。

一応LP400です。ちゃんとフロントガラスに書いてありますから!

そこを含め、ポリエチレン・ボディーに紙シールをペタペタ貼っつけて見事カウンタックを表現しています。

何故リアのトランク・フード上にSTPシールが貼ってあるの?とか、どうでもいいですね。

タイヤに「KOHARA」とあるのがメーカー名なのでしょうか?

カラバリに黄、緑などあるので、機会があれば・・・・ないだろうなcrying

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バットモービル

fziroさんのブログ「キャラクターミニカー秘密基地」でバットモービルを取り上げていらっしゃることは既にお知らせしました。

この1989年劇場版は事実上私の『バットマン』ファーストコンタクトだったので、非常に思い出深い作品です。

過去のテレビ版は懐かしの番組として放送されているのを予備知識無しで見かけ、悪い冗談だろうと思っていました。(ゴメンナサイ)

でも、バットモービルはカウンタックではないので、「どのミニカーが定番なのか?」さっぱりわからないのです。

※そのカウンタックさえ、このブログで取り上げているような代物ばかりですから当てにはなりませんね。

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ひみつ指令 マシン刑事999

スーパーカーブームの頃「テレビマガジン」で連載されていましたね。

「テレマガ」、「テレビくん」などは、さすがに大手出版社さんが手がける児童誌だけあって、記事監修とか写真協力に、現在も活躍されているモータースポーツ関係の方々のお名前が散見されました。

画像はいずれも”ふろく”のマンガ本です。テレマガ発売後しばらくすると、駄菓子屋さんで売っているクジ引きの景品や、福袋にも入っていました。

左が新れんさい開始時の表紙で、マセラティ・メラクSSとのバトルが繰り広げられます。

真ん中のフェラーリ308GTBは犯人の車です。タイトル文字の陰に隠れてますが、物語でもこんな感じ(?)で登場します。

右のエピソードでは、タイレルP34に爆弾が仕掛けられます。嵐刑事は愛車ポルシェ934ターボでタイレルに並走し、P.デパイユのヘルメットをハンドガンで狙い、バイザーを弾き飛ばします。デパイユは風圧で視界不良となりマシンを停止させ、事無きを得ます。

他のエピソードではナゾのカウンタックとかも登場します。

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ごめんねトミカ その2

画像のブリスターパック仕様は、オーストラリアで売られた時のパッケージなのだそうです。

詳細は「トミカ オーストラリア」とかでぐぐってくださいませ。

「ごめんねトミカ」のセルフアンサー編でした。

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超合金補完計画

手の平サイズでズシリと重い超合金玩具の魅力はミニカー(自動車玩具)に通じるモノがあります。

マジンガーZの玩具にはジャンボ・マシンダーもありましたね。

※画像はバンプレストのゲームソフト『スパロボ大戦』購入者全プレ品です。

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シンセイのLP500S その2

マイチェン後のお姿です。細部がディテールアップされました。

エンジンフードのスリット、エア・インテーク、エア・アウトレットの処理を黒色→銀色に変更しています。

NACAダクトにアルミシール、ルーフ上の切り欠きにはランボマーク入りのアルミシールが貼られました。

リアウイング、ドア下側にも「lamborghini countach」文字入りシールを追加。

フロントバンパーは透明プラパーツに変更され、メカニカルな魅力を醸し出しています。(メッキパーツが剥げたのかと思ってました。)

画像はございませんが、赤ボディー車の内箱はブリスターパック状でしたけど、発泡スチロール製になりました。お片付けの利便性を考慮したのでしょうか?

他に金色ボディーのカラバリ車を持ってたような記憶があります。

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シンセイのLP500S

イルカのマークで有名なシンセイさんから発売された豪華トイラジです。

全長約19.7cm、幅約8.7cmなので、1/20スケールですよね。

「ラジオエレコン」を名乗り「最高級ダイカスト」ボディーを採用、「4チャンネルフルアクション」で走りもゴージャス。

見た感じ、なんかすごくカッコいいですね。

ホイールがLP400用だったりしますけど、当時そういう実車もあったので、その車を取材されたんじゃないかなどと、むしろ好意的に受け止めてしまいます。

せっかくの高価格なトイラジなので、オーバーフェンダーやNACAダクトが黒ければほぼパーフェクトだったかも。

このボディーワーク、同じくシンセイさんから発売されていた小スケールミニカーにも活かして欲しかったです。

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ウオルターウルフ

コンビニ売りで京商さんから発売されてたオートバイのミニチュアモデルにもウルフカラーのマシンがありました。

スケールは1/32(でいいのかな?)。

京商さんは解説カードを入れてくれるのが嬉しいです。

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横恋慕 アンサー編

セルフアンサー編その1。

香港の「プレイアート」のミニカーで品番は7246。

トミカ程度の大きさながらドア開閉ギミックがある模様。

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このバートン、タバコメーカーに非ず

『バットマン』と言えば、ティム・バートン監督版が真っ先に頭に浮かびます。

公開当時、前売券を買っておきながら都合で映画館に行くことができませんでした。

後日、出張の途中で立ち寄った、ファミレスとかボーリング場とかが入った複合施設内の映画館で見る羽目に。ホールに入って周囲を見渡すと自分以外にお客さんは皆無でした。まあ、とくに気にせずいたのですが、映画が終わり、館内が明るくなってまた見渡すと「やっぱり誰もいない・・・」。完全貸切で映画を堪能できたのでした。

このブログ作成に多大なるご迷惑をおかけしているfziro さんの「キャタクターミニカー秘密基地」にて『バットマン』をお取り扱い中とあれば黙っていられないのです。

画像は使わなかったチラシと前売券(カードだけど)のアップでございます。当時、ピンズも貰いました。

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CM'sのカウンタック

スーパーカー・コレクション・ザ・2ndランボルギーニPart.2のLP400黒(ライトオープンバージョン)です。

シークレットとかあって、何だか揃えるのが面倒くさかったので、セット品を購入してしまいました。

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アルプスのカウンタック その2

アルプス製品のカラバリです。

箱絵のカウンタックの色がくすんで見えるのは個体差じゃないみたいです。

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アルプスのカウンタック

プラ玩で有名なアルプスさんからカウンタックLP500S。

全長約22.7cm、幅約10.6cmの、ほぼ1/18スケール。

電池走行でスピードはハイとローの2段切替式。これだけなら野村トーイのマイティーモーも同じでした。

さらにこのアイテムは、リアウイングが高速時にハイウイングとなり、低速時にはローウイング状態となる可動空力パーツ!を備えています。いわゆるひとつの可変ウイング採用ですか。

『ヘッドライト点灯』します。「そこ、ウインカーなんですけど・・・」などと言うのはヤボな突っ込み。

アルプスさんお約束の、エンジン音ギミックもついています。

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ブリキのカウンタック その5

トミーブリキ赤のカラバリです。

外箱の他、ゼッケンも変更されました。

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ブリキのカウンタック その4

トミーのブリキ製カウンタックです。

全長約22.2cm、幅約9.6cm。1/18スケールな感じですけど横幅がチョイ足りないのかも・・・。

電動走行でミステリーアクション機構を搭載しています。

個体差かもしれませんが、ウインカーランプのプラが青色と水色のものがありました。

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ニッコーのカウンタック その2

全長約22.5cmのトイラジです。約1/18スケールです。

底板によるとメイドインチャイナで、外箱はナゾですが、ニッコーさんから販売されていたようです。

このシルバーを含め3種のカラバリがある模様。

銀ボディーの塗装は缶スプレー吹きっ放しな感じでかなり雑です。

キビキビよく走り、とってもいい感じです。良い子は絶対やってはいけませんが、オフロードもこなせそう。

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ニッコーのカウンタック その1

ニッコーの「セミデラマシン」シリーズから1/24のLP500Sです。

外箱には「ニッコーのデラックスラジオコントロール」とか、「セミデラコンシリーズ」とかの文字が踊り、「ラジコン」の表示を巧みに避けています。

リアウイング上のシールのデザインとか、ナンバープレートが別パーツだったり小技が効いています。

この子もメイドインジャパンなのが何より嬉しいです。

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モートラウエーブ その2

WACOのトイラジのバリエーションです。

黄色君に比べて外箱のイラストがちょびとリアルになってます。

イラストをよく見ると、オバフェンが赤だったり、リアウイング上に文字が見えたりします。製品をイラスト化したのね。健気です。

あっ、この子も黄色君も、ホイールまできっちり製品どおり描いてある。うーむ、製品をイラスト化しただけなんだ・・・。正直者です。

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一等賞 カウンタック

クジ引きの一等賞はプラ製カウンタック。

全長約20.6cm、幅約9.2cmでタイヤも含めオールプラスチック。いわゆるドンガラで、内装はございません。

上箱に「カウンタックLP500」と書いてあるけれど、一等賞品は「LP400」だったりします。二等以下にカウンタック関連賞品は一切なし。人生より厳しいクジ引きとなっております。

さらに、ウルフ・カウンタックがドアを広げて空を飛んでいるような絵も描かれています。カウンタックの魅力を言い当てているようでスルドイのかも。

駄菓子屋さんの店頭とかに開げる商品なので、上箱には何を描いてもオーケーだったのでしょうか?「カタオカ」と言うメーカーだか、販売元も含めて・・・。

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永大 エスプリ追加

テクニカ1/28の可動ギミックです。

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永大 その4 LP500S

テクニカ1/28カウンタックのカラバリ赤。

可動アクションなどの仕様は前出の黄ボディー車と同じです。

黄・赤が「リトラ非可動」、黒・青は「リトラ可動」を、マイチェン前後に置き換えると、マルシンミニスター1/43の構成に似てますね。何だかなあ・・・。

なお、赤ボディー車にはリトラ開閉ギミックがついているバージョンが存在するかもしれません。

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ごめんねトミカ

物置の片隅に放置してあった物体。よく見るとトミカコレクションのカウンタックのバッジと、トミカだった。

fziroさんやドルフィンさんのブログを見なかったら、家捜しなどしなかったので、多分あのまま朽ち果てていたに違いありません。

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モートラウエーブ LP500S

ワグナーさんからタイトルの名前で発売されていた全長約17.5cm、1/24程度のトイラジ君。

このシリーズは、1/24と1/20サイズがリリースされていたみたいです。

外箱、カタログにはスケールスピードが時速160キロとあります。

マスダヤRCの味わい、タイヨーRCのらしさ、みたいな固有の印象は記憶にありません。

メイドインジャパンなのがちょっと嬉しかったりします。

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トープレのカウンタック

TPSトープレのプラトイ。

サイズは約1/20だと思います。

姿形は充分カウンタックなんですけど、なぜか物足りない記憶あり。玩具として何かインパクトが足りなかったのでしょうか。

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シルエットレーサー

バンダイ電池で走るシリーズのBBシルエット。サイズは約1/43です。

カウンタックは見つけられませんでした。

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PMA LP400

ミニチャンプスの1/43黄色いカウンタック君です。

発売されてから結構年数経ちましたが、よくできてますね。

この個体は訳あってドアミラーを外してあります。

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軌跡の名車 LP400

1/72サイズ、コンビニ売りの缶コーヒーのオマケの方ですね。

ワイパーがモールドされてたり、フロントバンパー内のランプが再現されてたり頑張ってくれました。

かつての森永キャラメルのオマケもほぼ同サイズでした。

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野村トーイのカウンタック その2

約1/24マイティーモーのカウンタックのカラバリをしつこくアップ。

2台まとめて走行ギミックを試したところ、すこぶる元気でした。

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ブリキのカウンタック その3

三友1/24のブリキ製品。

「カウンタックLP500」を名乗っています。

特筆すべき点は、ドア開閉ギミックを取り入れた点でしょう。

ドアの開閉方法はカウンタックの最大特徴ですけど、遊んでいて壊れやすいためか幼児向け玩具でのギミック導入の例は意外に少ないようです。

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テレマガのカウンタック

ブームの頃は,、テレビマガジンもスーパーカーブーム満載でした。

でもテレマガはウルフ・カウンタックの扱いには冷静だったような気がします。

カウンタックを「スーパーカーの王者」と紹介していますが、あくまでLP400が中心でした。

一方の雄BBは、365GT4と512をしっかり区別していた印象があります。

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LP500 カウンタック

プロトカウンタックって、このカードのイメージです。

これがアヴァンギャルドなのでしょうか?

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ヨネザワ LP500

1/40のダイヤペット・カウンタックは子供用ミニカーとしていい感じだったのに、「いったい何があったの?」って感じなのがこの方。

1/43スケールで、ワイパーとフロントウインカーを別パーツで表現、ドア・ヒンジは1/40製品とは別解釈・・・。そんなことより「ドアの開閉しかギミックないじゃん!」。しかも、かろうじてカウンタックと判るだけのトホホなフォルム。

このミニカーがLP500SではなくLP500を名乗っている理由もよく分かりません。

最近になって、「ごく限られた写真だけを資料にして、カウンタックをまったく知らない原型担当の方が造形したらこうなるのではないか?」と、法医学教室や科学捜査研究所も思わず脱力の解釈を加えれば許せちゃうようになりました。

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BEC 512BB

BECシリーズの第2弾はライバル車BB512。

なんかミニカーとしての完成度が一気に上がっちゃいましたみたいな・・・(複雑)。

リトラクタブル・ヘッドライトは底板のレバーで開閉するようになりました。ワイパーはモールド表現から別パーツ化され、贅沢に。

エンジン・カウル、ドアは開状態、閉状態でキッチリ固定できます。

カウンタックと比べ鑑賞角度を選ばないフォルムを持っています。

ドアがもう少しだけ大きく開くと子供的には言うことなしのミニカーです。

勉強不足で申し訳ないですが、BECシリーズのパッケージって、紙箱とカウンタックにはブリスター仕様があったような記憶があります。紙箱タイプには画像のようなミニカーのキーホルダーがついていたりいなかったりしたんでしょうか・・・。

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ランボルなLP500S

トランスフォーマー・ランボルのウルフ・カウンタックなお姿。

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BEC LP500S

1/43BEC(バ○ダイ・イグザクト・コレクションでしたっけ?)のシリーズ第1弾。

①ライト、②ドア、③エンジン・フード開閉は当たり前。なんとトランクも開閉可能で、アクションの多さは当時の1/43ミニカー中ナンバーワン。外観はホイールをはじめ、ウルフ・カウンタック仕様です。

リトラクタブル・ライトはコックピット内のシフトレバーを押すとオープン、引くとクローズ。絢爛豪華な決定版ミニカーの登場かと思いました。

けれども、何か変なんです。

エンジンフード、トランクは、逆さまにするとパカッと開いてしまいます。

ポッテリしたタイヤも子供心に変に思えました。

フォルムも微妙。とくに横から見ると、くさび形というより長方形を目指しているかのごとし。でも、真上から見るとカウンタックの意匠が詰め込まれていて結構イケてます。

ライト開閉機構は何度か動作させると、レバーをはさんでいる底板とコックピットのプラパーツが外れてしまい、はめ直さなければなりませんでした。

とどめにサスペンションが全く効いていないので、遊び倒す意欲も失せようというものです。

ランボ車にありがちな試作状態でのデリバリーを再現したのでしょうか?

ちなみにポピニカ『グランプリの鷹』シリーズに転用された時は、ライトの開閉は裏板のレバーで動作するように改良され、ライト自体も銀のアルミ調シールからプリズム系のシールに変更されるなどして、オモチャとしての完成度が上がっていました。

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横恋慕

ふと店頭で「あ、トミカの輸出用」と勘違いして買ったまま放置プレイの黒いカウンタック。

先の家捜しで出てきたんですが、これって正体は何なのでしょうか?

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マスダヤ LP500S その2

改良版のLP500Sってとこでしょうか?

赤と黒のツートンのボディが決まっています。リアウイングは上部に「countach LP500S」の文字が刻印され、金メッキで処理されています。

他のメッキパーツも銀から金に変更され、ゴージャスになっています。

サイドの「COUNTACH」シールは省略されましたが、かえってチープ感が払拭されました。

ラジコン機構も進化し、ワンボタンは過去のものとなりました。

フロント周りのプラパーツの表現はカーボン調なものに仕上がっている、と言うのはホメすぎでしょう。

マスダヤのトイラジ2台でお腹一杯になり、とても幸福なのでした。

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マスダヤ LP500S

1/20サイズの増田屋ラジコンです。

トイラジながら侮っちゃいけません。

ワイド化したディフォルメ・センスは、かのタ○ヤ様も感動もの?カウンタックの神様が降りてきたかのようなカッコ良さだと思っています。

リトラ・オープン状態のヘッドライト、ウインカーランプ、フロントとリア両バンパーにメッキパーツを採用。玩具としてのアクセントになっています。

ラジコン機構は電源オンで走行。ワンボタンのみの初期的なものですが、なぜかツボにはまって、一番長期間遊んだトイラジです。

幸運な偶然の積み重ねなんでしょうが、子供が感じるカウンタックの魅力が詰まっています。

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マジョレット アニバーサリー

これがアニバーサリー・カウンタックなのか、今もって自信がありません。

「マジョレットさん、やってくれたな!」って感じです。

大きさはほぼトミカサイズ。プラパーツを多用し、ドアとエンジンフードが開閉可能らしいんですが、購入後10年以上経った今に至るまで、一度も開けたことありません。

だって死後硬直みたいに固まって動かないんです。(エンジンフードは元々可動しないのかも・・・)

フォルムもどこから見ても凄い事になっていて、とりわけ車高の高さは特筆モノ。

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究極のデートカー その8

フェラーリ308GTレインボーは、F1漫画『赤いペガサス』において、SVEチームとドライバー契約を済ませ英国に一時帰国したケンが、助手席にユキを乗せてドライブ、印象深い活躍をした車です。

当然、fziroさんの「キャラクターミニカー秘密基地」にも登場しています。

モデルはタカトク1/36ダイカホビーでドア開閉、ハンドルアクション、リトラクタブルライトは可動+電池で点灯します。

全体には玩具チックですけど、フロントグリル埋め込みのコンビネーションランプが別パーツ使用だったり、細部まで再現されています。可動アクションも頑丈かつ丁寧に作られていて、いい仕事されてる感じです。

このクルマにデートカー企画のトリをつとめていただき、再びリアル・カウンタックなブログに回帰します。

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私の愛したデートカー その4

トミカ外国車シリーズのロータス・エスプリです。

なんか、ボンドカーの雰囲気ムンムンですね。

京商1/72ボンドカーコレクション、同じく1/100LOTUSコレクション(ドリンクのオマケ)に共演願いました。

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私の愛したデートカー その3

ビッグレーシングからのエントリーです。

ロータス・エスプリのはずなんだけど、外観はボンドカーぢゃなくなってきてしまいました。

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私の愛したデートカー その2

永大のボンドカーはこのブログで登場済みなので、ノーマルで勝負?

テクニカ1/28のロータス・エスプリです。

白じゃなくて申し訳ございません。

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私の愛したデートカー

スーパーカーブーム直撃世代にとって最も憧れたボンドカーがロータス・エスプリです。

鮮烈な登場シーンから、ホテルへのドライブ、対サイドカー~対ヘリ戦、潜水モード、水中バトル、ミッション完了→上陸の一連をボンドガールを乗せたまま一気にこなしてみせる、プロモーション映像のお手本のような活躍ぶりでした。

ボンドカーについての考察は「キャラクターミニカー秘密基地」を読まなければ始まりません。

画像は朝日通商1/43のロータス・エスプリです。ちょびっとコーギーとのツーショットも。

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『ゼロゼロセブン』を超えてゆけ!

映画館で予告編を見た時「これは一人で見に来なければ!」と固く心に誓いました。

『007』シリーズを凌ぐ映画、オトナの魅力いっぱい・・・。頭の中が妄想モード全開でしたが劇場を出た瞬間にコロッと忘れてしまい幾年月。ようやく本編を見たのはレンタルビデオだったんですけど、「見るんぢゃなかった!」。

右のようなスチールを見る度に、世間には同じ様な輩、あるいは同志が少なからずいるのだと思い返します。

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究極のデートカー その6

中嶋製作所ウルトラ合金からランボルギーニ・マルツァル。

1/38スケールでドア、エンジンフードが開閉。プルバック走行します(曰く「ダイナミックパワー」)。

可動部のチリがしっかり合っていたり、アクションそのものもカチッとしていて、意外に侮れないモデルです。

「カウンタックないぢゃん!」なシリーズでしたが、ランボ車を代表してデートカー部門にエントリーさせてみました。

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究極のデートカー その5

『サーキットの狼』序盤の主役ロータス・ヨーロッパ。

風吹裕矢が公道グランプリのウィナーになれたのは、早瀬ミキの助力によるところ少なからず。

このブログは「カウンタックとその仲間たち」的アプローチとなっているので、真面目なファンの方、万一ご覧になっても怒らないでね。

そして尊敬する fziro さんのブログ「キャラクターミニカー秘密基地」にお進みくださいませ。

画像は京商1/18のモデルカーです。

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究極のデートカー その4

デートカー第4弾は『ウルトラマンマックス』からダッシュアルファ。

この車の詳細はfziroさんのブログ「キャラクターミニカー秘密基地」をご覧いただきたい。

本作のヒロインであるコイシカワ・ミズキ隊員はDASHのエースパーロットなのに、なぜかカイトと一緒にアルファでパトロールを命じられることが多かったですね。

このクルマ、戦闘能力も高いし、ウルトラシリーズとしては久々にヒロインとの共演(?)シーンが印象に残るクルマでした。

「デートカーは出世する!」

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究極のデートカー その3

前回記事に続いて平成ライダーシリーズから『仮面ライダー○鬼』。

第1話OPで蒲生麻由さんの名前がクレジットされた時はテンション上がりました。

『特捜戦隊デカレンジャー』では強敵リバーシア星人サキュバス役を好演され、東映特撮番組への連続出演、そして今度は主演!

『○鬼』には紫の女性ライダーが登場する!なんてウワサも巷で渦巻いていたのです。

番組終了後の特番などで、蒲生さんのことをヒロイン役と紹介されることが多いですけど、実際はかなり微妙な印象です。物語の序盤こそ細川さんと一緒に出動され、「これは鍛えて変身か?」なんて期待を持たせてくれますが、その後の展開や、路線変更のためか、視聴者の願望はスカされ・・・(以下核心部分)。

画像はトミカ「Hondaエレメント」です。

蒲生さんと細川さんの車中のやり取りが面白かったと言う事でデートカーとしてアップ。斬鬼さんにとってのデートカーだったら、それはちょとイヤかも・・・・。

このブログ作成にご指導をいただいているfziroさんのブログ「キャラクターミニカー秘密基地」の『特捜戦隊デカレンジャー』に便乗したネタでした。

(あ・・・、デカレンネタぢゃナイナイ)

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究極のデートカー その2

平成仮面ライダーシリーズから『仮面ライダー○騎』。

第30話から森下○里さんが「浅野めぐみ」役で出演されました。

クランクインはゾルダこと北岡弁護士との屋台デートシーンだったと各種のインタビューで答えていらっしゃいます。

放送初登場シーンは海辺の駐車場。職業が屋台のラーメン屋さんって設定は、デートの思い出が忘れられない女心、と言うところなのでしょうか?

究極のデートカーを求めて、マクラーレンF1の次に登場いただいたのが画像のトミカ屋台ラーメンって・・・、やっぱネタに走っちゃいました。

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究極のデートカー

マクラーレンF1は1990年代初頭にデビューしましたが、堅実・保守的なマクラーレンF1チームがスーパーカービジネスに乗り出すとはどうしても思えませんでした。

開発した「鬼才」ゴードン・マーレイが「KEN WOODのオーディオシステムのお陰で快適なドライブができるよ」みたいな、完全に人をおちょくったコメントを乱発してたことが強く印象に残っています。

スペックは、このブログの手に余るので書きませんけど、コックピットを中央に配置、その両脇やや後ろにパッセンジャーシートが2座用意され、GFだろうが愛人だろうが一夫多妻制だろうが無難に(??)こなしそうな座席配置です。

画像はPMA1/43のロードカーバージョン。デートカー繋がりで出動願った次第。

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私の恋人 マッハ号

タツノコプロの名作アニメ『マッハGoGoGo』が映画化!と言うより、米国サタデーモーニング枠で放映された『スピードレーサー』が実写で逆上陸ってことなんでしょうか?詳細は尊敬する fziroさんのブログ「キャラクターミニカー秘密基地」 にてご覧いただくことにして・・・。

僕はマッハ号ってレース競技が目的じゃなくて、三船剛と志村ミチ(ミッチー)のデートカーとして作られたんじゃないかと勝手に思ってます。

当初、剛はお父さんにレース出場を強く禁じられていますよね。頑固なお父さんがレースカーに乗ることを認めていたとは思えない→「マッハ号はレースカーじゃない」印象を植え付けられたのが第一の理由です。

次に、ミッチー目線でドラマを追うと「BFの剛がデート用のマッハ号でレースに出ちゃって、どーなってんの?」的なノリですし、実際、二人のドライブデートのシーンは60年代のアニメとは思えないアツアツぶりでございます。

ミッチーってきっとお嬢様ですよね、ひょっとすると彼女が三船モータースにオーダーして作らせたのがマッハ号だったりして・・・。強引な私見ですけど、そう考えると自分の中で結構辻褄が合ってたりします。

故に、「マッハ号は究極のデートカーなのではないか」との結論に至ったのであります。

画像はユニファイブの約1/24真合金、アーテルの1/18メチャ重!、リソーラスの巨大プラ玩プレイセットとなります。

ユニファイブ版はベルトタイヤとホーミング機能をオミットすることでリアルさを追及。パール調のボディー塗装は、日本発の製品らしく、繊細な美しさを主張しています(ちょとウソ)。

1/18は『スピードレーサー』としてホワイト一色でまとめ、フォルム重視。落としたら刺さりそうなトンガリ君です。エンジンカウル、トランク開閉やA、C、F、G機能などを搭載。

プレイセット版は幼児には巨大すぎ!タイヤ周りの米国調表現、A、C、D、Fギミックの他、クリ坊の収納スペースが開閉します。

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永大 その3 LP500R

黒ボディーに白のストライプがきまってるLP500Rバージョンです。

ホイールがウルフ仕様の物になっちゃいました。ナンバープレートも変更されたけど「LP500」ですか・・・。

コックピットを見るとシートがオレンジ色に変更されてます。

なお、このシリーズのカラバリには当然赤ボディー車もあるんですけど、どこかにしまいこんでしまったまま今のところ見つかっていません。

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永大 LP500S その2

今度はウルフ2号車。

嬉しい事にリトラクタブル・ヘッドライトが開閉します。

あと、これは個体差なのかも知れませんが、黄色君と比べてエンジンフードが開状態でしっかり固定できます。

ホイールは相変わらずだし、2号車なのに「ラリーレーシング」のステッカーが貼ってあったりしますが、ボクもよく混同していたので人のことを言えた義理じゃありません。この商品のプロデュースって、どこかのスーパーカー小僧さんだったりして・・・。

全体的には色もいい感じだし満足満足でした。

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永大 LP500S

永大グリップのテクニカ1/28から登場願いました。

このスケールって日東のプラ模型「サーキットの狼」シリーズと同じなので、ある意味バッティングだなって思ってました。

そして、他社の1/43のスーパーカー・ミニカーより大きい分、精密感と言うか凝縮感の面で損しちゃう割に、単に拡大コピーしただけみたいなイメージがありました。

特にリトラクタブル・ヘッドライトの開閉機構がないのにはビックリ。可動箇所を指折り数えて、アクションが多いほどエライと思ってたワタシのような子供には訴求力が足りなかったかもしれません。

ぱっと見なんか変に思えるのは、ロードクリアランスをとり過ぎているからなのでしょうか?ラリーバージョンの発売計画でもあったりして・・・。

イタリアンスーパーカーのウリはペッタンコな外見だと思うし、当時のミニカーとしては大スケールなんだから「低さ」にはこだわって欲しかったです。

ホイールがLP400用なのにもちょびっとがっかりしました。

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ウルフ 零号機

昨年「シーエムズコーポレーション」から、「トイざらス」のみの取り扱いで発売された「スーパーカー・コレクション・ザ・2ndランボルギーニPart.2」からルーフウイングLP400

流通限定商品のシークレット扱い、つまり二重の仕掛けになっていて、ちょと意地悪なアイテムです。

パッケージを見てもスケール表示がない上に、正式な商品名も長ったらしくてよくわかりません。「対象年齢15才以上」は伊達じゃないって感じかな。

他の食玩を見習い、実車の解説カード位は入れておいて欲しかったです。

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シリーズ初 悪が勝つ 後編

もらい物。フェラーリのBBだよね。

君には勝ったと言わせてください。

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シリーズ初 悪が勝つ 前編

ビッグレーシングのコースのセットについてたカウンタックです。

今更だけど、貴方、メイドイン香港なのね。

走行履歴はないのに思ったより劣化してました。

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カウンタックの消臭剤

この子の正体は消臭剤の容器です。

全長21cmのほぼ1/20スケールで、妙にリアルな造形です。

各所に設けられたスリットが特徴で、中でもフロント及びサイドウインドウ部分は、某ボンドカーを彷彿とさせてくれます。

サンスターや白元(敬称略)ってスーパーカービジネスを活発に展開されてましたよね。

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隣国から来たカウンタック

ノーブランド1/24サイズのトイラジLP500S。

メイドイン韓国で、日本の下請けで製造されたのでしょうか?

電源オンで走行、コントローラーのボタンを押すとステアする初期ラジコンのメカニズムな方です。

よく見たら後述のモートラウエーブとクリソツというかクローン状態。

オリジナルと比べて、裏板のプラ成型がダルダルなのが見所なのかもしれません。

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表参道のカウンタック

現在のミニカー業界をリードする○商さんのアンテナショップで買物すると貰える子。

1/64スケールながら、現代のミニカー君は細部が作りこまれてます。

ビーコレの二次製品?

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コピペ文化

ちょっと前に本屋で売ってた『○ル・プラド・カーコレクション』。

表紙はアニバーサリーなのに、付録ミニカーは「バルボロクワトーレ」な1/43。

「最高級」「オリジナル」の文字が誇大にならないよう工夫されて躍っているけど、封入の冊子には○ーマガジンとかで見たことあるよ~な写真や解説文、ミニカーもデジャヴュのテストを受けてるかのような微妙さでした。

現代の商品って商売っ気だけは満々ですね。

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天運

昨年、近所のサークルKで売ってた『20世紀の名車コレクション』。

このタイトルでカウンタックが選ばれるのは個人的にはいかがなものかと思ったけど、ブラインドボックス仕様なので1個買って帰った。

「必ず引き当てる!」とツモる自信満々だったが、出たのは「ミウラ」君だった。さらにムカつくことに裏面のラインナップを見たら「ミウラないじゃん!不良品?」。もひとつさらに、デルプラドの二次製品みたいな説明が大きな文字でしっかり書かれていた。18種類ってのを店頭で読んでたら買わなかったハズ。

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カウンタックのパズル

スーパーカーの王者たるカウンタックのイメージが凝縮されたイラストのパズル。

久々に見たけど味わい深いなあ・・・・。

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コカコーラ カウンタックラジオ

スーパーカーブームの頃の懸賞品。

と言っても炭酸飲料が苦手だったし、プレゼントに応募なんて大それたこともできなかったのです。コカコーラコレクターさん向けのアイテムのためか、手元には元気な子が巡って来なかったので、ホントにラジオとして使ってたりしました。

約1/20サイズで、ドアミラーやワイパーなどが別パーツとなっていて、ラジオにしては頑張ってらっしゃる方々です。

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野村トーイ LP500S

マイティモーシリーズのカウンタックLP500Sです。

ルーフ上のボタンを押すと「10倍加速」。

無敵ホンダF1エンジンのオーバーテイクボタンもビックリの、強烈な加速を誇るプラ玩であります。

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完敗・・・・

ダイヤペット 「LP500S」対「512BB」

サクラ 「LP400」対「365GT/4BB」

ミニカー比較勝負!ボクの周りの人達に見せたところ、100対0位の勢いで・・・完敗でした。

とか言ってボクもスーパーカーブームの頃、マルイのプラモデルは512BBしか買わなかったりして、す・・・すまんです。

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赤いペガサス

子供の頃よくマネして描いて印象に残っている扉絵。

一番描いたのはカール・モンティのロータスがクラッシュするシーンでしたが、サンデー誌は手元に残っていませんでした。

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永大 業務連絡(順不同)

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永大 これじゃなかった!

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あれ?ミウラだった。

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ウルフF1の巻

永大テクニカシリーズの1/43。ウルフカウンタックのオーナー様が所有されていたF1チームのマシンですね。

テクニカ43にはカウンタックはないのでしょうか?

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ダッパー LP500S青

カラバリの青です.。

画像のように、パッケージが大小2種類あるようです。

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ダッパー LP500S赤

バンダイから発売されていたミニカーです。

全長8cm弱で1/55スケールとのことです。

ボディーはダイキャスト製でずっしり。プルバックモーターを内蔵しています。

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耳寄りなハナシ

カウンタックのサウンドがたっぷり詰まったレコード。

一番聴いてたのはイオタのレコードなんですけど、ホントにイオタのエンジン音を録音してたのか、今もってさっぱり分かりません。

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マルシン ミニスター その4

青というよりブルーメタなボディーのLP500S。

ウルフ2号車のシールってこのモデルに貼るべきだったと気づいたのは、スーパーカーブームがとっくに去ってからのことでした。

2号車の青はフレンチブルーらしいので、この子はある意味オリジナルなんでしょうか?

ともあれ「黄」「赤」「黒」「青」はカウンタックの代表色ということで登場願った次第。

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マルシン カウンタック その3

LP500Sの一番人気だったであろう赤ボディー車。

我が家のカウンタックもいい感じでくたびれています。

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名探偵コシン このあとすぐ!

アニメ『ク○ヨンしんちゃん』で母ちゃんのお友達「おケイ」の声をアテていらっしゃるのはゲゲゲの高山○なみさん。

『ク○しんスペシャル』で、しんのすけ扮する『名探偵コシン』が放送局の壁を越えて登場し、ナレーションを高山さんが担当されたのは超有名な話。

画像は一目瞭然。『名探偵コ○ン』でコ○ンが犯人を言い当てる時に使う蝶ネクタイで、マクドナルド ハッピーセットのお品です。もちろん、裏側のスイッチを入れると神○明さんのおなじみのセリフが聞けます。

ちなみに『ク○しんスペシャル』には『サーキットの狼』ネタもございます。

ひろしがディーラー試乗用の白いオープンスポーツカー(TOYOTA2000GTに似てる?)に乗り、風吹裕矢になりきって、早瀬ミキならぬユミちゃんらしき女性を助手席に乗せ、イチャイチャしながら幻の多角形コーナリング(?)を・・・(以下核心部分)。

fziro さんの「キャラクターミニカー秘密基地」を拝見してアップしました。

ごめんなさい。だって『カーズ』にカウンタック出て・・・(以下核心部分)。

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マルシン カウンタック その2

カラバリなんだけどウインドスクリーンに水色を採用、テールランプがプラ一枚板だったのを改良し、見栄えがグンとアップしています。

黒ボディー車には金色ストライプを追加して、J.P.SカラーでもLP500Rでもない我が道を進んでます。

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マルシン ミニスター

マルシンさんも1/43でカウンタックを発売されました。

この子の売りは何と言ってもワンタッチアクションを採用したことだと思います。

NACAダクト内のボタンを押すとドアが開きます。当時はこれ見て舞い上がりました。更に裏板のボタンでリトラクタブルヘッドライトがオープン。なんともメカニカルでございます。

ホイールもLP500S風味を再現していて、扁平率の高いタイヤもスタイリッシュ。エンジンフードが開けくい上に、リアウイングと干渉しちゃうのはご愛嬌です。

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ロータスのF1の狼

なんでロータスF1に乗らなかったんだろう?ベンチュリーカーでは「ジャンピングターンフラッシュ」が出来ないからだったりして・・・。

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