ちっぽけなシヤワセ②
ということで、昨日が『キカイダー』だったので、本日は『超人機メタルダー』(1987年:東映)となります。
アイテムはポピニカのサイドファントム。
ボタン操作で側車を発射することができるスグレモノであります。
メタルダーの赤と青が半分こ!のデザインはキカイダーを意識したもので、メタルダー専用のバイクもキカイダーと同じくサイドカーが使用されております。
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ということで、昨日が『キカイダー』だったので、本日は『超人機メタルダー』(1987年:東映)となります。
アイテムはポピニカのサイドファントム。
ボタン操作で側車を発射することができるスグレモノであります。
メタルダーの赤と青が半分こ!のデザインはキカイダーを意識したもので、メタルダー専用のバイクもキカイダーと同じくサイドカーが使用されております。
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①第1話OP&ED
「オートバイ製作 カワキオートバイ販売㈱」のテロップが入るのは第3話からであります・・・たしか(爆
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「き、貴様は、光明寺の人造人間!」

ということで、『人造人間キカイダー』(1972年:東映)・・・でありますのだ!!
人造人間キカイダーは、赤いギターを背負った少年、ジローのチェンジした姿です。
ジローを造った光明寺博士は、ジローが、ダークの首領、ギル教授に使われるのを恐れて、ジローの体に良心回路を組み込みました。
ところが、この良心回路は、まだ完全ではなかったのです。

そのために、元々はダークのものだったジローは、ギルの吹く超音波の音を聞くと、狂って暴れ出してしまうのです。
「ダークに生まれし者はダークに帰れ」
ギルは、オレンヂ・アントやゴールド・ウルフを次々と繰り出してジローを襲わせます。
「チェインジ!スイッチ・オン!ワン!ツー!スリー」
ジローはキカイダーにチェンジしてダークロボットと闘います。
光明寺博士の子供、ミツ子とマサルとともに、行方不明になった光明寺博士を捜しながら・・・。
戦え!ジロー!蹴散らせダーク・ロボット!でんじエンドでぶっ壊せ!

以上は「栄光社うたの絵本」から、でありまして、そんな感じで今回は何気に「サイドマシン」玩具(第1弾?)となります。
アイテムはノスタルジックヒーローズ製「懐合金」から、1/16スケールの「サイドマシーン」を使用しております。手に持つとズッシリ重くて、なかなかに良さ気であります。
この玩具、左ハンドルが別パーツになっていて、ソフビ製キカイダーを乗せる時に左手に差し込んでからサイドマシーンに装着します。ハンドルのパーツがポッキリいく恐れがないので有り難いアイデアなのであります。
「悪の組織ダーク。その首領であるプロフェッサー・ギルの命令によって作られたアンドロイドはプロフェッサー・ギルの笛によって凶暴になる。
光明寺博士の造った人造人間ジローもまた、その笛によって凶暴になる。
だがひそかに光明寺博士が組み入れた良心回路は、不完全ながら人造人間ジローに悪に抵抗する力を与えていた。
ジローはスイッチ・オンによって良心回路が完全に動き、正義の戦士キカイダーになるのだ。」
かくして、ジローののるサイドカーもまた「チェインジ!スイッチ・オン!」でサイドマシーンになり、キカイダーの手足となってダーク破壊部隊と戦うのであります!
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というワケで、ランボルギーニ・カウンタック・・・でありますのだ!!
2009年のルックスマート1/43レジンモデル「ランボルギーニ・ヒストリー・シリーズ」からのエントリーとなります。
商品名は「Lamborghini Countach 500 S Bi-TURBO」・・・よくわかりませんね(爆
市販型LP500Sをツインターボ化したワンオフモデル・・・と思っていたら、モデルカーのボディ色が赤と白の2種類発売されていたので、この記述はアテになりませんのだ。
実車の詳細は海外サイト等で読めるのでそちらを参照願います。
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